株式会社シープロジェクト 様
5.0
7年前
鈴村隼人 様の口コミ
開業の際、税務署に対する様々な提出書類に関して分からない自分に丁寧にアドバイスしていただきました。また、税金の仕組みに関してもしっかり説明していただけましたので、非常に助かりました。性格も温厚な方ですので、気軽にご相談できる点も良かったです。自分のようにこれから新規開業する方にはおすすめの先生だと思います。
吉富 様の口コミ
今回、美容室開業、顧問税理士をお願いしたく、よしもと税理士事務所に連絡をとらせて頂きました。 段取り良くお話を進めて頂き、本当に助かります。 まだまだ、分からない事が多いのですが、よしもと先生にお任せしていれば、安心です。
FK 様の口コミ
独学でやっていた青色確定申告3年分で入力間違い・入力漏れが発覚し、修正申告が必要になりました。 育児中で対応する余裕もなく、困っていたところ助けていただきました。 こちらの要望を汲み取り、迅速で適切な対応をしてくださり、感謝です。 メッセージのレスポンスも早く、信頼できる税理士さんです。 また機会がありましたら、よろしくお願いします。
湯川 様の口コミ
事務所が京都ということで選ばせていただきましたが、 対応が丁寧で開業時の不安がなくなり安心できました。
fierte 様の口コミ
(60代 女性)
今まで税理士さんに丸投げでお願いしていましたが、費用の関係で帳簿入力や申告書提出など出来るだけ可能な限り自分ですることにしました。しかし、初めてのことが多く不安だったので、先生に確認をお願いすることにしました。 素人の疑問にも迅速にしかも丁寧にご説明頂き感謝しております。お話をしやすい先生でした。これからもよろしくお願い致します。
総合評価
5.0
下高 様の口コミ
お金のこと、全般をお任せしています。 節税は、もちろん、店の今後の展開なども含めて、相談しております。 銀行関係にもパイプがあるため、融資を進めてもらう際にもスピーディーにおこなっていただけます。 全体的にいつも迅速かつ的確に物事を遂行していただいております。
キム 様の口コミ
メール、お電話のやり取りがとても丁寧で、返信も速いです。 自分が知らなかった情報共有や色んなことを前向きに検討していただいて助かりました。 確定申告以外にも顧問として依頼させていただいておりまして、新しい事業を安心して開くことができました。とても感謝しております。
大阪府吹田市で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
大阪府吹田市
で利用できる顧問税理士の口コミ
株式会社シープロジェクト 様
5.0
7年前
まだ具体的な作業はこれからですが、これまでのやりとりから素早く的確にお仕事をしていただけると思います。 いままで曖昧なまま置いていた事項や知識がない故に不利になっていた事項についてこれからご指摘頂き、会計に関しての不安を払拭していけることと思います。 依頼した背景は、今まで自身で会計ソフトを用い決算書を作っていたのですが、会計知識が乏しく仕訳内容などどうすればいいか迷うことが多く、すぐに助言をいただける方を探しての見積もりご依頼でした。 消費税に関しても適切なアドバイスが頂け助かりました。 選んだ決め手は、レスポンスの速さです。どんなに財務会計の知識がおありでも必要とするときに必要なアドバイスをいただくことができなければ意味がありません。その点良本先生のレスポンスは早く、弊社の事業内容に関してもしっかりヒヤリングした上で適切なアドバイスを頂けたので今回「よしもと税理士事務所」様にご依頼することになりました。
依頼したプロよしもと税理士事務所
金谷 様
5.0
4年前
女性の先生でしたのでお話ししやすく、今後の流れなど分かりやすく説明がありとてもいい先生でした。ありがとうございました。
依頼したプロ山梨顕子税理士事務所
真成オートサービス 様
5.0
4年前
個人事業の確定申告と従業員の年末調整をお願いしました。 年末調整、確定申告どちらとも細かい箇所など間違いがないかしっかり確認してくれたり手際もよく進めて頂けたので安心して普段の仕事に集中できました。 面談では税理士さん役員さんが弊社にとって1番いい節税方法や売り上げに対しての今後の見通し(法人化)など親身になって考えてくれている感じが印象的で大変良かったです。 今回はありがとうございました、 今後も長いお付き合いになると思いますがよろしくお願いします。
プロからの返信
真成オートサービス様 この度は嬉しいお言葉を誠にありがとうございます! 真成オートサービス様のお役に立てて何よりです。 今後ともご期待に応えられるよう誠心誠意努めてまいりますので こちらこそどうぞ、よろしくお願いいたします。 GROW税理士事務所 税務ディレクター ミチハタ
依頼したプロGROW税理士事務所
株式会社アーバネット 様(50代 男性)
5.0
6か月前
顧問税理士を依頼された理由
資金繰りや経営に関するアドバイスを受けたかったため
財務のことが良く分かってない自分が悪いのですが、誰かに相談しようとしても分からず困っていた時に、とても親切で丁寧な回答を頂きました。 ありがとうございます。
依頼したプロ矢野美樹税理士事務所
fierte 様(60代 女性)
5.0
5か月前
事業の業種
教育・社会事業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
依頼時の困りごと
作成した帳簿に誤りがないか不安だったので
今まで税理士さんに丸投げでお願いしていましたが、費用の関係で帳簿入力や申告書提出など出来るだけ可能な限り自分ですることにしました。しかし、初めてのことが多く不安だったので、先生に確認をお願いすることにしました。 素人の疑問にも迅速にしかも丁寧にご説明頂き感謝しております。お話をしやすい先生でした。これからもよろしくお願い致します。
多忙な時期にも関わらず迅速な対応でした。
お話のしやすい方です。
当方が素人で知らないことも多い為
以前の先生より費用を抑えられました
特殊な職種なので
こちらのソフトも対応していただきました。
依頼したプロまつもと税理士事務所
まずは会社のご設立、本当におめでとうございます! 基準は「節税に親身か」と「相性・ソフトの柔軟性」です。当事務所はお金を少しでも多く残せるよう徹底的に節税を頑張り、納得して納税できるよう丁寧にお伝えします。何でも話せる相性の良さを大切にしています。 ソフトもFreeeやマネーフォワード等のクラウドから、弥生、勘定奉行、ICSまで幅広く対応可能です。「ITが苦手」「このソフトを使いたい」など理想のスタイルに寄り添います。全力で応援しております!
会社を始められた業種に詳しい税理士がよいと思います。 業種に詳しいと、記帳を行っていく中で経理上の問題点を分析してもらえたり、節税対策にも相談に乗ってもらえたりします。 また、記帳代行を依頼するかどうかも重要なポイントになります。
選んだ税理士事務所の税理士とのコミュニケーションの頻度。 会社の場合、税務だけではなく企業会計にも精通した会計士・税理士を選ぶと会社が成長したときに良いかと存じます。
会話が噛み合うかどうか、伴走する人材としての意思疎通のしやすさです。
単に申告をしてくれるだけでなく、日々の経理や月次の数字をもとに経営までサポートしてくれるかどうかが重要なポイントです。 また、相談しやすい雰囲気があるか、レスポンスが早いか、クラウド会計に対応しているかといった点も実務上とても大切です。 税理士は長く付き合うパートナーになりますので、「話しやすさ」と「継続的に伴走してくれる体制」があるかを重視されることをおすすめします。
「申告書を作る人」ではなく「数字を使って一緒に考える人」かどうかで判断されることをおすすめします。面談では3点をご確認ください。月次の数字をいつ渡してもらえるか、質問への返答がどれくらい速いか、会計ソフトや経理の進め方に提案があるか。今の経理をそのまま前提にする事務所と、手間を減らす前提で考える事務所では、数年後の負担が変わります。料金の比較は最後で構いません。安さで選ぶと、結局ご自身の作業が増えていた、ということが起こりがちです。
当事務所の顧問契約では、月次の経理内容チェック、試算表の作成、税務相談、決算・申告対応まで一貫してサポートいたします。 毎月の数字をもとに経営状況を整理し、資金繰りや節税のご相談にも対応可能です。 なお、記帳代行は基本プランには含まれていませんが、運用方法や仕訳について随時サポートしております。必要に応じて記帳代行も別途対応可能です。
どちらも含められます。記帳代行・月次のご報告・税務相談・決算申告までを一貫してお引き受けします。記帳代行はクラウド会計freeeをご契約いただき、領収書はアプリで撮影するだけ。仕訳と確認は当事務所が行います。料金は決算報酬込みの月額12分割で、決算月にまとまった請求は発生しません。経理フローの見直しやfreee・生成AIを使った業務改善は、別メニューとして承っています。ご関心があればお気軽にお声がけください。
基本サービスには、チャットによる税務相談、Web会議による月次面談、月次チェックと試算表の作成、各種届出書の提出、freee会計による自計化支援が含まれます。また、決算書・税務申告書の作成と提出(申告代行)、税務署からの問い合わせや税務調査への対応もカバーしております。 なお、記帳代行についてはオプション(別料金)での対応となりますが、まるごとお任せいただくことも可能です。貴社の状況に合わせて最適なプランをご提案します。
顧問契約、記帳代行、申告代行はそれぞれ別々の料金形態になっている場合が多いですが込々でされている税理士もいるため、念のためその都度税理士に確認することをおすすめします。 なお、顧問とは日々の税務相談や節税提案、新しい税制改正など依頼者様の状況に応じた提案することで、例えでいうと医療でいう定期健診が近いと思います。
はい、確定申告代行や経営相談、各種届出、そして「徹底的な節税のご提案」まで一通り含まれます! 記帳代行は、丸投げしたいか自社入力でコストを抑えたいか、お客様のご要望に合わせて柔軟にプランを組めます。当事務所はお金をお手元に少しでも多く残せるよう全力で節税に取り組み、100%納得して納税できるよう丁寧に解説します。 弥生・勘定奉行・ICSから、Freeeやマネーフォワードのクラウド会計まで最適な体制をご提案します。
過去の申告書や決算書の控えがお手元にあれば、業種の内容やご商売の規模が分かるので、相談しやすいと思います。
下記があれば望ましいですが、③以降が無くても弊事務所ではご希望に応じて事務代行も対応可能です。 ①過年度の確定申告書類 ②マイナンバーカード、運転免許証等の本人確認書類 ③インボイスナンバーが分かる控え ④開業届 ⑤e-tax、eLTaxの利用開始届
会社の規模がわかる売上、仕入れ書類です。まずは大枠からお話ししましょう
ご相談時には、前期の確定申告書や決算書をご用意いただくと、現状の把握がスムーズです。 加えて、現在の売上状況や今後の事業予定、気になっている点なども簡単に整理していただけると、より具体的なご提案が可能になります。 まだ資料が揃っていない段階でも問題ありませんので、「何から相談すればよいか分からない」という場合でもお気軽にご相談ください。
何もご用意いただかなくても構いません。事業の内容と現状をお聞きすれば、おおよそのご提案はできます。より具体的な話をご希望でしたら、直近1期分の決算書または確定申告書、直近の試算表、お使いの会計ソフトが分かるもの、現在の顧問料が分かる請求書があると精度が上がります。設立直後でまだ決算を迎えていない場合は、売上の見込みが分かるメモ程度で十分です。手元にあるものだけをお持ちください。
スムーズなご相談のため、事前に以下の2点をご準備いただければ幸いです。 まずは、「過去3年分の確定申告書の控え一式」です。これまでの経営状況や税金の推移を把握するために最も重要な資料となります。あわせて、パンフレットやウェブサイトなど、「事業内容が具体的にわかるもの」をご用意ください。 これらがあることで、貴社の現状に合わせたより的確なアドバイスが可能になります。お手元にある範囲で構いませんので、ご準備をお願いいたします。
相談内容にもよりますが、相談の基となった出来事に関係のある書類をご用意下さい。 また、まずは何もなしで相談をしその際に必要な書類を確認するでも問題ありません。
大阪府高槻市、茨木市、大阪市等は対面での相談が可能です。 それ以外の地域は別途お問合せください。
大阪府内であればすぐに面談可能です。土日も空いている限り対応しております
大阪市を中心に、近隣エリアであれば対面でのご相談が可能です。 具体的な対応エリアについては柔軟に調整しておりますので、お気軽にご相談ください。 また、Zoom等のオンライン面談にも対応しており、遠方のお客様でもスムーズにご相談いただけます。 対面・オンラインいずれでも、話しやすさと丁寧な対応を大切にしております。
事務所はJR・阪神福島駅から徒歩1分の大阪市福島区にあり、お越しいただける方はどなたでもご相談いただけます。大阪市内・北摂・阪神間からアクセスしやすい立地です。ご訪問は大阪府内および兵庫・京都・奈良の一部まで対応しています。オンライン面談も可能で、画面を共有しながら会計データを一緒に確認できるため、対面と比べて不便を感じる場面はほとんどありません。
面談は原則としてWeb(Zoom等)にて承っておりますが、対面でのご相談をご希望の場合は、関西エリアにて対応が可能でございます。 その際、状況によりお互いの交通の便が良い場所にあるカフェ等での実施をお願いする場合もございますが、詳細については個別に判断させていただきます。まずは一度、お気軽にご相談いただけますと幸いです。
ご来所いただけるならどのエリアでも可能です。 こちらから訪問となるとその後お互いにとって無理のない範囲となります。まずはご相談ください。
気になるところを聞いておくべきですね。 あと、ご自身の予測と大きな乖離が無いかどうか確認すべきだと思います。
数字は、比較と趨勢で浮かび上がります。 前月、昨年、2年前などの過去数字や同業種での数字と比較してください。 その中でも特に、粗利や粗利の率、人件費は中小企業では大事になります。
まず、最近の売上高と売買利益率の状況です。 そのほかには、経営に影響を及ぼす重要事項、例えば新しい商品の開発や発売、新規顧客や仕入先、設備投資の予定、資金繰りなどについて、重要な変化があれば説明いただけると助かります。
売上と営業利益、経常利益でしょう。特に、事前確定届出給与の支給をする場合などタイムリーな利益情報が必要になります。
税理士が持ってくる試算表と事業主の体感としての数値の乖離する点 たとえば現金・預金残、借入金残、売上高、粗利、月次推移、営業利益、経常利益 推移表からの予測 計画的な落とし込み →赤字なら資金手当て →黒字なら税金、節税など
・売上高・売上総利益・販売管理費・営業利益・経常利益・税引前利益・前年対比・月別推移を試算表からチェックしてみてください。 ・毎月試算表を受領するごとに項目をチェックしていると自然に会社の経営状況が把握できるようになると思います。
前任の税理士さんしか持っていない資料がある場合があります。そうした書類がある場合は、引継ぎを受ける必要があります。状況をお伺いして引継ぎ必要なものあればご案内いたします。
大切なのは時期と資料回収です!新年度スタート時や決算直後の移行がスムーズですが、当事務所はいつでも柔軟に対応します。過去の申告書や仕訳データ(CSV等)を前任から回収できれば引き継ぎは完了です。関係性に配慮し丸ごとサポートします。 また、変更を機に「もっと節税したい」というご要望にも徹底的に応えます。弥生、勘定奉行、ICSのほかFreeeやマネーフォワードにも対応しており移行実績も豊富です。安心してお任せください。
少し以前の税理士から資料を請求する事もあると思います、連絡を取れる状態にしておく事が良いと思います。
顧問税理士によって使用している会計ソフトが異なりますので、これまで入力していた会計ソフトが変更後の税理士事務所の会計ソフトに合致(互換性)するか事前に確認することが大切です。
税理士変更の際は、「引き継ぎがスムーズにできるか」と「現在の契約内容の確認」が重要です。 特に、解約時期や違約金の有無、データの受け渡し方法は事前に確認しておく必要があります。 当事務所では、必要な資料や手続きについて分かりやすくご案内し、できるだけご負担なく移行できるようサポートいたします。不安な点も含めてお気軽にご相談ください。
変更は珍しいことではなく、手続きも難しくありません。注意点は3つです。1つめはタイミングで、決算期の直後が最もスムーズです。2つめは返却を受ける書類の確認。決算書、申告書の控え、総勘定元帳、固定資産台帳、各種届出書の控えは必ずお手元に戻してもらってください。特に後ろ2つは再作成が困難です。3つめは会計データの形式です。前任への連絡は次の依頼先が決まってからで問題ありません。
・顧問税理士の変更を考えられることになった理由を明確にし、その点について変更後解消されるかが一番の検討事項かと思います。 ・解消されない税理士と契約すると、変更前と同様に不満を感じることになり再度変更を繰り返すことになります。
過去の決算書と申告書、および総勘定元帳と補助簿があれば引継ぎ可能です。 電子データについては、新しい税理士の会計ソフトに取り込めれば、その方が好ましいですが、前の会計ソフトからのデータ移管の容易さなどによりますので、必ずしも必要ではありません。
会計帳簿は将来の税務調査の予想して必ず会社に保存すべきものです。変更前の先生から帳簿または会計データを必ず引き継いで下さい。データ形式等は問いません。税理士 上田明雄
可能であれば変更前税理士から3年分の会計ソフトのデータ、もしくは仕訳データを入手。毎年総勘定元帳を入手していればそれでも可。
契約次第なので変更を告げる前に資料の返却方法を確認しておく 通常の税理士であれば毎年紙媒体で確定申告書・総勘定元帳の控えを引き渡してもらえますので それで可能です。年の途中で変更する場合は、処理月までの試算表を入手しておく。
会計データそのものを他の会計データへ連動させて引き継ぐことが可能な場合が多いので本来はデータの形で引き継げるのがベストですが、データの形での取得が難しい場合は決算書一式と総勘定元帳ファイルでも引き継ぎは十分可能です。
前の税理士と次の税理士とが同じ会計ソフトを使っていればスムーズですが、そのようなケースばかりではありません。会計ソフトが同じであれば、データのバックアップをUSBに取ってもらう方法やメールで送ってもらう方法等があります。会計ソフトが違う場合、仕訳日記帳のCSVデータとPDFデータをもらいましょう。最近の会計ソフトはCSVデータを取り込む機能が充実しています。これで次の税理士が使用している会計ソフトに移行できる可能性が高いです。(マニアックなソフトだと移行できない場合もあります。)
次のようなパターンが考えられます。 ①変更前後で会計システムが変わらない場合 クラウド上での共有やバックアップデータの復元などで、変更後の税理士へデータを引き継ぐことができます(システムによっては、手続きが必要な場合もあります)。 ②変更前後で会計システムが変わる場合 変更前のシステムからデータをCSVに切り出して加工し、変更後のシステムに読み込ませることで引き継げます。 ③①②ができない場合(前の税理士がデータのやり取りに応じてくれない場合) 総勘定元帳または仕訳帳を紙で貰います。

最終更新日2026年08月05日
KSK2で税務調査はどう変わる?中小企業・個人事業主が今できる対策

最終更新日2026年08月05日
【税理士監修】税務調査で誤りを指摘されたら「修正申告」と「更正」どっち?

最終更新日2026年01月09日
個人事業主の税務に強いおすすめ税理士12選!費用相場や税理士に依頼できる業務もおさらい!

最終更新日2026年01月05日
【2026年】税理士費用は経費にできる!勘定科目や仕訳処理の方法を解説

最終更新日2026年01月05日
税理士のセカンドオピニオンとは?メリットや相談内容、料金について徹底解説!

最終更新日2026年01月05日
税理士に無料でどこまで相談できる? 質問方法や注意点を解説