匿名 様
5.0
2年前

城陽市の依頼数
100件以上
城陽市の平均評価4.88
城陽市の紹介できるプロ
221人
山田 様の口コミ
今回初めての確定申告だったので、わからないことばかりでしたが、とても丁寧に対応していただき本当に助かりました。安心してお願いすることができました。 ありがとうございました。
総合評価
4.8
田中 様の口コミ
丁寧な対応を頂きました 面倒な領収書の整理を丸投げ出来て本業に専念出来ます オススメの先生です
総合評価
5.0
永田 様の口コミ
確定申告作業のご依頼をさせていただきました。 ご依頼前の相談時からどの書類や資料が必要なのかをご教授いただけたり、作業中の確認に関して非常に分かりやすく説明をいただけたりと、丁寧なサポートのおかげで安心して申告作業を進めることができました。 また機会がありましたら是非ご依頼させていただきたく思います。
総合評価
4.9
ゆ 様の口コミ
FXでの収入があり種野先生にお願いしました。去年マイナスになった分も申告していなかったので2年分の申告をお願いしました。 初めてのことで何もわかりませんでしたが、必要なものを的確に教えてくださり特に迷うことなく完了していただきました。費用も良心的でありがたかったです。 来年も是非お願いしたいと思っています。
増田 様の口コミ
初めて副業による稼ぎが少しあったため 確定申告を行いたいと思い 先生へ依頼させていただきました。 丁寧でわかりやすく自分で色々考えるより 頼んでよかったと思います。 また宜しくお願い致します。
京都府城陽市で利用できる確定申告に強い税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
京都府城陽市
で利用できる確定申告に強い税理士の口コミ
匿名 様
5.0
2年前
確定申告を依頼された理由
その他の確定申告についての相談
税務署からの「お尋ね」でパニックになり、税理士の探し方もわからない中、ミツモアで探した丸岡会計事務所さんお願いしました。 このような事は初めてだったので大変緊張しましたが、とてもお話しやすく、頼りになる税理士さんでした。 思っていた以上に早く解決し大変感謝しています。 何かあったらまた丸岡会計事務所さんにお願いするつもりです。
依頼したプロまるおか会計事務所
尾田 様
5.0
2年前
個人事業主なので確定申告の作業時間がとれず、今回は税理士の方にお願いしました。その都度進捗状況を詳しく丁寧に報告頂いたので安心してお任せする事ができています。 説明がわかりやすかったのでとても助かっています。 また節税対策など、別の事もお願いするかもしれないのでその際はよろしくお願いします。
依頼したプロみよし公認会計士税理士事務所
丹羽 様
5.0
2年前
事業の業種
その他
確定申告を依頼された理由
確定申告にかかる時間を削減したかったため
丁寧に対応していただき大変助かりました。不明な点もわかりやすく説明していただきました。またの機会があればお願いしたいと思います。
プロからの返信
ご依頼をありがとうございました。資料のご準備が良かったので、スムーズに確定申告を行うことができました。事業の廃業までの聞き取り不足から、訂正をさせていただきました。また、機会がありましたら、ご利用ください。
依頼したプロ田川税理士事務所
西垣謙一 様
4.0
2年前
事業の業種
運輸・郵便業
確定申告を依頼された理由
税に関する相談を行いたかったため
今回、初めての確定申告で且つ諸事情もあり困っていた処、快く依頼を受けて下さり、丁寧に対応頂きました。 突然の電話依頼にも関わらず親切に御対応頂き有難うございました。 無事乗り切る事が出来ました。 これを機に来年度以降も引き続き宜しくお願い致します。
依頼したプロなかじ総合会計事務所
和田野 様
4.0
2年前
事業の業種
その他
確定申告を依頼された理由
税に関する相談を行いたかったため
依頼時の困りごと
消費税の計算と納税に関し、わからなかった。また今後どのように申告に備えてやるべき事などについても相談できればしたかった
個人事業主でインボイス登録をしたため、消費税の計算などわからない事があり、今回は依頼しました。 親切にわかりやすく説明して頂き良かったです。
依頼したプロなかじ総合会計事務所
| 業種 / 年間売上 | 0~300万円 | 300万~500万円 | 500万~1000万円 | 1000万~2000万円 | 2000万~3000万円 | 3000万~5000万円 | 5000万円以上 |
| 建設業・不動産 | 103,940円 | 99,660円 | 121,290円 | 231,140円 | 219,110円 | 394,500円 | 339,490円 |
| 飲食店・飲食業 | 116,200円 | 103,950円 | 149,480円 | 180,220円 | 180,080円 | 284,210円 | 454,613円 |
| サービス業 | 103,600円 | 105,250円 | 134,210円 | 198,760円 | 257,560円 | 384,465円 | 487,330円 |
| 小売・卸売業 | 70,230円 | 104,540円 | 127,950円 | 160,720円 | 363,210円 | 203,490円 | 284,320円 |
| 製造業 | 104,240円 | 88,200円 | 121,080円 | 159,960円 | 294,246円 | 421,601円 | 462,986円 |
| 医療・福祉 | 113,980円 | 90,760円 | 128,620円 | 212,705円 | 205,400円 | 368,120円 | 482,352円 |
| IT・インターネット | 94,070円 | 88,120円 | 183,800円 | 182,030円 | 234,870円 | 366,781円 | 408,507円 |
| コンサルティング・士業 | 171,580円 | 105,120円 | 134,570円 | 171,280円 | 181,480円 | 422,892円 | 670,975円 |
株取引の収入△株取得原価が20万円以下であれば申告を行う必要はありません。(収入ではなく所得となります) 所得が20万円超であっても、株取引で源泉徴収選択口座を使用している場合には、既に税金を納めていることになるので、確定申告の必要はありません。 下記の場合には申告が必要です。 ・株取引について源泉徴収がなされていない場合 ・経費等を算入し、源泉徴収された金額を取り戻したい場合
自宅オフィスの家賃については、株取引の事業と認められる部分のみ経費算入が可能ですが、 株取引を専業に行っているという状況でない限りは、家賃や光熱費の経費算入は認められません。 株取引にかかった手数料や通信費で認められるものがあれば経費算入は可能です。 領収書については、捨てずに保管しておけば良いです。(税務署に郵送等する必要はありません)
自宅オフィスの家賃や光熱費等の経費とする計算方法ですが、 自宅全体の床面積から仕事で使用している床面積の割合を算出し、 その割合に応じて経費とする方法が一般的です。 また領収書はどうすればよいかとのことですが、 領収書は経費の根拠資料として最低限5年は残しておかれることをおすすめします。 個人の場合はそれでOKです。法人の場合は法人名に名義を変えた方がいいですね。 ただ法人の場合となると、仕事用の領収書の宛名に変えられる場合は 変えておかれる方が良いです。名義もとても大事になります。
その収入が給与収入である場合には、会社から再発行をしてもらう必要があります。 その収入が給与収入以外である場合には、通帳や契約書から収入金額を把握し、そこから当該収入に係る経費を控除して所得を計算します。(所得の性質に応じて、事業所得、不動産所得、雑所得、一時所得があります)
源泉徴収票がない場合は、雇い主に源泉徴収票を発行してもらってください。雇い主は雇用をした従業員に対して源泉徴収票を発行することを義務づけられていますので、遠慮なく発行依頼して頂いてかまいません。
延滞税(支払いが遅れたことによる利子のようなもの)や過少申告加算税、悪質な場合は重加算税などが支払うべき税額にプラスされます。 処理が間違っていて追加の税金が発生する場合は、修正申告書を提出します。 法定申告期限から5年以内であれば提出可能です。 過去の処理を修正することで税額が減る場合は「更正の請求」という手続きすることにより税金が返ってくることも。その場合罰則はなく、利子として還付加算金が上乗せで返ってくることもありますので、罰則はありません。こちらも法定申告期限から5年以内は手続きが可能
税理士にはそれぞれ得意な業界や業種があるため、自身の業界や業種で実績のある税理士に依頼することが大切です。特定の業界や業種に対して精通している税理士であれば、経費の対象になる費用や、業界特有の税務事情を加味した節税対策についてアドバイスをもらうことができます。
ミツモアでも、各業界に強いおすすめの税理士を紹介しています。ぜひご参考にしてください。