作間 様
5.0
8年前
合同会社キャッツ 宮内 様の口コミ
弊社は年間売上5~6千万の介護事業所で、2期連続赤字決算でした、相談に応じてくれる顧問税理士を探していた処、弊社近隣の川村真吾税理士事務所を紹介され、弊社の現状や今後の進め方など親身になって相談に乗っていただけました、信頼関係を築けるであろう先生に出会えて、感謝しています、末永くよろしくお願いいたします。
斉藤 様の口コミ
(30代 男性)
確定申告について急な依頼でも迅速に対応いただきました。 丁寧な説明でわかりやすく、とても助かりました。 価格としても安くご対応頂け大変満足のいく内容でした。
総合評価
5.0
安藤 様の口コミ
(20代 女性)
初めてのことで分からないことだらけでしたが、ひとつひとつとても丁寧に、わかりやすく教えてくださいました。 質問にもいつも優しく親身に対応してくださり、安心してお任せすることができました。 また、お仕事もとてもスピーディーで、スムーズに進めていただき本当に助かりました! 親切で信頼できる税理士さんに出会えてよかったです。
真成オートサービス 様の口コミ
個人事業の確定申告と従業員の年末調整をお願いしました。 年末調整、確定申告どちらとも細かい箇所など間違いがないかしっかり確認してくれたり手際もよく進めて頂けたので安心して普段の仕事に集中できました。 面談では税理士さん役員さんが弊社にとって1番いい節税方法や売り上げに対しての今後の見通し(法人化)など親身になって考えてくれている感じが印象的で大変良かったです。 今回はありがとうございました、 今後も長いお付き合いになると思いますがよろしくお願いします。
I.T 様の口コミ
数件の税理士さんとお話しをしましたが一番、早く対応をしていただき分かりやすい言葉で内容もご説明いただきました。 ど素人レベルのお話しにもわかりやすくお答えいただきその場で依頼をお願いをさせていただきました。 とても話しやすい雰囲気の方で末長くお世話になっていくと思います。 よい税理士さんをご紹介いただいたサイト様にも感謝しております
中窪 様の口コミ
(40代 男性)
私の事務所は小規模なのですが、計算はできても会計記帳や申告業務ができず悩んでいた時に出会ったのがこちらの事務所でした。 毎月定期的にコミュニケーションを取りながら会計や税務について教えてくださり、わからないことを何でも伺える部分がが非常に親切で助かっています。 毎月必要な資料や確定申告や決算月に必要になる資料も丁寧に教えてくださり準備がしやすい点も好印象です。
澤田尚希 様の口コミ
個人事業事業なので、申告書類作成に時間が取れずご相談に押下致しました。 親切、丁寧に教えて頂きましたし、費用も納得の金額でした。
愛知県春日井市で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
愛知県春日井市
で利用できる顧問税理士の口コミ
作間 様
5.0
8年前
とても感じが良く親しみを持てる方です。待ち合わせ場所もわざわざコチラの都合の良い場所まで来て頂けます。 サービス内容の説明も税理士さんを使ったことの無い私にも分かりやすく説明してくれました。今後ともよろしくお願い致します。
依頼したプロ山口育男税理士事務所
原 様
5.0
5年前
色々と親身に相談に乗ってくれます。ありがとうございます! これからもどうぞよろしくお願いします。
プロからの返信
原様 この度は、御用命いただき誠にありがとうございます。 貴社の事業の成長をバックアップさせていただきます。 今後とも何卒よろしくお願いいたします。
依頼したプロアップ会計事務所
武田 剛 様
5.0
3年前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
依頼時の困りごと
会社設立、立ち上げの際の費用をどのようにしたらよいかわからなかった。また、手持ちの物件の移転方法を相談したかった。
法人設立に伴い税理士先生を探していました。急な電話及びメールにも対応していただき、法人設立をスムーズに行うことができました。説明もわかりやすく、話しやすい雰囲気もあり、安心してお任せすることができそうです。これから先わからないことも多いと思いますが、電話、チャット及び面談での対応の程よろしくお願いいたします。
迅速なレスポンスをして頂きました。
話しやすい雰囲気でした。
説明はわかりやすいと思います。
費用は良心的と思います。
類似のお客さんがいらっしゃるのか知識は豊富なイメージがありました。
会計ソフト、ITツールは問題ないと思います。
プロからの返信
武田様 この度は、数ある税理士事務所の中から幣事務所をお選びいただきありがとうございます ご要望のかたちに近づけるようできる限りの方法をご提案できたらと思います これからもご質問等ございましたら、いつでもご連絡ください 宜しくお願いいたします
依頼したプロアップ会計事務所
みず 様
5.0
2年前
事業の業種
小売・卸売業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
個人事業主として相談しました。 何も知識がない状態で困っていたのですが、素人にも専門用語を使わずていねいに説明してくださいました。 気さくで、穏やかな雰囲気なため、話しやすい印象です。 記帳や年度末の書類なども丸投げで引き受けてくださり、費用も月々だけで一律なので安心でした。 仕事の内容をしっかり聞いてくださり、内容に合わせて費用を提案してくださって、とても良心的です。 この税理士さんにお任せして良かったです。
日程の変更にもていねいに、素早く対応してもらえました
初心者にも分かりやすく、気さくな雰囲気でした
専門用語を噛み砕いて説明してくれるので、知識ゼロでも理解しやすいです
中身をみて値段を提案してくださるので、安心できます
相手の話を聞く時間をしっかりとるスタンスでした
全て丸投げでお願いできました
プロからの返信
この度はご依頼頂きましてありがとうございました。 今後とも宜しくお願い致します。
依頼したプロ税理士法人T-FRONT
川口 様
5.0
1年前
事業の業種
建設・工事業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
依頼時の困りごと
インボイス番号を早々に取得したい。
不明点や質問に対するレスポンスが早く、迅速に対応頂けました。 顧問契約させていただき、今後とも良い関係でありたいと思いました。
迅速な対応でした。
お人柄は最高です。
懇切丁寧に説明頂けました。
文句ありません
建設業に詳しいと言う通りでした。
使用方法も丁寧に説明頂けました。
プロからの返信
川口様、口コミ入力ありがとうございます。当事務所の一番の売りは、レスポンス早く対応することです。お客様の悩み苦労を極力早めに解決いただけるよう、サポートしております。
依頼したプロ安藤寛税理士事務所
顧問税理士選びでは、対応スピードや説明の分かりやすさ、相性に加え、業種理解や提案力(節税・資金繰り)が重要です。料金だけでなく、相談のしやすさや継続的に伴走してくれるかを基準に判断されることをおすすめします。
自分の業界に精通しているか、レスポンスの早さ・利用しているコミュニケーションツール、クラウド会計に精通しているか、対応するのは税理士本人か職員か、このあたりを確認頂いて判断されるといいのではないかと思います。
こればっかりはフィーリングが大切なのではないかと思います。 税理士という資格を有しているのは同じなので、特殊な税務の知識を求めているという訳でなければ、一度話してみて長く関係を続けていける税理士かどうかを確かめるのがおすすめです。
料金や節税も大切ですが、私は「相談のしやすさ」と「レスポンスの速さ」が最も重要だと思います。 会社経営では税金以外にも判断に迷う場面がたくさんあります。その時に気軽に相談でき、迅速に対応してくれる税理士を選ぶことをおすすめします。
税務知識だけでなく労務・法務知識など経営に関する様々な相談に対応できるかどうかです。 また、緊急の資金調達に対応できるか=金融機関にどれだけのパイプがあるか。 もしくは借入に頼らない策がどれだけ提案できるかです。
まずは資金繰りが重要だと思います。また、会社の登記も提携する司法書士事務所がありますので、ワンストップで対応できます。
顧問契約では、日常の税務相談、試算表の確認、節税提案、申告書の作成・提出まで対応可能です。記帳代行もご要望に応じて含めることができます。業務範囲は状況に応じて柔軟に設計し、事前に内容をご説明いたします。
はい、弊社の顧問契約には記帳代行、決算申告、各種税務相談が含まれています。 お客様には領収書や通帳データなどの資料をご提出いただくだけで、経理業務から申告までお任せいただけます。 ただし、会社の規模や取引量によって料金やサービス内容が異なるため、詳細は個別にご案内しております。
はい、記帳代行、申告代行を含んでおります。当事務所では、クラウド会計のマネーフォワードを前提としております。預金やクレカ情報を登録することで、効率的な記帳が可能です。
ご相談内容により異なりますが、直近の申告書・決算書、試算表、総勘定元帳、通帳や領収書などをご用意いただくと具体的なアドバイスが可能です。資料が揃っていない場合でも、状況を伺いながら必要書類の整理からサポートいたします。
法人税申告・記帳代行のご相談には、直近期の通帳・領収書・前期決算書一式をご準備ください。確定申告(個人)は源泉徴収票・各種控除証明書・前年申告書が必要です。freeeをご利用の場合はデータ共有のみでスムーズに進められます。初回相談時に必要書類を詳しくご案内いたします。
過年度の申告書や決算書類一式があればより具体的なお話ができます。 創業したばかりの方は創業計画書などがあれば良いです。
特別な準備は必要ありません。 法人の場合は、決算書や試算表があればスムーズですが、お手元になければ現状をお聞かせいただくだけでも大丈夫です。 まずはお気軽にご相談ください。状況に応じて必要な資料をご案内いたします。
恐れ入りますが、現在は対面でのご相談には対応しておらず、オンライン(Zoom等)でのご案内のみとなっております。全国どこからでもご相談可能ですので、ご都合に合わせてご利用ください。
当事務所はオンライン専門(Zoom・Google Meet対応)のため、全国どこからでもご相談いただけます。対面相談の対応はしていませんが、ビデオ会議で対面同等のサポートが可能です。愛知・豊田市近郊のお客様も、ご希望に応じてオンライン対応となります。
愛知県を中心に三重県、岐阜県、静岡県であればご相談ください。
名古屋市を中心に、近隣エリアであれば対面でのご相談が可能です。 また、遠方のお客様についてはZoomなどを利用したオンライン相談にも対応しておりますので、お気軽にご相談ください。
前月とのズレや変動が大きい項目です。 イレギュラーな動きをした理由を把握しておいていただくと、面談がスムーズに進むかと思います。
売上、利益、利益率や固定費などの確認も重要ですが、キャッシュが今いくらあるか、が大切です。そのためには、資金繰りや融資を受けるためのご相談も承ります。
棚卸が入っているか・減価償却が入っているか・決算処理でいくら動くのかなど、月次決算を意識した数字の確認です。 また、キャッシュフロー計算書・資金繰り予測・預り消費税の確認は重要です。
当事務所では、月次訪問の際、チェックリストを用いて帳簿の確認を行っております。消費税や交際費等、税務上論点となりやすい項目のチェックの他、月次損益分析、資金繰り分析を行い、経営者の方とディスカッションをして、会計的な視点から経営に有用な助言をできるよう、努めております。
月次損益はもちろん重要ですが、税金や社会保険の支払いなど予測できる時期と額を確認して資金繰り対策を早い段階で打てるようにすることが大切です。
売上、売上総利益、経費、営業利益、当期利益を確認していただき、また前月までの数値と比較していただき、直近の業績を掴んで頂くとよいと思います。
業種業態によって異なりますが、一般的にはキャッシュと売り上げのバランスは気をつけておいた方が良いでしょう。売上規模に対してキャッシュが少ないと資金繰りが困難になる可能性があります。借入をするにしても時間的な余裕は必要ですから、事業上必要な資金は常に意識して、機会損失を失わないようにすることが大切だといえるでしょう。 その他、税理士に前年比較の試算表などを用意してもらえそうかときは照らし合わせながら経営成績を常に確認することも大切です。
1.売上・利益(売上原価率・営業損益を含む) 2.仕入など原価低減状況
変更の際は、経営者の方の考え方をしっかりお伝えすることが重要です。これから長い間、財務・経理・税務のパートナーとなる会計事務所ですから、考え方や相性を確認することがとても重要になります。また、これまでの税務調査で論点となった事項や、領収書等の管理方法、補助簿や摘要の記載方法等、すり合わせしておくと良いと思います。
①前の顧問税理士との契約内容を確認していただき、契約解除条項が定められていないかご確認ください。 ②前の顧問税理士に契約を解除する旨をお伝えください。 ③(前の顧問税理士に記帳代行をお願いされている場合)顧問税理士から会計データをいただけるかご依頼ください。
顧問税理士の変更を考えるということは、税理士側の都合でない場合、条件面や対応面について税理士と納税者の間にミスマッチがあるということが多いと思います。 なるべく税理士は変えない方が会計上の情報が一つの会計事務所に集約されるので、実務上有益です。 よって、ミスマッチを解決することを最優先ですが、諸々の理由により税理士の変更を行うときは変更をしようとする税理士が持つデータをなるべく多く預かり、次の税理士に引き継ぐことが大切です。また、円満に関係を終了するよう丁寧なやりとりを心がけることも大切です。
特に気を付けていただきたい点は、お客様の「決算月」です。 決算は会社の1年間の業績把握を行う重要な手続きになります。 したがって、決算が迫ったタイミングでの変更はおすすめしません。 決算の準備は、通常2~3カ月ほど前から始まることが多いことから、 この期間内での変更は避けた方がよいでしょう。 この場合には、申告が終わったタイミングでの変更を考えられた方がよろしいかと思います。
同上「会計データ・各種届書・申請書」を前税理士から受領する。
最も重要なことは、変更前の税理士と最低限のコミニケーションをできる状態で変更してください。変更後の税理士からは、引継ぎに必要な資料提供を求められますが、クライアントの皆様の手元にない場合、変更前の税理士に依頼いただくことになります。
変更時は、会計データ(ソフトデータ・元帳・申告書)の引継ぎ可否、契約の解約条件、過去申告内容の整合性をご確認ください。また未処理の仕訳や申告漏れがないかも重要です。事前に整理すればスムーズに移行可能です。
今まで申告していただいた決算書・総勘定元帳は全て先方から送って頂いているか(たまに会計事務所に置いたままのことがあります。)はまず確認する必要があります。また、時期的には決算が終わって、申告書・総勘定元帳が揃って、次の期から変更するのがスムーズだと思います。
総勘定元帳と消費税の科目別集計表があれば引継ぎは可能です。 よりスムーズな引継ぎを行うためには、エクセルデータやCSVデータでの引継ぎをお勧めします。
紙の総勘定元帳や申告書の控え、又はCSVデーターなど、どの方法がベストか内容を確認の上、ご案内いたします。
自計化(自ら経理を行うこと)されていない場合は、可能であれば前任の先生からデータを入手することが望ましいですが、それが難しい場合は、新任の税理士の指導のもとゼロベースで記帳していくこととなります。摘要欄の記載や補助簿の付け方等、顧問の先生によってノウハウが違う点もありますので、顧問税理士変更後は基本的には新任の税理士の指導のもと記帳を行っていくことになるかと思います。
進行期の会計は前会計事務所から仕訳日記帳をCSVファイルをデータとして預かってもらう方法がよいと思います。前期以前の情報は紙の元帳で確認できます。
まずお客様が前の顧問税理士に記帳代行をお願いされていただ場合、前の顧問税理士へ会計データをいただけないかお願いいたします。 ただ、前の顧問税理士のご都合もあるなどして、会計データをいただけない場合もございますので、そこは顧問税理士との交渉になります。
会計データのうち「貸借対照表」「損益計算書」「総勘定元帳」「申告書の控え」などが必要となります。紙面でもPDFなどの電子データでも構いませんので、まずはこちらの情報を確保してください。 これらの書類は既に納税者に渡されている場合がほとんどですが、基本的には再作成は容易です。 また、会計ソフトが同じメーカーの場合はもちろん、異なるメーカーであっても互換性のある会計データにより上記の書類のスムーズな移行が可能となることがあります。 まずは引き継ぎ先の税理士にご相談の上、必要な手続きをとってください。
変更前・変更後の会計事務所では使用する会計ソフトが異なるかもしれません。 同じ会計ソフトを使用する場合は、その会計ソフトのデータ形式で引き継ぐことができるため、問題ありません。 しかし、異なる会計ソフトを使用する場合は、相互ソフト間でのやりとりが可能な形式(CSV形式等)への変換が必要になります。
1.前税理士から引継ぎ時までの会計データ(仕訳帳・総勘定元帳など)受領 2. 税務署などへの「各種届書・申請書」など受領し、新税理士に提示。

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