作間 様
5.0
7年前
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まぐまぐ 様の口コミ
Freeeの設定から親切に教えてくれてありがとうございます。 今後とも宜しくお願いします。
ソフィアスケディオ 様の口コミ
(50代)
この度いくつかの税理士法人を検討してこちらと契約致しました。 迅速かつ丁寧で、求めていたサービスをすべて含みながらも非常に安価で有難いです。 ご縁に感謝しております。
蒲田 様の口コミ
昨年までは自分で確定申告を行っていましたが、売上が伸びてきたこととインボイスの開始に伴い、今回初めて税理士の方にお願いをしました。 非常にスピーディーにご対応いただき、また節税対策や法人化に関するアドバイス等もご説明くださり、とても助かりました。 今後に関してもいろいろとご相談させていただきたく、その際は是非よろしくお願い致します。
株式会社タカデン 様の口コミ
会社設立から大変お世話になっております。 ピンチもありましたが、おかげさまで12期を迎えられました。 ご担当者様は何度か変わりましたが、皆さま親切丁寧だけではなく、本当に的確で心強いサポートをしていただけます。 顧問料、実力、サービス等、他社に乗り換えるなどとは考えたことはありません。 ご迷惑をおかけすることも多々ありますが、今後もお世話になります!
総合評価
5.0
佐野 様の口コミ
丁寧にヒヤリングしていただき2020年分の確定申告は自身で行いましたがわからない部分は細かくサポートしていただきました。2021年分の記帳からお願いしております!引き続きよろしくお願いします!
総合評価
4.9
武田 剛 様の口コミ
法人設立に伴い税理士先生を探していました。急な電話及びメールにも対応していただき、法人設立をスムーズに行うことができました。説明もわかりやすく、話しやすい雰囲気もあり、安心してお任せすることができそうです。これから先わからないことも多いと思いますが、電話、チャット及び面談での対応の程よろしくお願いいたします。
遠藤 様の口コミ
2年前父の相続の時からお世話になり、大変対応が柔軟で素晴らしく感じたので、 今回の母の相続でもお世話になることに決めました。 先生のおかげで全く相続税を支払うことなく相続を終えることができました。 今回も柔軟で的確なアドバイスと税務を行っていただき本当に良い先生に出会えてよかったと感謝以外ありません。
愛知県東海市で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
愛知県東海市
で利用できる顧問税理士の口コミ
作間 様
5.0
7年前
とても感じが良く親しみを持てる方です。待ち合わせ場所もわざわざコチラの都合の良い場所まで来て頂けます。 サービス内容の説明も税理士さんを使ったことの無い私にも分かりやすく説明してくれました。今後ともよろしくお願い致します。
依頼したプロ山口育男税理士事務所
中山 様
5.0
6年前
何も分からない私達にもお任せ下さい!と言って下さりとても心強く忙しいのにも関わらずご親切にして下さり安心して先生にお任せしようと思いました。 先生にお会い出来て良かったです。
依頼したプロ税理士法人伊勢山会計
平田 様
5.0
4年前
開業にあたり些細な相談にも わかりやすく丁寧に さらに専門用語も理解しやすく お話いただき 安心感と信頼感を持てました。 これで自分の仕事に集中出来ます。 専門的な事は、やはり専門家に 相談するのが一番ですね!
依頼したプロ酒井優行税理士事務所
水谷 様
5.0
4年前
知識が豊富で大変勉強になりました。またレスポンスが早く、指示も状況に応じてその都度最適なタイミングで教えていただけてスムーズに確定申告まで行うことが出来ました。 是非今後ともよろしくお願いいたします。 この度は本当にありがとうございました。
依頼したプロ松野宗弘税理士事務所
みず 様
5.0
2年前
事業の業種
小売・卸売業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
個人事業主として相談しました。 何も知識がない状態で困っていたのですが、素人にも専門用語を使わずていねいに説明してくださいました。 気さくで、穏やかな雰囲気なため、話しやすい印象です。 記帳や年度末の書類なども丸投げで引き受けてくださり、費用も月々だけで一律なので安心でした。 仕事の内容をしっかり聞いてくださり、内容に合わせて費用を提案してくださって、とても良心的です。 この税理士さんにお任せして良かったです。
日程の変更にもていねいに、素早く対応してもらえました
初心者にも分かりやすく、気さくな雰囲気でした
専門用語を噛み砕いて説明してくれるので、知識ゼロでも理解しやすいです
中身をみて値段を提案してくださるので、安心できます
相手の話を聞く時間をしっかりとるスタンスでした
全て丸投げでお願いできました
プロからの返信
この度はご依頼頂きましてありがとうございました。 今後とも宜しくお願い致します。
依頼したプロ税理士法人T-FRONT
税務知識だけでなく労務・法務知識など経営に関する様々な相談に対応できるかどうかです。 また、緊急の資金調達に対応できるか=金融機関にどれだけのパイプがあるか。 もしくは借入に頼らない策がどれだけ提案できるかです。
まずは資金繰りが重要だと思います。また、会社の登記も提携する司法書士事務所がありますので、ワンストップで対応できます。
一番のポイントは、顧問の先生との相性かと思います。一度契約すると、おそらく短くはないお付き合いになるかと思いますので、ビジネスの考え方や価値観の相性が合う方を選ばれることが最も重要かと思います。この相性が合わないと、関係が長続きせず、結局顧問税理士を変更することとなり、不用意な負荷がかかってしまう可能性があります。また、自社がどのようなサポートを顧問税理士に求めるのか、その顧問税理士がそのサポートに対応できるか、も重要なポイントになるかと思います。
節税策は利益が出てからの話です。特に設立1期目は税務に限らず資金繰りや労務関係の整備など会社経営全体に対して適切なアドバイスをくれる税理士がよいと思います。
顧問税理士を探さる場合は、お客様の業種に詳しい方、経験、料金を重視されるとよいと思います。
税理士資格を有している以上、相当の能力は全ての税理士が有しています。 この上で良い税理士を探すポイントは納税者であるあなた自身と「馬が合う」かどうかに尽きると思います。 「なんでも話せるか」「お願いしたことが伝わっているか」「自分の意向を尊重してくれるか」など、良好な人間関係を構築できるかどうかというポイントを重視して判断していただくと良いと思います。
1.税務調査に強く経営指導してくれる税理士。 2. 事業内容を分析し、利益が出る方策などを提供してくれる税理士・
顧問契約では、日常の税務相談、試算表の確認、節税提案、申告書の作成・提出まで対応可能です。記帳代行もご要望に応じて含めることができます。業務範囲は状況に応じて柔軟に設計し、事前に内容をご説明いたします。
はい、弊社の顧問契約には記帳代行、決算申告、各種税務相談が含まれています。 お客様には領収書や通帳データなどの資料をご提出いただくだけで、経理業務から申告までお任せいただけます。 ただし、会社の規模や取引量によって料金やサービス内容が異なるため、詳細は個別にご案内しております。
ご相談内容により異なりますが、直近の申告書・決算書、試算表、総勘定元帳、通帳や領収書などをご用意いただくと具体的なアドバイスが可能です。資料が揃っていない場合でも、状況を伺いながら必要書類の整理からサポートいたします。
法人税申告・記帳代行のご相談には、直近期の通帳・領収書・前期決算書一式をご準備ください。確定申告(個人)は源泉徴収票・各種控除証明書・前年申告書が必要です。freeeをご利用の場合はデータ共有のみでスムーズに進められます。初回相談時に必要書類を詳しくご案内いたします。
過年度の申告書や決算書類一式があればより具体的なお話ができます。 創業したばかりの方は創業計画書などがあれば良いです。
特別な準備は必要ありません。 法人の場合は、決算書や試算表があればスムーズですが、お手元になければ現状をお聞かせいただくだけでも大丈夫です。 まずはお気軽にご相談ください。状況に応じて必要な資料をご案内いたします。
恐れ入りますが、現在は対面でのご相談には対応しておらず、オンライン(Zoom等)でのご案内のみとなっております。全国どこからでもご相談可能ですので、ご都合に合わせてご利用ください。
当事務所はオンライン専門(Zoom・Google Meet対応)のため、全国どこからでもご相談いただけます。対面相談の対応はしていませんが、ビデオ会議で対面同等のサポートが可能です。愛知・豊田市近郊のお客様も、ご希望に応じてオンライン対応となります。
愛知県を中心に三重県、岐阜県、静岡県であればご相談ください。
名古屋市を中心に、近隣エリアであれば対面でのご相談が可能です。 また、遠方のお客様についてはZoomなどを利用したオンライン相談にも対応しておりますので、お気軽にご相談ください。
当事務所では、月次訪問の際、チェックリストを用いて帳簿の確認を行っております。消費税や交際費等、税務上論点となりやすい項目のチェックの他、月次損益分析、資金繰り分析を行い、経営者の方とディスカッションをして、会計的な視点から経営に有用な助言をできるよう、努めております。
月次損益はもちろん重要ですが、税金や社会保険の支払いなど予測できる時期と額を確認して資金繰り対策を早い段階で打てるようにすることが大切です。
売上、売上総利益、経費、営業利益、当期利益を確認していただき、また前月までの数値と比較していただき、直近の業績を掴んで頂くとよいと思います。
業種業態によって異なりますが、一般的にはキャッシュと売り上げのバランスは気をつけておいた方が良いでしょう。売上規模に対してキャッシュが少ないと資金繰りが困難になる可能性があります。借入をするにしても時間的な余裕は必要ですから、事業上必要な資金は常に意識して、機会損失を失わないようにすることが大切だといえるでしょう。 その他、税理士に前年比較の試算表などを用意してもらえそうかときは照らし合わせながら経営成績を常に確認することも大切です。
1.売上・利益(売上原価率・営業損益を含む) 2.仕入など原価低減状況
顧問税理士の月次訪問に何を求めるかによって内容は異なります。しかしながら、一般的には税引前当期純利益を確認さえることがよいと考えます。また財務分析を希望される場合は、粗利率の動きについてご確認ください。
はい、月次面談に対応しております。事前には売上・粗利・経費・利益、資金繰り(現預金残高・入出金予定)をご確認いただくと有意義です。前月比や予算との差異も把握いただくことで、より具体的な改善提案が可能です。
特にありませんが、ご訪問させていただく前にお聞きしたい点・相談をある程度考えて頂いておくとスムーズかと存じます。
特に気を付けていただきたい点は、お客様の「決算月」です。 決算は会社の1年間の業績把握を行う重要な手続きになります。 したがって、決算が迫ったタイミングでの変更はおすすめしません。 決算の準備は、通常2~3カ月ほど前から始まることが多いことから、 この期間内での変更は避けた方がよいでしょう。 この場合には、申告が終わったタイミングでの変更を考えられた方がよろしいかと思います。
同上「会計データ・各種届書・申請書」を前税理士から受領する。
最も重要なことは、変更前の税理士と最低限のコミニケーションをできる状態で変更してください。変更後の税理士からは、引継ぎに必要な資料提供を求められますが、クライアントの皆様の手元にない場合、変更前の税理士に依頼いただくことになります。
変更時は、会計データ(ソフトデータ・元帳・申告書)の引継ぎ可否、契約の解約条件、過去申告内容の整合性をご確認ください。また未処理の仕訳や申告漏れがないかも重要です。事前に整理すればスムーズに移行可能です。
今まで申告していただいた決算書・総勘定元帳は全て先方から送って頂いているか(たまに会計事務所に置いたままのことがあります。)はまず確認する必要があります。また、時期的には決算が終わって、申告書・総勘定元帳が揃って、次の期から変更するのがスムーズだと思います。
変更しようと思われた原因が、次の税理士では改善されそうかどうかという点に気を付けていただくと良いかと存じます。 結局変えた意味なかったねとならないようにすることが大切です。
一番大切なのは、現在の資料や会計データをきちんと引き継げるかどうかです。 弊社では税理士変更のサポート実績も多数あり、必要な資料や手続きについてご案内いたしますのでご安心ください。 まずは現在のお悩みをお聞かせいただき、本当に変更した方が良いのかも含めてご相談いただければと思います。
顧問料や営業トークの良し悪しで決めてしまう場合が多いようですが、問合せに対するレスポンスや節税の許容範囲が自分の求めているサービスレベルにあるか確認しておいた方がよいと思います。
進行期の会計は前会計事務所から仕訳日記帳をCSVファイルをデータとして預かってもらう方法がよいと思います。前期以前の情報は紙の元帳で確認できます。
まずお客様が前の顧問税理士に記帳代行をお願いされていただ場合、前の顧問税理士へ会計データをいただけないかお願いいたします。 ただ、前の顧問税理士のご都合もあるなどして、会計データをいただけない場合もございますので、そこは顧問税理士との交渉になります。
会計データのうち「貸借対照表」「損益計算書」「総勘定元帳」「申告書の控え」などが必要となります。紙面でもPDFなどの電子データでも構いませんので、まずはこちらの情報を確保してください。 これらの書類は既に納税者に渡されている場合がほとんどですが、基本的には再作成は容易です。 また、会計ソフトが同じメーカーの場合はもちろん、異なるメーカーであっても互換性のある会計データにより上記の書類のスムーズな移行が可能となることがあります。 まずは引き継ぎ先の税理士にご相談の上、必要な手続きをとってください。
変更前・変更後の会計事務所では使用する会計ソフトが異なるかもしれません。 同じ会計ソフトを使用する場合は、その会計ソフトのデータ形式で引き継ぐことができるため、問題ありません。 しかし、異なる会計ソフトを使用する場合は、相互ソフト間でのやりとりが可能な形式(CSV形式等)への変換が必要になります。
1.前税理士から引継ぎ時までの会計データ(仕訳帳・総勘定元帳など)受領 2. 税務署などへの「各種届書・申請書」など受領し、新税理士に提示。
前年度以前の仕訳日記帳については、Excel、csvデータでご提供いただくことを推奨しております。変更後の会計ソフト(特にクラウド会計)においても過去の試算表をご覧いただくことが可能になり、数年分の試算表の比較が可能になります。
会計データは、会計ソフトのデータファイル一式(freee・マネーフォワード等)で引き継ぐのが一般的です。あわせて総勘定元帳、試算表、申告書一式もご共有いただくとスムーズです。閲覧権限の引継ぎにも対応しておりますのでご安心ください。
できれば、紙ベースではなくデータで引き継ぐことをお勧めします。弥生会計・マネーフォワード・freeeと気を付ける点はそれぞれあると思うので、ご相談いただいてから対応されるといいかと存じます

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