株式会社水谷電機 様
5.0
2年前

東区の依頼数
100件以上
東区の平均評価4.89
東区の紹介できるプロ
72人
永田和彦 様の口コミ
起業した際から大変お世話になっています。 レスポンスも早く、急な相談にも快く応じてくださるので、安心して事業に集中できます。 単なる税務処理だけでなく、経営者の視点で一緒に考えてくださる姿勢がとてもありがたいです。 スタートアップ経営者には心からおすすめしたい税理士さんです。
総合評価
4.9
黒江遼 様の口コミ
顧問税理士です。 こんなに仕事が出来る税理士集団がいるのかと感銘を受けてます。 代表の岡田さん初め従業員の方もレスポンス良く反応して頂けるので、毎回助かっております。 これからもよろしくお願い致します。
総合評価
4.9
すずめ 様の口コミ
確定申告でお願いしました。 本当に稲川先生にご依頼できてよかったです。 稲川先生にたどり着くまで、何箇所もメールで問い合わせたり直接相談に行きましたが、こんなに親身にご対応いただいた先生は今までいらっしゃいませんでした。 親身なだけでなく、こちらからの質問に毎回丁寧かつ的確にお答えいただけるので大変心強いです。 星が5つまでしか付けられませんが、気持ち的には100こくらいお付けしたいです。 これからもよろしくお願いします。
藤村 様の口コミ
土地売買などあり申告書作成が出来ませんでしたので依頼をお願いしました 快く引き受けていただきましてこちらとしては感謝の言葉でしかありません とても助かりました。ありがとうございました
數野 様の口コミ
とても専門性が高く、仕訳で困った時なども、元となる考え方からアドバイスしていただけました。正確な帳簿管理ができたと思います。
総合評価
4.9
勝 様の口コミ
初めて税理士の方とお話させていただきました。 不安なことや疑問点に対して真摯に回答していただき、これから顧問税理士としてお世話になります。 よろしくお願い致します。
愛知県名古屋市東区で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
愛知県名古屋市東区
で利用できる顧問税理士の口コミ
株式会社水谷電機 様
5.0
2年前
事業の業種
製造業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
とても細かく税に関して説明、指導をして頂き助かっています。 契約して良かったです。
依頼したプロ税理士法人鹿野会計
岡田 様
5.0
2年前
今後の事業展開を考えてプロに任せられるところは任せたいと思って税理士さんを探していました。 対応もスピーディーで実際にお会いしても話しやすい方なので、ざっくばらんにお話しできました。 今後長くお付き合いするにあたって、大変信頼できる方だと感じましたのでお願いしました。
プロからの返信
岡田様 この度はご成約に預かり、誠にありがとうございました。 また、口コミの投稿誠にありがとうございます。 今後は岡田様の信頼に応え、業務発展に向けた良きパートナーとして頑張って参ります。 末永くよろしくお願いいたします。
依頼したプロ杉浦吉隆
三輪 様
5.0
2年前
事業の業種
サロン・美容業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
分からない事に、とても分かりやすく丁寧に説明していただき、信頼できる方だと思いました。 これからもよろしくお願いいたします。
依頼したプロアップ会計事務所
匿名 様
5.0
1年前
法人を立ち上げたため、顧問契約をさせて頂きました。正しい会計処理だけでなく、借入などの相談までさせて頂く予定で助かっております。丸投げ方式でお得な料金で対応頂けるため、とても良心的です。今後とも宜しくお願いいたします。
依頼したプロ土居英久公認会計士・税理士事務所
田中 様
4.0
11か月前
個人事業主で、確定申告についてよく分かっていないので、お願いしました。 こちらの疑問に対して、すぐにわかりやすくお答えしてくれ、経費の提案もしていただけました。 そして、確定申告後の書類がとても丁寧です。 料金も良心的で、とてもよい税理士さんだと感じました。 またお願いするかもしれませんが、その時はお願いしたいです。
プロからの返信
ご依頼いただきありがとうございました。このご縁に感謝しています。
依頼したプロ結城典裕税理士事務所
自計化(自ら経理を行うこと)されていない場合は、可能であれば前任の先生からデータを入手することが望ましいですが、それが難しい場合は、新任の税理士の指導のもとゼロベースで記帳していくこととなります。摘要欄の記載や補助簿の付け方等、顧問の先生によってノウハウが違う点もありますので、顧問税理士変更後は基本的には新任の税理士の指導のもと記帳を行っていくことになるかと思います。
進行期の会計は前会計事務所から仕訳日記帳をCSVファイルをデータとして預かってもらう方法がよいと思います。前期以前の情報は紙の元帳で確認できます。
勘定奉行、弥生会計、JDL、会計王等は引き続きご使用頂いても大丈夫です。 TKCには対応できないため、ソフトの変更をお願いします。
まずお客様が前の顧問税理士に記帳代行をお願いされていただ場合、前の顧問税理士へ会計データをいただけないかお願いいたします。 ただ、前の顧問税理士のご都合もあるなどして、会計データをいただけない場合もございますので、そこは顧問税理士との交渉になります。
会計データのうち「貸借対照表」「損益計算書」「総勘定元帳」「申告書の控え」などが必要となります。紙面でもPDFなどの電子データでも構いませんので、まずはこちらの情報を確保してください。 これらの書類は既に納税者に渡されている場合がほとんどですが、基本的には再作成は容易です。 また、会計ソフトが同じメーカーの場合はもちろん、異なるメーカーであっても互換性のある会計データにより上記の書類のスムーズな移行が可能となることがあります。 まずは引き継ぎ先の税理士にご相談の上、必要な手続きをとってください。
変更前・変更後の会計事務所では使用する会計ソフトが異なるかもしれません。 同じ会計ソフトを使用する場合は、その会計ソフトのデータ形式で引き継ぐことができるため、問題ありません。 しかし、異なる会計ソフトを使用する場合は、相互ソフト間でのやりとりが可能な形式(CSV形式等)への変換が必要になります。
1.前税理士から引継ぎ時までの会計データ(仕訳帳・総勘定元帳など)受領 2. 税務署などへの「各種届書・申請書」など受領し、新税理士に提示。
1.税務調査に強く経営指導してくれる税理士。 2. 事業内容を分析し、利益が出る方策などを提供してくれる税理士・
顧問税理士を選ぶ際に最も重要なのは、単に申告や記帳を任せるだけでなく、経営の状況に合わせた具体的な提案や助言ができるかどうかです。料金の安さよりも、レスポンスの速さ・説明の分かりやすさ・信頼関係を築けるかを重視しましょう。
自分の業界に精通しているか、レスポンスの早さ・利用しているコミュニケーションツール、クラウド会計に精通しているか、対応するのは税理士本人か職員か、このあたりを確認頂いて判断されるといいのではないかと思います。
こればっかりはフィーリングが大切なのではないかと思います。 税理士という資格を有しているのは同じなので、特殊な税務の知識を求めているという訳でなければ、一度話してみて長く関係を続けていける税理士かどうかを確かめるのがおすすめです。
税務知識だけでなく労務・法務知識など経営に関する様々な相談に対応できるかどうかです。 また、緊急の資金調達に対応できるか=金融機関にどれだけのパイプがあるか。 もしくは借入に頼らない策がどれだけ提案できるかです。
まずは資金繰りが重要だと思います。また、会社の登記も提携する司法書士事務所がありますので、ワンストップで対応できます。
当事務所では、月次訪問の際、チェックリストを用いて帳簿の確認を行っております。消費税や交際費等、税務上論点となりやすい項目のチェックの他、月次損益分析、資金繰り分析を行い、経営者の方とディスカッションをして、会計的な視点から経営に有用な助言をできるよう、努めております。
月次損益はもちろん重要ですが、税金や社会保険の支払いなど予測できる時期と額を確認して資金繰り対策を早い段階で打てるようにすることが大切です。
売上、経費の大まかな把握は必要です。 あとは臨時的な数字や契約も重要です。
売上、売上総利益、経費、営業利益、当期利益を確認していただき、また前月までの数値と比較していただき、直近の業績を掴んで頂くとよいと思います。
業種業態によって異なりますが、一般的にはキャッシュと売り上げのバランスは気をつけておいた方が良いでしょう。売上規模に対してキャッシュが少ないと資金繰りが困難になる可能性があります。借入をするにしても時間的な余裕は必要ですから、事業上必要な資金は常に意識して、機会損失を失わないようにすることが大切だといえるでしょう。 その他、税理士に前年比較の試算表などを用意してもらえそうかときは照らし合わせながら経営成績を常に確認することも大切です。
1.売上・利益(売上原価率・営業損益を含む) 2.仕入など原価低減状況
顧問税理士の月次訪問に何を求めるかによって内容は異なります。しかしながら、一般的には税引前当期純利益を確認さえることがよいと考えます。また財務分析を希望される場合は、粗利率の動きについてご確認ください。
顧問税理士の月次訪問では、売上・粗利・経費・利益・資金残高・売掛買掛を中心に確認しましょう。数字の増減だけでなく、その「理由」を理解することが大切です。さらに今後の利益予測や資金繰り、税金・節税の見通しを毎月話し合うことで、経営判断が格段にしやすくなります。
顧問税理士を変更する際は、決算期のタイミングと資料の引継ぎが最も重要です。会計データや決算書一式を受け取り、新しい税理士には自社の状況や希望を丁寧に伝えましょう。円満に交代できれば、次の顧問との関係も良好にスタートできます。
今まで申告していただいた決算書・総勘定元帳は全て先方から送って頂いているか(たまに会計事務所に置いたままのことがあります。)はまず確認する必要があります。また、時期的には決算が終わって、申告書・総勘定元帳が揃って、次の期から変更するのがスムーズだと思います。
変更の原因が次の税理士では改善されるかどうかという点に気を付けていただくと良いかと存じます。 結局変えた意味なかったねとならないようにすることが大切です。
顧問料や営業トークの良し悪しで決めてしまう場合が多いようですが、問合せに対するレスポンスや節税の許容範囲が自分の求めているサービスレベルにあるか確認しておいた方がよいと思います。
変更の際は、経営者の方の考え方をしっかりお伝えすることが重要です。これから長い間、財務・経理・税務のパートナーとなる会計事務所ですから、考え方や相性を確認することがとても重要になります。また、これまでの税務調査で論点となった事項や、領収書等の管理方法、補助簿や摘要の記載方法等、すり合わせしておくと良いと思います。
最低でも過去2年分の申告書と決算書が有り、他の資料さえ会社に有れば問題ありません。
①前の顧問税理士との契約内容を確認していただき、契約解除条項が定められていないかご確認ください。 ②前の顧問税理士に契約を解除する旨をお伝えください。 ③(前の顧問税理士に記帳代行をお願いされている場合)顧問税理士から会計データをいただけるかご依頼ください。
顧問税理士の変更を考えるということは、税理士側の都合でない場合、条件面や対応面について税理士と納税者の間にミスマッチがあるということが多いと思います。 なるべく税理士は変えない方が会計上の情報が一つの会計事務所に集約されるので、実務上有益です。 よって、ミスマッチを解決することを最優先ですが、諸々の理由により税理士の変更を行うときは変更をしようとする税理士が持つデータをなるべく多く預かり、次の税理士に引き継ぐことが大切です。また、円満に関係を終了するよう丁寧なやりとりを心がけることも大切です。

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