數野 様
5.0
2年前
蒲田 様の口コミ
昨年までは自分で確定申告を行っていましたが、売上が伸びてきたこととインボイスの開始に伴い、今回初めて税理士の方にお願いをしました。 非常にスピーディーにご対応いただき、また節税対策や法人化に関するアドバイス等もご説明くださり、とても助かりました。 今後に関してもいろいろとご相談させていただきたく、その際は是非よろしくお願い致します。
9,000円
4.7
(55件)
総合評価
4.7
株式会社タカデン 様の口コミ
会社設立から大変お世話になっております。 ピンチもありましたが、おかげさまで12期を迎えられました。 ご担当者様は何度か変わりましたが、皆さま親切丁寧だけではなく、本当に的確で心強いサポートをしていただけます。 顧問料、実力、サービス等、他社に乗り換えるなどとは考えたことはありません。 ご迷惑をおかけすることも多々ありますが、今後もお世話になります!
15,000円
4.9
(25件)
総合評価
4.9
谷口 様の口コミ
親切に分からないところを教えてくださる方です。とても助かっております。
総合評価
4.9
すずめ 様の口コミ
確定申告でお願いしました。 本当に稲川先生にご依頼できてよかったです。 稲川先生にたどり着くまで、何箇所もメールで問い合わせたり直接相談に行きましたが、こんなに親身にご対応いただいた先生は今までいらっしゃいませんでした。 親身なだけでなく、こちらからの質問に毎回丁寧かつ的確にお答えいただけるので大変心強いです。 星が5つまでしか付けられませんが、気持ち的には100こくらいお付けしたいです。 これからもよろしくお願いします。
総合評価
4.9
武田 剛 様の口コミ
法人設立に伴い税理士先生を探していました。急な電話及びメールにも対応していただき、法人設立をスムーズに行うことができました。説明もわかりやすく、話しやすい雰囲気もあり、安心してお任せすることができそうです。これから先わからないことも多いと思いますが、電話、チャット及び面談での対応の程よろしくお願いいたします。
総合評価
4.9
黒江遼 様の口コミ
顧問税理士です。 こんなに仕事が出来る税理士集団がいるのかと感銘を受けてます。 代表の岡田さん初め従業員の方もレスポンス良く反応して頂けるので、毎回助かっております。 これからもよろしくお願い致します。
藤村 様の口コミ
土地売買などあり申告書作成が出来ませんでしたので依頼をお願いしました 快く引き受けていただきましてこちらとしては感謝の言葉でしかありません とても助かりました。ありがとうございました
愛知県名古屋市熱田区で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
愛知県名古屋市熱田区
で利用できる顧問税理士の口コミ
數野 様
5.0
2年前
とても専門性が高く、仕訳で困った時なども、元となる考え方からアドバイスしていただけました。正確な帳簿管理ができたと思います。
依頼したプロ兵頭浩司税理士事務所
佐々木 様
5.0
2年前
全部が初めてで わからないことだらけでしたが わかりやすく教えていただき 助かりました。 これからもよろしくお願い致します。
依頼したプロ川村真吾税理士事務所
川上 様
5.0
2年前
とても助かりました 本当に感謝してます ありがとうございました
プロからの返信
ありがとうございます わたくしも感謝しています
依頼したプロ結城典裕税理士事務所
合同会社 SPRING 水嶋 様
5.0
2年前
今回ひこさか税理士事務所に決めました。 2点のポイントで決定いたしました。 ・「とても話しやすく丁寧な説明をしていただいた点」では、これから親身にご対応していただき、こちらもご相談できると感じました。 ・そして何より「若い(30代)という点」は、今の時代の流れに沿った柔軟な考えや対策をご提供してくださることで、これから長く商売をしていく上での大きな決め手となりました。 このたび新規事業を立ち上げるに当たって、大変納得の税理士様に巡り会うことが出来ました。 誠にありがとうございました。
プロからの返信
水嶋さま この度はご依頼いただき、誠にありがとうございます。 また、ご評価大変嬉しく思います。 水嶋さまの顧問税理士として、 会計・税務の面から事業を精一杯サポートさせていただきます。 今後ともよろしくお願い致します。
依頼したプロひこさか税理士事務所
ジョイン 様
5.0
11か月前
顧問税理士を探していて こちらで出会いました。 先生もスタッフさんも気さくな感じで 何でも相談しやすいです。 おすすめです。
プロからの返信
ありがとうございます。 何でもご相談ください よろしくお願いいたします。
依頼したプロ宮田義久税理士事務所
紙の総勘定元帳や申告書の控え、又はCSVデーターなど、どの方法がベストか内容を確認の上、ご案内いたします。
自計化(自ら経理を行うこと)されていない場合は、可能であれば前任の先生からデータを入手することが望ましいですが、それが難しい場合は、新任の税理士の指導のもとゼロベースで記帳していくこととなります。摘要欄の記載や補助簿の付け方等、顧問の先生によってノウハウが違う点もありますので、顧問税理士変更後は基本的には新任の税理士の指導のもと記帳を行っていくことになるかと思います。
進行期の会計は前会計事務所から仕訳日記帳をCSVファイルをデータとして預かってもらう方法がよいと思います。前期以前の情報は紙の元帳で確認できます。
勘定奉行、弥生会計、JDL、会計王等は引き続きご使用頂いても大丈夫です。 TKCには対応できないため、ソフトの変更をお願いします。
まずお客様が前の顧問税理士に記帳代行をお願いされていただ場合、前の顧問税理士へ会計データをいただけないかお願いいたします。 ただ、前の顧問税理士のご都合もあるなどして、会計データをいただけない場合もございますので、そこは顧問税理士との交渉になります。
会計データのうち「貸借対照表」「損益計算書」「総勘定元帳」「申告書の控え」などが必要となります。紙面でもPDFなどの電子データでも構いませんので、まずはこちらの情報を確保してください。 これらの書類は既に納税者に渡されている場合がほとんどですが、基本的には再作成は容易です。 また、会計ソフトが同じメーカーの場合はもちろん、異なるメーカーであっても互換性のある会計データにより上記の書類のスムーズな移行が可能となることがあります。 まずは引き継ぎ先の税理士にご相談の上、必要な手続きをとってください。
変更前・変更後の会計事務所では使用する会計ソフトが異なるかもしれません。 同じ会計ソフトを使用する場合は、その会計ソフトのデータ形式で引き継ぐことができるため、問題ありません。 しかし、異なる会計ソフトを使用する場合は、相互ソフト間でのやりとりが可能な形式(CSV形式等)への変換が必要になります。
1.前税理士から引継ぎ時までの会計データ(仕訳帳・総勘定元帳など)受領 2. 税務署などへの「各種届書・申請書」など受領し、新税理士に提示。
顧問税理士を選ぶ際に最も重要なのは、単に申告や記帳を任せるだけでなく、経営の状況に合わせた具体的な提案や助言ができるかどうかです。料金の安さよりも、レスポンスの速さ・説明の分かりやすさ・信頼関係を築けるかを重視しましょう。
自分の業界に精通しているか、レスポンスの早さ・利用しているコミュニケーションツール、クラウド会計に精通しているか、対応するのは税理士本人か職員か、このあたりを確認頂いて判断されるといいのではないかと思います。
こればっかりはフィーリングが大切なのではないかと思います。 税理士という資格を有しているのは同じなので、特殊な税務の知識を求めているという訳でなければ、一度話してみて長く関係を続けていける税理士かどうかを確かめるのがおすすめです。
税務知識だけでなく労務・法務知識など経営に関する様々な相談に対応できるかどうかです。 また、緊急の資金調達に対応できるか=金融機関にどれだけのパイプがあるか。 もしくは借入に頼らない策がどれだけ提案できるかです。
まずは資金繰りが重要だと思います。また、会社の登記も提携する司法書士事務所がありますので、ワンストップで対応できます。
一番のポイントは、顧問の先生との相性かと思います。一度契約すると、おそらく短くはないお付き合いになるかと思いますので、ビジネスの考え方や価値観の相性が合う方を選ばれることが最も重要かと思います。この相性が合わないと、関係が長続きせず、結局顧問税理士を変更することとなり、不用意な負荷がかかってしまう可能性があります。また、自社がどのようなサポートを顧問税理士に求めるのか、その顧問税理士がそのサポートに対応できるか、も重要なポイントになるかと思います。
節税策は利益が出てからの話です。特に設立1期目は税務に限らず資金繰りや労務関係の整備など会社経営全体に対して適切なアドバイスをくれる税理士がよいと思います。
顧問税理士の月次訪問に何を求めるかによって内容は異なります。しかしながら、一般的には税引前当期純利益を確認さえることがよいと考えます。また財務分析を希望される場合は、粗利率の動きについてご確認ください。
顧問税理士の月次訪問では、売上・粗利・経費・利益・資金残高・売掛買掛を中心に確認しましょう。数字の増減だけでなく、その「理由」を理解することが大切です。さらに今後の利益予測や資金繰り、税金・節税の見通しを毎月話し合うことで、経営判断が格段にしやすくなります。
特にありませんが、ご訪問させていただく前にお聞きしたい点・相談をある程度考えて頂いておくとスムーズかと存じます。
前月とのズレや変動が大きい項目です。 イレギュラーな動きをした理由を把握しておいていただくと、面談がスムーズに進むかと思います。
売上、利益、利益率や固定費などの確認も重要ですが、キャッシュが今いくらあるか、が大切です。そのためには、資金繰りや融資を受けるためのご相談も承ります。
棚卸が入っているか・減価償却が入っているか・決算処理でいくら動くのかなど、月次決算を意識した数字の確認です。 また、キャッシュフロー計算書・資金繰り予測・預り消費税の確認は重要です。
当事務所では、月次訪問の際、チェックリストを用いて帳簿の確認を行っております。消費税や交際費等、税務上論点となりやすい項目のチェックの他、月次損益分析、資金繰り分析を行い、経営者の方とディスカッションをして、会計的な視点から経営に有用な助言をできるよう、努めております。
月次損益はもちろん重要ですが、税金や社会保険の支払いなど予測できる時期と額を確認して資金繰り対策を早い段階で打てるようにすることが大切です。
顧問税理士の変更を考えるということは、税理士側の都合でない場合、条件面や対応面について税理士と納税者の間にミスマッチがあるということが多いと思います。 なるべく税理士は変えない方が会計上の情報が一つの会計事務所に集約されるので、実務上有益です。 よって、ミスマッチを解決することを最優先ですが、諸々の理由により税理士の変更を行うときは変更をしようとする税理士が持つデータをなるべく多く預かり、次の税理士に引き継ぐことが大切です。また、円満に関係を終了するよう丁寧なやりとりを心がけることも大切です。
特に気を付けていただきたい点は、お客様の「決算月」です。 決算は会社の1年間の業績把握を行う重要な手続きになります。 したがって、決算が迫ったタイミングでの変更はおすすめしません。 決算の準備は、通常2~3カ月ほど前から始まることが多いことから、 この期間内での変更は避けた方がよいでしょう。 この場合には、申告が終わったタイミングでの変更を考えられた方がよろしいかと思います。
同上「会計データ・各種届書・申請書」を前税理士から受領する。
最も重要なことは、変更前の税理士と最低限のコミニケーションをできる状態で変更してください。変更後の税理士からは、引継ぎに必要な資料提供を求められますが、クライアントの皆様の手元にない場合、変更前の税理士に依頼いただくことになります。
顧問税理士を変更する際は、決算期のタイミングと資料の引継ぎが最も重要です。会計データや決算書一式を受け取り、新しい税理士には自社の状況や希望を丁寧に伝えましょう。円満に交代できれば、次の顧問との関係も良好にスタートできます。
今まで申告していただいた決算書・総勘定元帳は全て先方から送って頂いているか(たまに会計事務所に置いたままのことがあります。)はまず確認する必要があります。また、時期的には決算が終わって、申告書・総勘定元帳が揃って、次の期から変更するのがスムーズだと思います。
変更の原因が次の税理士では改善されるかどうかという点に気を付けていただくと良いかと存じます。 結局変えた意味なかったねとならないようにすることが大切です。
顧問料や営業トークの良し悪しで決めてしまう場合が多いようですが、問合せに対するレスポンスや節税の許容範囲が自分の求めているサービスレベルにあるか確認しておいた方がよいと思います。

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