モントンリーパー合同会社 横山 様
5.0
1年前
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モントンリーパー合同会社 横山 様の口コミ
会社創業のため知らない事が沢山ありましたが丁寧にわかりやすく説明していただきました。 会社設立後に必要な税務署への煩雑な申告等もまとめて依頼できました。 銀行融資についても教えて頂きました。
総合評価
5.0
たつ 様の口コミ
(30代 男性)
法人決算をお手伝いいただきました。 何より先生のお人柄と、こちらの状況を全て理解した上で最適な提案をくださるので、大変助かりました。 また今後ともよろしくお願いいたします。
匿名 様の口コミ
個人事業主として規模が大きくなり、法人成りを考えたタイミングで依頼させていただきました。 こちらの質問に対しては丁寧、スピーディーに対応していただき、大変感謝しております! お人柄は穏やかで親切な方ですので、経営パートナーとしてもとても頼りにさせていただいております。 これからもよろしくお願いいたします!
中岡 様の口コミ
無知な自分に親切丁寧に寄り添っていただきながら初年度の確定申告を無事に終えることが出来ました。 まず人柄が温かく、人情をとても大切にされている素敵な税理士さんです。こういった方はなかなかいらっしゃらないと思います。 不安なく、安心して目の前の業務にあたることができるので感謝しかないです。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
竹谷 様の口コミ
個人事業主で確定申告の時間が取れず、すべて丸投げする形でお願いしました。 確定申告の開始時期に入ってからの依頼となったため時間が少ない中、スピーディーに対応してもらい、説明も丁寧でわかりやすくて安心してお任せすることができました。 費用も低く抑えられたと思います。
寺澤 様の口コミ
自身だけで何とか乗り切ろうと思いましたが難航の末に挫折し、思い切ってお願いしました。物分かりの悪い自分と、細かい所までお付き合いくださり、大変感謝しています。お願い出来て良かったです。
総合評価
5.0
岡本 様の口コミ
(60代 男性)
今回、荒川先生にお会いできて本当に良かったです。 わかりやすく説明していただき、今までのことがいかに出来ていなかったと実感しました。今後は、先生のご指導をいただき、毎年の確定申告を行っていければと思っています。
愛知県豊橋市で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
愛知県豊橋市
で利用できる顧問税理士の口コミ
モントンリーパー合同会社 横山 様
5.0
1年前
事業の業種
宿泊・飲食サービス業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
依頼時の困りごと
会社設立後の各種届出
会社創業のため知らない事が沢山ありましたが丁寧にわかりやすく説明していただきました。 会社設立後に必要な税務署への煩雑な申告等もまとめて依頼できました。 銀行融資についても教えて頂きました。
依頼したプロ杉浦達也税理士事務所
合同会社キャッツ 宮内 様
4.0
1年前
事業の業種
医療・福祉・保健衛生業
顧問税理士を依頼された理由
資金繰りや経営に関するアドバイスを受けたかったため
依頼時の困りごと
弊社規模に見合った顧問税理士を探していた
弊社は年間売上5~6千万の介護事業所で、2期連続赤字決算でした、相談に応じてくれる顧問税理士を探していた処、弊社近隣の川村真吾税理士事務所を紹介され、弊社の現状や今後の進め方など親身になって相談に乗っていただけました、信頼関係を築けるであろう先生に出会えて、感謝しています、末永くよろしくお願いいたします。
依頼したプロ川村真吾税理士事務所
勝 様
5.0
1年前
事業の業種
建設・工事業
顧問税理士を依頼された理由
その他の税についての相談
初めて税理士の方とお話させていただきました。 不安なことや疑問点に対して真摯に回答していただき、これから顧問税理士としてお世話になります。 よろしくお願い致します。
依頼したプロ杉浦吉隆
有限会社 光栄 林 様
5.0
4か月前
事業の業種
建設・工事業
今回は急なお願いでした。 前任の税理士様が体調が崩し入院してしまい、本当に何もわからないままでしたが前任の税理士さんと同じやり取りで仕事を引き受けて頂き本当に助かりました。 ありがとうございました。
高圧的で無くわかりやすく丁寧な説明でした。
依頼したプロ山﨑智博税理士事務所
竹内 様(40代)
5.0
3か月前
事業の業種
サロン・美容業
顧問税理士を依頼された理由
税に関する相談を行いたかったため
急な依頼にも関わらずありがとうございました。またよろしくお願いします!
依頼したプロ山﨑智博税理士事務所
税務知識だけでなく労務・法務知識など経営に関する様々な相談に対応できるかどうかです。 また、緊急の資金調達に対応できるか=金融機関にどれだけのパイプがあるか。 もしくは借入に頼らない策がどれだけ提案できるかです。
まずは資金繰りが重要だと思います。また、会社の登記も提携する司法書士事務所がありますので、ワンストップで対応できます。
一番のポイントは、顧問の先生との相性かと思います。一度契約すると、おそらく短くはないお付き合いになるかと思いますので、ビジネスの考え方や価値観の相性が合う方を選ばれることが最も重要かと思います。この相性が合わないと、関係が長続きせず、結局顧問税理士を変更することとなり、不用意な負荷がかかってしまう可能性があります。また、自社がどのようなサポートを顧問税理士に求めるのか、その顧問税理士がそのサポートに対応できるか、も重要なポイントになるかと思います。
節税策は利益が出てからの話です。特に設立1期目は税務に限らず資金繰りや労務関係の整備など会社経営全体に対して適切なアドバイスをくれる税理士がよいと思います。
顧問税理士を探さる場合は、お客様の業種に詳しい方、経験、料金を重視されるとよいと思います。
税理士資格を有している以上、相当の能力は全ての税理士が有しています。 この上で良い税理士を探すポイントは納税者であるあなた自身と「馬が合う」かどうかに尽きると思います。 「なんでも話せるか」「お願いしたことが伝わっているか」「自分の意向を尊重してくれるか」など、良好な人間関係を構築できるかどうかというポイントを重視して判断していただくと良いと思います。
1.税務調査に強く経営指導してくれる税理士。 2. 事業内容を分析し、利益が出る方策などを提供してくれる税理士・
ご相談内容により異なりますが、直近の申告書・決算書、試算表、総勘定元帳、通帳や領収書などをご用意いただくと具体的なアドバイスが可能です。資料が揃っていない場合でも、状況を伺いながら必要書類の整理からサポートいたします。
法人税申告・記帳代行のご相談には、直近期の通帳・領収書・前期決算書一式をご準備ください。確定申告(個人)は源泉徴収票・各種控除証明書・前年申告書が必要です。freeeをご利用の場合はデータ共有のみでスムーズに進められます。初回相談時に必要書類を詳しくご案内いたします。
過年度の申告書や決算書類一式があればより具体的なお話ができます。 創業したばかりの方は創業計画書などがあれば良いです。
恐れ入りますが、現在は対面でのご相談には対応しておらず、オンライン(Zoom等)でのご案内のみとなっております。全国どこからでもご相談可能ですので、ご都合に合わせてご利用ください。
当事務所はオンライン専門(Zoom・Google Meet対応)のため、全国どこからでもご相談いただけます。対面相談の対応はしていませんが、ビデオ会議で対面同等のサポートが可能です。愛知・豊田市近郊のお客様も、ご希望に応じてオンライン対応となります。
愛知県を中心に三重県、岐阜県、静岡県であればご相談ください。
当事務所では、月次訪問の際、チェックリストを用いて帳簿の確認を行っております。消費税や交際費等、税務上論点となりやすい項目のチェックの他、月次損益分析、資金繰り分析を行い、経営者の方とディスカッションをして、会計的な視点から経営に有用な助言をできるよう、努めております。
月次損益はもちろん重要ですが、税金や社会保険の支払いなど予測できる時期と額を確認して資金繰り対策を早い段階で打てるようにすることが大切です。
売上、売上総利益、経費、営業利益、当期利益を確認していただき、また前月までの数値と比較していただき、直近の業績を掴んで頂くとよいと思います。
業種業態によって異なりますが、一般的にはキャッシュと売り上げのバランスは気をつけておいた方が良いでしょう。売上規模に対してキャッシュが少ないと資金繰りが困難になる可能性があります。借入をするにしても時間的な余裕は必要ですから、事業上必要な資金は常に意識して、機会損失を失わないようにすることが大切だといえるでしょう。 その他、税理士に前年比較の試算表などを用意してもらえそうかときは照らし合わせながら経営成績を常に確認することも大切です。
1.売上・利益(売上原価率・営業損益を含む) 2.仕入など原価低減状況
顧問税理士の月次訪問に何を求めるかによって内容は異なります。しかしながら、一般的には税引前当期純利益を確認さえることがよいと考えます。また財務分析を希望される場合は、粗利率の動きについてご確認ください。
はい、月次面談に対応しております。事前には売上・粗利・経費・利益、資金繰り(現預金残高・入出金予定)をご確認いただくと有意義です。前月比や予算との差異も把握いただくことで、より具体的な改善提案が可能です。
特にありませんが、ご訪問させていただく前にお聞きしたい点・相談をある程度考えて頂いておくとスムーズかと存じます。
同上「会計データ・各種届書・申請書」を前税理士から受領する。
最も重要なことは、変更前の税理士と最低限のコミニケーションをできる状態で変更してください。変更後の税理士からは、引継ぎに必要な資料提供を求められますが、クライアントの皆様の手元にない場合、変更前の税理士に依頼いただくことになります。
変更時は、会計データ(ソフトデータ・元帳・申告書)の引継ぎ可否、契約の解約条件、過去申告内容の整合性をご確認ください。また未処理の仕訳や申告漏れがないかも重要です。事前に整理すればスムーズに移行可能です。
今まで申告していただいた決算書・総勘定元帳は全て先方から送って頂いているか(たまに会計事務所に置いたままのことがあります。)はまず確認する必要があります。また、時期的には決算が終わって、申告書・総勘定元帳が揃って、次の期から変更するのがスムーズだと思います。
変更しようと思われた原因が、次の税理士では改善されそうかどうかという点に気を付けていただくと良いかと存じます。 結局変えた意味なかったねとならないようにすることが大切です。
顧問料や営業トークの良し悪しで決めてしまう場合が多いようですが、問合せに対するレスポンスや節税の許容範囲が自分の求めているサービスレベルにあるか確認しておいた方がよいと思います。
変更の際は、経営者の方の考え方をしっかりお伝えすることが重要です。これから長い間、財務・経理・税務のパートナーとなる会計事務所ですから、考え方や相性を確認することがとても重要になります。また、これまでの税務調査で論点となった事項や、領収書等の管理方法、補助簿や摘要の記載方法等、すり合わせしておくと良いと思います。
①前の顧問税理士との契約内容を確認していただき、契約解除条項が定められていないかご確認ください。 ②前の顧問税理士に契約を解除する旨をお伝えください。 ③(前の顧問税理士に記帳代行をお願いされている場合)顧問税理士から会計データをいただけるかご依頼ください。
1.前税理士から引継ぎ時までの会計データ(仕訳帳・総勘定元帳など)受領 2. 税務署などへの「各種届書・申請書」など受領し、新税理士に提示。
前年度以前の仕訳日記帳については、Excel、csvデータでご提供いただくことを推奨しております。変更後の会計ソフト(特にクラウド会計)においても過去の試算表をご覧いただくことが可能になり、数年分の試算表の比較が可能になります。
会計データは、会計ソフトのデータファイル一式(freee・マネーフォワード等)で引き継ぐのが一般的です。あわせて総勘定元帳、試算表、申告書一式もご共有いただくとスムーズです。閲覧権限の引継ぎにも対応しておりますのでご安心ください。
できれば、紙ベースではなくデータで引き継ぐことをお勧めします。弥生会計・マネーフォワード・freeeと気を付ける点はそれぞれあると思うので、ご相談いただいてから対応されるといいかと存じます
近年は会計ソフト間の連携も柔軟になってきておりますので、同一会計ソフト間でのデータ引継ぎは元より、CSVデータでの連携引継ぎも可能となっているケースが多いです。
総勘定元帳と消費税の科目別集計表があれば引継ぎは可能です。 よりスムーズな引継ぎを行うためには、エクセルデータやCSVデータでの引継ぎをお勧めします。
紙の総勘定元帳や申告書の控え、又はCSVデーターなど、どの方法がベストか内容を確認の上、ご案内いたします。

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