合同会社MSK 代表社員 様
5.0
2年前
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4.8
(60件)
総合評価
4.8
株式会社タカデン 様の口コミ
会社設立から大変お世話になっております。 ピンチもありましたが、おかげさまで12期を迎えられました。 ご担当者様は何度か変わりましたが、皆さま親切丁寧だけではなく、本当に的確で心強いサポートをしていただけます。 顧問料、実力、サービス等、他社に乗り換えるなどとは考えたことはありません。 ご迷惑をおかけすることも多々ありますが、今後もお世話になります!
総合評価
5.0
川口 様の口コミ
不明点や質問に対するレスポンスが早く、迅速に対応頂けました。 顧問契約させていただき、今後とも良い関係でありたいと思いました。
内山 様の口コミ
個人事業主で確定申告に不明点が多く、こちらの税理士の方へお願いしました。 ネットでの照会で際者不安がありましたが、対応が明確で助かりました。 チャットのやり取りだけでなく、電話、ビデオ通話なのでスピーディーに対応していただきました。その都度進捗を丁寧に報告いただいて、とても安心してお任せできました。そして説明もわかりやすかったです。 今回は確定申告を丸投げする形でお願いしたにもかかわらず、他の方に頼むより費用も低く抑えられました。私が不明であることに快くアドバイスや説明をいただけたりして、とても心強かったです。次の確定申告時にもご相談させていただきたいと思っています。本当にありがとうございました。
石井 様の口コミ
(30代 男性)
最初から最後までスムーズかつ、安心して依頼ができました。 何より動きが早く、チャットやメールのレスポンスも迅速で大変助かりました。 また、作業完了後に郵送いただいた書類もしっかりと丁寧にまとめられており、細やかな気配りを感じました。非常に信頼できる対応でした。ありがとうございました。
株式会社岸プロ 様の口コミ
とても丁寧に教えてくださり、ありがたいです。 フットワークも軽く、迅速に進めていただいて、感謝しております。 末永くお願いしたいと思っております。
モントンリーパー合同会社 横山 様の口コミ
会社創業のため知らない事が沢山ありましたが丁寧にわかりやすく説明していただきました。 会社設立後に必要な税務署への煩雑な申告等もまとめて依頼できました。 銀行融資についても教えて頂きました。
愛知県豊橋市で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
愛知県豊橋市
で利用できる顧問税理士の口コミ
合同会社MSK 代表社員 様
5.0
2年前
事業の業種
小売・卸売業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
初めての起業で右も左もわからないところでしたが、ミツモアに依頼してからのレスポンスが非常に早くかつ内容も明確にご提案頂けました。定型文のご挨拶だけではなく、より具体的にご提案を頂けるので、とても安心しました。
とにかく早かったです
実際にお会いすると、とても親しみやすいお人柄でした
クリアでわかりやすかったです
費用は比較していないので不明です
まだ実働していないので不明です
依頼したプロ宮田義久税理士事務所
平原 様
5.0
2年前
事業の業種
建設・工事業
顧問税理士を依頼された理由
税に関する相談を行いたかったため
1番早く対応してもらい 同じ時期に開業とあり、年も同年代でとても親近感がありました! 実際にお会いしてもの凄く感じの良い方で安心してお任せ出来ると思いました! 全然わからない事だらけなので わからない事を聞いていきますので これから色々教えて頂きたいと思います! 末永く宜しくお願い致します!
プロからの返信
この度は良いご縁となり、大変嬉しいです。 今後は平原様の事業の発展を精一杯サポートさせていただきます。 わからないこと、不安なこと、なんでもお聞かせください。 どうぞ、今後ともよろしくお願いします!
依頼したプロ杉浦吉隆
泉 様
5.0
2年前
事業の業種
電気・ガス・水道・廃棄物処理業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
いきなり連絡し、失礼だと思いましたが、お忙しい中親切に対応して頂き本当に感謝しております。また何もわからない自分に適切に対応してくれて頼もしく嬉しかったです。 本当にありがとうございました。 これからも宜しくお願い致します。
素早く対応でした
気さくで話しやすかったです
わからない自分も十分理解できました。
満足していまし
理解していただきありがたいです
適切に対応してもらいました
プロからの返信
この度はご依頼いただきまして誠に有難うございました。 今後もご期待に添えるよう努めていきますのでよろしくお願い致します。
依頼したプロ税理士法人T-FRONT
吉田 様
5.0
2年前
事業の業種
建設・工事業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
口コミを見て最初は話だけ聞いてみようと思い伺いました。 いろんな所を見てからと思ってたんですが、話を聞いてもらって、とても親身に聞いてくださり印象がよく、他には行かずに すぐアップ法律事務所に決めました。 何もわからない私に疑問に思ったことも 親切丁寧に答えて下さり、色んなアドバイスもして下さり、とても頼りがいがあり安心感があります。
プロからの返信
吉田様 この度は、ご用命いただきありがとうございます 吉田家の財産形成にできる限りの方法をご提案できたらと思います これからわからない点などいつでもご質問ください 宜しくお願いいたします
依頼したプロアップ会計事務所
市瀬 様(30代 男性)
3.0
16日前
事業の業種
宿泊・飲食サービス業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
とても丁寧に対応していただきました!
依頼したプロ石川智己公認会計士・税理士事務所
紙の総勘定元帳や申告書の控え、又はCSVデーターなど、どの方法がベストか内容を確認の上、ご案内いたします。
自計化(自ら経理を行うこと)されていない場合は、可能であれば前任の先生からデータを入手することが望ましいですが、それが難しい場合は、新任の税理士の指導のもとゼロベースで記帳していくこととなります。摘要欄の記載や補助簿の付け方等、顧問の先生によってノウハウが違う点もありますので、顧問税理士変更後は基本的には新任の税理士の指導のもと記帳を行っていくことになるかと思います。
進行期の会計は前会計事務所から仕訳日記帳をCSVファイルをデータとして預かってもらう方法がよいと思います。前期以前の情報は紙の元帳で確認できます。
勘定奉行、弥生会計、JDL、会計王等は引き続きご使用頂いても大丈夫です。 TKCには対応できないため、ソフトの変更をお願いします。
まずお客様が前の顧問税理士に記帳代行をお願いされていただ場合、前の顧問税理士へ会計データをいただけないかお願いいたします。 ただ、前の顧問税理士のご都合もあるなどして、会計データをいただけない場合もございますので、そこは顧問税理士との交渉になります。
会計データのうち「貸借対照表」「損益計算書」「総勘定元帳」「申告書の控え」などが必要となります。紙面でもPDFなどの電子データでも構いませんので、まずはこちらの情報を確保してください。 これらの書類は既に納税者に渡されている場合がほとんどですが、基本的には再作成は容易です。 また、会計ソフトが同じメーカーの場合はもちろん、異なるメーカーであっても互換性のある会計データにより上記の書類のスムーズな移行が可能となることがあります。 まずは引き継ぎ先の税理士にご相談の上、必要な手続きをとってください。
変更前・変更後の会計事務所では使用する会計ソフトが異なるかもしれません。 同じ会計ソフトを使用する場合は、その会計ソフトのデータ形式で引き継ぐことができるため、問題ありません。 しかし、異なる会計ソフトを使用する場合は、相互ソフト間でのやりとりが可能な形式(CSV形式等)への変換が必要になります。
1.前税理士から引継ぎ時までの会計データ(仕訳帳・総勘定元帳など)受領 2. 税務署などへの「各種届書・申請書」など受領し、新税理士に提示。
まずは資金繰りが重要だと思います。また、会社の登記も提携する司法書士事務所がありますので、ワンストップで対応できます。
一番のポイントは、顧問の先生との相性かと思います。一度契約すると、おそらく短くはないお付き合いになるかと思いますので、ビジネスの考え方や価値観の相性が合う方を選ばれることが最も重要かと思います。この相性が合わないと、関係が長続きせず、結局顧問税理士を変更することとなり、不用意な負荷がかかってしまう可能性があります。また、自社がどのようなサポートを顧問税理士に求めるのか、その顧問税理士がそのサポートに対応できるか、も重要なポイントになるかと思います。
節税策は利益が出てからの話です。特に設立1期目は税務に限らず資金繰りや労務関係の整備など会社経営全体に対して適切なアドバイスをくれる税理士がよいと思います。
相談のし易さ。 最初は分からないことが分からないという状況かと思います。相談のし易さが経営にも影響すると思います。
顧問税理士を探さる場合は、お客様の業種に詳しい方、経験、料金を重視されるとよいと思います。
税理士資格を有している以上、相当の能力は全ての税理士が有しています。 この上で良い税理士を探すポイントは納税者であるあなた自身と「馬が合う」かどうかに尽きると思います。 「なんでも話せるか」「お願いしたことが伝わっているか」「自分の意向を尊重してくれるか」など、良好な人間関係を構築できるかどうかというポイントを重視して判断していただくと良いと思います。
1.税務調査に強く経営指導してくれる税理士。 2. 事業内容を分析し、利益が出る方策などを提供してくれる税理士・
棚卸が入っているか・減価償却が入っているか・決算処理でいくら動くのかなど、月次決算を意識した数字の確認です。 また、キャッシュフロー計算書・資金繰り予測・預り消費税の確認は重要です。
当事務所では、月次訪問の際、チェックリストを用いて帳簿の確認を行っております。消費税や交際費等、税務上論点となりやすい項目のチェックの他、月次損益分析、資金繰り分析を行い、経営者の方とディスカッションをして、会計的な視点から経営に有用な助言をできるよう、努めております。
月次損益はもちろん重要ですが、税金や社会保険の支払いなど予測できる時期と額を確認して資金繰り対策を早い段階で打てるようにすることが大切です。
売上、経費の大まかな把握は必要です。 あとは臨時的な数字や契約も重要です。
売上、売上総利益、経費、営業利益、当期利益を確認していただき、また前月までの数値と比較していただき、直近の業績を掴んで頂くとよいと思います。
業種業態によって異なりますが、一般的にはキャッシュと売り上げのバランスは気をつけておいた方が良いでしょう。売上規模に対してキャッシュが少ないと資金繰りが困難になる可能性があります。借入をするにしても時間的な余裕は必要ですから、事業上必要な資金は常に意識して、機会損失を失わないようにすることが大切だといえるでしょう。 その他、税理士に前年比較の試算表などを用意してもらえそうかときは照らし合わせながら経営成績を常に確認することも大切です。
1.売上・利益(売上原価率・営業損益を含む) 2.仕入など原価低減状況
最も重要なことは、変更前の税理士と最低限のコミニケーションをできる状態で変更してください。変更後の税理士からは、引継ぎに必要な資料提供を求められますが、クライアントの皆様の手元にない場合、変更前の税理士に依頼いただくことになります。
顧問税理士を変更する際は、決算期のタイミングと資料の引継ぎが最も重要です。会計データや決算書一式を受け取り、新しい税理士には自社の状況や希望を丁寧に伝えましょう。円満に交代できれば、次の顧問との関係も良好にスタートできます。
今まで申告していただいた決算書・総勘定元帳は全て先方から送って頂いているか(たまに会計事務所に置いたままのことがあります。)はまず確認する必要があります。また、時期的には決算が終わって、申告書・総勘定元帳が揃って、次の期から変更するのがスムーズだと思います。
変更しようと思われた原因が、次の税理士では改善されそうかどうかという点に気を付けていただくと良いかと存じます。 結局変えた意味なかったねとならないようにすることが大切です。
顧問料や営業トークの良し悪しで決めてしまう場合が多いようですが、問合せに対するレスポンスや節税の許容範囲が自分の求めているサービスレベルにあるか確認しておいた方がよいと思います。
変更の際は、経営者の方の考え方をしっかりお伝えすることが重要です。これから長い間、財務・経理・税務のパートナーとなる会計事務所ですから、考え方や相性を確認することがとても重要になります。また、これまでの税務調査で論点となった事項や、領収書等の管理方法、補助簿や摘要の記載方法等、すり合わせしておくと良いと思います。
最低でも過去2年分の申告書と決算書が有り、他の資料さえ会社に有れば問題ありません。
①前の顧問税理士との契約内容を確認していただき、契約解除条項が定められていないかご確認ください。 ②前の顧問税理士に契約を解除する旨をお伝えください。 ③(前の顧問税理士に記帳代行をお願いされている場合)顧問税理士から会計データをいただけるかご依頼ください。

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