數野 様
5.0
3年前
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宮永 様の口コミ
オンラインでの面談で各種ご相談をさせていただきました。 画面越しからでも伝わる親しみやすいお人柄で、たいへんお話しやすかったです。 見積もりのみならず、ちょっとした相談にも応じていただけてとても助かりました。 あと数件見積もりを取る予定でしたが、面談後すぐに渡邊先生に決めました。 今後ともどうぞよろしくお願い致します。
総合評価
5.0
佐野 様の口コミ
丁寧にヒヤリングしていただき2020年分の確定申告は自身で行いましたがわからない部分は細かくサポートしていただきました。2021年分の記帳からお願いしております!引き続きよろしくお願いします!
遠藤 様の口コミ
2年前父の相続の時からお世話になり、大変対応が柔軟で素晴らしく感じたので、 今回の母の相続でもお世話になることに決めました。 先生のおかげで全く相続税を支払うことなく相続を終えることができました。 今回も柔軟で的確なアドバイスと税務を行っていただき本当に良い先生に出会えてよかったと感謝以外ありません。
bray 様の口コミ
まず、私は確定申告初心者で、経理に関してほとんど理解していませんでしたし、会計ソフトも使ったことがなく、今まではエクセルで管理していたレベルです。 今回、税理士さんを探すにあたり、何人もと面談しましたが、袖山さんの対応がダントツで1番良かったので袖山さんにお願いしました。袖山さんの場合はこちらの説明が下手でも汲み取って理解しくれます。3伝えて10理解してくれるイメージです。ですので、初心者で何も分からない方はぜひ袖山さんにお願いしてみて下さい!確定申告のスピードについても、会計ソフトのデータを渡してから数日で確定申告して頂けました!また、会計ソフトの入力方法(設定から科目まで全て)についても教えて頂けて、本当に助かりました。あと年末調整関係も教えて頂きました。本当に何から何まで教えて頂きました!スピードはもちろんですが、とても親切な方なので本当にオススメです!!!!
N.H 様の口コミ
(30代 男性)
生前贈与の制度利用についてご相談・申告をお願いしました。 まず最初に、自分で手続きが可能な点についても丁寧にご説明くださり、そのうえで依頼するかどうかを判断させていただけました。利益優先ではなく、依頼者の立場に立って考えてくださる誠実な税理士さんだと感じました。 質問への回答も迅速で、こまめにご連絡をいただけたため、終始安心してお任せすることができました。
和田 様の口コミ
個人事業主になる準備を進めていくなかで税についての知識が無かったため税理士にお願いしました。 不明な点が出る度にお問い合わせさせていただきましたがレスポンス良くご回答頂いていますのでとても助かっています。
愛知県東栄町で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
愛知県東栄町
で利用できる顧問税理士の口コミ
數野 様
5.0
3年前
とても専門性が高く、仕訳で困った時なども、元となる考え方からアドバイスしていただけました。正確な帳簿管理ができたと思います。
依頼したプロ兵頭浩司税理士事務所
川上 様
5.0
2年前
とても助かりました 本当に感謝してます ありがとうございました
プロからの返信
ありがとうございます わたくしも感謝しています
依頼したプロ結城典裕税理士事務所
橋爪 様
5.0
2年前
お返事頂きましたお言葉の内容からも親身になってもらえる先生と思いました。お会いして確信に変わりました。とてもお優しい誠意有る方です。
プロからの返信
橋爪様 この度はご成約どうもありがとうございました! 今後は橋爪様の事業のサポートに鋭意努力して参ります。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
依頼したプロ杉浦吉隆
M.S 様
5.0
2年前
見積もり提示がとても早く、ビデオ通話での丁寧な打ち合わせで、不安なくご依頼することができました。今後ともよろしくお願い致します。
プロからの返信
この度はご依頼頂きまして誠にありがとうございました。 ご期待に添えるよう努めてまいりますので今後ともよろしくお願い致します。
依頼したプロ税理士法人T-FRONT
葛西 様
5.0
4か月前
ご丁寧な説明ありがとうございました。 これからよろしくお願いします。
依頼したプロ宮田義久税理士事務所
顧問税理士を探さる場合は、お客様の業種に詳しい方、経験、料金を重視されるとよいと思います。
税理士資格を有している以上、相当の能力は全ての税理士が有しています。 この上で良い税理士を探すポイントは納税者であるあなた自身と「馬が合う」かどうかに尽きると思います。 「なんでも話せるか」「お願いしたことが伝わっているか」「自分の意向を尊重してくれるか」など、良好な人間関係を構築できるかどうかというポイントを重視して判断していただくと良いと思います。
1.税務調査に強く経営指導してくれる税理士。 2. 事業内容を分析し、利益が出る方策などを提供してくれる税理士・
顧問税理士選びでは、対応スピードや説明の分かりやすさ、相性に加え、業種理解や提案力(節税・資金繰り)が重要です。料金だけでなく、相談のしやすさや継続的に伴走してくれるかを基準に判断されることをおすすめします。
自分の業界に精通しているか、レスポンスの早さ・利用しているコミュニケーションツール、クラウド会計に精通しているか、対応するのは税理士本人か職員か、このあたりを確認頂いて判断されるといいのではないかと思います。
こればっかりはフィーリングが大切なのではないかと思います。 税理士という資格を有しているのは同じなので、特殊な税務の知識を求めているという訳でなければ、一度話してみて長く関係を続けていける税理士かどうかを確かめるのがおすすめです。
ご相談内容により異なりますが、直近の申告書・決算書、試算表、総勘定元帳、通帳や領収書などをご用意いただくと具体的なアドバイスが可能です。資料が揃っていない場合でも、状況を伺いながら必要書類の整理からサポートいたします。
法人税申告・記帳代行のご相談には、直近期の通帳・領収書・前期決算書一式をご準備ください。確定申告(個人)は源泉徴収票・各種控除証明書・前年申告書が必要です。freeeをご利用の場合はデータ共有のみでスムーズに進められます。初回相談時に必要書類を詳しくご案内いたします。
過年度の申告書や決算書類一式があればより具体的なお話ができます。 創業したばかりの方は創業計画書などがあれば良いです。
恐れ入りますが、現在は対面でのご相談には対応しておらず、オンライン(Zoom等)でのご案内のみとなっております。全国どこからでもご相談可能ですので、ご都合に合わせてご利用ください。
当事務所はオンライン専門(Zoom・Google Meet対応)のため、全国どこからでもご相談いただけます。対面相談の対応はしていませんが、ビデオ会議で対面同等のサポートが可能です。愛知・豊田市近郊のお客様も、ご希望に応じてオンライン対応となります。
愛知県を中心に三重県、岐阜県、静岡県であればご相談ください。
1.売上・利益(売上原価率・営業損益を含む) 2.仕入など原価低減状況
顧問税理士の月次訪問に何を求めるかによって内容は異なります。しかしながら、一般的には税引前当期純利益を確認さえることがよいと考えます。また財務分析を希望される場合は、粗利率の動きについてご確認ください。
はい、月次面談に対応しております。事前には売上・粗利・経費・利益、資金繰り(現預金残高・入出金予定)をご確認いただくと有意義です。前月比や予算との差異も把握いただくことで、より具体的な改善提案が可能です。
特にありませんが、ご訪問させていただく前にお聞きしたい点・相談をある程度考えて頂いておくとスムーズかと存じます。
前月とのズレや変動が大きい項目です。 イレギュラーな動きをした理由を把握しておいていただくと、面談がスムーズに進むかと思います。
売上、利益、利益率や固定費などの確認も重要ですが、キャッシュが今いくらあるか、が大切です。そのためには、資金繰りや融資を受けるためのご相談も承ります。
棚卸が入っているか・減価償却が入っているか・決算処理でいくら動くのかなど、月次決算を意識した数字の確認です。 また、キャッシュフロー計算書・資金繰り予測・預り消費税の確認は重要です。
顧問税理士の変更を考えるということは、税理士側の都合でない場合、条件面や対応面について税理士と納税者の間にミスマッチがあるということが多いと思います。 なるべく税理士は変えない方が会計上の情報が一つの会計事務所に集約されるので、実務上有益です。 よって、ミスマッチを解決することを最優先ですが、諸々の理由により税理士の変更を行うときは変更をしようとする税理士が持つデータをなるべく多く預かり、次の税理士に引き継ぐことが大切です。また、円満に関係を終了するよう丁寧なやりとりを心がけることも大切です。
特に気を付けていただきたい点は、お客様の「決算月」です。 決算は会社の1年間の業績把握を行う重要な手続きになります。 したがって、決算が迫ったタイミングでの変更はおすすめしません。 決算の準備は、通常2~3カ月ほど前から始まることが多いことから、 この期間内での変更は避けた方がよいでしょう。 この場合には、申告が終わったタイミングでの変更を考えられた方がよろしいかと思います。
同上「会計データ・各種届書・申請書」を前税理士から受領する。
最も重要なことは、変更前の税理士と最低限のコミニケーションをできる状態で変更してください。変更後の税理士からは、引継ぎに必要な資料提供を求められますが、クライアントの皆様の手元にない場合、変更前の税理士に依頼いただくことになります。
変更時は、会計データ(ソフトデータ・元帳・申告書)の引継ぎ可否、契約の解約条件、過去申告内容の整合性をご確認ください。また未処理の仕訳や申告漏れがないかも重要です。事前に整理すればスムーズに移行可能です。
今まで申告していただいた決算書・総勘定元帳は全て先方から送って頂いているか(たまに会計事務所に置いたままのことがあります。)はまず確認する必要があります。また、時期的には決算が終わって、申告書・総勘定元帳が揃って、次の期から変更するのがスムーズだと思います。
変更しようと思われた原因が、次の税理士では改善されそうかどうかという点に気を付けていただくと良いかと存じます。 結局変えた意味なかったねとならないようにすることが大切です。
顧問料や営業トークの良し悪しで決めてしまう場合が多いようですが、問合せに対するレスポンスや節税の許容範囲が自分の求めているサービスレベルにあるか確認しておいた方がよいと思います。
1.前税理士から引継ぎ時までの会計データ(仕訳帳・総勘定元帳など)受領 2. 税務署などへの「各種届書・申請書」など受領し、新税理士に提示。
前年度以前の仕訳日記帳については、Excel、csvデータでご提供いただくことを推奨しております。変更後の会計ソフト(特にクラウド会計)においても過去の試算表をご覧いただくことが可能になり、数年分の試算表の比較が可能になります。
会計データは、会計ソフトのデータファイル一式(freee・マネーフォワード等)で引き継ぐのが一般的です。あわせて総勘定元帳、試算表、申告書一式もご共有いただくとスムーズです。閲覧権限の引継ぎにも対応しておりますのでご安心ください。
できれば、紙ベースではなくデータで引き継ぐことをお勧めします。弥生会計・マネーフォワード・freeeと気を付ける点はそれぞれあると思うので、ご相談いただいてから対応されるといいかと存じます
近年は会計ソフト間の連携も柔軟になってきておりますので、同一会計ソフト間でのデータ引継ぎは元より、CSVデータでの連携引継ぎも可能となっているケースが多いです。
総勘定元帳と消費税の科目別集計表があれば引継ぎは可能です。 よりスムーズな引継ぎを行うためには、エクセルデータやCSVデータでの引継ぎをお勧めします。
紙の総勘定元帳や申告書の控え、又はCSVデーターなど、どの方法がベストか内容を確認の上、ご案内いたします。

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