合同会社MSK 代表社員 様
5.0
2年前
辻生 様の口コミ
(30代)
確定申告の対応をお願いしましたが、依頼をしてからのレスポンスがとても早く、最初の段階から安心して相談することができました。面談の際も、専門的な内容をとても分かりやすく説明してくださり、対応も丁寧で親切だったのが印象的でした。 実際にお願いすることになってからも、メールでの連絡のレスポンスが早く、細かな点までしっかり対応していただけたので、終始安心してやり取りを進めることができました。分からない点について質問した際も、毎回丁寧に回答していただき、とても助かりました。 おかげさまで確定申告の完了まで安心してお任せすることができ、大変感謝しています。信頼してお願いできる税理士法人だと感じましたので、次回以降も継続してお願いしたいと思っています。
高橋 様の口コミ
取り引き開始は、これからですが、 丁寧な対応なので、安心してます。 申告等、時間のかかる作業が、上手くいけばいいなあと考えてます。 まだ、わからないので⭐︎4つにしました。
張 様の口コミ
(30代 男性)
外国人で確定申告について分からないことばかりです。今回酒井先生に丸投げという形でお願いしましたが、他の方に頼むよりも費用は低く抑えられました。 また節税対策など別のことでお願いするかもしれないので、その際はよろしくお願いします。
総合評価
5.0
近藤 様の口コミ
最初の相談の時に、詳しく教えてくださり、契約を決めました。 契約後は経理関係に全く詳しくない私に丁寧に教えてくださり大変助かっています。
総合評価
4.8
ワダ 様の口コミ
(40代 男性)
長年放置して来た暗号資産の収支やセキュリティートークンの配当金の取扱など、色々な面倒事を依頼したのですが、極めて丁寧なお仕事で、膨大なデータの提供を致しましたが、そこはやはり専門家なのでしょう。僕、個人では音を上げるcryptactへの取引履歴のアップ、カスタムファイルの作成、そして、僕のcryptactの取引履歴への反映に関しては、わざわざcryptactへお問い合わせまでしていただき本当にお世話になりました。独立されて間もないようですが、とても信頼の出来る税理士さんだと思います。ありがとうございました。
総合評価
4.9
株式会社 サンヨー圧送 様の口コミ
初めての会社設立で何をしてよいかもわからない状況の中 始めは近所の税理士さんにお願いしたのですが やり取りの中でこちらの思うような対応をしてくれず不信感が生まれ。 ミツモアさんで探してみたところ 杉浦さんと出会うことができました。 契約する前からとても親切にいろんな質問に答えてくださりこの方となら気持ちよくやり取りができると感じましたのでお願いすることにしました 最初の何か月間はいろいろご迷惑をおかけすると思います。 しつこいくらい連絡してしまうかもしれませんが どうぞよろしくお願いいたします
谷口 様の口コミ
税務に全く知識がないところからお願いしましたが、とても親切にご対応いただけとても満足しています。今後、法人化やその他、いろいろお願いしたいと考えてます。 非常に安心感もあります。
愛知県常滑市で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
愛知県常滑市
で利用できる顧問税理士の口コミ
合同会社MSK 代表社員 様
5.0
2年前
事業の業種
小売・卸売業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
初めての起業で右も左もわからないところでしたが、ミツモアに依頼してからのレスポンスが非常に早くかつ内容も明確にご提案頂けました。定型文のご挨拶だけではなく、より具体的にご提案を頂けるので、とても安心しました。
とにかく早かったです
実際にお会いすると、とても親しみやすいお人柄でした
クリアでわかりやすかったです
費用は比較していないので不明です
まだ実働していないので不明です
依頼したプロ宮田義久税理士事務所
たま 様
5.0
2年前
事業の業種
建設・工事業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
税理に関して無知な上にほぼ丸投げ状態にもかかわらず…とても丁寧なご対応をしていただき感謝です! 年齢が近いこともあり話しやすく、とても親身になって対応してくださる方です!!
プロからの返信
たま様 この度はご依頼頂き、誠にありがとうございます。 また、ご評価大変嬉しく思います。 年齢が近いこともあり、私も刺激を頂いております。 ご不明点等お気軽にご相談くださいね。 会計・税務の面から、たま様の事業発展をサポートさせて頂きます。 今後とも宜しくお願い致します。
依頼したプロひこさか税理士事務所
田中 様
4.0
1年前
個人事業主で、確定申告についてよく分かっていないので、お願いしました。 こちらの疑問に対して、すぐにわかりやすくお答えしてくれ、経費の提案もしていただけました。 そして、確定申告後の書類がとても丁寧です。 料金も良心的で、とてもよい税理士さんだと感じました。 またお願いするかもしれませんが、その時はお願いしたいです。
プロからの返信
ご依頼いただきありがとうございました。このご縁に感謝しています。
依頼したプロ結城典裕税理士事務所
冨田 様
5.0
10か月前
今回税務調査対応という単発の短い期間のやり取りでしたが、結城先生のHPに記載のある「税理士という職業を通じて社会貢献したい…」を正に実践されている大変良い先生でした。
プロからの返信
お褒めに預かり光栄です。
依頼したプロ結城典裕税理士事務所
株式会社桔梗屋 花井 様
5.0
4か月前
親切な対応有難うございます。これから宜しくお願い致します。
依頼したプロ川村真吾税理士事務所
節税策は利益が出てからの話です。特に設立1期目は税務に限らず資金繰りや労務関係の整備など会社経営全体に対して適切なアドバイスをくれる税理士がよいと思います。
顧問税理士を探さる場合は、お客様の業種に詳しい方、経験、料金を重視されるとよいと思います。
税理士資格を有している以上、相当の能力は全ての税理士が有しています。 この上で良い税理士を探すポイントは納税者であるあなた自身と「馬が合う」かどうかに尽きると思います。 「なんでも話せるか」「お願いしたことが伝わっているか」「自分の意向を尊重してくれるか」など、良好な人間関係を構築できるかどうかというポイントを重視して判断していただくと良いと思います。
1.税務調査に強く経営指導してくれる税理士。 2. 事業内容を分析し、利益が出る方策などを提供してくれる税理士・
顧問税理士選びでは、対応スピードや説明の分かりやすさ、相性に加え、業種理解や提案力(節税・資金繰り)が重要です。料金だけでなく、相談のしやすさや継続的に伴走してくれるかを基準に判断されることをおすすめします。
自分の業界に精通しているか、レスポンスの早さ・利用しているコミュニケーションツール、クラウド会計に精通しているか、対応するのは税理士本人か職員か、このあたりを確認頂いて判断されるといいのではないかと思います。
こればっかりはフィーリングが大切なのではないかと思います。 税理士という資格を有しているのは同じなので、特殊な税務の知識を求めているという訳でなければ、一度話してみて長く関係を続けていける税理士かどうかを確かめるのがおすすめです。
顧問契約では、日常の税務相談、試算表の確認、節税提案、申告書の作成・提出まで対応可能です。記帳代行もご要望に応じて含めることができます。業務範囲は状況に応じて柔軟に設計し、事前に内容をご説明いたします。
はい、弊社の顧問契約には記帳代行、決算申告、各種税務相談が含まれています。 お客様には領収書や通帳データなどの資料をご提出いただくだけで、経理業務から申告までお任せいただけます。 ただし、会社の規模や取引量によって料金やサービス内容が異なるため、詳細は個別にご案内しております。
はい、記帳代行、申告代行を含んでおります。当事務所では、クラウド会計のマネーフォワードを前提としております。預金やクレカ情報を登録することで、効率的な記帳が可能です。
ご相談内容により異なりますが、直近の申告書・決算書、試算表、総勘定元帳、通帳や領収書などをご用意いただくと具体的なアドバイスが可能です。資料が揃っていない場合でも、状況を伺いながら必要書類の整理からサポートいたします。
法人税申告・記帳代行のご相談には、直近期の通帳・領収書・前期決算書一式をご準備ください。確定申告(個人)は源泉徴収票・各種控除証明書・前年申告書が必要です。freeeをご利用の場合はデータ共有のみでスムーズに進められます。初回相談時に必要書類を詳しくご案内いたします。
過年度の申告書や決算書類一式があればより具体的なお話ができます。 創業したばかりの方は創業計画書などがあれば良いです。
特別な準備は必要ありません。 法人の場合は、決算書や試算表があればスムーズですが、お手元になければ現状をお聞かせいただくだけでも大丈夫です。 まずはお気軽にご相談ください。状況に応じて必要な資料をご案内いたします。
恐れ入りますが、現在は対面でのご相談には対応しておらず、オンライン(Zoom等)でのご案内のみとなっております。全国どこからでもご相談可能ですので、ご都合に合わせてご利用ください。
当事務所はオンライン専門(Zoom・Google Meet対応)のため、全国どこからでもご相談いただけます。対面相談の対応はしていませんが、ビデオ会議で対面同等のサポートが可能です。愛知・豊田市近郊のお客様も、ご希望に応じてオンライン対応となります。
愛知県を中心に三重県、岐阜県、静岡県であればご相談ください。
名古屋市を中心に、近隣エリアであれば対面でのご相談が可能です。 また、遠方のお客様についてはZoomなどを利用したオンライン相談にも対応しておりますので、お気軽にご相談ください。
業種業態によって異なりますが、一般的にはキャッシュと売り上げのバランスは気をつけておいた方が良いでしょう。売上規模に対してキャッシュが少ないと資金繰りが困難になる可能性があります。借入をするにしても時間的な余裕は必要ですから、事業上必要な資金は常に意識して、機会損失を失わないようにすることが大切だといえるでしょう。 その他、税理士に前年比較の試算表などを用意してもらえそうかときは照らし合わせながら経営成績を常に確認することも大切です。
1.売上・利益(売上原価率・営業損益を含む) 2.仕入など原価低減状況
顧問税理士の月次訪問に何を求めるかによって内容は異なります。しかしながら、一般的には税引前当期純利益を確認さえることがよいと考えます。また財務分析を希望される場合は、粗利率の動きについてご確認ください。
はい、月次面談に対応しております。事前には売上・粗利・経費・利益、資金繰り(現預金残高・入出金予定)をご確認いただくと有意義です。前月比や予算との差異も把握いただくことで、より具体的な改善提案が可能です。
特にありませんが、ご訪問させていただく前にお聞きしたい点・相談をある程度考えて頂いておくとスムーズかと存じます。
前月とのズレや変動が大きい項目です。 イレギュラーな動きをした理由を把握しておいていただくと、面談がスムーズに進むかと思います。
売上、利益、利益率や固定費などの確認も重要ですが、キャッシュが今いくらあるか、が大切です。そのためには、資金繰りや融資を受けるためのご相談も承ります。
①前の顧問税理士との契約内容を確認していただき、契約解除条項が定められていないかご確認ください。 ②前の顧問税理士に契約を解除する旨をお伝えください。 ③(前の顧問税理士に記帳代行をお願いされている場合)顧問税理士から会計データをいただけるかご依頼ください。
顧問税理士の変更を考えるということは、税理士側の都合でない場合、条件面や対応面について税理士と納税者の間にミスマッチがあるということが多いと思います。 なるべく税理士は変えない方が会計上の情報が一つの会計事務所に集約されるので、実務上有益です。 よって、ミスマッチを解決することを最優先ですが、諸々の理由により税理士の変更を行うときは変更をしようとする税理士が持つデータをなるべく多く預かり、次の税理士に引き継ぐことが大切です。また、円満に関係を終了するよう丁寧なやりとりを心がけることも大切です。
特に気を付けていただきたい点は、お客様の「決算月」です。 決算は会社の1年間の業績把握を行う重要な手続きになります。 したがって、決算が迫ったタイミングでの変更はおすすめしません。 決算の準備は、通常2~3カ月ほど前から始まることが多いことから、 この期間内での変更は避けた方がよいでしょう。 この場合には、申告が終わったタイミングでの変更を考えられた方がよろしいかと思います。
同上「会計データ・各種届書・申請書」を前税理士から受領する。
最も重要なことは、変更前の税理士と最低限のコミニケーションをできる状態で変更してください。変更後の税理士からは、引継ぎに必要な資料提供を求められますが、クライアントの皆様の手元にない場合、変更前の税理士に依頼いただくことになります。
変更時は、会計データ(ソフトデータ・元帳・申告書)の引継ぎ可否、契約の解約条件、過去申告内容の整合性をご確認ください。また未処理の仕訳や申告漏れがないかも重要です。事前に整理すればスムーズに移行可能です。
今まで申告していただいた決算書・総勘定元帳は全て先方から送って頂いているか(たまに会計事務所に置いたままのことがあります。)はまず確認する必要があります。また、時期的には決算が終わって、申告書・総勘定元帳が揃って、次の期から変更するのがスムーズだと思います。
変更しようと思われた原因が、次の税理士では改善されそうかどうかという点に気を付けていただくと良いかと存じます。 結局変えた意味なかったねとならないようにすることが大切です。
近年は会計ソフト間の連携も柔軟になってきておりますので、同一会計ソフト間でのデータ引継ぎは元より、CSVデータでの連携引継ぎも可能となっているケースが多いです。
会計ソフトのデータをそのまま引き継ぐのが理想です。 また、総勘定元帳や試算表、過去の申告書なども併せて引き継ぐことで、スムーズに業務を開始できます。 必要な資料については弊社からご案内いたしますので、税理士変更が初めての方でもご安心ください。
総勘定元帳と消費税の科目別集計表があれば引継ぎは可能です。 よりスムーズな引継ぎを行うためには、エクセルデータやCSVデータでの引継ぎをお勧めします。
紙の総勘定元帳や申告書の控え、又はCSVデーターなど、どの方法がベストか内容を確認の上、ご案内いたします。
自計化(自ら経理を行うこと)されていない場合は、可能であれば前任の先生からデータを入手することが望ましいですが、それが難しい場合は、新任の税理士の指導のもとゼロベースで記帳していくこととなります。摘要欄の記載や補助簿の付け方等、顧問の先生によってノウハウが違う点もありますので、顧問税理士変更後は基本的には新任の税理士の指導のもと記帳を行っていくことになるかと思います。
進行期の会計は前会計事務所から仕訳日記帳をCSVファイルをデータとして預かってもらう方法がよいと思います。前期以前の情報は紙の元帳で確認できます。
まずお客様が前の顧問税理士に記帳代行をお願いされていただ場合、前の顧問税理士へ会計データをいただけないかお願いいたします。 ただ、前の顧問税理士のご都合もあるなどして、会計データをいただけない場合もございますので、そこは顧問税理士との交渉になります。

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