數野 様
5.0
3年前
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谷澤 様の口コミ
決算や確定申告など資金回り全般をお願いしており、補助金申請についてや資金繰りなどに関してもとても丁寧に教えていただいて大変感謝しております。その他にも、インボイス対応など多方面でのアドバイスをいただけるので助かっております。
総合評価
5.0
川口 様の口コミ
不明点や質問に対するレスポンスが早く、迅速に対応頂けました。 顧問契約させていただき、今後とも良い関係でありたいと思いました。
中岡 様の口コミ
無知な自分に親切丁寧に寄り添っていただきながら初年度の確定申告を無事に終えることが出来ました。 まず人柄が温かく、人情をとても大切にされている素敵な税理士さんです。こういった方はなかなかいらっしゃらないと思います。 不安なく、安心して目の前の業務にあたることができるので感謝しかないです。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
高橋 様の口コミ
取り引き開始は、これからですが、 丁寧な対応なので、安心してます。 申告等、時間のかかる作業が、上手くいけばいいなあと考えてます。 まだ、わからないので⭐︎4つにしました。
総合評価
5.0
安藤 様の口コミ
(20代 女性)
初めてのことで分からないことだらけでしたが、ひとつひとつとても丁寧に、わかりやすく教えてくださいました。 質問にもいつも優しく親身に対応してくださり、安心してお任せすることができました。 また、お仕事もとてもスピーディーで、スムーズに進めていただき本当に助かりました! 親切で信頼できる税理士さんに出会えてよかったです。
谷口 様の口コミ
税務に全く知識がないところからお願いしましたが、とても親切にご対応いただけとても満足しています。今後、法人化やその他、いろいろお願いしたいと考えてます。 非常に安心感もあります。
髙橋拓也 様の口コミ
私は昭和12年祖父創立の運輸会社の跡取りで 現在は会長職です。昭和にありきのなあなあの先生が何代も続いて、中にはとんでもない守秘義務放置?責任放置の税理士もおりましたので 嫌気が指しておりましたが、この西村先生と出会えて、まあ電話応対でしかありませんが! この先生は一人一人にきちんと寄り添い、向き合える人間なんだろうな??と感じられる そんな誠意を感じます。 国が、国政があまりにもいい加減なので こちらも多大なる税金を払い続けることがバカバカしく感じはしますが!亡き父親の残した言葉に税務署とだけはケンカするなよ!と言う言葉を仕方がないから守ってます。 西村先生は本当に、信頼できる誠意ある若者だと思われます。
愛知県常滑市で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
愛知県常滑市
で利用できる顧問税理士の口コミ
數野 様
5.0
3年前
とても専門性が高く、仕訳で困った時なども、元となる考え方からアドバイスしていただけました。正確な帳簿管理ができたと思います。
依頼したプロ兵頭浩司税理士事務所
川上 様
5.0
2年前
とても助かりました 本当に感謝してます ありがとうございました
プロからの返信
ありがとうございます わたくしも感謝しています
依頼したプロ結城典裕税理士事務所
橋爪 様
5.0
2年前
お返事頂きましたお言葉の内容からも親身になってもらえる先生と思いました。お会いして確信に変わりました。とてもお優しい誠意有る方です。
プロからの返信
橋爪様 この度はご成約どうもありがとうございました! 今後は橋爪様の事業のサポートに鋭意努力して参ります。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
依頼したプロ杉浦吉隆
合同会社 SPRING 水嶋 様
5.0
2年前
今回ひこさか税理士事務所に決めました。 2点のポイントで決定いたしました。 ・「とても話しやすく丁寧な説明をしていただいた点」では、これから親身にご対応していただき、こちらもご相談できると感じました。 ・そして何より「若い(30代)という点」は、今の時代の流れに沿った柔軟な考えや対策をご提供してくださることで、これから長く商売をしていく上での大きな決め手となりました。 このたび新規事業を立ち上げるに当たって、大変納得の税理士様に巡り会うことが出来ました。 誠にありがとうございました。
プロからの返信
水嶋さま この度はご依頼いただき、誠にありがとうございます。 また、ご評価大変嬉しく思います。 水嶋さまの顧問税理士として、 会計・税務の面から事業を精一杯サポートさせていただきます。 今後ともよろしくお願い致します。
依頼したプロひこさか税理士事務所
葛西 様
5.0
4か月前
ご丁寧な説明ありがとうございました。 これからよろしくお願いします。
依頼したプロ宮田義久税理士事務所
顧問税理士選びでは、対応スピードや説明の分かりやすさ、相性に加え、業種理解や提案力(節税・資金繰り)が重要です。料金だけでなく、相談のしやすさや継続的に伴走してくれるかを基準に判断されることをおすすめします。
自分の業界に精通しているか、レスポンスの早さ・利用しているコミュニケーションツール、クラウド会計に精通しているか、対応するのは税理士本人か職員か、このあたりを確認頂いて判断されるといいのではないかと思います。
こればっかりはフィーリングが大切なのではないかと思います。 税理士という資格を有しているのは同じなので、特殊な税務の知識を求めているという訳でなければ、一度話してみて長く関係を続けていける税理士かどうかを確かめるのがおすすめです。
税務知識だけでなく労務・法務知識など経営に関する様々な相談に対応できるかどうかです。 また、緊急の資金調達に対応できるか=金融機関にどれだけのパイプがあるか。 もしくは借入に頼らない策がどれだけ提案できるかです。
まずは資金繰りが重要だと思います。また、会社の登記も提携する司法書士事務所がありますので、ワンストップで対応できます。
一番のポイントは、顧問の先生との相性かと思います。一度契約すると、おそらく短くはないお付き合いになるかと思いますので、ビジネスの考え方や価値観の相性が合う方を選ばれることが最も重要かと思います。この相性が合わないと、関係が長続きせず、結局顧問税理士を変更することとなり、不用意な負荷がかかってしまう可能性があります。また、自社がどのようなサポートを顧問税理士に求めるのか、その顧問税理士がそのサポートに対応できるか、も重要なポイントになるかと思います。
節税策は利益が出てからの話です。特に設立1期目は税務に限らず資金繰りや労務関係の整備など会社経営全体に対して適切なアドバイスをくれる税理士がよいと思います。
顧問税理士を探さる場合は、お客様の業種に詳しい方、経験、料金を重視されるとよいと思います。
ご相談内容により異なりますが、直近の申告書・決算書、試算表、総勘定元帳、通帳や領収書などをご用意いただくと具体的なアドバイスが可能です。資料が揃っていない場合でも、状況を伺いながら必要書類の整理からサポートいたします。
法人税申告・記帳代行のご相談には、直近期の通帳・領収書・前期決算書一式をご準備ください。確定申告(個人)は源泉徴収票・各種控除証明書・前年申告書が必要です。freeeをご利用の場合はデータ共有のみでスムーズに進められます。初回相談時に必要書類を詳しくご案内いたします。
過年度の申告書や決算書類一式があればより具体的なお話ができます。 創業したばかりの方は創業計画書などがあれば良いです。
恐れ入りますが、現在は対面でのご相談には対応しておらず、オンライン(Zoom等)でのご案内のみとなっております。全国どこからでもご相談可能ですので、ご都合に合わせてご利用ください。
当事務所はオンライン専門(Zoom・Google Meet対応)のため、全国どこからでもご相談いただけます。対面相談の対応はしていませんが、ビデオ会議で対面同等のサポートが可能です。愛知・豊田市近郊のお客様も、ご希望に応じてオンライン対応となります。
愛知県を中心に三重県、岐阜県、静岡県であればご相談ください。
1.売上・利益(売上原価率・営業損益を含む) 2.仕入など原価低減状況
顧問税理士の月次訪問に何を求めるかによって内容は異なります。しかしながら、一般的には税引前当期純利益を確認さえることがよいと考えます。また財務分析を希望される場合は、粗利率の動きについてご確認ください。
はい、月次面談に対応しております。事前には売上・粗利・経費・利益、資金繰り(現預金残高・入出金予定)をご確認いただくと有意義です。前月比や予算との差異も把握いただくことで、より具体的な改善提案が可能です。
特にありませんが、ご訪問させていただく前にお聞きしたい点・相談をある程度考えて頂いておくとスムーズかと存じます。
前月とのズレや変動が大きい項目です。 イレギュラーな動きをした理由を把握しておいていただくと、面談がスムーズに進むかと思います。
売上、利益、利益率や固定費などの確認も重要ですが、キャッシュが今いくらあるか、が大切です。そのためには、資金繰りや融資を受けるためのご相談も承ります。
棚卸が入っているか・減価償却が入っているか・決算処理でいくら動くのかなど、月次決算を意識した数字の確認です。 また、キャッシュフロー計算書・資金繰り予測・預り消費税の確認は重要です。
顧問料や営業トークの良し悪しで決めてしまう場合が多いようですが、問合せに対するレスポンスや節税の許容範囲が自分の求めているサービスレベルにあるか確認しておいた方がよいと思います。
変更の際は、経営者の方の考え方をしっかりお伝えすることが重要です。これから長い間、財務・経理・税務のパートナーとなる会計事務所ですから、考え方や相性を確認することがとても重要になります。また、これまでの税務調査で論点となった事項や、領収書等の管理方法、補助簿や摘要の記載方法等、すり合わせしておくと良いと思います。
①前の顧問税理士との契約内容を確認していただき、契約解除条項が定められていないかご確認ください。 ②前の顧問税理士に契約を解除する旨をお伝えください。 ③(前の顧問税理士に記帳代行をお願いされている場合)顧問税理士から会計データをいただけるかご依頼ください。
顧問税理士の変更を考えるということは、税理士側の都合でない場合、条件面や対応面について税理士と納税者の間にミスマッチがあるということが多いと思います。 なるべく税理士は変えない方が会計上の情報が一つの会計事務所に集約されるので、実務上有益です。 よって、ミスマッチを解決することを最優先ですが、諸々の理由により税理士の変更を行うときは変更をしようとする税理士が持つデータをなるべく多く預かり、次の税理士に引き継ぐことが大切です。また、円満に関係を終了するよう丁寧なやりとりを心がけることも大切です。
特に気を付けていただきたい点は、お客様の「決算月」です。 決算は会社の1年間の業績把握を行う重要な手続きになります。 したがって、決算が迫ったタイミングでの変更はおすすめしません。 決算の準備は、通常2~3カ月ほど前から始まることが多いことから、 この期間内での変更は避けた方がよいでしょう。 この場合には、申告が終わったタイミングでの変更を考えられた方がよろしいかと思います。
同上「会計データ・各種届書・申請書」を前税理士から受領する。
最も重要なことは、変更前の税理士と最低限のコミニケーションをできる状態で変更してください。変更後の税理士からは、引継ぎに必要な資料提供を求められますが、クライアントの皆様の手元にない場合、変更前の税理士に依頼いただくことになります。
変更時は、会計データ(ソフトデータ・元帳・申告書)の引継ぎ可否、契約の解約条件、過去申告内容の整合性をご確認ください。また未処理の仕訳や申告漏れがないかも重要です。事前に整理すればスムーズに移行可能です。
進行期の会計は前会計事務所から仕訳日記帳をCSVファイルをデータとして預かってもらう方法がよいと思います。前期以前の情報は紙の元帳で確認できます。
まずお客様が前の顧問税理士に記帳代行をお願いされていただ場合、前の顧問税理士へ会計データをいただけないかお願いいたします。 ただ、前の顧問税理士のご都合もあるなどして、会計データをいただけない場合もございますので、そこは顧問税理士との交渉になります。
会計データのうち「貸借対照表」「損益計算書」「総勘定元帳」「申告書の控え」などが必要となります。紙面でもPDFなどの電子データでも構いませんので、まずはこちらの情報を確保してください。 これらの書類は既に納税者に渡されている場合がほとんどですが、基本的には再作成は容易です。 また、会計ソフトが同じメーカーの場合はもちろん、異なるメーカーであっても互換性のある会計データにより上記の書類のスムーズな移行が可能となることがあります。 まずは引き継ぎ先の税理士にご相談の上、必要な手続きをとってください。
変更前・変更後の会計事務所では使用する会計ソフトが異なるかもしれません。 同じ会計ソフトを使用する場合は、その会計ソフトのデータ形式で引き継ぐことができるため、問題ありません。 しかし、異なる会計ソフトを使用する場合は、相互ソフト間でのやりとりが可能な形式(CSV形式等)への変換が必要になります。
1.前税理士から引継ぎ時までの会計データ(仕訳帳・総勘定元帳など)受領 2. 税務署などへの「各種届書・申請書」など受領し、新税理士に提示。
前年度以前の仕訳日記帳については、Excel、csvデータでご提供いただくことを推奨しております。変更後の会計ソフト(特にクラウド会計)においても過去の試算表をご覧いただくことが可能になり、数年分の試算表の比較が可能になります。
会計データは、会計ソフトのデータファイル一式(freee・マネーフォワード等)で引き継ぐのが一般的です。あわせて総勘定元帳、試算表、申告書一式もご共有いただくとスムーズです。閲覧権限の引継ぎにも対応しておりますのでご安心ください。
できれば、紙ベースではなくデータで引き継ぐことをお勧めします。弥生会計・マネーフォワード・freeeと気を付ける点はそれぞれあると思うので、ご相談いただいてから対応されるといいかと存じます

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