作間 様
5.0
8年前
総合評価
5.0
KK 様の口コミ
(50代 女性)
大変お世話になり、ありがとうございました。過去に他の税理士さんに確定申告していただいたこともあり、軽い気持ちで依頼したのですが、想定より複雑で途中から申し訳ないと思う程で。菅原先生は親身に全て対応してくださり、いただいた資料も非常にわかりやすく色々勉強になりました。税の仕組みは複雑で、制度も変わるので、プロにお願いした方が絶対に良いとわかりました。先生には素晴らしいご対応をしていただき、プロでも対応には大きな差があることも実感しました。菅原先生にお願いできて良かったです。本当にありがとうございました。
合同会社UpLifeStation 大井 様の口コミ
初めての起業で右も左も分からず困っていた所、とても丁寧に対応して下さるとの口コミをみてチャットでやり取りさせて頂きました。他の方が仰る通りに、とても寄り添った対応をして頂き不安も激減しました。 大変、心強い対応をして頂きました。 起業一年目で事業も立ち上げてる最中でしたので、心強い味方ができた感じでありがたかったです。収入も安定していない中、価格もとても良心的でした。 これからもよろしくお願い致します。
総合評価
4.8
キクモト 様の口コミ
個人事業主の確定申告はもちろん、法人化の手続きや融資のための事業計画書の作成までやっていただきました。 迅速にご対応いただき、いつも助かっております。
Toru55 様の口コミ
確定申告を税理士の方にお願いしました。 チャットでのやり取り、ビデオ通話もとてもスピーディーで、親切丁寧に対応していただきました。 初めてのご依頼だったので、不安もありましたが、丁寧なやり取りでとても安心してお任せすることが出来ました。 確定申告を丸投げでお願いしましたが、他へ頼むよりも安心してお願い出来ました。 結果、費用も低く抑えることが出来ました。 また今後も是非ともお願いしたいと思いますので、よろしくお願い致します。
総合評価
4.9
河野 靖司 様の口コミ
個人事業主で、お金の出入りが複雑だったため、相談させていただきました。場所は大阪と静岡で、離れてはいるのですが、zoomミーティングで説明を受け、分かり易すかったこともあり、確定申告の代理をお願いしました。今後も機会があれば、お仕事をお願いしようと思っています。
総合評価
4.9
吉本 様の口コミ
個人事業主として毎年確定申告をしていましたが、前のところでは支払方法に納得がいかずミツモアで新たに先生を探していたところ、掛上税理士事務所様とご縁をいただき、お願いすることにしました。チャットのやり取りや通話での対応など非常に丁寧にご対応いただきました。全て丸投げする形での依頼になったのですが、かなり費用を低くしていただけたので大変感謝しております。 また来年度もお願いするかもしれませんので、よろしければぜひお願いします。この度は本当にありがとうございました。
真成オートサービス 様の口コミ
個人事業の確定申告と従業員の年末調整をお願いしました。 年末調整、確定申告どちらとも細かい箇所など間違いがないかしっかり確認してくれたり手際もよく進めて頂けたので安心して普段の仕事に集中できました。 面談では税理士さん役員さんが弊社にとって1番いい節税方法や売り上げに対しての今後の見通し(法人化)など親身になって考えてくれている感じが印象的で大変良かったです。 今回はありがとうございました、 今後も長いお付き合いになると思いますがよろしくお願いします。
中窪 様の口コミ
(40代 男性)
私の事務所は小規模なのですが、計算はできても会計記帳や申告業務ができず悩んでいた時に出会ったのがこちらの事務所でした。 毎月定期的にコミュニケーションを取りながら会計や税務について教えてくださり、わからないことを何でも伺える部分がが非常に親切で助かっています。 毎月必要な資料や確定申告や決算月に必要になる資料も丁寧に教えてくださり準備がしやすい点も好印象です。
斉藤 様の口コミ
(30代 男性)
確定申告について急な依頼でも迅速に対応いただきました。 丁寧な説明でわかりやすく、とても助かりました。 価格としても安くご対応頂け大変満足のいく内容でした。
愛知県岡崎市で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
愛知県岡崎市
で利用できる顧問税理士の口コミ
作間 様
5.0
8年前
とても感じが良く親しみを持てる方です。待ち合わせ場所もわざわざコチラの都合の良い場所まで来て頂けます。 サービス内容の説明も税理士さんを使ったことの無い私にも分かりやすく説明してくれました。今後ともよろしくお願い致します。
依頼したプロ山口育男税理士事務所
広瀬 様
5.0
5年前
今回、税理士変更で依頼させて頂きました。 フットワークも軽く、今後も二人三脚でやってくれそうな税理士さんです。 税のアドバイスも色々として頂き、こちら側の立場になってアドバイスしてくれます。 お勧めの税理士さんです。
プロからの返信
広瀬様 この度はご用命いただき誠にありがとうございます。 また、お褒めのお言葉をいただきまして、大変励みになります。 御社の発展の一助となれるよう精進してまいります。 今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
依頼したプロアップ会計事務所
佐々木 様
5.0
3年前
全部が初めてで わからないことだらけでしたが わかりやすく教えていただき 助かりました。 これからもよろしくお願い致します。
依頼したプロ川村真吾税理士事務所
ジョイン 様
5.0
1年前
顧問税理士を探していて こちらで出会いました。 先生もスタッフさんも気さくな感じで 何でも相談しやすいです。 おすすめです。
プロからの返信
ありがとうございます。 何でもご相談ください よろしくお願いいたします。
依頼したプロ宮田義久税理士事務所
葛西 様
5.0
7か月前
ご丁寧な説明ありがとうございました。 これからよろしくお願いします。
依頼したプロ宮田義久税理士事務所
1.税務調査に強く経営指導してくれる税理士。 2. 事業内容を分析し、利益が出る方策などを提供してくれる税理士・
顧問税理士選びでは、対応スピードや説明の分かりやすさ、相性に加え、業種理解や提案力(節税・資金繰り)が重要です。料金だけでなく、相談のしやすさや継続的に伴走してくれるかを基準に判断されることをおすすめします。
自分の業界に精通しているか、レスポンスの早さ・利用しているコミュニケーションツール、クラウド会計に精通しているか、対応するのは税理士本人か職員か、このあたりを確認頂いて判断されるといいのではないかと思います。
こればっかりはフィーリングが大切なのではないかと思います。 税理士という資格を有しているのは同じなので、特殊な税務の知識を求めているという訳でなければ、一度話してみて長く関係を続けていける税理士かどうかを確かめるのがおすすめです。
料金や節税も大切ですが、私は「相談のしやすさ」と「レスポンスの速さ」が最も重要だと思います。 会社経営では税金以外にも判断に迷う場面がたくさんあります。その時に気軽に相談でき、迅速に対応してくれる税理士を選ぶことをおすすめします。
顧問契約では、日常の税務相談、試算表の確認、節税提案、申告書の作成・提出まで対応可能です。記帳代行もご要望に応じて含めることができます。業務範囲は状況に応じて柔軟に設計し、事前に内容をご説明いたします。
はい、弊社の顧問契約には記帳代行、決算申告、各種税務相談が含まれています。 お客様には領収書や通帳データなどの資料をご提出いただくだけで、経理業務から申告までお任せいただけます。 ただし、会社の規模や取引量によって料金やサービス内容が異なるため、詳細は個別にご案内しております。
はい、記帳代行、申告代行を含んでおります。当事務所では、クラウド会計のマネーフォワードを前提としております。預金やクレカ情報を登録することで、効率的な記帳が可能です。
ご相談内容により異なりますが、直近の申告書・決算書、試算表、総勘定元帳、通帳や領収書などをご用意いただくと具体的なアドバイスが可能です。資料が揃っていない場合でも、状況を伺いながら必要書類の整理からサポートいたします。
法人税申告・記帳代行のご相談には、直近期の通帳・領収書・前期決算書一式をご準備ください。確定申告(個人)は源泉徴収票・各種控除証明書・前年申告書が必要です。freeeをご利用の場合はデータ共有のみでスムーズに進められます。初回相談時に必要書類を詳しくご案内いたします。
過年度の申告書や決算書類一式があればより具体的なお話ができます。 創業したばかりの方は創業計画書などがあれば良いです。
特別な準備は必要ありません。 法人の場合は、決算書や試算表があればスムーズですが、お手元になければ現状をお聞かせいただくだけでも大丈夫です。 まずはお気軽にご相談ください。状況に応じて必要な資料をご案内いたします。
恐れ入りますが、現在は対面でのご相談には対応しておらず、オンライン(Zoom等)でのご案内のみとなっております。全国どこからでもご相談可能ですので、ご都合に合わせてご利用ください。
当事務所はオンライン専門(Zoom・Google Meet対応)のため、全国どこからでもご相談いただけます。対面相談の対応はしていませんが、ビデオ会議で対面同等のサポートが可能です。愛知・豊田市近郊のお客様も、ご希望に応じてオンライン対応となります。
愛知県を中心に三重県、岐阜県、静岡県であればご相談ください。
名古屋市を中心に、近隣エリアであれば対面でのご相談が可能です。 また、遠方のお客様についてはZoomなどを利用したオンライン相談にも対応しておりますので、お気軽にご相談ください。
月次損益はもちろん重要ですが、税金や社会保険の支払いなど予測できる時期と額を確認して資金繰り対策を早い段階で打てるようにすることが大切です。
売上、売上総利益、経費、営業利益、当期利益を確認していただき、また前月までの数値と比較していただき、直近の業績を掴んで頂くとよいと思います。
業種業態によって異なりますが、一般的にはキャッシュと売り上げのバランスは気をつけておいた方が良いでしょう。売上規模に対してキャッシュが少ないと資金繰りが困難になる可能性があります。借入をするにしても時間的な余裕は必要ですから、事業上必要な資金は常に意識して、機会損失を失わないようにすることが大切だといえるでしょう。 その他、税理士に前年比較の試算表などを用意してもらえそうかときは照らし合わせながら経営成績を常に確認することも大切です。
1.売上・利益(売上原価率・営業損益を含む) 2.仕入など原価低減状況
顧問税理士の月次訪問に何を求めるかによって内容は異なります。しかしながら、一般的には税引前当期純利益を確認さえることがよいと考えます。また財務分析を希望される場合は、粗利率の動きについてご確認ください。
はい、月次面談に対応しております。事前には売上・粗利・経費・利益、資金繰り(現預金残高・入出金予定)をご確認いただくと有意義です。前月比や予算との差異も把握いただくことで、より具体的な改善提案が可能です。
特にありませんが、ご訪問させていただく前にお聞きしたい点・相談をある程度考えて頂いておくとスムーズかと存じます。
前月とのズレや変動が大きい項目です。 イレギュラーな動きをした理由を把握しておいていただくと、面談がスムーズに進むかと思います。
顧問料や営業トークの良し悪しで決めてしまう場合が多いようですが、問合せに対するレスポンスや節税の許容範囲が自分の求めているサービスレベルにあるか確認しておいた方がよいと思います。
変更の際は、経営者の方の考え方をしっかりお伝えすることが重要です。これから長い間、財務・経理・税務のパートナーとなる会計事務所ですから、考え方や相性を確認することがとても重要になります。また、これまでの税務調査で論点となった事項や、領収書等の管理方法、補助簿や摘要の記載方法等、すり合わせしておくと良いと思います。
①前の顧問税理士との契約内容を確認していただき、契約解除条項が定められていないかご確認ください。 ②前の顧問税理士に契約を解除する旨をお伝えください。 ③(前の顧問税理士に記帳代行をお願いされている場合)顧問税理士から会計データをいただけるかご依頼ください。
顧問税理士の変更を考えるということは、税理士側の都合でない場合、条件面や対応面について税理士と納税者の間にミスマッチがあるということが多いと思います。 なるべく税理士は変えない方が会計上の情報が一つの会計事務所に集約されるので、実務上有益です。 よって、ミスマッチを解決することを最優先ですが、諸々の理由により税理士の変更を行うときは変更をしようとする税理士が持つデータをなるべく多く預かり、次の税理士に引き継ぐことが大切です。また、円満に関係を終了するよう丁寧なやりとりを心がけることも大切です。
特に気を付けていただきたい点は、お客様の「決算月」です。 決算は会社の1年間の業績把握を行う重要な手続きになります。 したがって、決算が迫ったタイミングでの変更はおすすめしません。 決算の準備は、通常2~3カ月ほど前から始まることが多いことから、 この期間内での変更は避けた方がよいでしょう。 この場合には、申告が終わったタイミングでの変更を考えられた方がよろしいかと思います。
同上「会計データ・各種届書・申請書」を前税理士から受領する。
最も重要なことは、変更前の税理士と最低限のコミニケーションをできる状態で変更してください。変更後の税理士からは、引継ぎに必要な資料提供を求められますが、クライアントの皆様の手元にない場合、変更前の税理士に依頼いただくことになります。
変更時は、会計データ(ソフトデータ・元帳・申告書)の引継ぎ可否、契約の解約条件、過去申告内容の整合性をご確認ください。また未処理の仕訳や申告漏れがないかも重要です。事前に整理すればスムーズに移行可能です。
会計ソフトのデータをそのまま引き継ぐのが理想です。 また、総勘定元帳や試算表、過去の申告書なども併せて引き継ぐことで、スムーズに業務を開始できます。 必要な資料については弊社からご案内いたしますので、税理士変更が初めての方でもご安心ください。
総勘定元帳と消費税の科目別集計表があれば引継ぎは可能です。 よりスムーズな引継ぎを行うためには、エクセルデータやCSVデータでの引継ぎをお勧めします。
紙の総勘定元帳や申告書の控え、又はCSVデーターなど、どの方法がベストか内容を確認の上、ご案内いたします。
自計化(自ら経理を行うこと)されていない場合は、可能であれば前任の先生からデータを入手することが望ましいですが、それが難しい場合は、新任の税理士の指導のもとゼロベースで記帳していくこととなります。摘要欄の記載や補助簿の付け方等、顧問の先生によってノウハウが違う点もありますので、顧問税理士変更後は基本的には新任の税理士の指導のもと記帳を行っていくことになるかと思います。
進行期の会計は前会計事務所から仕訳日記帳をCSVファイルをデータとして預かってもらう方法がよいと思います。前期以前の情報は紙の元帳で確認できます。
まずお客様が前の顧問税理士に記帳代行をお願いされていただ場合、前の顧問税理士へ会計データをいただけないかお願いいたします。 ただ、前の顧問税理士のご都合もあるなどして、会計データをいただけない場合もございますので、そこは顧問税理士との交渉になります。
会計データのうち「貸借対照表」「損益計算書」「総勘定元帳」「申告書の控え」などが必要となります。紙面でもPDFなどの電子データでも構いませんので、まずはこちらの情報を確保してください。 これらの書類は既に納税者に渡されている場合がほとんどですが、基本的には再作成は容易です。 また、会計ソフトが同じメーカーの場合はもちろん、異なるメーカーであっても互換性のある会計データにより上記の書類のスムーズな移行が可能となることがあります。 まずは引き継ぎ先の税理士にご相談の上、必要な手続きをとってください。
変更前・変更後の会計事務所では使用する会計ソフトが異なるかもしれません。 同じ会計ソフトを使用する場合は、その会計ソフトのデータ形式で引き継ぐことができるため、問題ありません。 しかし、異なる会計ソフトを使用する場合は、相互ソフト間でのやりとりが可能な形式(CSV形式等)への変換が必要になります。

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