合同会社MASTER WEST MARKET 様
5.0
5年前
數野 様の口コミ
とても専門性が高く、仕訳で困った時なども、元となる考え方からアドバイスしていただけました。正確な帳簿管理ができたと思います。
総合評価
4.8
玉置 様の口コミ
初めての確定申告にあたり、所得や控除についてわかりやすく説明してもらえました。お互いの都合もあり、申告の手続きの仕方も教えてもらうことができたので、難しくないレベルの申告なら次回以降は自身でクローズできそうです。そうでない規模の場合は次回以降もお願いしていきたいです。
総合評価
4.7
いどた 様の口コミ
仕事が忙しく確定申告に対応する時間ができず今回始めて依頼させて頂きました。 お休みの日も臨機応変に対応頂き、また、適切アドバイスを頂きながら適切に帳簿も作成いただきました。 大変助かりました。
総合評価
5.0
タグチ 様の口コミ
迅速、チャット対応丁寧。自分でやろうと思っていた確定申告でしたが、年が明けてから急な依頼で大変失礼かと思いましたが快く受けてくださりありがとうございました。
森田 様の口コミ
いつもお世話になっております。若くて物腰の柔らかい先生だったので、何でも相談しやすい印象です。 LINEなどのレスポンスも早くてびっくりしました。 基本的に丸投げでお願いしているので、事業に集中できて助かってます。 今後ともよろしくお願いします
愛知県大口町で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
愛知県大口町
で利用できる顧問税理士の口コミ
合同会社MASTER WEST MARKET 様
5.0
5年前
法人を設立後、複数のネット通販業なのでかなり複雑でしたが色々と丁寧にアドバイスをしてもらえたのもあり、顧問契約をさせて頂きました。
プロからの返信
合同会社MASTER WEST MARKET様 この度はご用命いただき誠にありがとうございます。 御社のお役に立てるよう精一杯尽力してまいります。何かお困りごとがあれば、遠慮なくご相談ください。 今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます
依頼したプロアップ会計事務所
村田 様
5.0
3年前
初めての税理士さんですが、 とても話しやすく長くお付き合いして行けそうな税理士さんだと思っております。
依頼したプロ酒井優行税理士事務所
GIテック合同会社 村田 様
5.0
2年前
丁寧に対応頂きました。ありがとうございました。
依頼したプロアップ会計事務所
鎌家 様
5.0
2年前
これからもよろしくお願い致します。
依頼したプロ宮田義久税理士事務所
株式会社Vigors 様
5.0
1年前
法人設立したばかりで、知識がない中細かな説明も親切にしてくれました。 話しやすく、経験も豊富なので安心します。
依頼したプロ土居英久公認会計士・税理士事務所
紙の総勘定元帳や申告書の控え、又はCSVデーターなど、どの方法がベストか内容を確認の上、ご案内いたします。
自計化(自ら経理を行うこと)されていない場合は、可能であれば前任の先生からデータを入手することが望ましいですが、それが難しい場合は、新任の税理士の指導のもとゼロベースで記帳していくこととなります。摘要欄の記載や補助簿の付け方等、顧問の先生によってノウハウが違う点もありますので、顧問税理士変更後は基本的には新任の税理士の指導のもと記帳を行っていくことになるかと思います。
進行期の会計は前会計事務所から仕訳日記帳をCSVファイルをデータとして預かってもらう方法がよいと思います。前期以前の情報は紙の元帳で確認できます。
勘定奉行、弥生会計、JDL、会計王等は引き続きご使用頂いても大丈夫です。 TKCには対応できないため、ソフトの変更をお願いします。
まずお客様が前の顧問税理士に記帳代行をお願いされていただ場合、前の顧問税理士へ会計データをいただけないかお願いいたします。 ただ、前の顧問税理士のご都合もあるなどして、会計データをいただけない場合もございますので、そこは顧問税理士との交渉になります。
会計データのうち「貸借対照表」「損益計算書」「総勘定元帳」「申告書の控え」などが必要となります。紙面でもPDFなどの電子データでも構いませんので、まずはこちらの情報を確保してください。 これらの書類は既に納税者に渡されている場合がほとんどですが、基本的には再作成は容易です。 また、会計ソフトが同じメーカーの場合はもちろん、異なるメーカーであっても互換性のある会計データにより上記の書類のスムーズな移行が可能となることがあります。 まずは引き継ぎ先の税理士にご相談の上、必要な手続きをとってください。
変更前・変更後の会計事務所では使用する会計ソフトが異なるかもしれません。 同じ会計ソフトを使用する場合は、その会計ソフトのデータ形式で引き継ぐことができるため、問題ありません。 しかし、異なる会計ソフトを使用する場合は、相互ソフト間でのやりとりが可能な形式(CSV形式等)への変換が必要になります。
1.前税理士から引継ぎ時までの会計データ(仕訳帳・総勘定元帳など)受領 2. 税務署などへの「各種届書・申請書」など受領し、新税理士に提示。
1.税務調査に強く経営指導してくれる税理士。 2. 事業内容を分析し、利益が出る方策などを提供してくれる税理士・
顧問税理士を選ぶ際に最も重要なのは、単に申告や記帳を任せるだけでなく、経営の状況に合わせた具体的な提案や助言ができるかどうかです。料金の安さよりも、レスポンスの速さ・説明の分かりやすさ・信頼関係を築けるかを重視しましょう。
自分の業界に精通しているか、レスポンスの早さ・利用しているコミュニケーションツール、クラウド会計に精通しているか、対応するのは税理士本人か職員か、このあたりを確認頂いて判断されるといいのではないかと思います。
こればっかりはフィーリングが大切なのではないかと思います。 税理士という資格を有しているのは同じなので、特殊な税務の知識を求めているという訳でなければ、一度話してみて長く関係を続けていける税理士かどうかを確かめるのがおすすめです。
税務知識だけでなく労務・法務知識など経営に関する様々な相談に対応できるかどうかです。 また、緊急の資金調達に対応できるか=金融機関にどれだけのパイプがあるか。 もしくは借入に頼らない策がどれだけ提案できるかです。
まずは資金繰りが重要だと思います。また、会社の登記も提携する司法書士事務所がありますので、ワンストップで対応できます。
特にありませんが、ご訪問させていただく前にお聞きしたい点・相談をある程度考えて頂いておくとスムーズかと存じます。
前月とのズレや変動が大きい項目です。 イレギュラーな動きをした理由を把握しておいていただくと、面談がスムーズに進むかと思います。
売上、利益、利益率や固定費などの確認も重要ですが、キャッシュが今いくらあるか、が大切です。そのためには、資金繰りや融資を受けるためのご相談も承ります。
棚卸が入っているか・減価償却が入っているか・決算処理でいくら動くのかなど、月次決算を意識した数字の確認です。 また、キャッシュフロー計算書・資金繰り予測・預り消費税の確認は重要です。
当事務所では、月次訪問の際、チェックリストを用いて帳簿の確認を行っております。消費税や交際費等、税務上論点となりやすい項目のチェックの他、月次損益分析、資金繰り分析を行い、経営者の方とディスカッションをして、会計的な視点から経営に有用な助言をできるよう、努めております。
月次損益はもちろん重要ですが、税金や社会保険の支払いなど予測できる時期と額を確認して資金繰り対策を早い段階で打てるようにすることが大切です。
売上、経費の大まかな把握は必要です。 あとは臨時的な数字や契約も重要です。
売上、売上総利益、経費、営業利益、当期利益を確認していただき、また前月までの数値と比較していただき、直近の業績を掴んで頂くとよいと思います。
今まで申告していただいた決算書・総勘定元帳は全て先方から送って頂いているか(たまに会計事務所に置いたままのことがあります。)はまず確認する必要があります。また、時期的には決算が終わって、申告書・総勘定元帳が揃って、次の期から変更するのがスムーズだと思います。
変更の原因が次の税理士では改善されるかどうかという点に気を付けていただくと良いかと存じます。 結局変えた意味なかったねとならないようにすることが大切です。
顧問料や営業トークの良し悪しで決めてしまう場合が多いようですが、問合せに対するレスポンスや節税の許容範囲が自分の求めているサービスレベルにあるか確認しておいた方がよいと思います。
変更の際は、経営者の方の考え方をしっかりお伝えすることが重要です。これから長い間、財務・経理・税務のパートナーとなる会計事務所ですから、考え方や相性を確認することがとても重要になります。また、これまでの税務調査で論点となった事項や、領収書等の管理方法、補助簿や摘要の記載方法等、すり合わせしておくと良いと思います。
最低でも過去2年分の申告書と決算書が有り、他の資料さえ会社に有れば問題ありません。
①前の顧問税理士との契約内容を確認していただき、契約解除条項が定められていないかご確認ください。 ②前の顧問税理士に契約を解除する旨をお伝えください。 ③(前の顧問税理士に記帳代行をお願いされている場合)顧問税理士から会計データをいただけるかご依頼ください。
顧問税理士の変更を考えるということは、税理士側の都合でない場合、条件面や対応面について税理士と納税者の間にミスマッチがあるということが多いと思います。 なるべく税理士は変えない方が会計上の情報が一つの会計事務所に集約されるので、実務上有益です。 よって、ミスマッチを解決することを最優先ですが、諸々の理由により税理士の変更を行うときは変更をしようとする税理士が持つデータをなるべく多く預かり、次の税理士に引き継ぐことが大切です。また、円満に関係を終了するよう丁寧なやりとりを心がけることも大切です。
特に気を付けていただきたい点は、お客様の「決算月」です。 決算は会社の1年間の業績把握を行う重要な手続きになります。 したがって、決算が迫ったタイミングでの変更はおすすめしません。 決算の準備は、通常2~3カ月ほど前から始まることが多いことから、 この期間内での変更は避けた方がよいでしょう。 この場合には、申告が終わったタイミングでの変更を考えられた方がよろしいかと思います。

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