満留 様
5.0
5年前

刈谷市の依頼数
100件以上
刈谷市の平均評価4.90
刈谷市の紹介できるプロ
188人
蒲田 様の口コミ
昨年までは自分で確定申告を行っていましたが、売上が伸びてきたこととインボイスの開始に伴い、今回初めて税理士の方にお願いをしました。 非常にスピーディーにご対応いただき、また節税対策や法人化に関するアドバイス等もご説明くださり、とても助かりました。 今後に関してもいろいろとご相談させていただきたく、その際は是非よろしくお願い致します。
総合評価
4.9
武田 剛 様の口コミ
法人設立に伴い税理士先生を探していました。急な電話及びメールにも対応していただき、法人設立をスムーズに行うことができました。説明もわかりやすく、話しやすい雰囲気もあり、安心してお任せすることができそうです。これから先わからないことも多いと思いますが、電話、チャット及び面談での対応の程よろしくお願いいたします。
総合評価
4.9
すずめ 様の口コミ
確定申告でお願いしました。 本当に稲川先生にご依頼できてよかったです。 稲川先生にたどり着くまで、何箇所もメールで問い合わせたり直接相談に行きましたが、こんなに親身にご対応いただいた先生は今までいらっしゃいませんでした。 親身なだけでなく、こちらからの質問に毎回丁寧かつ的確にお答えいただけるので大変心強いです。 星が5つまでしか付けられませんが、気持ち的には100こくらいお付けしたいです。 これからもよろしくお願いします。
総合評価
4.9
黒江遼 様の口コミ
顧問税理士です。 こんなに仕事が出来る税理士集団がいるのかと感銘を受けてます。 代表の岡田さん初め従業員の方もレスポンス良く反応して頂けるので、毎回助かっております。 これからもよろしくお願い致します。
永田和彦 様の口コミ
起業した際から大変お世話になっています。 レスポンスも早く、急な相談にも快く応じてくださるので、安心して事業に集中できます。 単なる税務処理だけでなく、経営者の視点で一緒に考えてくださる姿勢がとてもありがたいです。 スタートアップ経営者には心からおすすめしたい税理士さんです。
総合評価
5.0
川口 様の口コミ
不明点や質問に対するレスポンスが早く、迅速に対応頂けました。 顧問契約させていただき、今後とも良い関係でありたいと思いました。
宮地 様の口コミ
丁寧に御対応いただき、有難う御座いました。 今後ともよろしくお願いいたします。
愛知県刈谷市で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
愛知県刈谷市
で利用できる顧問税理士の口コミ
満留 様
5.0
5年前
丁寧に教えていただき、安心して依頼できそうだと感じました。ありがとうございました。
プロからの返信
こちらこそ、お忙しい中お越しいただきありがとうございます!今後とも宜しくお願い致します!
依頼したプロ刈谷榊原会計事務所
小松 様
5.0
3年前
私のような小規模な会社でも、 親切で丁寧な提案がありました。 また、一律な顧問報酬ではなく、 当方の業務内容の実情に合わせて費用を抑えた顧問契約となり、大変ありがたかったです。
プロからの返信
この度は数ある税理士事務所の中から、ご用命いただきありがとうございます 御社にとって、最善となる提案ができるよう善処いたしますので、今後ともどうぞ宜しくお願いいたします
依頼したプロアップ会計事務所
株式会社水谷電機 様
5.0
2年前
事業の業種
製造業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
とても細かく税に関して説明、指導をして頂き助かっています。 契約して良かったです。
依頼したプロ税理士法人鹿野会計
岡田 様
5.0
2年前
今後の事業展開を考えてプロに任せられるところは任せたいと思って税理士さんを探していました。 対応もスピーディーで実際にお会いしても話しやすい方なので、ざっくばらんにお話しできました。 今後長くお付き合いするにあたって、大変信頼できる方だと感じましたのでお願いしました。
プロからの返信
岡田様 この度はご成約に預かり、誠にありがとうございました。 また、口コミの投稿誠にありがとうございます。 今後は岡田様の信頼に応え、業務発展に向けた良きパートナーとして頑張って参ります。 末永くよろしくお願いいたします。
依頼したプロ杉浦吉隆
三輪 様
5.0
2年前
事業の業種
サロン・美容業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
分からない事に、とても分かりやすく丁寧に説明していただき、信頼できる方だと思いました。 これからもよろしくお願いいたします。
依頼したプロアップ会計事務所
近年は会計ソフト間の連携も柔軟になってきておりますので、同一会計ソフト間でのデータ引継ぎは元より、CSVデータでの連携引継ぎも可能となっているケースが多いです。
総勘定元帳と消費税の科目別集計表があれば引継ぎは可能です。 よりスムーズな引継ぎを行うためには、エクセルデータやCSVデータでの引継ぎをお勧めします。
紙の総勘定元帳や申告書の控え、又はCSVデーターなど、どの方法がベストか内容を確認の上、ご案内いたします。
自計化(自ら経理を行うこと)されていない場合は、可能であれば前任の先生からデータを入手することが望ましいですが、それが難しい場合は、新任の税理士の指導のもとゼロベースで記帳していくこととなります。摘要欄の記載や補助簿の付け方等、顧問の先生によってノウハウが違う点もありますので、顧問税理士変更後は基本的には新任の税理士の指導のもと記帳を行っていくことになるかと思います。
進行期の会計は前会計事務所から仕訳日記帳をCSVファイルをデータとして預かってもらう方法がよいと思います。前期以前の情報は紙の元帳で確認できます。
勘定奉行、弥生会計、JDL、会計王等は引き続きご使用頂いても大丈夫です。 TKCには対応できないため、ソフトの変更をお願いします。
まずお客様が前の顧問税理士に記帳代行をお願いされていただ場合、前の顧問税理士へ会計データをいただけないかお願いいたします。 ただ、前の顧問税理士のご都合もあるなどして、会計データをいただけない場合もございますので、そこは顧問税理士との交渉になります。
会計データのうち「貸借対照表」「損益計算書」「総勘定元帳」「申告書の控え」などが必要となります。紙面でもPDFなどの電子データでも構いませんので、まずはこちらの情報を確保してください。 これらの書類は既に納税者に渡されている場合がほとんどですが、基本的には再作成は容易です。 また、会計ソフトが同じメーカーの場合はもちろん、異なるメーカーであっても互換性のある会計データにより上記の書類のスムーズな移行が可能となることがあります。 まずは引き継ぎ先の税理士にご相談の上、必要な手続きをとってください。
一番のポイントは、顧問の先生との相性かと思います。一度契約すると、おそらく短くはないお付き合いになるかと思いますので、ビジネスの考え方や価値観の相性が合う方を選ばれることが最も重要かと思います。この相性が合わないと、関係が長続きせず、結局顧問税理士を変更することとなり、不用意な負荷がかかってしまう可能性があります。また、自社がどのようなサポートを顧問税理士に求めるのか、その顧問税理士がそのサポートに対応できるか、も重要なポイントになるかと思います。
節税策は利益が出てからの話です。特に設立1期目は税務に限らず資金繰りや労務関係の整備など会社経営全体に対して適切なアドバイスをくれる税理士がよいと思います。
相談のし易さ。 最初は分からないことが分からないという状況かと思います。相談のし易さが経営にも影響すると思います。
顧問税理士を探さる場合は、お客様の業種に詳しい方、経験、料金を重視されるとよいと思います。
税理士資格を有している以上、相当の能力は全ての税理士が有しています。 この上で良い税理士を探すポイントは納税者であるあなた自身と「馬が合う」かどうかに尽きると思います。 「なんでも話せるか」「お願いしたことが伝わっているか」「自分の意向を尊重してくれるか」など、良好な人間関係を構築できるかどうかというポイントを重視して判断していただくと良いと思います。
1.税務調査に強く経営指導してくれる税理士。 2. 事業内容を分析し、利益が出る方策などを提供してくれる税理士・
顧問税理士を選ぶ際に最も重要なのは、単に申告や記帳を任せるだけでなく、経営の状況に合わせた具体的な提案や助言ができるかどうかです。料金の安さよりも、レスポンスの速さ・説明の分かりやすさ・信頼関係を築けるかを重視しましょう。
特にありませんが、ご訪問させていただく前にお聞きしたい点・相談をある程度考えて頂いておくとスムーズかと存じます。
前月とのズレや変動が大きい項目です。 イレギュラーな動きをした理由を把握しておいていただくと、面談がスムーズに進むかと思います。
売上、利益、利益率や固定費などの確認も重要ですが、キャッシュが今いくらあるか、が大切です。そのためには、資金繰りや融資を受けるためのご相談も承ります。
棚卸が入っているか・減価償却が入っているか・決算処理でいくら動くのかなど、月次決算を意識した数字の確認です。 また、キャッシュフロー計算書・資金繰り予測・預り消費税の確認は重要です。
当事務所では、月次訪問の際、チェックリストを用いて帳簿の確認を行っております。消費税や交際費等、税務上論点となりやすい項目のチェックの他、月次損益分析、資金繰り分析を行い、経営者の方とディスカッションをして、会計的な視点から経営に有用な助言をできるよう、努めております。
月次損益はもちろん重要ですが、税金や社会保険の支払いなど予測できる時期と額を確認して資金繰り対策を早い段階で打てるようにすることが大切です。
売上、経費の大まかな把握は必要です。 あとは臨時的な数字や契約も重要です。
売上、売上総利益、経費、営業利益、当期利益を確認していただき、また前月までの数値と比較していただき、直近の業績を掴んで頂くとよいと思います。
最低でも過去2年分の申告書と決算書が有り、他の資料さえ会社に有れば問題ありません。
①前の顧問税理士との契約内容を確認していただき、契約解除条項が定められていないかご確認ください。 ②前の顧問税理士に契約を解除する旨をお伝えください。 ③(前の顧問税理士に記帳代行をお願いされている場合)顧問税理士から会計データをいただけるかご依頼ください。
顧問税理士の変更を考えるということは、税理士側の都合でない場合、条件面や対応面について税理士と納税者の間にミスマッチがあるということが多いと思います。 なるべく税理士は変えない方が会計上の情報が一つの会計事務所に集約されるので、実務上有益です。 よって、ミスマッチを解決することを最優先ですが、諸々の理由により税理士の変更を行うときは変更をしようとする税理士が持つデータをなるべく多く預かり、次の税理士に引き継ぐことが大切です。また、円満に関係を終了するよう丁寧なやりとりを心がけることも大切です。
特に気を付けていただきたい点は、お客様の「決算月」です。 決算は会社の1年間の業績把握を行う重要な手続きになります。 したがって、決算が迫ったタイミングでの変更はおすすめしません。 決算の準備は、通常2~3カ月ほど前から始まることが多いことから、 この期間内での変更は避けた方がよいでしょう。 この場合には、申告が終わったタイミングでの変更を考えられた方がよろしいかと思います。
同上「会計データ・各種届書・申請書」を前税理士から受領する。
最も重要なことは、変更前の税理士と最低限のコミニケーションをできる状態で変更してください。変更後の税理士からは、引継ぎに必要な資料提供を求められますが、クライアントの皆様の手元にない場合、変更前の税理士に依頼いただくことになります。
顧問税理士を変更する際は、決算期のタイミングと資料の引継ぎが最も重要です。会計データや決算書一式を受け取り、新しい税理士には自社の状況や希望を丁寧に伝えましょう。円満に交代できれば、次の顧問との関係も良好にスタートできます。
今まで申告していただいた決算書・総勘定元帳は全て先方から送って頂いているか(たまに会計事務所に置いたままのことがあります。)はまず確認する必要があります。また、時期的には決算が終わって、申告書・総勘定元帳が揃って、次の期から変更するのがスムーズだと思います。

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