作間 様
5.0
7年前
エアコシ小牧店 様の口コミ
インボイスの申請から 記帳、確定申告までお願い致しました。 記帳もとても丁寧にやっていただけました。 またお願いしたいと考えております。
総合評価
4.9
武田 剛 様の口コミ
法人設立に伴い税理士先生を探していました。急な電話及びメールにも対応していただき、法人設立をスムーズに行うことができました。説明もわかりやすく、話しやすい雰囲気もあり、安心してお任せすることができそうです。これから先わからないことも多いと思いますが、電話、チャット及び面談での対応の程よろしくお願いいたします。
総合評価
4.9
黒江遼 様の口コミ
顧問税理士です。 こんなに仕事が出来る税理士集団がいるのかと感銘を受けてます。 代表の岡田さん初め従業員の方もレスポンス良く反応して頂けるので、毎回助かっております。 これからもよろしくお願い致します。
柴田 様の口コミ
今回は、持株会の株式売却益や投信損失に加えてふるさと納税や保険など複雑な項目があったので、初めて税理士の先生にお願いしました。 料金もお手頃で、度重なる質問にも丁寧に答えていただき、とても良かったと思います。
総合評価
5.0
川口 様の口コミ
不明点や質問に対するレスポンスが早く、迅速に対応頂けました。 顧問契約させていただき、今後とも良い関係でありたいと思いました。
宮地 様の口コミ
丁寧に御対応いただき、有難う御座いました。 今後ともよろしくお願いいたします。
愛知県大府市で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
愛知県大府市
で利用できる顧問税理士の口コミ
作間 様
5.0
7年前
とても感じが良く親しみを持てる方です。待ち合わせ場所もわざわざコチラの都合の良い場所まで来て頂けます。 サービス内容の説明も税理士さんを使ったことの無い私にも分かりやすく説明してくれました。今後ともよろしくお願い致します。
依頼したプロ山口育男税理士事務所
岩田 様
5.0
4年前
親切丁寧な対応ありがとうございました。 今後ともよろしくお願い致します。
プロからの返信
岩田様 この度は、ご用命いただきありがとうございます 弥生会計の自動連携など、より使いやすくなるようお手伝いさせていただきますので、今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。
依頼したプロアップ会計事務所
平田 様
5.0
4年前
開業にあたり些細な相談にも わかりやすく丁寧に さらに専門用語も理解しやすく お話いただき 安心感と信頼感を持てました。 これで自分の仕事に集中出来ます。 専門的な事は、やはり専門家に 相談するのが一番ですね!
依頼したプロ酒井優行税理士事務所
水谷 様
5.0
4年前
知識が豊富で大変勉強になりました。またレスポンスが早く、指示も状況に応じてその都度最適なタイミングで教えていただけてスムーズに確定申告まで行うことが出来ました。 是非今後ともよろしくお願いいたします。 この度は本当にありがとうございました。
依頼したプロ松野宗弘税理士事務所
武田 剛 様
5.0
2年前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
依頼時の困りごと
会社設立、立ち上げの際の費用をどのようにしたらよいかわからなかった。また、手持ちの物件の移転方法を相談したかった。
法人設立に伴い税理士先生を探していました。急な電話及びメールにも対応していただき、法人設立をスムーズに行うことができました。説明もわかりやすく、話しやすい雰囲気もあり、安心してお任せすることができそうです。これから先わからないことも多いと思いますが、電話、チャット及び面談での対応の程よろしくお願いいたします。
迅速なレスポンスをして頂きました。
話しやすい雰囲気でした。
説明はわかりやすいと思います。
費用は良心的と思います。
類似のお客さんがいらっしゃるのか知識は豊富なイメージがありました。
会計ソフト、ITツールは問題ないと思います。
プロからの返信
武田様 この度は、数ある税理士事務所の中から幣事務所をお選びいただきありがとうございます ご要望のかたちに近づけるようできる限りの方法をご提案できたらと思います これからもご質問等ございましたら、いつでもご連絡ください 宜しくお願いいたします
依頼したプロアップ会計事務所
総勘定元帳と消費税の科目別集計表があれば引継ぎは可能です。 よりスムーズな引継ぎを行うためには、エクセルデータやCSVデータでの引継ぎをお勧めします。
紙の総勘定元帳や申告書の控え、又はCSVデーターなど、どの方法がベストか内容を確認の上、ご案内いたします。
自計化(自ら経理を行うこと)されていない場合は、可能であれば前任の先生からデータを入手することが望ましいですが、それが難しい場合は、新任の税理士の指導のもとゼロベースで記帳していくこととなります。摘要欄の記載や補助簿の付け方等、顧問の先生によってノウハウが違う点もありますので、顧問税理士変更後は基本的には新任の税理士の指導のもと記帳を行っていくことになるかと思います。
進行期の会計は前会計事務所から仕訳日記帳をCSVファイルをデータとして預かってもらう方法がよいと思います。前期以前の情報は紙の元帳で確認できます。
勘定奉行、弥生会計、JDL、会計王等は引き続きご使用頂いても大丈夫です。 TKCには対応できないため、ソフトの変更をお願いします。
まずお客様が前の顧問税理士に記帳代行をお願いされていただ場合、前の顧問税理士へ会計データをいただけないかお願いいたします。 ただ、前の顧問税理士のご都合もあるなどして、会計データをいただけない場合もございますので、そこは顧問税理士との交渉になります。
会計データのうち「貸借対照表」「損益計算書」「総勘定元帳」「申告書の控え」などが必要となります。紙面でもPDFなどの電子データでも構いませんので、まずはこちらの情報を確保してください。 これらの書類は既に納税者に渡されている場合がほとんどですが、基本的には再作成は容易です。 また、会計ソフトが同じメーカーの場合はもちろん、異なるメーカーであっても互換性のある会計データにより上記の書類のスムーズな移行が可能となることがあります。 まずは引き継ぎ先の税理士にご相談の上、必要な手続きをとってください。
変更前・変更後の会計事務所では使用する会計ソフトが異なるかもしれません。 同じ会計ソフトを使用する場合は、その会計ソフトのデータ形式で引き継ぐことができるため、問題ありません。 しかし、異なる会計ソフトを使用する場合は、相互ソフト間でのやりとりが可能な形式(CSV形式等)への変換が必要になります。
一番のポイントは、顧問の先生との相性かと思います。一度契約すると、おそらく短くはないお付き合いになるかと思いますので、ビジネスの考え方や価値観の相性が合う方を選ばれることが最も重要かと思います。この相性が合わないと、関係が長続きせず、結局顧問税理士を変更することとなり、不用意な負荷がかかってしまう可能性があります。また、自社がどのようなサポートを顧問税理士に求めるのか、その顧問税理士がそのサポートに対応できるか、も重要なポイントになるかと思います。
節税策は利益が出てからの話です。特に設立1期目は税務に限らず資金繰りや労務関係の整備など会社経営全体に対して適切なアドバイスをくれる税理士がよいと思います。
相談のし易さ。 最初は分からないことが分からないという状況かと思います。相談のし易さが経営にも影響すると思います。
顧問税理士を探さる場合は、お客様の業種に詳しい方、経験、料金を重視されるとよいと思います。
税理士資格を有している以上、相当の能力は全ての税理士が有しています。 この上で良い税理士を探すポイントは納税者であるあなた自身と「馬が合う」かどうかに尽きると思います。 「なんでも話せるか」「お願いしたことが伝わっているか」「自分の意向を尊重してくれるか」など、良好な人間関係を構築できるかどうかというポイントを重視して判断していただくと良いと思います。
1.税務調査に強く経営指導してくれる税理士。 2. 事業内容を分析し、利益が出る方策などを提供してくれる税理士・
顧問税理士を選ぶ際に最も重要なのは、単に申告や記帳を任せるだけでなく、経営の状況に合わせた具体的な提案や助言ができるかどうかです。料金の安さよりも、レスポンスの速さ・説明の分かりやすさ・信頼関係を築けるかを重視しましょう。
月次損益はもちろん重要ですが、税金や社会保険の支払いなど予測できる時期と額を確認して資金繰り対策を早い段階で打てるようにすることが大切です。
売上、経費の大まかな把握は必要です。 あとは臨時的な数字や契約も重要です。
売上、売上総利益、経費、営業利益、当期利益を確認していただき、また前月までの数値と比較していただき、直近の業績を掴んで頂くとよいと思います。
業種業態によって異なりますが、一般的にはキャッシュと売り上げのバランスは気をつけておいた方が良いでしょう。売上規模に対してキャッシュが少ないと資金繰りが困難になる可能性があります。借入をするにしても時間的な余裕は必要ですから、事業上必要な資金は常に意識して、機会損失を失わないようにすることが大切だといえるでしょう。 その他、税理士に前年比較の試算表などを用意してもらえそうかときは照らし合わせながら経営成績を常に確認することも大切です。
1.売上・利益(売上原価率・営業損益を含む) 2.仕入など原価低減状況
顧問税理士の月次訪問に何を求めるかによって内容は異なります。しかしながら、一般的には税引前当期純利益を確認さえることがよいと考えます。また財務分析を希望される場合は、粗利率の動きについてご確認ください。
顧問税理士の月次訪問では、売上・粗利・経費・利益・資金残高・売掛買掛を中心に確認しましょう。数字の増減だけでなく、その「理由」を理解することが大切です。さらに今後の利益予測や資金繰り、税金・節税の見通しを毎月話し合うことで、経営判断が格段にしやすくなります。
特にありませんが、ご訪問させていただく前にお聞きしたい点・相談をある程度考えて頂いておくとスムーズかと存じます。
最も重要なことは、変更前の税理士と最低限のコミニケーションをできる状態で変更してください。変更後の税理士からは、引継ぎに必要な資料提供を求められますが、クライアントの皆様の手元にない場合、変更前の税理士に依頼いただくことになります。
顧問税理士を変更する際は、決算期のタイミングと資料の引継ぎが最も重要です。会計データや決算書一式を受け取り、新しい税理士には自社の状況や希望を丁寧に伝えましょう。円満に交代できれば、次の顧問との関係も良好にスタートできます。
今まで申告していただいた決算書・総勘定元帳は全て先方から送って頂いているか(たまに会計事務所に置いたままのことがあります。)はまず確認する必要があります。また、時期的には決算が終わって、申告書・総勘定元帳が揃って、次の期から変更するのがスムーズだと思います。
変更の原因が次の税理士では改善されるかどうかという点に気を付けていただくと良いかと存じます。 結局変えた意味なかったねとならないようにすることが大切です。
顧問料や営業トークの良し悪しで決めてしまう場合が多いようですが、問合せに対するレスポンスや節税の許容範囲が自分の求めているサービスレベルにあるか確認しておいた方がよいと思います。
変更の際は、経営者の方の考え方をしっかりお伝えすることが重要です。これから長い間、財務・経理・税務のパートナーとなる会計事務所ですから、考え方や相性を確認することがとても重要になります。また、これまでの税務調査で論点となった事項や、領収書等の管理方法、補助簿や摘要の記載方法等、すり合わせしておくと良いと思います。
最低でも過去2年分の申告書と決算書が有り、他の資料さえ会社に有れば問題ありません。
①前の顧問税理士との契約内容を確認していただき、契約解除条項が定められていないかご確認ください。 ②前の顧問税理士に契約を解除する旨をお伝えください。 ③(前の顧問税理士に記帳代行をお願いされている場合)顧問税理士から会計データをいただけるかご依頼ください。

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