作間 様
5.0
8年前
浦井 様の口コミ
(60代 男性)
今年は個人事業主となり、確定申告について不明な部分が有ったので当サイトよりSAKIDORI税理士事務所を選ばせていただき、ご指導を受けながら申告することが出来ました。金額的にも適切で、今年も引き続きお願いしようと思っております。
個人事業主A 様の口コミ
個人事業主としての青色申告が初めてである上、投資やその他の収入等があり、自身での対応が時間的に困難であったため、森先生にお願い致しました。事業以外の収入や複数の投資の損益通算等があり、他の先生からは当初の見積金額より割増金額が大分加算されましたが、森先生は当初のお見積金額から割増もなく一番良心的なお値段でお引き受けくださいました。meetやメールで疑問のご回答等をわかりやすくご教示いただき、時間的なコストや労力が節約できとても助かりました。有難うございました。引き続きよろしくお願いいたします。
みず 様の口コミ
個人事業主として相談しました。 何も知識がない状態で困っていたのですが、素人にも専門用語を使わずていねいに説明してくださいました。 気さくで、穏やかな雰囲気なため、話しやすい印象です。 記帳や年度末の書類なども丸投げで引き受けてくださり、費用も月々だけで一律なので安心でした。 仕事の内容をしっかり聞いてくださり、内容に合わせて費用を提案してくださって、とても良心的です。 この税理士さんにお任せして良かったです。
髙橋拓也 様の口コミ
私は昭和12年祖父創立の運輸会社の跡取りで 現在は会長職です。昭和にありきのなあなあの先生が何代も続いて、中にはとんでもない守秘義務放置?責任放置の税理士もおりましたので 嫌気が指しておりましたが、この西村先生と出会えて、まあ電話応対でしかありませんが! この先生は一人一人にきちんと寄り添い、向き合える人間なんだろうな??と感じられる そんな誠意を感じます。 国が、国政があまりにもいい加減なので こちらも多大なる税金を払い続けることがバカバカしく感じはしますが!亡き父親の残した言葉に税務署とだけはケンカするなよ!と言う言葉を仕方がないから守ってます。 西村先生は本当に、信頼できる誠意ある若者だと思われます。
総合評価
5.0
TM 様の口コミ
今回、相続税の手続きでお願いしましたが、大変分かりやすく丁寧な説明でかつ迅速な対応をしていただけるので、大変良かったです。 最初に電話で状況説明をするのですがこちらの疑問点などにも親身に答えていただけました。 その後は主にメールでのやり取りになるのですがレスポンスも早く、安心してお願いできました。 費用も基本料金・追加料金についても明確で、その点についても安心でした。 今回は自身の実家の相続についてでしたが、妻の実家に相続が発生した場合にもお願いしようと思いますので、またその際は宜しくお願い致します。
水谷 様の口コミ
知識が豊富で大変勉強になりました。またレスポンスが早く、指示も状況に応じてその都度最適なタイミングで教えていただけてスムーズに確定申告まで行うことが出来ました。 是非今後ともよろしくお願いいたします。 この度は本当にありがとうございました。
愛知県豊明市で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
愛知県豊明市
で利用できる顧問税理士の口コミ
作間 様
5.0
8年前
とても感じが良く親しみを持てる方です。待ち合わせ場所もわざわざコチラの都合の良い場所まで来て頂けます。 サービス内容の説明も税理士さんを使ったことの無い私にも分かりやすく説明してくれました。今後ともよろしくお願い致します。
依頼したプロ山口育男税理士事務所
中山 様
5.0
6年前
何も分からない私達にもお任せ下さい!と言って下さりとても心強く忙しいのにも関わらずご親切にして下さり安心して先生にお任せしようと思いました。 先生にお会い出来て良かったです。
依頼したプロ税理士法人伊勢山会計
平田 様
5.0
4年前
開業にあたり些細な相談にも わかりやすく丁寧に さらに専門用語も理解しやすく お話いただき 安心感と信頼感を持てました。 これで自分の仕事に集中出来ます。 専門的な事は、やはり専門家に 相談するのが一番ですね!
依頼したプロ酒井優行税理士事務所
水谷 様
5.0
4年前
知識が豊富で大変勉強になりました。またレスポンスが早く、指示も状況に応じてその都度最適なタイミングで教えていただけてスムーズに確定申告まで行うことが出来ました。 是非今後ともよろしくお願いいたします。 この度は本当にありがとうございました。
依頼したプロ松野宗弘税理士事務所
田中 様
4.0
1年前
個人事業主で、確定申告についてよく分かっていないので、お願いしました。 こちらの疑問に対して、すぐにわかりやすくお答えしてくれ、経費の提案もしていただけました。 そして、確定申告後の書類がとても丁寧です。 料金も良心的で、とてもよい税理士さんだと感じました。 またお願いするかもしれませんが、その時はお願いしたいです。
プロからの返信
ご依頼いただきありがとうございました。このご縁に感謝しています。
依頼したプロ結城典裕税理士事務所
節税策は利益が出てからの話です。特に設立1期目は税務に限らず資金繰りや労務関係の整備など会社経営全体に対して適切なアドバイスをくれる税理士がよいと思います。
顧問税理士を探さる場合は、お客様の業種に詳しい方、経験、料金を重視されるとよいと思います。
税理士資格を有している以上、相当の能力は全ての税理士が有しています。 この上で良い税理士を探すポイントは納税者であるあなた自身と「馬が合う」かどうかに尽きると思います。 「なんでも話せるか」「お願いしたことが伝わっているか」「自分の意向を尊重してくれるか」など、良好な人間関係を構築できるかどうかというポイントを重視して判断していただくと良いと思います。
1.税務調査に強く経営指導してくれる税理士。 2. 事業内容を分析し、利益が出る方策などを提供してくれる税理士・
顧問税理士選びでは、対応スピードや説明の分かりやすさ、相性に加え、業種理解や提案力(節税・資金繰り)が重要です。料金だけでなく、相談のしやすさや継続的に伴走してくれるかを基準に判断されることをおすすめします。
自分の業界に精通しているか、レスポンスの早さ・利用しているコミュニケーションツール、クラウド会計に精通しているか、対応するのは税理士本人か職員か、このあたりを確認頂いて判断されるといいのではないかと思います。
こればっかりはフィーリングが大切なのではないかと思います。 税理士という資格を有しているのは同じなので、特殊な税務の知識を求めているという訳でなければ、一度話してみて長く関係を続けていける税理士かどうかを確かめるのがおすすめです。
顧問契約では、日常の税務相談、試算表の確認、節税提案、申告書の作成・提出まで対応可能です。記帳代行もご要望に応じて含めることができます。業務範囲は状況に応じて柔軟に設計し、事前に内容をご説明いたします。
はい、弊社の顧問契約には記帳代行、決算申告、各種税務相談が含まれています。 お客様には領収書や通帳データなどの資料をご提出いただくだけで、経理業務から申告までお任せいただけます。 ただし、会社の規模や取引量によって料金やサービス内容が異なるため、詳細は個別にご案内しております。
はい、記帳代行、申告代行を含んでおります。当事務所では、クラウド会計のマネーフォワードを前提としております。預金やクレカ情報を登録することで、効率的な記帳が可能です。
ご相談内容により異なりますが、直近の申告書・決算書、試算表、総勘定元帳、通帳や領収書などをご用意いただくと具体的なアドバイスが可能です。資料が揃っていない場合でも、状況を伺いながら必要書類の整理からサポートいたします。
法人税申告・記帳代行のご相談には、直近期の通帳・領収書・前期決算書一式をご準備ください。確定申告(個人)は源泉徴収票・各種控除証明書・前年申告書が必要です。freeeをご利用の場合はデータ共有のみでスムーズに進められます。初回相談時に必要書類を詳しくご案内いたします。
過年度の申告書や決算書類一式があればより具体的なお話ができます。 創業したばかりの方は創業計画書などがあれば良いです。
特別な準備は必要ありません。 法人の場合は、決算書や試算表があればスムーズですが、お手元になければ現状をお聞かせいただくだけでも大丈夫です。 まずはお気軽にご相談ください。状況に応じて必要な資料をご案内いたします。
恐れ入りますが、現在は対面でのご相談には対応しておらず、オンライン(Zoom等)でのご案内のみとなっております。全国どこからでもご相談可能ですので、ご都合に合わせてご利用ください。
当事務所はオンライン専門(Zoom・Google Meet対応)のため、全国どこからでもご相談いただけます。対面相談の対応はしていませんが、ビデオ会議で対面同等のサポートが可能です。愛知・豊田市近郊のお客様も、ご希望に応じてオンライン対応となります。
愛知県を中心に三重県、岐阜県、静岡県であればご相談ください。
名古屋市を中心に、近隣エリアであれば対面でのご相談が可能です。 また、遠方のお客様についてはZoomなどを利用したオンライン相談にも対応しておりますので、お気軽にご相談ください。
はい、月次面談に対応しております。事前には売上・粗利・経費・利益、資金繰り(現預金残高・入出金予定)をご確認いただくと有意義です。前月比や予算との差異も把握いただくことで、より具体的な改善提案が可能です。
特にありませんが、ご訪問させていただく前にお聞きしたい点・相談をある程度考えて頂いておくとスムーズかと存じます。
前月とのズレや変動が大きい項目です。 イレギュラーな動きをした理由を把握しておいていただくと、面談がスムーズに進むかと思います。
売上、利益、利益率や固定費などの確認も重要ですが、キャッシュが今いくらあるか、が大切です。そのためには、資金繰りや融資を受けるためのご相談も承ります。
棚卸が入っているか・減価償却が入っているか・決算処理でいくら動くのかなど、月次決算を意識した数字の確認です。 また、キャッシュフロー計算書・資金繰り予測・預り消費税の確認は重要です。
当事務所では、月次訪問の際、チェックリストを用いて帳簿の確認を行っております。消費税や交際費等、税務上論点となりやすい項目のチェックの他、月次損益分析、資金繰り分析を行い、経営者の方とディスカッションをして、会計的な視点から経営に有用な助言をできるよう、努めております。
月次損益はもちろん重要ですが、税金や社会保険の支払いなど予測できる時期と額を確認して資金繰り対策を早い段階で打てるようにすることが大切です。
売上、売上総利益、経費、営業利益、当期利益を確認していただき、また前月までの数値と比較していただき、直近の業績を掴んで頂くとよいと思います。
顧問料や営業トークの良し悪しで決めてしまう場合が多いようですが、問合せに対するレスポンスや節税の許容範囲が自分の求めているサービスレベルにあるか確認しておいた方がよいと思います。
変更の際は、経営者の方の考え方をしっかりお伝えすることが重要です。これから長い間、財務・経理・税務のパートナーとなる会計事務所ですから、考え方や相性を確認することがとても重要になります。また、これまでの税務調査で論点となった事項や、領収書等の管理方法、補助簿や摘要の記載方法等、すり合わせしておくと良いと思います。
①前の顧問税理士との契約内容を確認していただき、契約解除条項が定められていないかご確認ください。 ②前の顧問税理士に契約を解除する旨をお伝えください。 ③(前の顧問税理士に記帳代行をお願いされている場合)顧問税理士から会計データをいただけるかご依頼ください。
顧問税理士の変更を考えるということは、税理士側の都合でない場合、条件面や対応面について税理士と納税者の間にミスマッチがあるということが多いと思います。 なるべく税理士は変えない方が会計上の情報が一つの会計事務所に集約されるので、実務上有益です。 よって、ミスマッチを解決することを最優先ですが、諸々の理由により税理士の変更を行うときは変更をしようとする税理士が持つデータをなるべく多く預かり、次の税理士に引き継ぐことが大切です。また、円満に関係を終了するよう丁寧なやりとりを心がけることも大切です。
特に気を付けていただきたい点は、お客様の「決算月」です。 決算は会社の1年間の業績把握を行う重要な手続きになります。 したがって、決算が迫ったタイミングでの変更はおすすめしません。 決算の準備は、通常2~3カ月ほど前から始まることが多いことから、 この期間内での変更は避けた方がよいでしょう。 この場合には、申告が終わったタイミングでの変更を考えられた方がよろしいかと思います。
同上「会計データ・各種届書・申請書」を前税理士から受領する。
最も重要なことは、変更前の税理士と最低限のコミニケーションをできる状態で変更してください。変更後の税理士からは、引継ぎに必要な資料提供を求められますが、クライアントの皆様の手元にない場合、変更前の税理士に依頼いただくことになります。
変更時は、会計データ(ソフトデータ・元帳・申告書)の引継ぎ可否、契約の解約条件、過去申告内容の整合性をご確認ください。また未処理の仕訳や申告漏れがないかも重要です。事前に整理すればスムーズに移行可能です。
会計ソフトのデータをそのまま引き継ぐのが理想です。 また、総勘定元帳や試算表、過去の申告書なども併せて引き継ぐことで、スムーズに業務を開始できます。 必要な資料については弊社からご案内いたしますので、税理士変更が初めての方でもご安心ください。
総勘定元帳と消費税の科目別集計表があれば引継ぎは可能です。 よりスムーズな引継ぎを行うためには、エクセルデータやCSVデータでの引継ぎをお勧めします。
紙の総勘定元帳や申告書の控え、又はCSVデーターなど、どの方法がベストか内容を確認の上、ご案内いたします。
自計化(自ら経理を行うこと)されていない場合は、可能であれば前任の先生からデータを入手することが望ましいですが、それが難しい場合は、新任の税理士の指導のもとゼロベースで記帳していくこととなります。摘要欄の記載や補助簿の付け方等、顧問の先生によってノウハウが違う点もありますので、顧問税理士変更後は基本的には新任の税理士の指導のもと記帳を行っていくことになるかと思います。
進行期の会計は前会計事務所から仕訳日記帳をCSVファイルをデータとして預かってもらう方法がよいと思います。前期以前の情報は紙の元帳で確認できます。
まずお客様が前の顧問税理士に記帳代行をお願いされていただ場合、前の顧問税理士へ会計データをいただけないかお願いいたします。 ただ、前の顧問税理士のご都合もあるなどして、会計データをいただけない場合もございますので、そこは顧問税理士との交渉になります。
会計データのうち「貸借対照表」「損益計算書」「総勘定元帳」「申告書の控え」などが必要となります。紙面でもPDFなどの電子データでも構いませんので、まずはこちらの情報を確保してください。 これらの書類は既に納税者に渡されている場合がほとんどですが、基本的には再作成は容易です。 また、会計ソフトが同じメーカーの場合はもちろん、異なるメーカーであっても互換性のある会計データにより上記の書類のスムーズな移行が可能となることがあります。 まずは引き継ぎ先の税理士にご相談の上、必要な手続きをとってください。
変更前・変更後の会計事務所では使用する会計ソフトが異なるかもしれません。 同じ会計ソフトを使用する場合は、その会計ソフトのデータ形式で引き継ぐことができるため、問題ありません。 しかし、異なる会計ソフトを使用する場合は、相互ソフト間でのやりとりが可能な形式(CSV形式等)への変換が必要になります。

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