広瀬 様
5.0
5年前
宮永 様の口コミ
オンラインでの面談で各種ご相談をさせていただきました。 画面越しからでも伝わる親しみやすいお人柄で、たいへんお話しやすかったです。 見積もりのみならず、ちょっとした相談にも応じていただけてとても助かりました。 あと数件見積もりを取る予定でしたが、面談後すぐに渡邊先生に決めました。 今後ともどうぞよろしくお願い致します。
総合評価
4.8
満留 様の口コミ
丁寧に教えていただき、安心して依頼できそうだと感じました。ありがとうございました。
谷澤 様の口コミ
決算や確定申告など資金回り全般をお願いしており、補助金申請についてや資金繰りなどに関してもとても丁寧に教えていただいて大変感謝しております。その他にも、インボイス対応など多方面でのアドバイスをいただけるので助かっております。
高橋 様の口コミ
取り引き開始は、これからですが、 丁寧な対応なので、安心してます。 申告等、時間のかかる作業が、上手くいけばいいなあと考えてます。 まだ、わからないので⭐︎4つにしました。
張 様の口コミ
(30代 男性)
外国人で確定申告について分からないことばかりです。今回酒井先生に丸投げという形でお願いしましたが、他の方に頼むよりも費用は低く抑えられました。 また節税対策など別のことでお願いするかもしれないので、その際はよろしくお願いします。
総合評価
4.8
權田 様の口コミ
(50代 女性)
2025年相続税申告依頼 お世話になるかもで、早い時期からお願いはしていました。 母が先で父の順番で、1ヶ月違いで亡くなり自分は相続(色々な名義変更等)の手続きは出来るだけ進めることが出来ましたが、相続税となると複雑過ぎて分からなかったので先生に全面的にお願いしました。先生自身も不安があった時は確実な状態になるように調べあげ納得出来る結果まで焦らず進めて下さいました。 メールなどで出来る事は、メールを使い細かな数字を丁寧に判断して下さり、無事に相続税申告、納税を終えることが出来ました。
、 様の口コミ
何人かの税理士さんと面談をしましたが、ラトゥールさんは一番物腰柔らかく 親身に対応してくださりお願いすることにしました。 いつでも迅速に丁寧に対応してくださりとても助かっています。
愛知県安城市で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
愛知県安城市
で利用できる顧問税理士の口コミ
広瀬 様
5.0
5年前
今回、税理士変更で依頼させて頂きました。 フットワークも軽く、今後も二人三脚でやってくれそうな税理士さんです。 税のアドバイスも色々として頂き、こちら側の立場になってアドバイスしてくれます。 お勧めの税理士さんです。
プロからの返信
広瀬様 この度はご用命いただき誠にありがとうございます。 また、お褒めのお言葉をいただきまして、大変励みになります。 御社の発展の一助となれるよう精進してまいります。 今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
依頼したプロアップ会計事務所
3f 様
5.0
3年前
初めての起業でわからないことも多く、また経験も少ないことから、最初の面談で、たくさんの質問をさせて頂きましたが、丁寧にお答え頂き有り難かったです。 いろいろとご相談させて頂くことも多いと思いますが、今後ともよろしくお願いいたします。
依頼したプロ川村真吾税理士事務所
M.S 様
5.0
2年前
見積もり提示がとても早く、ビデオ通話での丁寧な打ち合わせで、不安なくご依頼することができました。今後ともよろしくお願い致します。
プロからの返信
この度はご依頼頂きまして誠にありがとうございました。 ご期待に添えるよう努めてまいりますので今後ともよろしくお願い致します。
依頼したプロ税理士法人T-FRONT
宇井 様
5.0
1年前
法人を立ち上げ何をしていいかもわからない時相談に乗っていただき、私自身がやりやすい方法でご提案していただけました。 とても信頼できる方だと思います。
依頼したプロひこさか税理士事務所
市瀬 様(30代 男性)
3.0
5か月前
事業の業種
宿泊・飲食サービス業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
とても丁寧に対応していただきました!
依頼したプロ石川智己公認会計士・税理士事務所
税務知識だけでなく労務・法務知識など経営に関する様々な相談に対応できるかどうかです。 また、緊急の資金調達に対応できるか=金融機関にどれだけのパイプがあるか。 もしくは借入に頼らない策がどれだけ提案できるかです。
まずは資金繰りが重要だと思います。また、会社の登記も提携する司法書士事務所がありますので、ワンストップで対応できます。
一番のポイントは、顧問の先生との相性かと思います。一度契約すると、おそらく短くはないお付き合いになるかと思いますので、ビジネスの考え方や価値観の相性が合う方を選ばれることが最も重要かと思います。この相性が合わないと、関係が長続きせず、結局顧問税理士を変更することとなり、不用意な負荷がかかってしまう可能性があります。また、自社がどのようなサポートを顧問税理士に求めるのか、その顧問税理士がそのサポートに対応できるか、も重要なポイントになるかと思います。
節税策は利益が出てからの話です。特に設立1期目は税務に限らず資金繰りや労務関係の整備など会社経営全体に対して適切なアドバイスをくれる税理士がよいと思います。
顧問税理士を探さる場合は、お客様の業種に詳しい方、経験、料金を重視されるとよいと思います。
税理士資格を有している以上、相当の能力は全ての税理士が有しています。 この上で良い税理士を探すポイントは納税者であるあなた自身と「馬が合う」かどうかに尽きると思います。 「なんでも話せるか」「お願いしたことが伝わっているか」「自分の意向を尊重してくれるか」など、良好な人間関係を構築できるかどうかというポイントを重視して判断していただくと良いと思います。
1.税務調査に強く経営指導してくれる税理士。 2. 事業内容を分析し、利益が出る方策などを提供してくれる税理士・
顧問契約では、日常の税務相談、試算表の確認、節税提案、申告書の作成・提出まで対応可能です。記帳代行もご要望に応じて含めることができます。業務範囲は状況に応じて柔軟に設計し、事前に内容をご説明いたします。
はい、弊社の顧問契約には記帳代行、決算申告、各種税務相談が含まれています。 お客様には領収書や通帳データなどの資料をご提出いただくだけで、経理業務から申告までお任せいただけます。 ただし、会社の規模や取引量によって料金やサービス内容が異なるため、詳細は個別にご案内しております。
はい、記帳代行、申告代行を含んでおります。当事務所では、クラウド会計のマネーフォワードを前提としております。預金やクレカ情報を登録することで、効率的な記帳が可能です。
ご相談内容により異なりますが、直近の申告書・決算書、試算表、総勘定元帳、通帳や領収書などをご用意いただくと具体的なアドバイスが可能です。資料が揃っていない場合でも、状況を伺いながら必要書類の整理からサポートいたします。
法人税申告・記帳代行のご相談には、直近期の通帳・領収書・前期決算書一式をご準備ください。確定申告(個人)は源泉徴収票・各種控除証明書・前年申告書が必要です。freeeをご利用の場合はデータ共有のみでスムーズに進められます。初回相談時に必要書類を詳しくご案内いたします。
過年度の申告書や決算書類一式があればより具体的なお話ができます。 創業したばかりの方は創業計画書などがあれば良いです。
特別な準備は必要ありません。 法人の場合は、決算書や試算表があればスムーズですが、お手元になければ現状をお聞かせいただくだけでも大丈夫です。 まずはお気軽にご相談ください。状況に応じて必要な資料をご案内いたします。
恐れ入りますが、現在は対面でのご相談には対応しておらず、オンライン(Zoom等)でのご案内のみとなっております。全国どこからでもご相談可能ですので、ご都合に合わせてご利用ください。
当事務所はオンライン専門(Zoom・Google Meet対応)のため、全国どこからでもご相談いただけます。対面相談の対応はしていませんが、ビデオ会議で対面同等のサポートが可能です。愛知・豊田市近郊のお客様も、ご希望に応じてオンライン対応となります。
愛知県を中心に三重県、岐阜県、静岡県であればご相談ください。
名古屋市を中心に、近隣エリアであれば対面でのご相談が可能です。 また、遠方のお客様についてはZoomなどを利用したオンライン相談にも対応しておりますので、お気軽にご相談ください。
前月とのズレや変動が大きい項目です。 イレギュラーな動きをした理由を把握しておいていただくと、面談がスムーズに進むかと思います。
売上、利益、利益率や固定費などの確認も重要ですが、キャッシュが今いくらあるか、が大切です。そのためには、資金繰りや融資を受けるためのご相談も承ります。
棚卸が入っているか・減価償却が入っているか・決算処理でいくら動くのかなど、月次決算を意識した数字の確認です。 また、キャッシュフロー計算書・資金繰り予測・預り消費税の確認は重要です。
当事務所では、月次訪問の際、チェックリストを用いて帳簿の確認を行っております。消費税や交際費等、税務上論点となりやすい項目のチェックの他、月次損益分析、資金繰り分析を行い、経営者の方とディスカッションをして、会計的な視点から経営に有用な助言をできるよう、努めております。
月次損益はもちろん重要ですが、税金や社会保険の支払いなど予測できる時期と額を確認して資金繰り対策を早い段階で打てるようにすることが大切です。
売上、売上総利益、経費、営業利益、当期利益を確認していただき、また前月までの数値と比較していただき、直近の業績を掴んで頂くとよいと思います。
業種業態によって異なりますが、一般的にはキャッシュと売り上げのバランスは気をつけておいた方が良いでしょう。売上規模に対してキャッシュが少ないと資金繰りが困難になる可能性があります。借入をするにしても時間的な余裕は必要ですから、事業上必要な資金は常に意識して、機会損失を失わないようにすることが大切だといえるでしょう。 その他、税理士に前年比較の試算表などを用意してもらえそうかときは照らし合わせながら経営成績を常に確認することも大切です。
1.売上・利益(売上原価率・営業損益を含む) 2.仕入など原価低減状況
最も重要なことは、変更前の税理士と最低限のコミニケーションをできる状態で変更してください。変更後の税理士からは、引継ぎに必要な資料提供を求められますが、クライアントの皆様の手元にない場合、変更前の税理士に依頼いただくことになります。
変更時は、会計データ(ソフトデータ・元帳・申告書)の引継ぎ可否、契約の解約条件、過去申告内容の整合性をご確認ください。また未処理の仕訳や申告漏れがないかも重要です。事前に整理すればスムーズに移行可能です。
今まで申告していただいた決算書・総勘定元帳は全て先方から送って頂いているか(たまに会計事務所に置いたままのことがあります。)はまず確認する必要があります。また、時期的には決算が終わって、申告書・総勘定元帳が揃って、次の期から変更するのがスムーズだと思います。
変更しようと思われた原因が、次の税理士では改善されそうかどうかという点に気を付けていただくと良いかと存じます。 結局変えた意味なかったねとならないようにすることが大切です。
一番大切なのは、現在の資料や会計データをきちんと引き継げるかどうかです。 弊社では税理士変更のサポート実績も多数あり、必要な資料や手続きについてご案内いたしますのでご安心ください。 まずは現在のお悩みをお聞かせいただき、本当に変更した方が良いのかも含めてご相談いただければと思います。
顧問料や営業トークの良し悪しで決めてしまう場合が多いようですが、問合せに対するレスポンスや節税の許容範囲が自分の求めているサービスレベルにあるか確認しておいた方がよいと思います。
変更の際は、経営者の方の考え方をしっかりお伝えすることが重要です。これから長い間、財務・経理・税務のパートナーとなる会計事務所ですから、考え方や相性を確認することがとても重要になります。また、これまでの税務調査で論点となった事項や、領収書等の管理方法、補助簿や摘要の記載方法等、すり合わせしておくと良いと思います。
①前の顧問税理士との契約内容を確認していただき、契約解除条項が定められていないかご確認ください。 ②前の顧問税理士に契約を解除する旨をお伝えください。 ③(前の顧問税理士に記帳代行をお願いされている場合)顧問税理士から会計データをいただけるかご依頼ください。
1.前税理士から引継ぎ時までの会計データ(仕訳帳・総勘定元帳など)受領 2. 税務署などへの「各種届書・申請書」など受領し、新税理士に提示。
前年度以前の仕訳日記帳については、Excel、csvデータでご提供いただくことを推奨しております。変更後の会計ソフト(特にクラウド会計)においても過去の試算表をご覧いただくことが可能になり、数年分の試算表の比較が可能になります。
会計データは、会計ソフトのデータファイル一式(freee・マネーフォワード等)で引き継ぐのが一般的です。あわせて総勘定元帳、試算表、申告書一式もご共有いただくとスムーズです。閲覧権限の引継ぎにも対応しておりますのでご安心ください。
できれば、紙ベースではなくデータで引き継ぐことをお勧めします。弥生会計・マネーフォワード・freeeと気を付ける点はそれぞれあると思うので、ご相談いただいてから対応されるといいかと存じます
近年は会計ソフト間の連携も柔軟になってきておりますので、同一会計ソフト間でのデータ引継ぎは元より、CSVデータでの連携引継ぎも可能となっているケースが多いです。
会計ソフトのデータをそのまま引き継ぐのが理想です。 また、総勘定元帳や試算表、過去の申告書なども併せて引き継ぐことで、スムーズに業務を開始できます。 必要な資料については弊社からご案内いたしますので、税理士変更が初めての方でもご安心ください。
総勘定元帳と消費税の科目別集計表があれば引継ぎは可能です。 よりスムーズな引継ぎを行うためには、エクセルデータやCSVデータでの引継ぎをお勧めします。
紙の総勘定元帳や申告書の控え、又はCSVデーターなど、どの方法がベストか内容を確認の上、ご案内いたします。

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