北島 様
5.0
7年前

野田市の依頼数
100件以上
野田市の平均評価4.88
野田市の紹介できるプロ
479人
ヌマグチ 様の口コミ
個人事業主なので確定申告の作業時間が取れず、今回は税理士の方にお願いしました。 チャットでのやり取りだけでなく、電話やビデオ通話などでスピーディーに対応していただき、 その都度進捗状況を詳しく丁寧に報告いただけたのでとても安心してお任せすることができました。 説明がわかりやすかったのでとても助かりました。 今回は確定申告をすべて丸投げする形でお願いしましたが、他の方に頼むよりも費用は低く抑えられました。 また節税対策など別のことでお願いするかもしれないので、その際はよろしくお願いします。
キクモト 様の口コミ
個人事業主の確定申告はもちろん、法人化の手続きや融資のための事業計画書の作成までやっていただきました。 迅速にご対応いただき、いつも助かっております。
11,000円
4.9
(18件)
総合評価
4.9
酒井 様の口コミ
譲渡所得があり、確定申告に不安があったため依頼しました。 必要書類が足りない物もありましたが、代用できる書類等を教えていただき、申告していただけました。 対応もとてもよく、次回も機会がありましたらお願いしたいと感じました。
HT 様の口コミ
確定申告書類の作成を今回初めて税理士の方にお願いしました。 これまでは自分で調べたり、人に相談したりしてなんとかやってきましたが、これでいいのかという不安がありました。 今回依頼させて頂き、やり取りの中で不明点を尋ねても丁寧に教えて下さいましたし、必要な書類や情報は的確にお知らせ頂き、本当に安心してお任せできました。 依頼して本当に良かったです。ありがとうございました!
梶山 様の口コミ
親族の相続手続きで会社の提携税理士がおりましたがミツモアにて税理士を探そうと依頼をしました。初めての利用だったので半信半疑でしたが5人の税理士先生の中で1番説明がわかりやすく質問にも親切丁寧に答えていただき最終的な申告も満足いくものでした。 ありがとうございました。
有)世伊トレーディング 様の口コミ
会社での経理の打合せも真剣にさせて頂きましたがたまに終わってから居酒屋でビールを飲みながらの会話がとても楽しかったし有益でした。
総合評価
4.9
池本 様の口コミ
チャットのレスポンスが丁寧で、必要書類も分かりやすく説明して頂きました。 色々と相談にも乗って頂き、安心して依頼することができました。とても感謝しています。
総合評価
4.9
村田 様の口コミ
申し込みから確定申告終了まで、非常にご丁寧に対応して頂件ました。 こちらの分からない事も迅速に対応して下さりました。 来年も依頼致します。 お忙しい中でのご対応ありがとうございました。
総合評価
4.9
相良 様の口コミ
確定申告書類の作成、事業復活支援金の申請に係る作業の確認と指導をお願いしました。 特例等で複雑な私の状況を1つずつ聞き取り、分析してくださり とても丁寧に指導してくださいました。 お電話での相談も話しやすく、物腰も柔らかいため とても安心して仕事を依頼することが出来ました! お陰様で必要な作業を期日までに間に合わせ、精度向上も実現しました。 ありがとうございました!
総合評価
5.0
小宮 様の口コミ
国際的・国境を越えた個人税務もとても詳しく、大変助かりました。 仕事の進め方も、要点部分の確認は非常に丁寧で安心できました、その一方で、全体はとても効率的かつ週末もスピーディーにご対応いただき、感謝しております。 素晴らしい税務のプロフェッショナルだと感じました。
千葉県野田市で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
千葉県野田市
で利用できる顧問税理士の口コミ
北島 様
5.0
7年前
誠実に対応して頂けました 今後とも宜しくお願いします
依頼したプロスリーシックス株式会社
合同会社LINK 様
5.0
4年前
こっちは設立したばかりの会社なので、わからない事が多くて、いつも素早く親切で対応してくれて、いろいろもアドバイスしていただきました。とても助かります。
依頼したプロ税理士法人渡辺会計
株式会社HGTJAPAN 様
5.0
4年前
日程的にお忙しい中、 丁寧に対応していただきました。 お蔭様で、弊社が必要とする書類を整えることができました。
依頼したプロ天野裕代税理士事務所
Y&A商事合同会社 様
5.0
4年前
企業後間もない赤子の様な弊社にも分かりやすく丁寧に、ご説明下さり 安心して経理を任せておける木村会計さんです。
依頼したプロ税理士法人木村会計
林 様
5.0
3年前
急ぎの案件にも関わらず面談、契約とスムーズに進めて頂き大変助かりました。 今後ともどうぞ、宜しくお願い致します。
依頼したプロ大宮桜木税理士事務所
同じ会計ソフトを使っていれば、バックアップデータをもらえるのが一番です。違う会計ソフトの場合は、色々なデータをcsvファイルでもらうのが良いでしょう。ただ、これができるのは、友好的に税理士を変える場合です。 通常は、紙データで決算書や元帳をもらうことがほとんどです。
お使いの会計ソフトにもよりますが、期中での変更の場合は、CSV形式での仕訳データを頂くのが一番早いかと思います。難しい場合は最終時点までの仕訳帳、元帳、試算表をプリントアウトしたものをご準備ください。
変更直前までの試算表と元帳を紙かPDF形式でもらえれば問題ない筈です。CSV形式でもらえると助かることもありますが。。
引き継ぐべき主な会計データは、引き継ぐ直前までの ①総勘定元帳を紙で出力したもの ②補助元帳を紙で出力したもの ③給料台帳一式を紙で出力したものが必要です。最低3年分が必要です。 原始資料などをお預けしている場合には戻してもらいます。
会計仕訳データをcsvやtxtで抽出のうえ引き継ぎいたします。 私どもでは記帳代行として多数の会計ソフトのデータを受け入れるシステムを備えております。 【取り込み実績】 弥生会計、マネーフォワード、freee その他 PCA、勘定奉行、会計王、JDL、大蔵大臣もOKです。 〖マネーフォワードをご導入いただける場合、下記は引継ぎ可能です〗 弥生会計、会計王、やるぞ!青色申告、freee、JDL、PCA、財務応援、ミロク、A-SaaS、CASH RADAR、TKC
会計データの引き継ぎ方法は、使用している会計ソフトによって異なります。同じ会計ソフトを使用する場合は、データのエクスポート・インポート機能で簡単に引き継げます。 異なるソフトの場合は、CSV形式でのデータ出力が一般的です。また、前期の決算書、総勘定元帳、申告書控えなどの紙の書類も必要です。スムーズな引き継ぎのため、過去2〜3期分の決算関連書類一式の提供を依頼しましょう。 新しい税理士が具体的に必要なデータ形式を指定してくれることが多いので、まずは新税理士に相談することをおすすめします。
会社を始めると様々な問題に対応しなければなりません。 その様々な問題を相談することができそうな税理士を探すのがポイントです。 単なる会計周りの税理士では顧問料がもったいないので、いろんな経験を踏まえて相談できる税理士を探して長くお付き合いしていくのがベストです。
長いお付き合いを双方望んでいるはずですので、「人間性」「フィーリング」を大事にされたほうがよいと考えています。ですので、顧問税理士を決める前には、必ず会って、雑談でいいのでお話して、信用できそうだなって思えば契約なさって大丈夫だと思いますし、逆に信用できなそうと思えば、契約は絶対にやめたほうがよいと思います。逆に、税理士のほうもお客様の人間性を見ていると思います。信用できそうでフィーリングが合いそうなお客様なら、ぜひ契約させて頂いて、お客様のために利益度外視でも頑張ろうと思うと思います。
大きな会計事務所は、最初の面談は所長先生が来ます。しかしその後は事務所の職員対応となる可能性が高いです。 所長先生と気が合ったとしても、担当職員によってその後の対応がガラリと変わることもあります。 最初に面談する方が担当してくれるのか確認して判断することをおすすめします。
設立から数年は、利益計画と資金計画を見通せることが大事です。 経営計画のアドバイス、月次試算表の報告、課題の指摘、決算着地点の予測のできる税理士が必要です。
・年齢(世代が親御ほど離れてますと、考えの視点が合いづらいです。) ・記帳代行を受けてくれるか、対して自社経理時は科目の案内など速やかか。 ・やり取りの方法は大丈夫そうか(訪問など対面ご希望の場合、私どものように非対面推奨事務所だと難しいと思われます)
顧問税理士選びで最も重要なのは、コミュニケーションの取りやすさとレスポンスの速さです。 税務は長期的な関係になるため、気軽に相談でき、疑問にすぐ答えてくれる税理士を選びましょう。また、料金体系が明確で追加料金の有無が分かりやすいことも重要です。 初回面談時に、説明が分かりやすいか、質問に丁寧に答えてくれるか、相性が良いかを確認することをおすすめします。
税理士と会ってみて、相性が良いこと。変に威張っている税理士は付き合い難いものです。専門家とは、ごく限られた分野のみ詳しい人です。そんなに威張れることではありません。あと、料金と依頼する内容が見合っていることでしょう。
木を見て森を見ずになってはいけません。最初は大雑把で良いので、売上、売上原価、経費(販売費及び一般管理費)などが、自社の過去の数字に比較し、増加か減少か、当期利益はどうかなどを見ていけば良いと思います。
まず売上、それから経費の中で前月と比べて大きく増減したものとその理由、利益が出ているか、資金繰りは大丈夫かという点です。これらは直感的には分かっているつもりでも、実際の数字を見てみると自分の感覚とは違っていたりすることがあります。その違いについて税理士にと確認し、問題点を解決する糸口に繋がっていけば顧問税理士を雇う意味がありますね。
計画に対する実績の差異額とその原因。 当期の決算における利益予測額及び現預金の残高予測。 その他、改善のアドバイスを受けることもも大事です。
・売上高…少なすぎないか、漏れていないか ・現 金…不当に多かったりしないか ・役員借入金…自社で賄えなくて役員借入中心で安易に経営していないか。 ・接待交際費…思っていた以上に無駄遣いしていないか。 ・純利益…儲けは出ているのか。出すぎていないか。
月次訪問で必ず確認すべきは、売上高、利益(営業利益・経常利益)、現預金残高の3つです。 資金繰りは会社の生命線なので、現預金の推移は特に重要です。また、売掛金・買掛金の残高、前年同月との比較、予算との差異も確認しましょう。経費が急増している項目があれば、その原因を把握することで無駄なコストを削減できます。さらに、今期の着地予想と納税額の見込みを確認しておくと、資金計画が立てやすくなります。 分からない数字があれば遠慮なく質問し、経営判断に活かしましょう。
「税理士を変更すると税務調査がある」との都市伝説もありますが、そんなことはありません。他方、税理士が変わることによって、同一の支払いでも使用する勘定科目が異なったり、会計処理が変更されたりすることがあります。変更後の税理士に、必ず従来の会計資料を提示して、従来の会計処理がどのようであった理解してもらうことが大切です。
①前期決算の納品と過去資料の返却をちゃんと受けること②これまでの税理士さんに感謝の言葉を伝えること③新しい税理士さんには以前の不満を明確に伝えること、だと思います。
可能であれば、決算が終わったタイミングで変更されるのが良いかと思います。 いつから新しい税理士にお願いするか、逆にいつまで前の税理士にお願いするのか、事前にはっきりとさせておくことが大切です。
引継ぎ先の税理士に現在揃っている会計資料を開示して、不足資料の指摘をしてもらうのが良いでしょう。 変更前の税理士に、早めに文書で通知して、不足資料を送ってもらうようにします。
進行期における会計入力データの受取、過去届出・申告書類の回収漏れが無いかどうか。e-taxの番号についてちゃんと返却されているか等々。 □税理士を変えるべき理由 ・担当が毎年変わる ・料金が二倍になった ※元の料金にもよります ・態度が横暴である ■思いとどまってほしい理由 ・料金が高い気がする…相場をお調べください。 ・節税や経営アドバイスが無い…税理士は無償独占□なため、提案が積極的に出来ない部分があります。 ・レスポンスが遅い…お客様の想像以上に難しい面がございます。。
税理士変更で最も気をつけるべきは、タイミングと引き継ぎ資料の準備です。決算期直前の変更は避け、できれば決算後や期首のタイミングが理想的です。旧税理士には、会計データのバックアップ、過去2〜3期分の決算書、申告書控え、総勘定元帳などの提供を依頼しましょう。契約解除は最低1ヶ月前に書面で通知するのが一般的です。新税理士には事前に業種や会計ソフトを伝え、必要な資料を確認してもらいましょう。専門家同士の引き継ぎは比較的スムーズなので、過度に心配する必要はありません。

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