合同会社 J’sクルー 様
5.0
2年前

市川市の依頼数
400件以上
市川市の平均評価4.89
市川市の紹介できるプロ
559人
総合評価
4.9
Plum 様の口コミ
初めての決算で右も左も分からず時間も限られている中で、とても親身になってご対応いただきました。 池田先生にお願いしてよかったです、ありがとうございました。 今後ともよろしくお願いいたします。
総合評価
5.0
竹部 様の口コミ
丁寧な対応、判り易い説明等の業務内容や顧問料は希望通りです。 他数件と見積もり依頼しましたが面談中に垣間見えた優しい人柄で決めました。 今後も宜しくお願い致します。
内田 様の口コミ
他では断られてしまった一般社団法人の決算を、期限までの少ない日数の中とてもスピーディーに完了してくださり、本当に助かりました。 説明やアドバイスも非常に明確で分かりやすく丁寧で親切なご対応に感謝しています。 今後もご相談することがあるかと思いますが、その際にはまたよろしくお願いいたします。
諸岡 様の口コミ
個人事業主です。 毎年帳簿はつけおりましたが今回は確定申告の時間があまりとれず、今回は税理士の方にお願いすることにしました。 色々、相談をしたところ、説明が分りやすかったので助かりました。 今回は確定申告をすべて丸投げする形でお願いしましたが、他の方に頼むより費用は低く抑えられました。 又、節税対策など(インボイス制度、消費税)別のことで、お願いするかもしれないので、その際はよろしくお願いいたします。
山岸 様の口コミ
財務会計だけでなく、社労関係についてもご相談させていただいたりととても助かりました。 初歩的な質問に関しても優しく丁寧に対応いただき、ありがとうございました。 今後ともよろしくお願いいたします。
(株)INTENTION 様の口コミ
長く経営顧問、税務顧問としてお世話になっております。 当方サロン経営者でありますが、先生がフィットネス会社を経営する経営者でもあることから、税務に関する事だけでなく、経営に関するアドバイスを頂いております。 同じ経営者として親身になって相談に乗ってくれるので大変助かっています。
11,000円
4.9
(18件)
総合評価
4.9
酒井 様の口コミ
譲渡所得があり、確定申告に不安があったため依頼しました。 必要書類が足りない物もありましたが、代用できる書類等を教えていただき、申告していただけました。 対応もとてもよく、次回も機会がありましたらお願いしたいと感じました。
千葉県市川市で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
千葉県市川市
で利用できる顧問税理士の口コミ
合同会社 J’sクルー 様
5.0
2年前
優しく丁寧に対応くださり、安心できました。ありがとうございました。
依頼したプロ熊谷康税理士事務所
竹部 様
5.0
2年前
事業の業種
小売・卸売業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計にかかる時間を削減したいため
丁寧な対応、判り易い説明等の業務内容や顧問料は希望通りです。 他数件と見積もり依頼しましたが面談中に垣間見えた優しい人柄で決めました。 今後も宜しくお願い致します。
依頼したプロ熊谷康税理士事務所
成岡 様
5.0
2年前
事業の業種
運輸・郵便業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
何もわからなかったので、とても助かりました。ありがとうございました。 また今年&来年もよろしくお願いします!
依頼したプロ天野裕代税理士事務所
河野邉 様
5.0
1年前
事業の業種
コンサルティング・士業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
今回は会社設立から日々の記帳業務、税務申告までお願いしました。 迅速にご対応いただき大変助かりました。 来期以降も引き続きよろしくお願いいたします。
プロからの返信
会社設立からご依頼いただきありがとうございました。 こちらこそ今後ともよろしくお願いいたします。
依頼したプロ山口祥平税理士事務所
福井 様
5.0
4か月前
税務に無知だったのでこれからは安心です。
依頼したプロ西川茂孝税理士事務所
同じ会計ソフトを使っていれば、バックアップデータをもらえるのが一番です。違う会計ソフトの場合は、色々なデータをcsvファイルでもらうのが良いでしょう。ただ、これができるのは、友好的に税理士を変える場合です。 通常は、紙データで決算書や元帳をもらうことがほとんどです。
お使いの会計ソフトにもよりますが、期中での変更の場合は、CSV形式での仕訳データを頂くのが一番早いかと思います。難しい場合は最終時点までの仕訳帳、元帳、試算表をプリントアウトしたものをご準備ください。
変更直前までの試算表と元帳を紙かPDF形式でもらえれば問題ない筈です。CSV形式でもらえると助かることもありますが。。
引き継ぐべき主な会計データは、引き継ぐ直前までの ①総勘定元帳を紙で出力したもの ②補助元帳を紙で出力したもの ③給料台帳一式を紙で出力したものが必要です。最低3年分が必要です。 原始資料などをお預けしている場合には戻してもらいます。
会計仕訳データをcsvやtxtで抽出のうえ引き継ぎいたします。 私どもでは記帳代行として多数の会計ソフトのデータを受け入れるシステムを備えております。 【取り込み実績】 弥生会計、マネーフォワード、freee その他 PCA、勘定奉行、会計王、JDL、大蔵大臣もOKです。 〖マネーフォワードをご導入いただける場合、下記は引継ぎ可能です〗 弥生会計、会計王、やるぞ!青色申告、freee、JDL、PCA、財務応援、ミロク、A-SaaS、CASH RADAR、TKC
会計データの引き継ぎ方法は、使用している会計ソフトによって異なります。同じ会計ソフトを使用する場合は、データのエクスポート・インポート機能で簡単に引き継げます。 異なるソフトの場合は、CSV形式でのデータ出力が一般的です。また、前期の決算書、総勘定元帳、申告書控えなどの紙の書類も必要です。スムーズな引き継ぎのため、過去2〜3期分の決算関連書類一式の提供を依頼しましょう。 新しい税理士が具体的に必要なデータ形式を指定してくれることが多いので、まずは新税理士に相談することをおすすめします。
税理士と会ってみて、相性が良いこと。変に威張っている税理士は付き合い難いものです。専門家とは、ごく限られた分野のみ詳しい人です。そんなに威張れることではありません。あと、料金と依頼する内容が見合っていることでしょう。
通常の経理業務はともかく、税務的な事項については税理士本人が対応してくれるのかが重要だと思います。営業時点では税理士が対応していたのに、いざ契約してみたら事務員しか対応してくれないという場合もあります。また、実際に会って、人間的な相性が良いかどうかも重要です。資産状況というデリケートな部分を相談する相手ですから。
税理士おお薦めポイントを聞くとよいでしょう。税務申告書は同じ様式で作成しますが、税理士ごとにそこ至るまでの経路が異なります。当事務所ではできるだけ経営やその周辺のご相談を受けたいと考えて、原則毎月経営に関するご相談と会計処理の確認(巡回監査)をします。こうして通常、年12回の巡回監査を踏まえて決算申告していますので申告書が高く評価されています。
安さを求めるならば→安さを売りにネット広告をしているところ(非推奨) 質を求めるならば→会話の波長が合うこと。レスポンスが48時間以内に有ること。
会社を始めると様々な問題に対応しなければなりません。 その様々な問題を相談することができそうな税理士を探すのがポイントです。 単なる会計周りの税理士では顧問料がもったいないので、いろんな経験を踏まえて相談できる税理士を探して長くお付き合いしていくのがベストです。
長いお付き合いを双方望んでいるはずですので、「人間性」「フィーリング」を大事にされたほうがよいと考えています。ですので、顧問税理士を決める前には、必ず会って、雑談でいいのでお話して、信用できそうだなって思えば契約なさって大丈夫だと思いますし、逆に信用できなそうと思えば、契約は絶対にやめたほうがよいと思います。逆に、税理士のほうもお客様の人間性を見ていると思います。信用できそうでフィーリングが合いそうなお客様なら、ぜひ契約させて頂いて、お客様のために利益度外視でも頑張ろうと思うと思います。
大きな会計事務所は、最初の面談は所長先生が来ます。しかしその後は事務所の職員対応となる可能性が高いです。 所長先生と気が合ったとしても、担当職員によってその後の対応がガラリと変わることもあります。 最初に面談する方が担当してくれるのか確認して判断することをおすすめします。
木を見て森を見ずになってはいけません。最初は大雑把で良いので、売上、売上原価、経費(販売費及び一般管理費)などが、自社の過去の数字に比較し、増加か減少か、当期利益はどうかなどを見ていけば良いと思います。
まず売上、それから経費の中で前月と比べて大きく増減したものとその理由、利益が出ているか、資金繰りは大丈夫かという点です。これらは直感的には分かっているつもりでも、実際の数字を見てみると自分の感覚とは違っていたりすることがあります。その違いについて税理士にと確認し、問題点を解決する糸口に繋がっていけば顧問税理士を雇う意味がありますね。
計画に対する実績の差異額とその原因。 当期の決算における利益予測額及び現預金の残高予測。 その他、改善のアドバイスを受けることもも大事です。
・売上高…少なすぎないか、漏れていないか ・現 金…不当に多かったりしないか ・役員借入金…自社で賄えなくて役員借入中心で安易に経営していないか。 ・接待交際費…思っていた以上に無駄遣いしていないか。 ・純利益…儲けは出ているのか。出すぎていないか。
月次訪問で必ず確認すべきは、売上高、利益(営業利益・経常利益)、現預金残高の3つです。 資金繰りは会社の生命線なので、現預金の推移は特に重要です。また、売掛金・買掛金の残高、前年同月との比較、予算との差異も確認しましょう。経費が急増している項目があれば、その原因を把握することで無駄なコストを削減できます。さらに、今期の着地予想と納税額の見込みを確認しておくと、資金計画が立てやすくなります。 分からない数字があれば遠慮なく質問し、経営判断に活かしましょう。
「税理士を変更すると税務調査がある」との都市伝説もありますが、そんなことはありません。他方、税理士が変わることによって、同一の支払いでも使用する勘定科目が異なったり、会計処理が変更されたりすることがあります。変更後の税理士に、必ず従来の会計資料を提示して、従来の会計処理がどのようであった理解してもらうことが大切です。
①前期決算の納品と過去資料の返却をちゃんと受けること②これまでの税理士さんに感謝の言葉を伝えること③新しい税理士さんには以前の不満を明確に伝えること、だと思います。
可能であれば、決算が終わったタイミングで変更されるのが良いかと思います。 いつから新しい税理士にお願いするか、逆にいつまで前の税理士にお願いするのか、事前にはっきりとさせておくことが大切です。
引継ぎ先の税理士に現在揃っている会計資料を開示して、不足資料の指摘をしてもらうのが良いでしょう。 変更前の税理士に、早めに文書で通知して、不足資料を送ってもらうようにします。
進行期における会計入力データの受取、過去届出・申告書類の回収漏れが無いかどうか。e-taxの番号についてちゃんと返却されているか等々。 □税理士を変えるべき理由 ・担当が毎年変わる ・料金が二倍になった ※元の料金にもよります ・態度が横暴である ■思いとどまってほしい理由 ・料金が高い気がする…相場をお調べください。 ・節税や経営アドバイスが無い…税理士は無償独占□なため、提案が積極的に出来ない部分があります。 ・レスポンスが遅い…お客様の想像以上に難しい面がございます。。
税理士変更で最も気をつけるべきは、タイミングと引き継ぎ資料の準備です。決算期直前の変更は避け、できれば決算後や期首のタイミングが理想的です。旧税理士には、会計データのバックアップ、過去2〜3期分の決算書、申告書控え、総勘定元帳などの提供を依頼しましょう。契約解除は最低1ヶ月前に書面で通知するのが一般的です。新税理士には事前に業種や会計ソフトを伝え、必要な資料を確認してもらいましょう。専門家同士の引き継ぎは比較的スムーズなので、過度に心配する必要はありません。

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