沖村 様
5.0
3年前

四街道市の依頼数
100件以上
四街道市の平均評価4.87
四街道市の紹介できるプロ
443人
総合評価
5.0
s 様の口コミ
以前契約していた税理士事務所で 何度も担当を変えられてしまい、 正直信用できなかったところに こちらを拝見して、相談させていただき ました。私の悩みに寄り添っていただき ながら、話を聞いていただき 以前の税理士事務所の解約にも ちからを貸して頂きました。 本当に頼りになる、信頼できる 税理士さんです。 また、確定申告などお願いします!
内村 様の口コミ
税金のことが無知で遡っての申告もしましたので書類が沢山あり終わるまで不安でしたが鈴木税理士先生は最初から最後までレスポンスが早く、こちらの都合で遅い時間帯の連絡にも迅速に暖かく対応していただきました わからないこともわかるように教えてもらいました こんなに仕事が早く丁寧な先生はなかなかいないと思います 料金も良心的でした 鈴木先生にとても感謝しています また次も依頼しますし友人家族にも自信もってお薦めします
総合評価
4.8
上久保 様の口コミ
決算申告の締切が迫る中、限られた時間の中で迅速かつ的確に対応いただき、大変助かりました。 短期間での対応にも関わらず、丁寧な仕事ぶりに感謝いたします。
リリカ 様の口コミ
制作と重なり確定申告の時間が取れず、お願いをしました。 マネーフォワードで入力していたのですが、入力の間違いや考え方を教えて頂き確定申告をして頂きました。 令和4年分の修正申告もして頂き、スッキリした形で令和6年を迎えられました。 マネーフォワードで、帳簿を付けるのに、頼りになる方が見つかりました。 迅速に対応して頂き ありがとうございました。
佐藤 様の口コミ
栗山先生には、長い間お世話になっています。先生は非常に知識が豊富で、複雑な税務や経理の問題でも的確かつ迅速に対応してくださいます。毎回、私の質問や疑問に丁寧に答えてくださり、安心感を与えてくれる存在です。特に、節税や申告に関するアドバイスは非常に実用的で、経営のパートナーとしても頼りになる方です。 また、先生の親しみやすさとコミュニケーションの取りやすさも魅力の一つです。どんな些細なことでも相談でき、的確なサポートをしてくださるので、経理に不安を抱えている方にぜひおすすめしたいです。これからも末永くお世話になりたいと思います。本当に感謝しています!
有限会社 斉田製作所 様の口コミ
今までお願いしていた税理士さんが辞められた矢先の税務調査で、急遽お願いをして2日間の税務調査に立ち会って頂きました。 突然のお願いにも関わらず快く引き受けて下さり感謝しております。 税理士としてだけではなく元税務官の知見からもアドバイスをして頂き、税務調査では大変心強い味方となってもらいました。
千葉県四街道市で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
千葉県四街道市
で利用できる顧問税理士の口コミ
沖村 様
5.0
3年前
初めての税理士さんとのやり取りで、何をどう聞いたらいいのがわからずでしたが、丁寧に分かりやすく一つ一つ対応してくださり、とてもわかりやすく困ることは一つもありませんでした。 お願いして本当に良かったです!
プロからの返信
この度はご依頼いただき誠にありがとうございました。 データのご提供や細かいお取引内容など都度のお問合せに対して、いつも穏やかにご対応いただき、私どもでも大変速やかにご依頼内容をすすめさせていただくことができました。 また税務・社会保険関係でお困りごとが発生なされた場合は是非ご相談ください。
依頼したプロフジハラ税理士社労士事務所
野口克巳 様
5.0
7か月前
事業の業種
金融・保険業
今回初めて法人を立ち上げましたが、わからないことも沢山あり、税理士さんに全てお願いすることにしました。 何人かの税理士さんとお話をさせていただき、為替の対応もよくご存じで費用も安く抑えられるので、こちらにお願いをしました。 LINE中心のやりとりですが、とても不安な中、質問に対してもその日のうちに既読&返信をいただきました。時に通話でも対応いただき安心してお任せできました。 直接お会いしての書類の提出や確認でも朗らかに接していただき、緊張もすぐに緩和しました。節税対策や公的機関からの送付書類など細かな疑問や対応に対しても分かり易く説明していただきとても助かりました。 年度末の各公的機関への申告は滞りなく進められ、決算報告書等の書類もよくまとまっており、書面とCDでいただきました。 また、引き続き願いいたします。
ここはよくわかりません
依頼したプロクライノート税務会計事務所
大木 様
5.0
2か月前
事業の業種
建設・工事業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
個人事業主ですが確定申告が詳しくなく初めて池田先生にお願いしました。メールのやり取りで必要な書類等などを指示していただき分かりやすく親身になってやって頂きありがとうございました。池田先生にお願いして良かったです。
依頼したプロ池田経営会計事務所
A.O 様(40代 女性)
5.0
1か月前
事業の業種
建設・工事業
初めての確定申告をお願いしました。 初歩的な疑問にも、親切丁寧に答えてくださり、勉強になり本当に助かりました。 ありがとうございました。 またの機会には、よろしくお願いいたします。
プロからの返信
この度は申告書作成のご依頼、誠にありがとうございました。 また、高評価を賜り、重ねてお礼申し上げます。 ご自身でよく勉強なさっておられたので、大変スムーズに作業をすることができました。 機会がございましたら、またよろしくお願いいたします。
依頼したプロ坂本真一税理士事務所
株式会社MOKA 様(20代 男性)
5.0
17日前
電話面談1回 ZOOM面談1回 とても親切に対応して頂きました。初めての会社設立で税務以外にも分からない事ばかりでしたが最低限の知識の共有等とても親身に対応して頂いたので助かりました。個人的には事務所のスタッフ平均年齢が他社に比べて若めの方が多い所も決めてでした。
依頼したプロエクセライク会計事務所
同じ会計ソフトを使っていれば、バックアップデータをもらえるのが一番です。違う会計ソフトの場合は、色々なデータをcsvファイルでもらうのが良いでしょう。ただ、これができるのは、友好的に税理士を変える場合です。 通常は、紙データで決算書や元帳をもらうことがほとんどです。
お使いの会計ソフトにもよりますが、期中での変更の場合は、CSV形式での仕訳データを頂くのが一番早いかと思います。難しい場合は最終時点までの仕訳帳、元帳、試算表をプリントアウトしたものをご準備ください。
変更直前までの試算表と元帳を紙かPDF形式でもらえれば問題ない筈です。CSV形式でもらえると助かることもありますが。。
引き継ぐべき主な会計データは、引き継ぐ直前までの ①総勘定元帳を紙で出力したもの ②補助元帳を紙で出力したもの ③給料台帳一式を紙で出力したものが必要です。最低3年分が必要です。 原始資料などをお預けしている場合には戻してもらいます。
会計仕訳データをcsvやtxtで抽出のうえ引き継ぎいたします。 私どもでは記帳代行として多数の会計ソフトのデータを受け入れるシステムを備えております。 【取り込み実績】 弥生会計、マネーフォワード、freee その他 PCA、勘定奉行、会計王、JDL、大蔵大臣もOKです。 〖マネーフォワードをご導入いただける場合、下記は引継ぎ可能です〗 弥生会計、会計王、やるぞ!青色申告、freee、JDL、PCA、財務応援、ミロク、A-SaaS、CASH RADAR、TKC
会計データの引き継ぎ方法は、使用している会計ソフトによって異なります。同じ会計ソフトを使用する場合は、データのエクスポート・インポート機能で簡単に引き継げます。 異なるソフトの場合は、CSV形式でのデータ出力が一般的です。また、前期の決算書、総勘定元帳、申告書控えなどの紙の書類も必要です。スムーズな引き継ぎのため、過去2〜3期分の決算関連書類一式の提供を依頼しましょう。 新しい税理士が具体的に必要なデータ形式を指定してくれることが多いので、まずは新税理士に相談することをおすすめします。
通常の経理業務はともかく、税務的な事項については税理士本人が対応してくれるのかが重要だと思います。営業時点では税理士が対応していたのに、いざ契約してみたら事務員しか対応してくれないという場合もあります。また、実際に会って、人間的な相性が良いかどうかも重要です。資産状況というデリケートな部分を相談する相手ですから。
税理士おお薦めポイントを聞くとよいでしょう。税務申告書は同じ様式で作成しますが、税理士ごとにそこ至るまでの経路が異なります。当事務所ではできるだけ経営やその周辺のご相談を受けたいと考えて、原則毎月経営に関するご相談と会計処理の確認(巡回監査)をします。こうして通常、年12回の巡回監査を踏まえて決算申告していますので申告書が高く評価されています。
安さを求めるならば→安さを売りにネット広告をしているところ(非推奨) 質を求めるならば→会話の波長が合うこと。レスポンスが48時間以内に有ること。
会社を始めると様々な問題に対応しなければなりません。 その様々な問題を相談することができそうな税理士を探すのがポイントです。 単なる会計周りの税理士では顧問料がもったいないので、いろんな経験を踏まえて相談できる税理士を探して長くお付き合いしていくのがベストです。
長いお付き合いを双方望んでいるはずですので、「人間性」「フィーリング」を大事にされたほうがよいと考えています。ですので、顧問税理士を決める前には、必ず会って、雑談でいいのでお話して、信用できそうだなって思えば契約なさって大丈夫だと思いますし、逆に信用できなそうと思えば、契約は絶対にやめたほうがよいと思います。逆に、税理士のほうもお客様の人間性を見ていると思います。信用できそうでフィーリングが合いそうなお客様なら、ぜひ契約させて頂いて、お客様のために利益度外視でも頑張ろうと思うと思います。
大きな会計事務所は、最初の面談は所長先生が来ます。しかしその後は事務所の職員対応となる可能性が高いです。 所長先生と気が合ったとしても、担当職員によってその後の対応がガラリと変わることもあります。 最初に面談する方が担当してくれるのか確認して判断することをおすすめします。
設立から数年は、利益計画と資金計画を見通せることが大事です。 経営計画のアドバイス、月次試算表の報告、課題の指摘、決算着地点の予測のできる税理士が必要です。
木を見て森を見ずになってはいけません。最初は大雑把で良いので、売上、売上原価、経費(販売費及び一般管理費)などが、自社の過去の数字に比較し、増加か減少か、当期利益はどうかなどを見ていけば良いと思います。
まず売上、それから経費の中で前月と比べて大きく増減したものとその理由、利益が出ているか、資金繰りは大丈夫かという点です。これらは直感的には分かっているつもりでも、実際の数字を見てみると自分の感覚とは違っていたりすることがあります。その違いについて税理士にと確認し、問題点を解決する糸口に繋がっていけば顧問税理士を雇う意味がありますね。
計画に対する実績の差異額とその原因。 当期の決算における利益予測額及び現預金の残高予測。 その他、改善のアドバイスを受けることもも大事です。
・売上高…少なすぎないか、漏れていないか ・現 金…不当に多かったりしないか ・役員借入金…自社で賄えなくて役員借入中心で安易に経営していないか。 ・接待交際費…思っていた以上に無駄遣いしていないか。 ・純利益…儲けは出ているのか。出すぎていないか。
月次訪問で必ず確認すべきは、売上高、利益(営業利益・経常利益)、現預金残高の3つです。 資金繰りは会社の生命線なので、現預金の推移は特に重要です。また、売掛金・買掛金の残高、前年同月との比較、予算との差異も確認しましょう。経費が急増している項目があれば、その原因を把握することで無駄なコストを削減できます。さらに、今期の着地予想と納税額の見込みを確認しておくと、資金計画が立てやすくなります。 分からない数字があれば遠慮なく質問し、経営判断に活かしましょう。
「税理士を変更すると税務調査がある」との都市伝説もありますが、そんなことはありません。他方、税理士が変わることによって、同一の支払いでも使用する勘定科目が異なったり、会計処理が変更されたりすることがあります。変更後の税理士に、必ず従来の会計資料を提示して、従来の会計処理がどのようであった理解してもらうことが大切です。
①前期決算の納品と過去資料の返却をちゃんと受けること②これまでの税理士さんに感謝の言葉を伝えること③新しい税理士さんには以前の不満を明確に伝えること、だと思います。
可能であれば、決算が終わったタイミングで変更されるのが良いかと思います。 いつから新しい税理士にお願いするか、逆にいつまで前の税理士にお願いするのか、事前にはっきりとさせておくことが大切です。
引継ぎ先の税理士に現在揃っている会計資料を開示して、不足資料の指摘をしてもらうのが良いでしょう。 変更前の税理士に、早めに文書で通知して、不足資料を送ってもらうようにします。
進行期における会計入力データの受取、過去届出・申告書類の回収漏れが無いかどうか。e-taxの番号についてちゃんと返却されているか等々。 □税理士を変えるべき理由 ・担当が毎年変わる ・料金が二倍になった ※元の料金にもよります ・態度が横暴である ■思いとどまってほしい理由 ・料金が高い気がする…相場をお調べください。 ・節税や経営アドバイスが無い…税理士は無償独占□なため、提案が積極的に出来ない部分があります。 ・レスポンスが遅い…お客様の想像以上に難しい面がございます。。
税理士変更で最も気をつけるべきは、タイミングと引き継ぎ資料の準備です。決算期直前の変更は避け、できれば決算後や期首のタイミングが理想的です。旧税理士には、会計データのバックアップ、過去2〜3期分の決算書、申告書控え、総勘定元帳などの提供を依頼しましょう。契約解除は最低1ヶ月前に書面で通知するのが一般的です。新税理士には事前に業種や会計ソフトを伝え、必要な資料を確認してもらいましょう。専門家同士の引き継ぎは比較的スムーズなので、過度に心配する必要はありません。

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