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蜂の巣の駆除はどうする?自分で安全に駆除する手順!業者に頼むかの判断方法も

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最終更新日: 2022年07月01日

蜂の巣を見つけたらどうしたらいい?

蜂の巣を放置しておくと蜂が繁殖して危険度が上がるうえに、他の虫が集まってきたり、近隣の家に被害を与えたりする可能性があります。どんなに小さな蜂の巣でも必ず駆除しましょう。自分で駆除することもできなくはないですが、業者に依頼して駆除してもらうのが安心です。

蜂の巣駆除を業者に依頼した場合の相場は?

スズメバチの巣は「 18,000~45,000円」、アシナガバチの巣は「15,000~20,000円」、ミツバチの巣は「10,000~35,000円」が蜂の巣駆除の相場です。

蜂の巣の駆除方法は何がある?判断基準は?

スズメバチの巣

ここでは蜂の巣を駆除する方法と、どの方法にするかの判断基準を紹介します。

蜂の巣の駆除方法一覧

蜂の巣を駆除する方法は、以下の3つがあります。たとえ小さい蜂の巣でも駆除にはリスクが伴うので、専門業者に依頼するのがおすすめです

駆除方法 こんな人におすすめ
専門業者に依頼する 安全かつ完璧に駆除したい人
自治体に駆除を依頼する 公共の場にある蜂の巣を駆除したい人
自力で駆除する 15cm以下の小さい蜂の巣を駆除したい人

基準①:蜂の種類

危険度の高いスズメバチ、アシナガバチの駆除は業者に依頼するのがおすすめです。ミツバチも安全というわけではないので、準備を徹底して駆除するようにしてください。心配な場合はプロに頼むのが良いでしょう。

ここではそれぞれの蜂とその巣の特徴を簡単に解説します。詳しく知りたい方は関連記事をご覧ください。

関連記事:注意すべき蜂の種類は?対処法や駆除にかかる費用の目安も解説|ミツモア 
関連記事:蜂の巣の種類と見分け方!形状をみて一目で危険性を判断できます【発見したときの対処法は?】|ミツモア 
スズメバチ
スズメバチとスズメバチの巣
スズメバチとスズメバチの巣

スズメバチは攻撃性、毒性ともに高い蜂です。胴体はオレンジがかった黄色で足は黒く、直線的に速く飛びます。

スズメバチの巣の初期はフラスコを逆さにした形で、大きくなると丸いボール型になります。マーブル模様が特徴的で、中に数百匹の個体がいる場合もあるので駆除には注意が必要です。

アシナガバチ
アシナガバチとアシナガバチの巣
アシナガバチとアシナガバチの巣

アシナガバチは毒性が強い蜂です。普段はおとなしいですが、刺激を与えられると攻撃的になるので、巣の駆除には危険が伴います。長い後ろ足が特徴的で、後ろ足をだらりと垂れ下げてフワフワとゆっくり飛びます

アシナガバチの巣はシャワーヘッドのような形をしていて、巣穴がむき出しになっています。

ミツバチ
ミツバチとミツバチの巣
ミツバチとミツバチの巣

ミツバチは毒性、攻撃性共に低い蜂ですが、集団で襲われると危険なので油断は禁物です。胴体は丸く、全体が細い毛で覆われています。上下に8の字のようなカーブを描きながら早く飛ぶのが特徴です。

ミツバチの巣は平らな板のような形で、最大1mに達します。六角形の巣穴が密集しており、小さい巣でも3,000匹、大きな巣だと50,000匹もの個体がいます。

基準②:蜂の巣の大きさ

自分で蜂の巣を駆除する場合は、大きさ(巣の先端から末端まで)が15㎝以下のものにしましょう。15cm以上の大きさになると、女王蜂のほかにたくさんの働き蜂が活動を始め、蜂の数が一気に増えるからです。

働き蜂は女王蜂に比べて攻撃性が高いので、巣を刺激すると大量の蜂に攻撃される危険性があります。

またスズメバチは攻撃性が高いうえに、巣の構造上駆除しにくいので、スズメバチの巣は小さくてもなるべく業者に依頼するのがおすすめです

基準③:蜂の巣が作られている場所

蜂の巣が作られている場所によっては、小さい巣でも業者に依頼した方が良いケースがあります。以下の表を参考にしてください。

業者に依頼した方が良い場所
  • 狭い場所(屋根裏、床下)
  • 高い場所(軒下、2階以上の外壁)
  • 土の中
自治体に依頼した方が良い場所
  • 公共の場
自分で駆除できる場所
  • 広い場所(ベランダ、窓の周り)
  • 低い場所(玄関の周り)

屋根裏や床下など狭い場所は、蜂に襲われた際に回避できず事故が起きる可能性があります。狭い空間は蜂が密集しやすいのもあり、処理の難易度は高めです。

また、スズメバチの中には土中に巣を作る種類もいます。外からは確認できないですし、スズメバチの危険性も相まって、自力で駆除するのはおすすめできません。

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業者に依頼した場合|費用相場は?業者選びのコツも紹介

網と蜂の巣蜂の巣駆除は業者に頼むと安心で確実です。ここでは費用相場や業者選びのコツを紹介します。

蜂の巣の駆除費用相場

蜂の巣の駆除費用相場は以下の通りです。

種類 費用(蜂の巣1個あたり)
スズメバチの巣 18,000~45,000円
アシナガバチの巣 15,000~20,000円
ミツバチの巣 10,000~35,000円

費用相場は蜂の巣の大きさや場所、蜂の数、業者の繁忙期かどうかなどによっても大きく変わります。

一般的には巣の直径が大きくなるほど料金は上がります。危険度が高い夏や秋に依頼した場合も、通常より金額は高くなりがちです。

蜂の巣駆除に含まれる内容は以下のようなものがあります。業者によって異なるので、事前に確認してください。

業者に依頼した場合の作業内容
  • 現地調査(蜂の巣がある場所や種類、大きさなど)
  • 見積もり提示
  • 近隣への声かけ(蜂の巣の駆除を行うことについての説明など)
  • 蜂の巣用駆除スプレーなどの薬剤を使って、蜂や蜂の巣を駆除
  • 駆除後の掃除
  • 再発防止作業
関連記事:蜂の巣駆除にかかる料金はどのくらい?費用相場や、安く済ませるポイントをチェック|ミツモア

アフターフォローの有無をチェック

駆除したら終わりではなく、アフターフォローがしっかりした業者を選びましょう。駆除後の清掃を、しっかりやってくれるかどうかは大切です。

後になって巣が再発した場合も、サポートがいい加減な業者だとまた費用が発生します。優良な業者は無料対応してくれる場合が多いため、トータルの料金で大きな差がでます。

一般的には、保証期間は駆除後1週間~3カ月の間に設定されるケースが多いです。業者選びの際は、アフターフォローが十分かしっかりとチェックしてください。

良い業者に依頼するためにも見積もりは複数から取ろう

見積もりは複数業者からもらいましょう。そうすることで高額請求をしてくる悪徳業者を見極められるほか、対応の良い業者を見つけることができます。

ミツモアでは簡単な質問にいくつか答えるだけで、最大5社までの大まかな見積もりを無料で手に入れることができます。各社の費用やサービス内容を比較して、より安く信頼できるところに依頼できますよ。

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自治体に依頼する場合|補助金ってどうなってる?

防護服を着た3人蜂の巣駆除は市役所や消防署、保健所などの自治体が対応してくれることがあります。また補助金が支給されることもあるので確認しておきましょう。

市役所が対応してくれる範囲は限定的

私有地にある蜂の巣駆除への対応は市役所ごとに異なりますが、大まかに以下のようなタイプがあります。

市役所の対応一覧
  1. 蜂の巣駆除を無料でやってくれる
  2. 業者に依頼してかかった費用を負担してくれる
  3. 蜂の巣駆除の業者を紹介してくれる
  4. 駆除に必要な道具を貸してくれる
  5. 蜂の巣駆除に関するアドバイスをくれる

①の無料駆除や②補助金は、スズメバチのみ適用されるケースが多いです。アシナガバチやミツバチは対象外かもしれないので、事前に確認が必要です。また私有地内における蜂の巣駆除は受け付けていないこともあります

補助金の負担限度額や条件も自治体によって異なるので確認が必要です。東京都西東京市では、スズメバチの駆除のみ限度額1万円の補助金が支給されます。

市役所以外では、消防署や保健所が対応してくれる自治体もあります。確認してみてください。

公共の場にある蜂の巣は自治体が駆除してくれる

公共の場にある蜂の巣は自治体が駆除してくれることが多いです。ただし、スズメバチのみに限定している自治体もいるので注意が必要です。

公共の場で蜂の巣を見つけたら市役所に報告してください。一部の自治体では、発見場所ごとに連絡先が異なります。以下は江戸川区の例です。お住まいの自治体における対応を確認しておきましょう。

巣のある場所 担当窓口
電柱 東京電力カスタマーセンター
首都高速道路 首都高速道路株式会社道路管理課
都道の街路樹等 東京都第五建設事務所
参考:ハチについて|江戸川区ホームページ

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自力で蜂の巣を駆除する場合|道具、手順、注意点

アシナガバチの巣家に作られた蜂の巣を自分で駆除する場合、安全第一で作業を行うことが大切です。そのためにはまず蜂の巣を駆除するときの注意点を把握しておきましょう。

駆除する際に気を付けるポイント

自力での駆除にはリスクが伴います。ここでは自力で駆除する際に気を付けるポイントを解説します。

匂いのするものを身に付けない

蜂は匂いに敏感なので、駆除するときは匂いのするものを身に付けないようにしましょう

蜂は花や蜜の匂いを嗅ぎ分けるため、花の香がする香水に反応する場合もあります。強い匂いの洗剤や柔軟剤、ヘアスプレー、食べ物やジュースなど甘いものも危険です。

人間の体臭に寄ってくることもあります。運動後など汗をかいた時は、着替えたり無香料の制汗シートを使ったりしましょう。

また、スズメバチはターゲットに毒液を噴霧してマーキングし、ほかのスズメバチと一緒に襲う習性があります。毒液をかけられたら問答無用でロックオンされるので、スズメバチのマーキングには細心の注意を払ってください

黒い服を避ける

蜂は黒い色に反応するので、巣を駆除するときは黒い服を避けましょう

科学的根拠には乏しいものの、黒は天敵であるクマの色に近いため、という説があります。

おすすめの時期・時間帯

蜂の巣駆除におすすめの時期は、4~5月です。この時期は巣作りが開始したばかリで巣が小さく、働き蜂の数が比較的少ないからです。

時間帯は夕方から夜の時間帯(日没から2~3時間が目安)がおすすめ。朝や昼など日が出ている時間帯は巣を離れて活動していることが多く、蜂が巣に戻ってくる方から夜の時間帯なら巣と蜂を効率的に駆除できるからです。

駆除に必要な道具

駆除に必要な道具は以下の通りです。

道具
  • 防護服(小規模のミツバチ駆除用)
  • 防護手袋
  • 長靴
  • 蜂の駆除用スプレー(最低2本あると安心)
  • 長い棒やハサミ
  • 懐中電灯
  • ゴミ袋(2、3枚重ねておく)
  • ほうき
  • ちりとり

防護服は小規模のミツバチ駆除用のものであれば、5,000円程度で購入できます。しかし大きい巣やアシナガバチ・スズメバチに対応した防護服の場合、5万円以上かかることがほとんど。アシナガバチやスズメバチの駆除は、費用を抑えるためにも業者に依頼した方が良いでしょう。

防護服がない場合は厚手の長袖シャツにズボン、ジャンパーなどを重ね着して、首にタオルを巻いたりゴーグルを着けたりして肌を守りましょう。ただし安全性を考えると蜂駆除用に作られたものを着用した方が安心です。自治体によっては防護服を貸してくれるところもあるので、問い合わせてみるのも良いかもしれません。

駆除した蜂の毒針にふれたり、生き残った蜂に刺されたりする可能性があるので、蜂の巣に手で触れるのは危険です。巣を落とすための棒や長めのハサミも用意しましょう。落ちてきた蜂をキャッチしたり拾ったりするために、虫取り網やトングもあればベストです。

殺虫剤はピレスロイド系の成分が入っている商品がおすすめです。蜂の皮膚などに付着すると短時間で神経を麻痺させるため、すみやかに行動不能にできるでしょう。

またピレスロイド系の中でもトラロメトリンという成分があり、蜂を近づけない忌避効果が特徴で、予防に効果的です。これらの成分は人間やペットには害が少ないのも大きなメリットといえます。

関連記事:蜂駆除スプレーは噴射力や成分で選ぼう!使用時の注意点もチェック|ミツモア

駆除の手順と注意点

駆除の手順は以下の通りです。万が一の場合を考えて、蜂の巣の駆除は2人以上で行いましょう

手順
  1. 防護服、手袋、長靴を着用する
  2. 蜂の駆除用スプレーを巣にかける
  3. 長い棒で蜂の巣を撤去しゴミ袋に入れる
  4. ホウキとちりとりで巣や蜂の残骸を集めてゴミ袋に入れ、スプレーをかける
  5. 巣があった場所に駆除スプレーをかける

蜂に刺されないように、防護服や防護手袋、長靴に隙間ができていないかよく確認しましょう。暗い場所で作業する場合は、懐中電灯に赤いセロファン紙を巻いて使用するのがおすすめです。蜂は赤い光を認識しづらいので、攻撃をある程度防ぐことができます。

スプレーを巣にかける際は、2、3m離れた場所から噴射してください。スプレーの残量に注意しながら2~5分くらい噴射を続けましょう。蜂の巣から逃げた蜂にもスプレーをかければ攻撃されずに済みます。アシナガバチは巣の全体、スズメバチは巣の出入口の穴に向けて噴射してください。

元気な蜂が巣や周りにいなくなったら、棒やハサミで巣を地面に落とします。その後、ホウキとちりとりで、巣の残骸と蜂の死骸を回収します。

回収時に素手で蜂を触ってはいけません。蜂は死んでもしばらくの間は針が反射的に動くため、刺さる可能性があります。巣をゴミ袋に入れた後は、念のため袋の中に駆除用スプレーを噴射しておきます。

最後に、巣が元々あった場所に忌避スプレーをかけます。そうすることで、戻り蜂を防ぐことができます。蜂の巣を予防する方法は「蜂の巣を作らせない!自分でできる予防方法」をご覧ください。

エアコンの室外機にできた巣を駆除するときの注意点

エアコンの室外機は、実は蜂の巣ができやすい場所です。ただしスプレータイプの殺虫剤を内部に噴射すると、室外機が壊れる可能性があるため、通常のやり方はできません。

室外機にできた蜂の巣を駆除する際は、くん煙タイプの殺虫剤を使用しましょう。手順は以下の通りです。

手順
  1. 大きめのビニール袋で室外機を覆ってテープで袋を固定する
  2. 袋の内側で殺虫剤を使用する
  3. 外に出てきた蜂をスプレータイプの殺虫剤で駆除する
  4. 翌朝まで放置
  5. 室外機の蓋をはずして巣や死骸を回収し、ゴミ袋にまとめる
  6. 蜂が嫌う忌避スプレーを室外機周辺の壁や地面に噴霧する
関連記事:室外機に蜂の巣を見つけたらどうする?安全な対処法と予防法を解説|ミツモア

蜂を見つけた場合、刺された場合の対処法

ミツバチの巣を持つ手

ここでは蜂を見つけた場合と刺された場合の対処法を紹介します。

蜂を見つけたら刺激を与えないようにしよう

蜂を見つけたら、刺激を与えないようにしましょう。以下のような行動は厳禁です。

蜂に対してやってはいけないこと
  • 蜂の巣に近づく(2m以上近づくのは危険)
  • 蜂の巣をつついたり揺らしたりして刺激する
  • 蜂の巣の周りで大きな音を出す
  • 飛んでいる蜂を手で追い払う

蜂が家の中に入ってきた場合の対処法

蜂が家の中に入ってきたら、部屋の電気を消し、窓を開けましょう。蜂は明るいところを好むので、部屋を暗くすると自然に明るい窓の外へと出ていきます。

パニックになって騒ぐと蜂を刺激してしまい、刺される可能性が高まります。冷静に行動しましょう。

蜂に刺されたときの応急処置

蜂に刺された場合は、以下のような応急処置をしてください。

蜂に刺されたときの応急処置
  1. 刺された場所から離れる
  2. 針を抜く
  3. 刺された傷口を流水で洗い流す
  4. 傷口を冷やす

傷口を水で洗い流すことで、体内に入る毒の量を少なくできます。ただし、口を使って毒を吸い出すのはNGです。口内の傷から毒を吸収してしまうかもしれないからです。

蜂に刺されてから20分経過しても体調に変化がなければ、ひとまずは安心といえるでしょう。

蜂に刺された後に具合が悪くなった場合(冷や汗、口の渇き、しびれ、吐き気、呼吸困難など)はアナフィラキシーショックの可能性があります。すみやかに病院を受診してください。

蜂の巣を作らせない!自分でできる予防方法

スプレーを持つ人せっかく駆除をしても、しばらくするとまた蜂の巣を作られてしまうことがあります。それを防ぐためにも自分でできる予防方法を紹介します。

予防スプレーを吹きかける
ハチアブマグナムジェット
蜂の巣予防スプレー 

巣を作られやすい軒下や室外機・その他過去に巣を作られた場所に予防スプレーを吹きかけておきましょう。定期的に吹きかけておくと、蜂が近づいて巣を作るのを予防できます。

木酢液を吹きかける
木酢液
木酢液 

木酢液は、石炭を作る時に発生した水蒸気や煙の成分を冷却し、液体化したものです。

蜂は木酢液特有の焦げたような匂いが苦手なので、木酢液は予防に効果的です。スプレーボトルに入れて使うと吹きかけやすくなります。

ハッカ油スプレーを吹きかける

蜂はハッカ油の香りも苦手です。ハッカ油スプレーは手作りすると費用を抑えられますよ。スプレーボトルにハッカ油20~40滴くらいと無水エタノール10ml、精製水90mlを入れてよく振ってください。

予防方法についてより詳しく知りたい方は関連記事をご覧ください。

関連記事:蜂の巣を予防対策すべき時期と方法を解説!巣を作り始めるタイミングでの対処が肝| ミツモア

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