田口浩幸 様
5.0
4年前

依頼者数
700万人以上
平均評価4.83
依頼総額
1150億円以上
神奈川県横浜市鶴見区の許認可申請代行の行政書士探しはミツモアで。
新しい事業を始めるときには、行政機関から許可を得ないと営業できないものがあります。
たとえば、飲食店の営業許可、古物商の許可、産業廃棄物収集運搬業許可、民泊許可、運送業許可などは、行政機関に届け出て、その審査を受けることで、営業が可能になります。
建築士事務所登録、貸金業登録、旅行業登録などは、行政機関に届け出て、名簿に登録されることにより、営業を行うことができるものです。
許認可の手続きや要件は、それぞれ違いがありますので、専門の行政書士に代行を依頼すれば安心です。
かんたん・お得な見積もり体験を、ミツモアで。
Yoshiaki Kobayashi 様の口コミ
(40代 男性)
民泊の許可取得で谷山先生に依頼しました。 役所への書類作成・提出だけでなく、消防署の検査対応まで一貫してサポートしていただき、とても心強かったです。 特に印象的だったのは、対応の早さと細やかさです。役所の担当者とも密に連絡を取ってくださり、こちらが失念していたことについても適宜リマインドしていただけたため、安心して進めることができました。 また、単に依頼された申請をこなすだけではなく、「依頼者である私以上に物件・申請のことを考えてくれている」と感じる場面が多く、本当に信頼できる先生だと思いました。 行政書士の先生は数多くいらっしゃいますが、谷山先生は間違いなくおすすめできる方です。今後また別件があれば、ぜひお願いしたいと思っています。
神奈川県横浜市鶴見区で利用できる許認可に強い行政書士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
神奈川県横浜市鶴見区
で利用できる許認可に強い行政書士の口コミ
田口浩幸 様
5.0
4年前
深田 様
5.0
4年前
ありがとうございました。今後とも、よろしくお願いいたします!
依頼したプロ行政書士久保ちま事務所
hican 様
5.0
4年前
とても親身になってご相談に乗ってくださり、安心してお任せできました。また何かあるときはぜひお願いしたいと思います。本当にありがとうございました。
依頼したプロ行政書士久保ちま事務所
古物商太郎 様
5.0
4年前
無事に許可がおりました。色々とありがとうございました。
依頼したプロ行政書士久保ちま事務所
田中 様
5.0
4年前
提出書類の事前の準備にどの程度かかるかによりますが、最寄りの警察署への申請から約1ヶ月はかかるとお考えください。
申請する都道府県警察により多少の違いはありますが、申請してから許可がおりるまでの標準処理期間は概ね40日と決められています。
申請してから40日と言われています。しかし、自治体、警察署によって事前の聞き取りや、外国人に対して代理人を交えず面接をするところがあり、固定されたものではありませんので注意、確認が必要です。
残念ながら、古物申請は対応しておりません。申し訳ございません。
一般的な目安は2か月となります。 申請先の都道府県警察署での標準処理期間も概ね2か月程度となっております。
申請者の所在地が民泊施設の場所と違う場合であっても許可取得することは可能です。 ただし、テレビ電話などでの遠隔での受付や部屋のカギの受け渡し方法、防犯、防災などにきちんと対処できる管理体制を整えておく必要があります。
残念ながら、民泊許可は対応しておりません。申し訳ございません。
はい、許可はおります。 ただし、物件所在地が申請者の住所地から離れている場合には住宅宿泊管理業者へ物件の管理業務を委託する必要がございます。
残念ながら、建築士事務所登録は対応しておりません。申し訳ございません。
準備する書類は以下のようなものが該当します。 ・建築士の建築士免許等 ・建築士の住民票の写し ・管理建築士の専任性を証する書面 ・申請者の住民票の写し (法人の場合は履歴時効全部証明書) ・財務諸表
残念ながら、飲食業の許可は対応しておりません。申し訳ございません。
はい、必要です。 缶やペットボトルなどのドリンクの提供のみであれば不要ですが、エスプレッソマシンの使用やカップに注ぐ、ドリップをする、氷を入れるなどの行為は調理とみなされるため、飲食業許可が必要となります。
ご相談をいただきましたら、下記の流れで進めてまいります。 ①訪問or電話orビデオ電話による面談 申請受付の目途が立つかどうか、ヒアリングをさせていただきます ②ご案内の送付 ③必要書類を準備いただく ④許可申請 提出 ⑤許可証発行 ⑥納品
まずはご依頼内容を詳しく伺い、必要書類をご提出いただき、書類作成・申請の後、修正等を経て、許可不許可の決定となります。 申請手数料などの法定費用に関しては原則前払いとさせていただきます。
産業廃棄物収集運搬業の許可は年間20件ほど申請してきました。
開業間もない弊所では、幅広く承っておりますので専門といえるものが未だないのが実情ですが、強いて言えば、建設業許可と外国人出入国在留許可申請となります。