青木 様
5.0
7年前
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新米個人事業主 様の口コミ
今回、企業をして税金のことがわからなかったので依頼をさせていただきました。 すごく丁寧でわかりやすい説明をしていただきました。 わからない事で質問すると解答もすぐにしてくれます。今後もよろしくお願いします。
寺田シール 様の口コミ
(50代 男性)
個人事業主で初めての申告。3月に入って何処も依頼を受けてくれない状況でお願いしました。特急料金はかかりましたが、それでも破格に安いと思います。 迅速な連絡、的確な対応、LINEでの連絡で夜遅くまで対応してくれます。若い精鋭が揃ってる印象でした。 本当に助かりました。ありがとうございます!
総合評価
5.0
s 様の口コミ
以前契約していた税理士事務所で 何度も担当を変えられてしまい、 正直信用できなかったところに こちらを拝見して、相談させていただき ました。私の悩みに寄り添っていただき ながら、話を聞いていただき 以前の税理士事務所の解約にも ちからを貸して頂きました。 本当に頼りになる、信頼できる 税理士さんです。 また、確定申告などお願いします!
総合評価
4.8
甲田 様の口コミ
昨年、開業したての個人事業主で会計知識も乏しく、不安を抱えていました。 山崎様の丁寧で親切なご対応のおかげで、安心して臨むことができました。 不明に感じたことにもすぐ答えていただけ、非常に安心感があります。 今後とも、お付き合いしていただきたいです。
総合評価
5.0
緒方 様の口コミ
今回、初めての個人事業主として確定申告するにあたり、相談できる方を探していました。 最終的に二上さんにお願いしましたが、自分が相談したい時に時間を頂戴し、問題を問題のまま残さずに、解決しながら事業を進められたので、結果的に良かったです。 今後も引き続き、お付き合いできればと思っています。 ありがとうございました。
若林 様の口コミ
税金関係について全く分からない状態で開業し、友人に勧められ税理士さんを探しこちらにたどり着きました。 今回提案いただいたすべての方(5名)とお話しさせていただきましたが、その中で瀬戸さんには圧倒的な経験の違いを感じたため瀬戸さんにお願いすることにしました。 プラットフォーム(ミツモア)の仕組みや、税金に限らない広い分野のお話までお聞きすることができ、打ち合わせもお話しさせていただいた中で最も有意義でした。 現在のビジネスに限らず今後さらにビジネスを拡大していきたい、広い業界の知見が欲しい、と言った方であれば、瀬戸さんには金額以上の価値を提供していただけると思います。 この度は本当にありがとうございました。
酒井 様の口コミ
譲渡所得があり、確定申告に不安があったため依頼しました。 必要書類が足りない物もありましたが、代用できる書類等を教えていただき、申告していただけました。 対応もとてもよく、次回も機会がありましたらお願いしたいと感じました。
埼玉県毛呂山町で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
埼玉県毛呂山町
で利用できる顧問税理士の口コミ
青木 様
5.0
7年前
とても話しやすく、丁寧な方でお会いするまで不安がありましたが、渡邉先生とお話しその不安は一気に吹き飛びました。 税理の事など無知な私に沢山丁寧に分かりやすく教えて下さいました。 今後も渡邉先生にお願いするので宜しくお願い致します。
プロからの返信
青木様 ありがとうございます^ ^ 私は当たり前のことをしてるまでです! ステキな方に出会えて嬉しかったです! これからよろしくお願い致します^ ^
依頼したプロ渡邉拓也税理士事務所
佐野 様
5.0
5年前
丁寧にヒヤリングしていただき2020年分の確定申告は自身で行いましたがわからない部分は細かくサポートしていただきました。2021年分の記帳からお願いしております!引き続きよろしくお願いします!
依頼したプロ小松悟税理士事務所
J&A商事株式会社 様
5.0
4年前
対応の良い、素晴らしい税理士の先生です。ありがとうございます。
依頼したプロ大川税理士事務所
徳山 様
5.0
1年前
とてもていねで、素晴らしいお仕事をしていただきました。
依頼したプロ後藤会計事務所
久保 様
4.0
1年前
お値段が安いです。
依頼したプロエクセライク会計事務所
まず、毎月の月次監査訪問があるかです。次に、会社からの問い合わせを受けて、問題解決のための交通整理に迅速に対応してくれるかもひとつの判断基準です。
3点あります。 ①相性 ②ご自身が要望されるサービスに対して過不足なく提案できているか。 ③自分だったらどうするかということを考えられる税理士かどうか。 特に特殊な事業であれば、専門性等も考慮すべきですが、通常の事業会社であれば上記3点で検討されるのが良いと思います。
一番は人間的な相性だと思います。どんなに優れた税理士さんでも自分と人間的に合わない人であればお付き合いが苦痛になってしまいますよね。まずは相性、次に自分の話をきちんと聞いてくれて納得のいく説明をしてもらえるかではないかと思います。人柄はチャットやメールの文面にも出ると思いますのでこの辺が違うなと思う方はやはり違うのだと思います。
われわれ専門家はうまく使っていただけると結構いろいろな引出しをもっていたりします。 なので、会計税務の能力は当然として、いろいろなことを相談しやすそうかという点を重視すると良いように思います。
話す内容がわかりやすいか今後つきあっていけるかなどを判断基準として、初回に会った税理士と違う担当者になることもあるので、誰が担当者になるか必ず確認するとよいです。
どのくらいの利益が確保できているのか、節税対策がどのくらい必要か、設備投資はどのくらい可能か、資産形成が可能な金額を確認されると決算も怖くありません。
①収支状況の前年差とその増減理由 ②期末に近づいてきたら税額予測 ③資金繰りの感覚が経営者と税理士で一致しているかどうか
経営者として、せっかく作成している会計数値の意味が分かるようになることは大切です。めんどくさがらずに、分からない部分を聞いていただければ、少しずつ分かるようになっていきます。
特にキャッシュ(現金と預金)が大切です。過去のある時点から比べて、現在の数字になった理由をおおよそでも確認しておいたほうがよいです。
まず変えるタイミングは期末間際は避けるべきだと思います。決算間際の変更ですと申告の精度の問題もありますが報酬が2重にかかってしまう可能性があります。 引継ぎに関しては過去に役所に提出した届出書関係、過年度の確定申告書一式、会計データ(弥生のバックアップ等)、会計データをもらえなければ総勘定元帳を紙又はPDFファイルで、電子申告をされていたのであればe-Tax・eLTAXのID・PASSは少なくとも入手しておく必要があると思います。
期の途中からの引継ぎはとてもやりにくいので、決算・申告が終わるまでは、できるだけ変更しないほうがよいです。 ただ、状況によっては仕方ない時もありますので、税理士に渡している資料のコピーを取っておいてください。
契約書の確認と書類の返却です。 書類の返却は解約時に受け取るようにしないと、後から連絡すると難しいことがあるので、引き継ぎ漏れがないように気を付ける必要があります。
可能な限り古い年度からCSV等のデータで引き継ぐのがベストです。以前のデータを引き継ぐことにより、事業年度ごとの損益比較が可能となります。 申告をするという観点からは、前期の申告書と減価償却資産の明細があれば可能です。
会社・個人で会計データを保存して、かつ、新税理士と同じ会計ソフトであればデータをUSB等でお渡しされると良いです。 仮に保存がなく、旧税理士と新税理士と同じ会計ソフトを使用していた場合、旧税理士からUSB等で会計データをいただくことは難しいと思いますので、直近の決算書を新税理士にお渡しされると良いです。
前会計事務所の会計システムにより引継できないデーターもありますが、一般的にはCSVデーターでもらえれば、データーは引き継ぐことがでます。また、クラウド系会計システムであれば、クラウドサーハーにデーターが残っているとおもいますので、IDパスワードなどをお知らせくだされば、データーは復元・引継できると思います。
変更後の税理士さんが変更前の方と同じソフトを使ってらっしゃるのであればバックアップデータを入手されるとよろしいかと思います。 もしソフトが違っていてもcsvファイルで引き継ぐこともできます。この点は変更後の税理士さんに確認してみましょう。
今の会計ソフトは仕訳帳をCSVで出せるので、それがあれば取り込むことが可能です。 しかし、基本的に前年度の財務書類(貸借対照表・損益計算書)と確定申告書類があれば対応可能です。

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