T 様
5.0
1年前
ひらめ 様の口コミ
地元で引き受け先が見つからず、遠方の事務所を紹介され不安でしたが、繁忙期でも親切に手続きを進めていただきました。メール、電話ができる環境なら距離は関係なかったです。
16,500円
4.9
(23件)
総合評価
4.9
山田 様の口コミ
契約時の説明は丁寧でわかりやすく、料金も明瞭でした。ストレスを感じる事なく安心して任せられる税理士事務所さんだと思い顧問契約を結びました。これからよろしくお願いいたします。
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※空き状況は参考情報です。予約確定には業者確認が必要です。
総合評価
4.5
間宮 様の口コミ
雇用期間から業務委託に変わり、また年金受給も重なりどのようにしたら良いか、そして初めての確定申告のためきちんとした形で申告をと思いすべてを託すことになりましたが、スムーズに進めていただき感謝しております。また、今後のアドバイスもいただき、安心して申告ができました。 ありがとうございました。
河西 様の口コミ
先生は、柔和でお人柄も良く、いつもわかりやすく丁寧に教えて頂き、非常に感謝しております。 引き続き宜しくお願い致します。
総合評価
5.0
マークコンサルタント 様の口コミ
個人事業をしている者ですが、毎年この「申告時期」になると、作成に時間を取られ、本来の仕事が止まってしまっていました。 今回から全てをお願いしましたが、今までの苦労がなんだったのかと思えるほど気が楽になり、その分本業に取り組めましたので、この時期の仕事完成量が増えて、お願いして良かったと思います。 こちらでは、請求書・領収書(レシート含む)、通帳記帳、取引先などの整理は必要ですが、そのほかは全てお任せしました。 電話が出来ない時も、メール・LINEなどで細やかな連絡をいただき、書類等もクラウドにアップしていただいていたので、時間のあるときに確認したりと、こちらの都合に合わせた対応をしていただき、とても満足しております
埼玉県長瀞町で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
埼玉県長瀞町
で利用できる顧問税理士の口コミ
T 様
5.0
1年前
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
安心しておまかせすることが出来ました。 ありがとうございました。
プロからの返信
高評価いただき、ありがとうございます。
依頼したプロ田中慧税理士事務所
遠藤 様
5.0
1年前
事業の業種
建設・工事業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
とても親切で安心してお任せできる方です。
依頼したプロカキヌマ
コネクトライン 様
5.0
1年前
事業の業種
運輸・郵便業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
個人事業主ですが、難しいことが多いので顧問としてお願いしました。 細かく説明をしていただけるので、初めて開業する方にはおすすめです。 利益が残るように細かいところまで動いていただけるので、とても助かっております。 小企業でも親身になってくれるところがとても魅力的です。
依頼したプロ深田義樹税理士事務所
佐藤 様
5.0
1年前
事業の業種
建設・工事業
顧問税理士を依頼された理由
その他の税についての相談
税務署の手続きは全くわからず困っておりましたので大変助かりました! 土曜日でお休みのところ、緊急に対応していただきありがとうございます。
依頼したプロ八ツ役公認会計士事務所
堀井 様
5.0
1年前
事業の業種
建設・工事業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
依頼時の困りごと
確定申告、年末調整について
確定申告、年末調整などとても丁寧に説明いただき、話しやすく、今回お願いする事にしました。
プロからの返信
お忙しいところ、口コミ投稿誠に有難うございました。 益々のご発展に貢献できるよう尽力し、精進いたします。 これからどうぞよろしくお願いいたします。
依頼したプロ新井太税理士事務所
可能な限り古い年度からCSV等のデータで引き継ぐのがベストです。以前のデータを引き継ぐことにより、事業年度ごとの損益比較が可能となります。 申告をするという観点からは、前期の申告書と減価償却資産の明細があれば可能です。
会社・個人で会計データを保存して、かつ、新税理士と同じ会計ソフトであればデータをUSB等でお渡しされると良いです。 仮に保存がなく、旧税理士と新税理士と同じ会計ソフトを使用していた場合、旧税理士からUSB等で会計データをいただくことは難しいと思いますので、直近の決算書を新税理士にお渡しされると良いです。
前会計事務所の会計システムにより引継できないデーターもありますが、一般的にはCSVデーターでもらえれば、データーは引き継ぐことがでます。また、クラウド系会計システムであれば、クラウドサーハーにデーターが残っているとおもいますので、IDパスワードなどをお知らせくだされば、データーは復元・引継できると思います。
同じ会計ソフトを使用している場合にはデータのコンバートは無理なくできます。 通常、電子帳票にされている時には総勘定元帳一式を紙に落としてもらい受け取ることが必要となります。
変更後の税理士さんが変更前の方と同じソフトを使ってらっしゃるのであればバックアップデータを入手されるとよろしいかと思います。 もしソフトが違っていてもcsvファイルで引き継ぐこともできます。この点は変更後の税理士さんに確認してみましょう。
総勘定元帳を印刷する。 csvデータを出力して顧問税理士が使用している会計ソフトにインポートする。
今の会計ソフトは仕訳帳をCSVで出せるので、それがあれば取り込むことが可能です。 しかし、基本的に前年度の財務書類(貸借対照表・損益計算書)と確定申告書類があれば対応可能です。
一番いいのは、決算終了を区切りとして引き継ぐのが一番いいと思います。その場合には、法人税関係申告書、総勘定元帳、並びに一人別徴収簿を会計事務所に依頼しているときには資料の返却を忘れずに受け取るといいと思います。
まず、毎月の月次監査訪問があるかです。次に、会社からの問い合わせを受けて、問題解決のための交通整理に迅速に対応してくれるかもひとつの判断基準です。
3点あります。 ①相性 ②ご自身が要望されるサービスに対して過不足なく提案できているか。 ③自分だったらどうするかということを考えられる税理士かどうか。 特に特殊な事業であれば、専門性等も考慮すべきですが、通常の事業会社であれば上記3点で検討されるのが良いと思います。
説明に対する理解ができるか。言語化能力に大きな違いがないか。つまり理解できる用語で説明されているか。また税務に対するスタンスの違いは行き違いの元になるのでよくすりあわせておきましょう。
一番は人間的な相性だと思います。どんなに優れた税理士さんでも自分と人間的に合わない人であればお付き合いが苦痛になってしまいますよね。まずは相性、次に自分の話をきちんと聞いてくれて納得のいく説明をしてもらえるかではないかと思います。人柄はチャットやメールの文面にも出ると思いますのでこの辺が違うなと思う方はやはり違うのだと思います。
レスポンスの速さ 報酬料金 どんな顧客が得意か 年寄りじゃないほうがいい
われわれ専門家はうまく使っていただけると結構いろいろな引出しをもっていたりします。 なので、会計税務の能力は当然として、いろいろなことを相談しやすそうかという点を重視すると良いように思います。
話す内容がわかりやすいか今後つきあっていけるかなどを判断基準として、初回に会った税理士と違う担当者になることもあるので、誰が担当者になるか必ず確認するとよいです。
その税理士がどのような思いで、会社をどのように導こうとしているかが大事なのではないでしょうか。よく金額を一番に考えられる経営者がいらっしゃますが何をしてくれるか?なのではないでしょうか。安かろう悪かろうにならないように気をつけてください。
どのくらいの利益が確保できているのか、節税対策がどのくらい必要か、設備投資はどのくらい可能か、資産形成が可能な金額を確認されると決算も怖くありません。
①収支状況の前年差とその増減理由 ②期末に近づいてきたら税額予測 ③資金繰りの感覚が経営者と税理士で一致しているかどうか
売上に対する粗利益です。無理な営業は資金繰り悪化の始まりです。借入過多、販管費、交際費の多寡は次の問題でしょう。
預金残高 他、資産負債の残高の内訳 前期比較との増減 売上の増減要因
経営者として、せっかく作成している会計数値の意味が分かるようになることは大切です。めんどくさがらずに、分からない部分を聞いていただければ、少しずつ分かるようになっていきます。
特にキャッシュ(現金と預金)が大切です。過去のある時点から比べて、現在の数字になった理由をおおよそでも確認しておいたほうがよいです。
売上、粗利、経費のいずれもその増減を確認し何故そうなっているのかを知ることが大事なのではないでしょうか。また、どうしたら改善できるのかを顧問税理士に相談しながら経営されるといいと思います。
税務署に説明した内容等の基本情報、今まで税務当局に提出した届出書等の写しはもらうべきです。
まず変えるタイミングは期末間際は避けるべきだと思います。決算間際の変更ですと申告の精度の問題もありますが報酬が2重にかかってしまう可能性があります。 引継ぎに関しては過去に役所に提出した届出書関係、過年度の確定申告書一式、会計データ(弥生のバックアップ等)、会計データをもらえなければ総勘定元帳を紙又はPDFファイルで、電子申告をされていたのであればe-Tax・eLTAXのID・PASSは少なくとも入手しておく必要があると思います。
レスポンスの速さ 報酬料金 どんな顧客が得意か 年寄りじゃないほうがいい
期の途中からの引継ぎはとてもやりにくいので、決算・申告が終わるまでは、できるだけ変更しないほうがよいです。 ただ、状況によっては仕方ない時もありますので、税理士に渡している資料のコピーを取っておいてください。
契約書の確認と書類の返却です。 書類の返却は解約時に受け取るようにしないと、後から連絡すると難しいことがあるので、引き継ぎ漏れがないように気を付ける必要があります。
特に注意すべきは、穏便に顧問契約の解除を行うことが大事ではないでしょうか。そのためには、先方に一方的に非があるとの態度で攻めるのは良くない思いますのでご注意ください。

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