s 様
5.0
2年前
総合評価
5.0
山寺凌介 様の口コミ
植村さんには毎年私の確定申告を依頼させていただいます。いつも返信が早く、丁寧に教えて下さるため、非常に助かっております。 税理士という職業柄、どうしてもお堅いイメージを持ちがちですが、植村さんは温和でかつ、馴染みやすいのはもちろんの事、ITの知識もお持ちなので、良い意味で税理士という枠に収まりきらない方だと思います。また、リモートやオンラインでのコミュニケーションにもご対応くださり、感謝しております。 税務に関する相談だけでなく、中長期的な事業運営の相談に乗っていただくこともあります。先日も資金調達に関するご相談をさせていただきました。植村さんは1人のビジネスパーソンとして尊敬しております。これからも何卒、よろしくお願い申し上げます!
川原久美子 様の口コミ
とにかく大信頼できる方で、全て安心してお任せしています。いつも丁寧に対応にしていただきありがとうございます。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
ハシグチ 様の口コミ
今回初めての税務調査での立ち会いを依頼させていただきました。 事前に相談内容を丁寧にヒアリングしてもらい、調査当日も素晴らしい対応をしていただき無事税務調査を終えることができました。おかげさまで納税額が過大にならず安堵しました。 お願いして本当に良かったと思えました。
総合評価
5.0
em 様の口コミ
フリーランスで働いており、確定申告をお願いしました。 何人か見積をお願いしましたが、一番丁寧にお答えいただけた方だったのでこちらにお願いしました。 お値段も検索した範囲より良心的でした。 税金や申告の事はあまりわからず不安もありましたが、その都度丁寧にご案内いただきました。 来年も確定申告が必要になりましたら、ぜひお願いしたいです。 ありがとうございました!
井川 健三 様の口コミ
昨年3月末に会社を退職し、退職金や保険の払い戻し金、医療費控除やその他の雑収入があり、確定申告の本やソフトも導入したもののどうしても不明な点もあり、今回ミツモアを使い、服部 令税理士に確定申告書類の作成、e-Taxを用いた電子申告をお願いしました。 確定申告に関わる事項の説明の為、面前での打ち合わせ、チャットと共に追加の書類の送付がスムーズに出来、1週間程で確定申告書類を作成して貰えました。 大変リーズナブルな料金でお仕事をしていただきまして、大変助かりました。本当にありがとうございました。以上
YM 様の口コミ
こちらの知識不足にもかかわらず丁寧にご説明、サポートいただきありがとうございました。
埼玉県坂戸市で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
埼玉県坂戸市
で利用できる顧問税理士の口コミ
s 様
5.0
2年前
事業の業種
電気・ガス・水道・廃棄物処理業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
依頼時の困りごと
自分で行っていた確定申告に不安がある。 以前の税理士事務所が信用できない。
以前契約していた税理士事務所で 何度も担当を変えられてしまい、 正直信用できなかったところに こちらを拝見して、相談させていただき ました。私の悩みに寄り添っていただき ながら、話を聞いていただき 以前の税理士事務所の解約にも ちからを貸して頂きました。 本当に頼りになる、信頼できる 税理士さんです。 また、確定申告などお願いします!
依頼したプロNMI会計事務所
コネクトライン 様
5.0
2年前
事業の業種
運輸・郵便業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
個人事業主ですが、難しいことが多いので顧問としてお願いしました。 細かく説明をしていただけるので、初めて開業する方にはおすすめです。 利益が残るように細かいところまで動いていただけるので、とても助かっております。 小企業でも親身になってくれるところがとても魅力的です。
依頼したプロ深田義樹税理士事務所
佐藤 様
5.0
1年前
事業の業種
建設・工事業
顧問税理士を依頼された理由
その他の税についての相談
税務署の手続きは全くわからず困っておりましたので大変助かりました! 土曜日でお休みのところ、緊急に対応していただきありがとうございます。
依頼したプロ八ツ役公認会計士事務所
堀井 様
5.0
1年前
事業の業種
建設・工事業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
依頼時の困りごと
確定申告、年末調整について
確定申告、年末調整などとても丁寧に説明いただき、話しやすく、今回お願いする事にしました。
プロからの返信
お忙しいところ、口コミ投稿誠に有難うございました。 益々のご発展に貢献できるよう尽力し、精進いたします。 これからどうぞよろしくお願いいたします。
依頼したプロ新井太税理士事務所
高橋 様(30代 男性)
5.0
7か月前
事業の業種
コンサルティング・士業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計にかかる時間を削減したいため
LINEでやり取りでき、電話やメールより気軽に相談できます 質問に対しても丁寧に回答していただけており、安心感があります レスポンスもスムーズで、日々のやり取りがしやすいと感じています。
プロからの返信
高橋様 この度はご依頼をいただき、ありがとうございました。お役に立てましたこと嬉しく思います。 どんな些細なことでも構いませんので、引き続きいつでもお気軽にご連絡ください。
依頼したプロ吉澤 俊樹
まず、毎月の月次監査訪問があるかです。次に、会社からの問い合わせを受けて、問題解決のための交通整理に迅速に対応してくれるかもひとつの判断基準です。
3点あります。 ①相性 ②ご自身が要望されるサービスに対して過不足なく提案できているか。 ③自分だったらどうするかということを考えられる税理士かどうか。 特に特殊な事業であれば、専門性等も考慮すべきですが、通常の事業会社であれば上記3点で検討されるのが良いと思います。
一番は人間的な相性だと思います。どんなに優れた税理士さんでも自分と人間的に合わない人であればお付き合いが苦痛になってしまいますよね。まずは相性、次に自分の話をきちんと聞いてくれて納得のいく説明をしてもらえるかではないかと思います。人柄はチャットやメールの文面にも出ると思いますのでこの辺が違うなと思う方はやはり違うのだと思います。
われわれ専門家はうまく使っていただけると結構いろいろな引出しをもっていたりします。 なので、会計税務の能力は当然として、いろいろなことを相談しやすそうかという点を重視すると良いように思います。
話す内容がわかりやすいか今後つきあっていけるかなどを判断基準として、初回に会った税理士と違う担当者になることもあるので、誰が担当者になるか必ず確認するとよいです。
その税理士がどのような思いで、会社をどのように導こうとしているかが大事なのではないでしょうか。よく金額を一番に考えられる経営者がいらっしゃますが何をしてくれるか?なのではないでしょうか。安かろう悪かろうにならないように気をつけてください。
ご依頼者様のご希望、なりたいイメージに合った顧問税理士を探すことをお勧めしております。
事務所が春日部市にございますので、ご来所いただける方のみ対面でのご相談を受け付けております。
どのくらいの利益が確保できているのか、節税対策がどのくらい必要か、設備投資はどのくらい可能か、資産形成が可能な金額を確認されると決算も怖くありません。
①収支状況の前年差とその増減理由 ②期末に近づいてきたら税額予測 ③資金繰りの感覚が経営者と税理士で一致しているかどうか
経営者として、せっかく作成している会計数値の意味が分かるようになることは大切です。めんどくさがらずに、分からない部分を聞いていただければ、少しずつ分かるようになっていきます。
特にキャッシュ(現金と預金)が大切です。過去のある時点から比べて、現在の数字になった理由をおおよそでも確認しておいたほうがよいです。
売上、粗利、経費のいずれもその増減を確認し何故そうなっているのかを知ることが大事なのではないでしょうか。また、どうしたら改善できるのかを顧問税理士に相談しながら経営されるといいと思います。
基本的に開始3か月目までは月1回オンライン面談を実施いたします。4カ月目以降は3カ月に1回オンライン面談、決算時に決算面談を実施いたします。
まず変えるタイミングは期末間際は避けるべきだと思います。決算間際の変更ですと申告の精度の問題もありますが報酬が2重にかかってしまう可能性があります。 引継ぎに関しては過去に役所に提出した届出書関係、過年度の確定申告書一式、会計データ(弥生のバックアップ等)、会計データをもらえなければ総勘定元帳を紙又はPDFファイルで、電子申告をされていたのであればe-Tax・eLTAXのID・PASSは少なくとも入手しておく必要があると思います。
期の途中からの引継ぎはとてもやりにくいので、決算・申告が終わるまでは、できるだけ変更しないほうがよいです。 ただ、状況によっては仕方ない時もありますので、税理士に渡している資料のコピーを取っておいてください。
契約書の確認と書類の返却です。 書類の返却は解約時に受け取るようにしないと、後から連絡すると難しいことがあるので、引き継ぎ漏れがないように気を付ける必要があります。
可能な限り古い年度からCSV等のデータで引き継ぐのがベストです。以前のデータを引き継ぐことにより、事業年度ごとの損益比較が可能となります。 申告をするという観点からは、前期の申告書と減価償却資産の明細があれば可能です。
会社・個人で会計データを保存して、かつ、新税理士と同じ会計ソフトであればデータをUSB等でお渡しされると良いです。 仮に保存がなく、旧税理士と新税理士と同じ会計ソフトを使用していた場合、旧税理士からUSB等で会計データをいただくことは難しいと思いますので、直近の決算書を新税理士にお渡しされると良いです。
前会計事務所の会計システムにより引継できないデーターもありますが、一般的にはCSVデーターでもらえれば、データーは引き継ぐことがでます。また、クラウド系会計システムであれば、クラウドサーハーにデーターが残っているとおもいますので、IDパスワードなどをお知らせくだされば、データーは復元・引継できると思います。
変更後の税理士さんが変更前の方と同じソフトを使ってらっしゃるのであればバックアップデータを入手されるとよろしいかと思います。 もしソフトが違っていてもcsvファイルで引き継ぐこともできます。この点は変更後の税理士さんに確認してみましょう。
今の会計ソフトは仕訳帳をCSVで出せるので、それがあれば取り込むことが可能です。 しかし、基本的に前年度の財務書類(貸借対照表・損益計算書)と確定申告書類があれば対応可能です。

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