阿部 様
5.0
3年前
株式会社香那ホールセール 様の口コミ
(50代 男性)
以前の税理士事務所は対応が遅く、業務も属人的だったため、以前から課題を感じていました。 会計システムや債務支払、経費精算や年末調整をマネーフォワードへ一気に移行したことで、そのギャップはさらに大きくなりましたが、現在の顧問税理士チームはキャッチアップが非常に早く、安心してお任せできています。 月次決算や決算業務だけでなく、資金調達や経営に関する相談にも親身に対応していただき、数字の報告だけで終わらない点に大きな価値を感じています。 何より、若いチームならではのスピード感と柔軟性があり、こちらの変化にも素早く対応してもらえるので、とても心強いパートナーです。 クラウド会計を活用している企業や、税務だけでなく経営面まで相談できるパートナーを探している経営者には特におすすめしたい税理士事務所です。
本間 様の口コミ
細かい税務相談にも迅速丁寧に答えていただき信頼できる税理士さんです。lineでやりとりできるのでとても気軽で助かりました。
平方 様の口コミ
色々相談に乗っていただき、有難うございました。 打合せでも税や資金繰りの面で具体的なアドバイスを何点かいただき、今後に役立てそうです。
FKD 様の口コミ
確定申告+顧問契約をお願いしました。 3月に入ってからの相談でしたが、迅速にご対応いただき、1週間程度で確定申告を完了していただきました。 不明点があり質問した場合もスピーディにご回答いただけるので大変助かっています。 費用も良心的ですし大変満足しています。 引き続きよろしくお願いいたします。
総合評価
5.0
清水 様の口コミ
時間がない中で、迅速かつ丁寧に対応していただき、無事に相続税の申告ができました。料金も良心的でした。 ひとつだけ難があるとすれば、事務所が看板がなく始めていくと迷います。電話で場所を確認してから行くといいと思います。
総合評価
5.0
稲葉 様の口コミ
以前から白色で確定申告をしていたのですが、今年から青色で確定申告が行えるように手続きを行い準備をしていました。私自身簿記の勉強などを行い、最初は自分で行おうと思っていたのですが、帳簿の帳尻合わせなど不明点が多く、杉本聖税理士事務所にお願いすることにしました。カードの明細書、通帳のコピー、領収書などをまとめて送付するだけで、確定申告が行えたので大変助かりました。 今後とも宜しくお願いいたします。
安田敬司 様の口コミ
(70代以上 男性)
お忙しい中、確定申告をお願いしました。 税理士の基本的な知識をご教示いただき誠に有難うございます。 税務署あて確定申告書を提出した写しをみてこれからもご依頼したいと思います。
浦和で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
浦和
で利用できる顧問税理士の口コミ
阿部 様
5.0
3年前
個人事業主なので確定申告の作業時間が取れず、今回は中村先生にお願いしました。 連絡の返しがとても早く今後の相談でも不安になるような事が無いと感じご依頼しました。 今回は確定申告も一緒にお願い致しました。また節税対策など別のことでお願いするかもしれないので、その際はよろしくお願いします。
プロからの返信
この度は弊所にご依頼をいただき、ありがとうございました。 今後ともどうぞよろしくお願いします。
依頼したプロ中村和正税理士事務所
古口 様
5.0
3年前
ビジネスに集中するためにも専門家を探しておりましたが、野口先生は専門家としてだけでなく、コミニュケーション能力も高い方で頼りになる方です。中小企業の経営者、個人事業を伸ばしたい方には特にオススメの先生です。
いつもありがとうございます
プロからの返信
どうもありがとうございます。 事業に集中できるよう、少しでもお役に立てるよう 今後もバックアップさせていただきます。 宜しくお願い致します。
依頼したプロ野口会計事務所
株式会社focoa 様
5.0
1年前
応答も早く、丁寧でわかりやすく説明していただきました。費用の面でも満足しています。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
プロからの返信
口コミ、誠に有難うございます。 「応答も早く、丁寧でわかりやすく説明」と言って下さり、大変うれしいです。 益々のご発展に貢献できるよう尽力いたします。 これからどうぞよろしくお願いいたします。
依頼したプロ新井太税理士事務所
高木 様
5.0
1年前
お優しい人柄で親身でご丁寧なご説明ありがとうございました! 基礎的なご相談から、ツールの使い方のサポートなどニーズに合わせて対応いただけたので大変助かりました。
プロからの返信
口コミ投稿、誠に有難うございました。 益々のご発展に精一杯お手伝いいたします。 これからどうぞよろしくお願いいたします。
依頼したプロ新井太税理士事務所
川宿田 様
5.0
1年前
今回本来ならだいぶ前に出さなくてはならない書類等も大量にあった中で全てやって頂き 何もわからない状況でも親身に教えてくださり大変助かりました ありがとうございました
依頼したプロプラウド税理士法人
まず、毎月の月次監査訪問があるかです。次に、会社からの問い合わせを受けて、問題解決のための交通整理に迅速に対応してくれるかもひとつの判断基準です。
3点あります。 ①相性 ②ご自身が要望されるサービスに対して過不足なく提案できているか。 ③自分だったらどうするかということを考えられる税理士かどうか。 特に特殊な事業であれば、専門性等も考慮すべきですが、通常の事業会社であれば上記3点で検討されるのが良いと思います。
一番は人間的な相性だと思います。どんなに優れた税理士さんでも自分と人間的に合わない人であればお付き合いが苦痛になってしまいますよね。まずは相性、次に自分の話をきちんと聞いてくれて納得のいく説明をしてもらえるかではないかと思います。人柄はチャットやメールの文面にも出ると思いますのでこの辺が違うなと思う方はやはり違うのだと思います。
われわれ専門家はうまく使っていただけると結構いろいろな引出しをもっていたりします。 なので、会計税務の能力は当然として、いろいろなことを相談しやすそうかという点を重視すると良いように思います。
話す内容がわかりやすいか今後つきあっていけるかなどを判断基準として、初回に会った税理士と違う担当者になることもあるので、誰が担当者になるか必ず確認するとよいです。
その税理士がどのような思いで、会社をどのように導こうとしているかが大事なのではないでしょうか。よく金額を一番に考えられる経営者がいらっしゃますが何をしてくれるか?なのではないでしょうか。安かろう悪かろうにならないように気をつけてください。
ご依頼者様のご希望、なりたいイメージに合った顧問税理士を探すことをお勧めしております。
事務所が春日部市にございますので、ご来所いただける方のみ対面でのご相談を受け付けております。
どのくらいの利益が確保できているのか、節税対策がどのくらい必要か、設備投資はどのくらい可能か、資産形成が可能な金額を確認されると決算も怖くありません。
①収支状況の前年差とその増減理由 ②期末に近づいてきたら税額予測 ③資金繰りの感覚が経営者と税理士で一致しているかどうか
経営者として、せっかく作成している会計数値の意味が分かるようになることは大切です。めんどくさがらずに、分からない部分を聞いていただければ、少しずつ分かるようになっていきます。
特にキャッシュ(現金と預金)が大切です。過去のある時点から比べて、現在の数字になった理由をおおよそでも確認しておいたほうがよいです。
売上、粗利、経費のいずれもその増減を確認し何故そうなっているのかを知ることが大事なのではないでしょうか。また、どうしたら改善できるのかを顧問税理士に相談しながら経営されるといいと思います。
基本的に開始3か月目までは月1回オンライン面談を実施いたします。4カ月目以降は3カ月に1回オンライン面談、決算時に決算面談を実施いたします。
まず変えるタイミングは期末間際は避けるべきだと思います。決算間際の変更ですと申告の精度の問題もありますが報酬が2重にかかってしまう可能性があります。 引継ぎに関しては過去に役所に提出した届出書関係、過年度の確定申告書一式、会計データ(弥生のバックアップ等)、会計データをもらえなければ総勘定元帳を紙又はPDFファイルで、電子申告をされていたのであればe-Tax・eLTAXのID・PASSは少なくとも入手しておく必要があると思います。
期の途中からの引継ぎはとてもやりにくいので、決算・申告が終わるまでは、できるだけ変更しないほうがよいです。 ただ、状況によっては仕方ない時もありますので、税理士に渡している資料のコピーを取っておいてください。
契約書の確認と書類の返却です。 書類の返却は解約時に受け取るようにしないと、後から連絡すると難しいことがあるので、引き継ぎ漏れがないように気を付ける必要があります。
可能な限り古い年度からCSV等のデータで引き継ぐのがベストです。以前のデータを引き継ぐことにより、事業年度ごとの損益比較が可能となります。 申告をするという観点からは、前期の申告書と減価償却資産の明細があれば可能です。
会社・個人で会計データを保存して、かつ、新税理士と同じ会計ソフトであればデータをUSB等でお渡しされると良いです。 仮に保存がなく、旧税理士と新税理士と同じ会計ソフトを使用していた場合、旧税理士からUSB等で会計データをいただくことは難しいと思いますので、直近の決算書を新税理士にお渡しされると良いです。
前会計事務所の会計システムにより引継できないデーターもありますが、一般的にはCSVデーターでもらえれば、データーは引き継ぐことがでます。また、クラウド系会計システムであれば、クラウドサーハーにデーターが残っているとおもいますので、IDパスワードなどをお知らせくだされば、データーは復元・引継できると思います。
変更後の税理士さんが変更前の方と同じソフトを使ってらっしゃるのであればバックアップデータを入手されるとよろしいかと思います。 もしソフトが違っていてもcsvファイルで引き継ぐこともできます。この点は変更後の税理士さんに確認してみましょう。
今の会計ソフトは仕訳帳をCSVで出せるので、それがあれば取り込むことが可能です。 しかし、基本的に前年度の財務書類(貸借対照表・損益計算書)と確定申告書類があれば対応可能です。

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