佐野 様
5.0
4年前

上尾市の依頼数
100件以上
上尾市の平均評価4.88
上尾市の紹介できるプロ
522人
阿部 様の口コミ
個人事業主なので確定申告の作業時間が取れず、今回は中村先生にお願いしました。 連絡の返しがとても早く今後の相談でも不安になるような事が無いと感じご依頼しました。 今回は確定申告も一緒にお願い致しました。また節税対策など別のことでお願いするかもしれないので、その際はよろしくお願いします。
ヌマグチ 様の口コミ
個人事業主なので確定申告の作業時間が取れず、今回は税理士の方にお願いしました。 チャットでのやり取りだけでなく、電話やビデオ通話などでスピーディーに対応していただき、 その都度進捗状況を詳しく丁寧に報告いただけたのでとても安心してお任せすることができました。 説明がわかりやすかったのでとても助かりました。 今回は確定申告をすべて丸投げする形でお願いしましたが、他の方に頼むよりも費用は低く抑えられました。 また節税対策など別のことでお願いするかもしれないので、その際はよろしくお願いします。
江渡 様の口コミ
個人的な問題ではありましたが、快く引き受けて頂きました。対応についても急なお願いにも関わらず迅速かつ丁寧に対応していただき本当に助かりました。質問にも理解しやすいよう説明していただき、安心してお願いできる税理士と思うます。今回は本当にありがとうございました。
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※空き状況は参考情報です。予約確定には業者確認が必要です。
A.O 様の口コミ
初めての確定申告をお願いしました。 初歩的な疑問にも、親切丁寧に答えてくださり、勉強になり本当に助かりました。 ありがとうございました。 またの機会には、よろしくお願いいたします。
総合評価
4.8
上久保 様の口コミ
決算申告の締切が迫る中、限られた時間の中で迅速かつ的確に対応いただき、大変助かりました。 短期間での対応にも関わらず、丁寧な仕事ぶりに感謝いたします。
渡部 様の口コミ
遺産分割調停に至ってしまい、未分割で相続税申告となったため至急の対応を依頼しました。 分割後の修正込みで依頼しており、まだ調停中ではありますが一旦終了というかたちです。 素早いご対応ありがとうございました、また修正の際には宜しくお願い致します。
酒井 様の口コミ
譲渡所得があり、確定申告に不安があったため依頼しました。 必要書類が足りない物もありましたが、代用できる書類等を教えていただき、申告していただけました。 対応もとてもよく、次回も機会がありましたらお願いしたいと感じました。
埼玉県上尾市で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
埼玉県上尾市
で利用できる顧問税理士の口コミ
佐野 様
5.0
4年前
丁寧にヒヤリングしていただき2020年分の確定申告は自身で行いましたがわからない部分は細かくサポートしていただきました。2021年分の記帳からお願いしております!引き続きよろしくお願いします!
依頼したプロ小松悟税理士事務所
伊藤 様
5.0
4年前
会社設立時からいろいろとアドバイスをいただき大変助かりました。 基本的な事からfreeeの使い方まで細かく指導していただき、こちらもすごく勉強になります。 今後もご依頼できればと考えております。
プロからの返信
お忙しい中温かい口コミを頂戴し誠にありがとうございます。いつもきちんとご対応いただいているのでこちらもスムーズに進められております。これからもお役に立てるよう精進を重ねて参ります。引き続きよろしくお願い申し上げます。
依頼したプロ土橋公認会計士税理士事務所
合同会社ペルル 様
5.0
4年前
1期目の決算と2期目からの顧問契約をお願い致しました。 初回面談でも、まずこちらの要望を聞いて頂いて分かりやすくご説明を頂きました。 また土日も快くご対応頂き大変助かっております。
プロからの返信
この度は弊所にご依頼をいただき、ありがとうございました。 今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
依頼したプロ中村和正税理士事務所
辻 様
5.0
4年前
こちらの相談に対し、親身になってアドバイスをしていただいたことから、正式に依頼をさせていただくことにしました。 依頼するまでは個人で確定申告をやっていましたが、細かいところで困ることも多かったので、本当に助かりました。 専門用語を連発するようなことはなく、素人でも理解しやすいように説明していただけるので、非常に心強いです。 確定申告等で困っている方に、ぜひお勧めしたいと思います。
依頼したプロ天野裕代税理士事務所
合同会社アサトラ 緑川 様
5.0
3年前
決算、事前確認等していただきました。 お会いし進めていく中で、貴重なアドバイス等色々なお話をお聞きし、とても参考になりました。 こちらの要求にも柔軟に対応していただき、改めて大川さんにお願いして良かったと言えます。
依頼したプロ大川税理士事務所
可能な限り古い年度からCSV等のデータで引き継ぐのがベストです。以前のデータを引き継ぐことにより、事業年度ごとの損益比較が可能となります。 申告をするという観点からは、前期の申告書と減価償却資産の明細があれば可能です。
会社・個人で会計データを保存して、かつ、新税理士と同じ会計ソフトであればデータをUSB等でお渡しされると良いです。 仮に保存がなく、旧税理士と新税理士と同じ会計ソフトを使用していた場合、旧税理士からUSB等で会計データをいただくことは難しいと思いますので、直近の決算書を新税理士にお渡しされると良いです。
前会計事務所の会計システムにより引継できないデーターもありますが、一般的にはCSVデーターでもらえれば、データーは引き継ぐことがでます。また、クラウド系会計システムであれば、クラウドサーハーにデーターが残っているとおもいますので、IDパスワードなどをお知らせくだされば、データーは復元・引継できると思います。
同じ会計ソフトを使用している場合にはデータのコンバートは無理なくできます。 通常、電子帳票にされている時には総勘定元帳一式を紙に落としてもらい受け取ることが必要となります。
変更後の税理士さんが変更前の方と同じソフトを使ってらっしゃるのであればバックアップデータを入手されるとよろしいかと思います。 もしソフトが違っていてもcsvファイルで引き継ぐこともできます。この点は変更後の税理士さんに確認してみましょう。
総勘定元帳を印刷する。 csvデータを出力して顧問税理士が使用している会計ソフトにインポートする。
今の会計ソフトは仕訳帳をCSVで出せるので、それがあれば取り込むことが可能です。 しかし、基本的に前年度の財務書類(貸借対照表・損益計算書)と確定申告書類があれば対応可能です。
一番いいのは、決算終了を区切りとして引き継ぐのが一番いいと思います。その場合には、法人税関係申告書、総勘定元帳、並びに一人別徴収簿を会計事務所に依頼しているときには資料の返却を忘れずに受け取るといいと思います。
まず、毎月の月次監査訪問があるかです。次に、会社からの問い合わせを受けて、問題解決のための交通整理に迅速に対応してくれるかもひとつの判断基準です。
3点あります。 ①相性 ②ご自身が要望されるサービスに対して過不足なく提案できているか。 ③自分だったらどうするかということを考えられる税理士かどうか。 特に特殊な事業であれば、専門性等も考慮すべきですが、通常の事業会社であれば上記3点で検討されるのが良いと思います。
説明に対する理解ができるか。言語化能力に大きな違いがないか。つまり理解できる用語で説明されているか。また税務に対するスタンスの違いは行き違いの元になるのでよくすりあわせておきましょう。
一番は人間的な相性だと思います。どんなに優れた税理士さんでも自分と人間的に合わない人であればお付き合いが苦痛になってしまいますよね。まずは相性、次に自分の話をきちんと聞いてくれて納得のいく説明をしてもらえるかではないかと思います。人柄はチャットやメールの文面にも出ると思いますのでこの辺が違うなと思う方はやはり違うのだと思います。
レスポンスの速さ 報酬料金 どんな顧客が得意か 年寄りじゃないほうがいい
われわれ専門家はうまく使っていただけると結構いろいろな引出しをもっていたりします。 なので、会計税務の能力は当然として、いろいろなことを相談しやすそうかという点を重視すると良いように思います。
話す内容がわかりやすいか今後つきあっていけるかなどを判断基準として、初回に会った税理士と違う担当者になることもあるので、誰が担当者になるか必ず確認するとよいです。
その税理士がどのような思いで、会社をどのように導こうとしているかが大事なのではないでしょうか。よく金額を一番に考えられる経営者がいらっしゃますが何をしてくれるか?なのではないでしょうか。安かろう悪かろうにならないように気をつけてください。
どのくらいの利益が確保できているのか、節税対策がどのくらい必要か、設備投資はどのくらい可能か、資産形成が可能な金額を確認されると決算も怖くありません。
①収支状況の前年差とその増減理由 ②期末に近づいてきたら税額予測 ③資金繰りの感覚が経営者と税理士で一致しているかどうか
売上に対する粗利益です。無理な営業は資金繰り悪化の始まりです。借入過多、販管費、交際費の多寡は次の問題でしょう。
預金残高 他、資産負債の残高の内訳 前期比較との増減 売上の増減要因
経営者として、せっかく作成している会計数値の意味が分かるようになることは大切です。めんどくさがらずに、分からない部分を聞いていただければ、少しずつ分かるようになっていきます。
特にキャッシュ(現金と預金)が大切です。過去のある時点から比べて、現在の数字になった理由をおおよそでも確認しておいたほうがよいです。
売上、粗利、経費のいずれもその増減を確認し何故そうなっているのかを知ることが大事なのではないでしょうか。また、どうしたら改善できるのかを顧問税理士に相談しながら経営されるといいと思います。
税務署に説明した内容等の基本情報、今まで税務当局に提出した届出書等の写しはもらうべきです。
まず変えるタイミングは期末間際は避けるべきだと思います。決算間際の変更ですと申告の精度の問題もありますが報酬が2重にかかってしまう可能性があります。 引継ぎに関しては過去に役所に提出した届出書関係、過年度の確定申告書一式、会計データ(弥生のバックアップ等)、会計データをもらえなければ総勘定元帳を紙又はPDFファイルで、電子申告をされていたのであればe-Tax・eLTAXのID・PASSは少なくとも入手しておく必要があると思います。
レスポンスの速さ 報酬料金 どんな顧客が得意か 年寄りじゃないほうがいい
期の途中からの引継ぎはとてもやりにくいので、決算・申告が終わるまでは、できるだけ変更しないほうがよいです。 ただ、状況によっては仕方ない時もありますので、税理士に渡している資料のコピーを取っておいてください。
契約書の確認と書類の返却です。 書類の返却は解約時に受け取るようにしないと、後から連絡すると難しいことがあるので、引き継ぎ漏れがないように気を付ける必要があります。
特に注意すべきは、穏便に顧問契約の解除を行うことが大事ではないでしょうか。そのためには、先方に一方的に非があるとの態度で攻めるのは良くない思いますのでご注意ください。

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