三輪哲也 様
5.0
3年前

練馬区の依頼数
200件以上
練馬区の平均評価4.93
練馬区の紹介できるプロ
251人
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外国人の日本での就労と長期滞在に必要なビザの申請、永住申請、帰化申請は、専門の行政書士におまかせしましょう。
留学生の場合、アルバイトをするには資格外活動許可が必要になったり、卒業して就職が決まったら、在留資格変更の手続きが必要になったりします。
また、外国人が転職をする際には、就労資格証明書の取得が必須です。
ビザを持っている人も、再入国許可申請、永住許可申請、帰化許可申請などが必要になる場合があります。
このようなビザの申請手続きは、書類の準備や、入国管理局への提出など、時間と手間がかかりますので、申請取次行政書士に一括して依頼すれば、さらに安心です。
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山本 様の口コミ
(40代 女性)
永住権申請をお願いしました。 初めてで全くわからない状態でしたが、色々と丁寧に、どんな質問にもすぐにご対応頂き、大変助かりました。
東京都練馬区で利用できるビザ申請代行・入管業務代行に強い行政書士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
東京都練馬区
で利用できるビザ申請代行・入管業務代行に強い行政書士の口コミ
三輪哲也 様
5.0
3年前
奥脇由利子さんには、大変親切に、かつ誠実に対応して頂き、感謝しています。息子の永住許可申請が却下されたのは心残りですが、次の機会に改めてご支援頂けるとのことですので、これを期待したいと思います。 一点だけ補足するならば、出入国管理当局との折衝は奥脇さんが全て対応してくれましたが、事前の膨大な資料作成、妻の出身国からの取り寄せはすべて私が自費でやりました。このような点は、行政書士といえども行っていただけないのか、個人情報保護の問題もありますので悩ましいところです。
プロからの返信
暖かいコメントと貴重なご意見をありがとうございます。 出入国管理局へ提出する必要書類は、年々、増える傾向にありますが、にもかかわらず、申請後も、資料提出を求められる傾向もかわっていません。 反面、個人情報保護が厳しくなり、官公庁が発行する書類も、行政書士が職務上請求できる範囲が厳しくなっています。戸籍や住民票(行政書士の場合、それ以外は認められておりません)など「職務上請求」の不正事件も後を絶たない状況でもあり、東京行政書士会からは、戸籍や住民票などは、依頼者様にはご自分でご用意いただくようにと研修などで周知されています。 それでは、行政書士に依頼するメリットは何か、依頼者様に、何をサービス提供できるのかと言えば、やはり、ご希望の結果がでるように情報提供をし、申請取次をするしかないと思っております。いったんお引き受けした案件は、たとえ不交付となっても、その原因を取り除き、交付されるまで、引き続きご支援させていただきたいと思っております。今後ともよろしくお願いいたします。
依頼したプロ奥脇行政書士事務所
RO 様
5.0
3年前
永住権の申請でお願いしました。質問に対するご対応が早くて、資料を準備するためのリストもとてもわかりやすかったです。とても安心してお願いできる方です。
プロからの返信
高い評価を頂きまして有難うございます。 引き続き、どうぞ宜しくお願い致します。
依頼したプロたきしま行政書士事務所
飯田嚴 様
5.0
2年前
申請の内容
ビザ・在留許可申請
行政書士に依頼する際のお悩み
現在の中国ビザは取得するのに1ケ月係り書類関係が複雑でお願いしました。
中国へのビザ申請でお願いしました。 親切丁寧で仕事はスピーディーで分かりやすくスムーズに取得でき中国に行って来ました。これからも行政関係が有りましたらお願いしたいと思います。ありがとう御座いました。
プロからの返信
飯田嚴 様 この度は中国ビザ申請のご依頼をいただき、また高い評価をいただきまして誠にありがとうございます。 親切丁寧な対応とスピーディーな手続きにご満足いただけたとのお言葉、大変嬉しく思います。無事にビザを取得され、中国へのご訪問がスムーズに進んだとのこと、私も安心いたしました。 今後も行政に関するお手続きがございましたら、ぜひお手伝いさせていただきたく存じます。引き続き、どうぞよろしくお願い申し上げます。 改めて、この度は誠にありがとうございました。
依頼したプロいのうえ行政書士事務所
梁 様
5.0
1年前
申請の内容
その他内容
就労資格証明書に関してお願いしました。 相談の段階がら丁寧に説明されました。手続きは思った以上な時間がかかりましたが、先生のおかけで無事認定されました。本当にありがとうございました。
プロからの返信
梁 様 この度は当事務所をご利用いただき、また高い評価をいただきまして誠にありがとうございます。 審査期間が予想以上の時間がかかったにも関わらず、最後までお待ちいただきありがとうございました。ご相談の段階から丁寧な説明を心がけておりましたので、その点を評価いただけて嬉しく思います。 今後も何かお手伝いできることがございましたら、どうぞお気軽にご相談ください。引き続き、迅速かつ丁寧なサポートを心がけてまいります。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
依頼したプロいのうえ行政書士事務所
R.P 様
5.0
1年前
申請の内容
ビザ・在留許可申請
ビザ申請代行、入管業務代行に強い行政書士という触れ込みはよく見かけますが、井上先生は最初から最後まで本当に丁寧に私の質問に答えてくださり、 安心して全てお任せできました。 このたびは大変お世話になりまして誠にありがとうございました。
依頼したプロいのうえ行政書士事務所
ここ最近の審査傾向は、日本の社会制度の維持に寄与できる人物であるかどうかが重視される方向にシフトしています。 最近は、入管のホームページにある提出書類だけでは許可されないことも多くなり、法令を守り公的義務を確実に履行できること、安定した生活基盤を維持していけることを、理由書でしっかり説明する必要があります。 理由書を裏付ける資料も求められるため、永住許可申請で日本人の配偶者の特例を受けたい場合などは、説明すべき項目が非常に多く、申請書がかなりのボリュームになっています。
在留資格申請の多くのケースに対応可能ですが、次のような場合は慎重な検討が必要になります。 ・過去にオーバーステイなど入管法違反がある場合 ・過去に不許可になった申請がある場合 ・現在の在留資格と実際の活動内容が一致していない場合 このようなケースでは追加説明や理由書の作成が重要になります。まず状況を確認したうえで、適切な申請方法をご案内いたします。
ご相談の際に、職業、年収、お住まい、ご家族、扶養関係の情報をお聞きします。 ご依頼者様に用意していただく書類は、 (1) 本国が発行する書類 (2) 所属機関が発行する書類 (3) 個人事業の証明に必要な書類 (4) 金融機関や不動産会社が発行する書類 などになります。 役所や税務所で取得する証明書類も、2026年6月以降は、ご本人がスマートフォンでPDFファイルをダウンロードできますので、取得代行を依頼するより短期間で資料が揃えられるかと思います。
手続きの種類によって異なりますが、在留資格申請では主に以下のような書類をご用意いただくことが多いです。 ・パスポート、在留カード ・履歴書(学歴・職歴) ・雇用契約書や会社資料(就労ビザの場合) ・住民税の課税証明書・納税証明書 ・証明写真 具体的な書類は申請内容によって異なるため、事前に必要書類をリストでご案内いたします。
(1) 無料相談 → お申し込み → ご契約 (2) ご用意いただく書類をご案内します (3) 資料類の収集をサポートとチェック ① 不足・不足・不整合がないか ② 要件と該当性の立証は十分か ③ 理由書の裏付け資料が揃っているか (4) 申請書、理由書、説明資料の作成代行 (5) 申請取次(または申請のご案内) (6) 申請後に、追加提出要求があった場合は、すぐにご連絡し、必要があればサポートします (7) 入管から結果が通知されましたら、すぐにご連絡し、受取方法をご案内します
一般的には次の流れで手続きが進みます。 ①ご相談・ヒアリング(現在の状況や申請内容の確認) ②必要書類のご案内 ③申請書類の作成・内容確認 ④入管など行政機関への申請 ⑤審査後、結果通知 在留資格の場合、審査期間は申請内容によりますが、更新で2週間〜1か月、変更申請で1〜3か月程度が目安となります。
不許可の理由が、書類不足や立証不足だった場合は、期間に余裕があれば、補足して再申請できます。 それ以外の理由、または、理由が開示されなかった場合は、担当官と相談して対応していただくことになります。 不許可後の再申請は別申請になりますので、基本的にはお見積もりには含まれませんが、不許可理由によりケースバイケースとなりますので、ご相談いただければと思います。
万が一不許可となった場合でも、理由を確認したうえで再申請のサポートが可能です。入管から通知される不許可理由を分析し、書類の補足や説明資料(理由書)の作成などを行い、再申請に向けた対策をご提案します。状況によっては申請方法を変更する必要がある場合もあるため、まずは現在の状況を確認し、最適な対応をご案内いたします。
審査中の進捗につきましては、原則として毎週ご報告いたします。 ただし、昨今は入管へ問い合わせを行っても、具体的な審査状況の回答が得られない場合が多くございます。あらかじめご了承ください。
入管から連絡があった場合は、速やかにご連絡いたします。 審査期間が通常より長くなり、ご心配なときは、ご連絡いただければ、問い合わせ等の対応をさせていただきます。
申請後は、メールなどで適宜状況を共有いたします。入管手続きの場合、基本的には審査中の細かな進捗は公開されませんが、追加資料の要請や連絡があった場合には速やかにご報告いたします。申請後の流れや想定される審査期間についても事前にご説明いたしますので、ご安心ください。