三輪哲也 様
5.0
4年前

練馬区の依頼数
200件以上
練馬区の平均評価4.93
練馬区の紹介できるプロ
259人
東京都練馬区のビザ申請代行・入管業務代行に強い行政書士探しはミツモアで。
外国人の日本での就労と長期滞在に必要なビザの申請、永住申請、帰化申請は、専門の行政書士におまかせしましょう。
留学生の場合、アルバイトをするには資格外活動許可が必要になったり、卒業して就職が決まったら、在留資格変更の手続きが必要になったりします。
また、外国人が転職をする際には、就労資格証明書の取得が必須です。
ビザを持っている人も、再入国許可申請、永住許可申請、帰化許可申請などが必要になる場合があります。
このようなビザの申請手続きは、書類の準備や、入国管理局への提出など、時間と手間がかかりますので、申請取次行政書士に一括して依頼すれば、さらに安心です。
かんたん・お得な見積もり体験を、ミツモアで。
桐原 様の口コミ
(40代 男性)
永住許可申請を手伝っていただいてとても助かりました。 多数の指摘をしていただき個人の限界を感じました。 とても心強かったです。
ちぐ 様の口コミ
在留資格申請に関して依頼をお願いしました。一度不許可になっておりましたのでアドバイスを頂き、申請からわずか2週間で許可がおり、大変満足しております。ありがとうございます。
5.0
(6件)
総合評価
5.0
宮川 様の口コミ
オーストラリア国籍の夫の在留資格認定証明書申請のお手伝いいただきました。 初めてのことで、何も分からないところからのスタートでしたが、依頼をして、本当によかったと思います。 迅速かつ無駄のない対応で、申請から2週間ほどで、認定がおりました。これも本田先生のご経験と的確な提出書類の準備のお陰だと思います。 ミツモアの利用も初めてでした。本田先生に依頼を決めたのは、面談が早かったこともありますが、料金の安さでした。大手の事務所等の設定料金よりも破格の良心設定です。そして、見積もりから、余分な料金の上乗せも一切発生しませんでした。本当にお薦めできます。またの機会にまた連絡させていただきたいと思います。有難うございました。
東京都練馬区で利用できるビザ申請代行・入管業務代行に強い行政書士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
東京都練馬区
で利用できるビザ申請代行・入管業務代行に強い行政書士の口コミ
三輪哲也 様
5.0
4年前
奥脇由利子さんには、大変親切に、かつ誠実に対応して頂き、感謝しています。息子の永住許可申請が却下されたのは心残りですが、次の機会に改めてご支援頂けるとのことですので、これを期待したいと思います。 一点だけ補足するならば、出入国管理当局との折衝は奥脇さんが全て対応してくれましたが、事前の膨大な資料作成、妻の出身国からの取り寄せはすべて私が自費でやりました。このような点は、行政書士といえども行っていただけないのか、個人情報保護の問題もありますので悩ましいところです。
プロからの返信
暖かいコメントと貴重なご意見をありがとうございます。 出入国管理局へ提出する必要書類は、年々、増える傾向にありますが、にもかかわらず、申請後も、資料提出を求められる傾向もかわっていません。 反面、個人情報保護が厳しくなり、官公庁が発行する書類も、行政書士が職務上請求できる範囲が厳しくなっています。戸籍や住民票(行政書士の場合、それ以外は認められておりません)など「職務上請求」の不正事件も後を絶たない状況でもあり、東京行政書士会からは、戸籍や住民票などは、依頼者様にはご自分でご用意いただくようにと研修などで周知されています。 それでは、行政書士に依頼するメリットは何か、依頼者様に、何をサービス提供できるのかと言えば、やはり、ご希望の結果がでるように情報提供をし、申請取次をするしかないと思っております。いったんお引き受けした案件は、たとえ不交付となっても、その原因を取り除き、交付されるまで、引き続きご支援させていただきたいと思っております。今後ともよろしくお願いいたします。
依頼したプロ奥脇行政書士事務所
RO 様
5.0
3年前
永住権の申請でお願いしました。質問に対するご対応が早くて、資料を準備するためのリストもとてもわかりやすかったです。とても安心してお願いできる方です。
プロからの返信
高い評価を頂きまして有難うございます。 引き続き、どうぞ宜しくお願い致します。
依頼したプロたきしま行政書士事務所
飯田嚴 様
5.0
2年前
申請の内容
ビザ・在留許可申請
行政書士に依頼する際のお悩み
現在の中国ビザは取得するのに1ケ月係り書類関係が複雑でお願いしました。
中国へのビザ申請でお願いしました。 親切丁寧で仕事はスピーディーで分かりやすくスムーズに取得でき中国に行って来ました。これからも行政関係が有りましたらお願いしたいと思います。ありがとう御座いました。
プロからの返信
飯田嚴 様 この度は中国ビザ申請のご依頼をいただき、また高い評価をいただきまして誠にありがとうございます。 親切丁寧な対応とスピーディーな手続きにご満足いただけたとのお言葉、大変嬉しく思います。無事にビザを取得され、中国へのご訪問がスムーズに進んだとのこと、私も安心いたしました。 今後も行政に関するお手続きがございましたら、ぜひお手伝いさせていただきたく存じます。引き続き、どうぞよろしくお願い申し上げます。 改めて、この度は誠にありがとうございました。
依頼したプロいのうえ行政書士事務所
梁 様
5.0
1年前
申請の内容
その他内容
就労資格証明書に関してお願いしました。 相談の段階がら丁寧に説明されました。手続きは思った以上な時間がかかりましたが、先生のおかけで無事認定されました。本当にありがとうございました。
プロからの返信
梁 様 この度は当事務所をご利用いただき、また高い評価をいただきまして誠にありがとうございます。 審査期間が予想以上の時間がかかったにも関わらず、最後までお待ちいただきありがとうございました。ご相談の段階から丁寧な説明を心がけておりましたので、その点を評価いただけて嬉しく思います。 今後も何かお手伝いできることがございましたら、どうぞお気軽にご相談ください。引き続き、迅速かつ丁寧なサポートを心がけてまいります。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
依頼したプロいのうえ行政書士事務所
R.P 様
5.0
1年前
申請の内容
ビザ・在留許可申請
ビザ申請代行、入管業務代行に強い行政書士という触れ込みはよく見かけますが、井上先生は最初から最後まで本当に丁寧に私の質問に答えてくださり、 安心して全てお任せできました。 このたびは大変お世話になりまして誠にありがとうございました。
依頼したプロいのうえ行政書士事務所
ここ最近の審査傾向は、日本の社会制度の維持に寄与できる人物であるかどうかが重視される方向にシフトしています。 最近は、入管のホームページにある提出書類だけでは許可されないことも多くなり、法令を守り公的義務を確実に履行できること、安定した生活基盤を維持していけることを、理由書でしっかり説明する必要があります。 理由書を裏付ける資料も求められるため、永住許可申請で日本人の配偶者の特例を受けたい場合などは、説明すべき項目が非常に多く、申請書がかなりのボリュームになっています。
在留資格申請の多くのケースに対応可能ですが、次のような場合は慎重な検討が必要になります。 ・過去にオーバーステイなど入管法違反がある場合 ・過去に不許可になった申請がある場合 ・現在の在留資格と実際の活動内容が一致していない場合 このようなケースでは追加説明や理由書の作成が重要になります。まず状況を確認したうえで、適切な申請方法をご案内いたします。
ご依頼前に不許可となった理由が手続き不備等によるものではなく、許可要件を満たしていない再申請は金額の変更や場合により辞退させて頂きます。
はい、あります。 ・不許可歴がある申請 ・オーバーステイ歴があるケース ・虚偽申告や経歴不一致があるケース ・転職回数が極端に多いケース ・納税・年金未納がある永住申請 ・収入が不安定な経営管理ビザ ・実態説明が難しい配偶者ビザ ・技能実習・特定技能からの変更案件 ・帰化申請(書類量が非常に多い) ・高度専門職のポイント立証が複雑な案件 ・海外書類が大量に必要なケース ・会社側資料が揃わない就労ビザ ・既に入管から追加資料要求が多数出ている案件 ・難民認定申請 ・退去強制・収容関係案件
当事務所は日本の入国管理局に提出する各種申請の取次を行っております。諸外国の大使館へ提出する外国へ行くためのビザ申請については対応しておりません。
対応が難しい在留資格や申請パターンは確かに存在します。例えば、就労内容が在留資格の活動範囲に合わない場合や、学歴・実務経験が要件を満たさないケースは慎重な検討が必要です。また、配偶者ビザや家族滞在で婚姻実態の立証が難しい場合、永住許可・帰化申請で納税状況や収入要件に課題がある場合も、準備に時間を要します。ただし、難しい案件でも適切な整理と対策により許可につながる可能性は十分あります。当事務所では状況を丁寧に伺い、最適な申請方針をご提案しています。
ご相談の際に、職業、年収、お住まい、ご家族、扶養関係の情報をお聞きします。 ご依頼者様に用意していただく書類は、 (1) 本国が発行する書類 (2) 所属機関が発行する書類 (3) 個人事業の証明に必要な書類 (4) 金融機関や不動産会社が発行する書類 などになります。 役所や税務所で取得する証明書類も、2026年6月以降は、ご本人がスマートフォンでPDFファイルをダウンロードできますので、取得代行を依頼するより短期間で資料が揃えられるかと思います。
手続きの種類によって異なりますが、在留資格申請では主に以下のような書類をご用意いただくことが多いです。 ・パスポート、在留カード ・履歴書(学歴・職歴) ・雇用契約書や会社資料(就労ビザの場合) ・住民税の課税証明書・納税証明書 ・証明写真 具体的な書類は申請内容によって異なるため、事前に必要書類をリストでご案内いたします。
申請内容により国民健康保険の納付証明書や本国の戸籍謄本などの証明書をご用意頂く場合があります。
・パスポートコピー ・在留カードコピー ・顔写真 ・住民票 ・履歴書・職歴情報 ・最終学歴資料(卒業証明書・学位証明書等) ・雇用契約書 ・勤務先情報 ・給与情報 ・納税証明書・課税証明書 ・年金・保険関係資料 ・理由書・経緯説明書(必要な場合) ・配偶者関係資料(配偶者ビザの場合) ・戸籍謄本・結婚証明書 ・会社資料(就労ビザ・経営管理ビザ等) ・事務所写真・事業計画書(経営管理ビザ等) ・学校資料(留学ビザ等) ・委任状 など
在留資格申請で依頼者の方にご用意いただくものは、主にパスポート・在留カードのコピー、住民票、氏名や住所などの基本情報です。就労ビザの場合は、雇用契約書や会社情報、職務内容が分かる資料が必要になります。配偶者ビザなどでは、戸籍謄本や婚姻関係の資料をご準備ください。永住・帰化申請では、納税証明書や収入証明など生活状況を示す資料が求められます。状況に応じて必要書類は変わるため、まずは現在の在留状況をお知らせいただければ、必要なものを整理してご案内します。
(1) 無料相談 → お申し込み → ご契約 (2) ご用意いただく書類をご案内します (3) 資料類の収集をサポートとチェック ① 不足・不足・不整合がないか ② 要件と該当性の立証は十分か ③ 理由書の裏付け資料が揃っているか (4) 申請書、理由書、説明資料の作成代行 (5) 申請取次(または申請のご案内) (6) 申請後に、追加提出要求があった場合は、すぐにご連絡し、必要があればサポートします (7) 入管から結果が通知されましたら、すぐにご連絡し、受取方法をご案内します
一般的には次の流れで手続きが進みます。 ①ご相談・ヒアリング(現在の状況や申請内容の確認) ②必要書類のご案内 ③申請書類の作成・内容確認 ④入管など行政機関への申請 ⑤審査後、結果通知 在留資格の場合、審査期間は申請内容によりますが、更新で2週間〜1か月、変更申請で1〜3か月程度が目安となります。
ご依頼→面談して内容を確認させて頂きます→必要書類の用意→代理で申請手続き致します・・審査期間(担当機関より追加書類等の通知があればご依頼者様に内容を共有して対応致します)→当事務所に審査結果通知が届きます(ご依頼者様に内容を通知)→在留カード等を受領しましたらご依頼者様にお届けします。
① お問い合わせ・ご相談 ↓ ② ヒアリング(在留資格・経歴・目的確認) ↓ ③ 必要書類のご案内 ↓ ④ 依頼者様による書類準備 ↓ ⑤ 行政書士が申請書類・理由書作成 ↓ ⑥ 入管へ申請 ↓ ⑦ 入管審査 ↓ ⑧ 追加資料提出対応(必要な場合) ↓ ⑨ 結果通知 審査期間目安 ・在留期間更新:1か月程度 ・在留資格変更:3か月程度 ・永住申請:半年〜1年以上 ・帰化申請:半年〜1年半程度
依頼を受けてから結果が出るまでの流れは、次のようなステップで進みます。まず、依頼者の状況や希望する在留資格を確認し、必要書類を整理します。その後、当事務所で申請書類を作成し、内容を精査したうえで入管へ提出します。提出後は、入管による審査が行われ、就労系で1〜2か月程度、永住・帰化では数か月以上かかることがあります。審査中に追加資料の提出を求められる場合は、迅速に対応し、許可取得につながるようサポートします。結果通知後は、在留カードの受け取りやその後の手続きについてもご案内いたします。
不許可の理由が、書類不足や立証不足だった場合は、期間に余裕があれば、補足して再申請できます。 それ以外の理由、または、理由が開示されなかった場合は、担当官と相談して対応していただくことになります。 不許可後の再申請は別申請になりますので、基本的にはお見積もりには含まれませんが、不許可理由によりケースバイケースとなりますので、ご相談いただければと思います。
万が一不許可となった場合でも、理由を確認したうえで再申請のサポートが可能です。入管から通知される不許可理由を分析し、書類の補足や説明資料(理由書)の作成などを行い、再申請に向けた対策をご提案します。状況によっては申請方法を変更する必要がある場合もあるため、まずは現在の状況を確認し、最適な対応をご案内いたします。
結果通知の内容により再申請やその後についてご相談を承ります。
はい、あります。 ・不許可理由の分析 ・入管からの不許可理由確認 ・追加資料の整理 ・理由書の再作成 ・再申請書類作成 などを行います。 ただし、不許可理由によっては、 対応が難しいケースもあります。
ご希望の場合不許可理由の確認に同行させていただきます。 不許可理由が以下の条件を満たす場合は無料で再申請を対応させていただきます。 ・不許可理由がお客様事由でないこと ・理由の改善が可能であること
不許可となった場合でも、当事務所で再申請や改善対応のサポートが可能です。不許可理由を丁寧に確認し、どの点が基準を満たしていなかったのか、どの資料が不足していたのかを整理したうえで、改善策をご提案します。必要に応じて、書類の修正、追加資料の準備、申請内容の見直しなどを行い、再申請に向けて確実に整えていきます。状況によっては時間を要する場合もありますが、許可取得につながるよう最後まで伴走いたします。
審査中の進捗につきましては、原則として毎週ご報告いたします。 ただし、昨今は入管へ問い合わせを行っても、具体的な審査状況の回答が得られない場合が多くございます。あらかじめご了承ください。
入管から連絡があった場合は、速やかにご連絡いたします。 審査期間が通常より長くなり、ご心配なときは、ご連絡いただければ、問い合わせ等の対応をさせていただきます。
申請後は、メールなどで適宜状況を共有いたします。入管手続きの場合、基本的には審査中の細かな進捗は公開されませんが、追加資料の要請や連絡があった場合には速やかにご報告いたします。申請後の流れや想定される審査期間についても事前にご説明いたしますので、ご安心ください。
適時、進捗状況を確認します。途中、書類追加等の通知がありましたらメール等でお知らせ致します。
審査中の進捗は、入管からの正式な連絡を踏まえつつ、当事務所から適宜共有いたします。申請後は、受理状況や追加資料の要否など、動きがあった段階で速やかにご報告します。また、審査が長期化している場合には、現在の見通しや想定される審査ポイントをお伝えし、不安なく結果を待てるようフォローいたします。進捗確認のご連絡も随時受け付けていますので、いつでもお問い合わせください。