宮川 様
5.0
2年前

杉並区の依頼数
700件以上
杉並区の平均評価4.93
杉並区の紹介できるプロ
249人
選択肢をクリックするだけ!たった2分で気軽に相談できます。
最大5人のプロから、あなたのための提案と見積もりが届きます。
チャットをして依頼するプロを決めましょう。
東京都杉並区のビザ申請代行・入管業務代行に強い行政書士探しはミツモアで。
外国人の日本での就労と長期滞在に必要なビザの申請、永住申請、帰化申請は、専門の行政書士におまかせしましょう。
留学生の場合、アルバイトをするには資格外活動許可が必要になったり、卒業して就職が決まったら、在留資格変更の手続きが必要になったりします。
また、外国人が転職をする際には、就労資格証明書の取得が必須です。
ビザを持っている人も、再入国許可申請、永住許可申請、帰化許可申請などが必要になる場合があります。
このようなビザの申請手続きは、書類の準備や、入国管理局への提出など、時間と手間がかかりますので、申請取次行政書士に一括して依頼すれば、さらに安心です。
かんたん・お得な見積もり体験を、ミツモアで。
5.0
(18件)
総合評価
5.0
レミ綾香 様の口コミ
日本人の配偶者VISAの代行をお願いしました。ネパール人の彼と婚約したばかり、かつ私自身も日本に久しぶりに帰国したので手続きに必要なものがたくさんあったり本当にVISAが下りるかなどとても不安でした。そんな中まずは相談と思い事務所へ伺いましたが、相談もとても親身になり聞いて下さいました。また手続きをお願いすることになってからは手順などもわかりやすくサポートして頂き、わからないことも迅速に対応して下さりとても助かりました。最終的にとてもスムーズにVISAも無事に下りて、本当に感謝しております! また外国人である彼の就職もサポートしてくださり、親切にして頂期ありがとうございました^^! またVISA関係など必要なときはぜひお願いしたいと思います!
陳晟 様の口コミ
このたびは、留学ビザから 「高度専門職」 への在留資格変更に際し、大変お世話になりました。初回のご相談から申請完了まで、常に迅速かつ的確にご対応いただき、心から感謝しております。 特に印象的だったのは、ヒアリングの丁寧さと書類作成の精緻さです。私のキャリアの強みを的確に引き出して申請理由書に落とし込み、細部まで一切妥協のない形で仕上げてくださいました。そのおかげで、一回でビザ申請を通りました。 また、進捗状況を逐一ご連絡くださったことで、不安を感じることなく手続きを進められました。今後、在留資格の更新などの手続きが必要になった際にも、ぜひお願いしたいと考えております。 「誠実さ」「専門性」「スピード感」を兼ね備えた行政書士をお探しの方には、心から先生を推薦いたします。この度は本当にありがとうございました。
東京都杉並区で利用できるビザ申請代行・入管業務代行に強い行政書士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
東京都杉並区
で利用できるビザ申請代行・入管業務代行に強い行政書士の口コミ
宮川 様
5.0
2年前
申請の内容
ビザ・在留許可申請
オーストラリア国籍の夫の在留資格認定証明書申請のお手伝いいただきました。 初めてのことで、何も分からないところからのスタートでしたが、依頼をして、本当によかったと思います。 迅速かつ無駄のない対応で、申請から2週間ほどで、認定がおりました。これも本田先生のご経験と的確な提出書類の準備のお陰だと思います。 ミツモアの利用も初めてでした。本田先生に依頼を決めたのは、面談が早かったこともありますが、料金の安さでした。大手の事務所等の設定料金よりも破格の良心設定です。そして、見積もりから、余分な料金の上乗せも一切発生しませんでした。本当にお薦めできます。またの機会にまた連絡させていただきたいと思います。有難うございました。
いつお休みしているのかな。と思うほど、”早い”の一言です。
EメールやLine の利用なので、相談しやすいです。
初めての申請で、分からない用語ばかりでしたが、ステップバイテップで説明いただけたと思います。
これは、大切なポイントで、絶対お薦めです。良心的なな料金設定でした。
無駄がありません。提出資料が完璧だったのでしょう、本当に早い期間で、取得できました!!
プロからの返信
この度は、たろう行政書士事務所をお選びいただきありがとうございました。ご多忙の中、私がお願いした資料をすぐにご用意いただけたのが早い許可につながったのだと思います。ご協力ありがとうございました。今後も何かございましたらお気軽にご相談下さい。
依頼したプロたろう行政書士事務所
法人名割愛 様
5.0
2年前
申請の内容
ビザ・在留許可申請
従業員のビザ更新を依頼しました。 在留期間中に申告漏れがあったという特殊なケースなので、口コミを見て在留資格に経験豊富そうな大野先生にお願いしました。 最初は更新できるか結構心配していましたが、大野先生の細かいご対応も、ご助言も色々あって安心でした。 そして、この度はおかげさまでビザがおりました! また次回も、ぜひ宜しくお願いいたします。
依頼したプロ行政書士事務所CO-Nexion
株式会社すずき商事 様
5.0
1年前
申請の内容
ビザ・在留許可申請
今回初めてビザの更新を依頼しました。 何度もやり取りをさせて頂く中で、非常に親切に対応して頂きました。 おかげさまでスムーズに手続きを進めることが出来ました。心より感謝申し上げます。また機会があればお願いします。
即座に返信して頂きました。
お人柄も良く相談しやすかったです。
丁寧に説明して頂きました。
とても納得しています。
依頼したプロ豊田明行政書士事務所
みやび 様
5.0
1年前
今回は永住申請でお世話になりました。 永住が降りるまで時間はかなりかかりましたが、 その間に親切に進捗を追ってくださり、 不安を全て解消して下さって、 いい結果ももらいましてとても感謝です。 また機会があればよろしくお願い致します。
プロからの返信
みやび 様 メッセージをいただきましてありがとうございます。 みやび様のご協力のおかげで、良い結果をお届けすることができました。 ありがとうございます。 そして、ご許可おめでとうございます(^^ 今後の更なるご活躍と、更に幸せな人生となりますことを心より祈念しております🍀 良縁に感謝です🕊 朝夷(asaina)
依頼したプロ朝夷国際行政書士事務所
Huan 様
5.0
1年前
申請の内容
ビザ・在留許可申請
外国人ですが、いつも丁寧に私の質問に答えていただき、返事も早く、最後には必要な資料もスムーズにいただくことができました。
プロからの返信
Huan 様 この度は弊所をご利用いただき誠にありがとうございました。 迅速なご対応を心がけています。評価していただきとても嬉しいです。 今後ともよろしくお願いいたします。
ここ最近の審査傾向は、日本の社会制度の維持に寄与できる人物であるかどうかが重視される方向にシフトしています。 最近は、入管のホームページにある提出書類だけでは許可されないことも多くなり、法令を守り公的義務を確実に履行できること、安定した生活基盤を維持していけることを、理由書でしっかり説明する必要があります。 理由書を裏付ける資料も求められるため、永住許可申請で日本人の配偶者の特例を受けたい場合などは、説明すべき項目が非常に多く、申請書がかなりのボリュームになっています。
在留資格申請の多くのケースに対応可能ですが、次のような場合は慎重な検討が必要になります。 ・過去にオーバーステイなど入管法違反がある場合 ・過去に不許可になった申請がある場合 ・現在の在留資格と実際の活動内容が一致していない場合 このようなケースでは追加説明や理由書の作成が重要になります。まず状況を確認したうえで、適切な申請方法をご案内いたします。
ご相談の際に、職業、年収、お住まい、ご家族、扶養関係の情報をお聞きします。 ご依頼者様に用意していただく書類は、 (1) 本国が発行する書類 (2) 所属機関が発行する書類 (3) 個人事業の証明に必要な書類 (4) 金融機関や不動産会社が発行する書類 などになります。 役所や税務所で取得する証明書類も、2026年6月以降は、ご本人がスマートフォンでPDFファイルをダウンロードできますので、取得代行を依頼するより短期間で資料が揃えられるかと思います。
手続きの種類によって異なりますが、在留資格申請では主に以下のような書類をご用意いただくことが多いです。 ・パスポート、在留カード ・履歴書(学歴・職歴) ・雇用契約書や会社資料(就労ビザの場合) ・住民税の課税証明書・納税証明書 ・証明写真 具体的な書類は申請内容によって異なるため、事前に必要書類をリストでご案内いたします。
(1) 無料相談 → お申し込み → ご契約 (2) ご用意いただく書類をご案内します (3) 資料類の収集をサポートとチェック ① 不足・不足・不整合がないか ② 要件と該当性の立証は十分か ③ 理由書の裏付け資料が揃っているか (4) 申請書、理由書、説明資料の作成代行 (5) 申請取次(または申請のご案内) (6) 申請後に、追加提出要求があった場合は、すぐにご連絡し、必要があればサポートします (7) 入管から結果が通知されましたら、すぐにご連絡し、受取方法をご案内します
一般的には次の流れで手続きが進みます。 ①ご相談・ヒアリング(現在の状況や申請内容の確認) ②必要書類のご案内 ③申請書類の作成・内容確認 ④入管など行政機関への申請 ⑤審査後、結果通知 在留資格の場合、審査期間は申請内容によりますが、更新で2週間〜1か月、変更申請で1〜3か月程度が目安となります。
不許可の理由が、書類不足や立証不足だった場合は、期間に余裕があれば、補足して再申請できます。 それ以外の理由、または、理由が開示されなかった場合は、担当官と相談して対応していただくことになります。 不許可後の再申請は別申請になりますので、基本的にはお見積もりには含まれませんが、不許可理由によりケースバイケースとなりますので、ご相談いただければと思います。
万が一不許可となった場合でも、理由を確認したうえで再申請のサポートが可能です。入管から通知される不許可理由を分析し、書類の補足や説明資料(理由書)の作成などを行い、再申請に向けた対策をご提案します。状況によっては申請方法を変更する必要がある場合もあるため、まずは現在の状況を確認し、最適な対応をご案内いたします。
審査中の進捗につきましては、原則として毎週ご報告いたします。 ただし、昨今は入管へ問い合わせを行っても、具体的な審査状況の回答が得られない場合が多くございます。あらかじめご了承ください。
入管から連絡があった場合は、速やかにご連絡いたします。 審査期間が通常より長くなり、ご心配なときは、ご連絡いただければ、問い合わせ等の対応をさせていただきます。
申請後は、メールなどで適宜状況を共有いたします。入管手続きの場合、基本的には審査中の細かな進捗は公開されませんが、追加資料の要請や連絡があった場合には速やかにご報告いたします。申請後の流れや想定される審査期間についても事前にご説明いたしますので、ご安心ください。