5.0
ビザ申請代行・入管業務代行に強い行政書士
mds 様・(30代 女性)
22日前
ビザ申請代行・入管業務代行に強い行政書士探しはミツモアで。
外国人の日本での就労と長期滞在に必要なビザの申請、永住申請、帰化申請は、専門の行政書士におまかせしましょう。
留学生の場合、アルバイトをするには資格外活動許可が必要になったり、卒業して就職が決まったら、在留資格変更の手続きが必要になったりします。
また、外国人が転職をする際には、就労資格証明書の取得が必須です。
ビザを持っている人も、再入国許可申請、永住許可申請、帰化許可申請などが必要になる場合があります。
このようなビザの申請手続きは、書類の準備や、入国管理局への提出など、時間と手間がかかりますので、申請取次行政書士に一括して依頼すれば、さらに安心です。
かんたん・お得な見積もり体験を、ミツモアで。
総合評価
4.8
e.t 様の口コミ
(40代 女性)
引越して車庫証明の変更など、どうしたらいいか分からず依頼させていただきました。 とても丁寧に対応していただき、ありがとうございました。先生にお任せして良かったです。
総合評価
4.9
只埜 様の口コミ
留学生のビザ期間更新手続きについて相談したところ、全て代行していただけるとのことで安心して依頼いたしました。事前の説明以上に詳しくまた丁寧にご対応いただき、遂行していただいている間一切不安を感じませんでした。費用に関してもわかりやすく、そして事前の説明通り雑費等経費は全て負担いただき追加の費用は全くなかったことも助かりました。依頼時から完了まで信頼して任せることができました。やり取りの文面からも誠意を感じ、とても信用できる先生です。また機会がありましたら依頼したいと考えております。今回は本当にありがとうございました。
総合評価
5.0
大澤Chen 様の口コミ
夫の在留カード更新の手続きをおねがいしました。最初から最後まできめ細かく丁寧なサポートと、私たちからの疑問にも親身に答えていただきました。またお願いをした日にちに手続き、そして予想通りの短期間で更新を完了する事ができました。常にメッセージ欄での回答を迅速に頂きましたし、次回の手続きも是非お願いしたいと思っています。本当にありがとうございました。信頼できる素晴らしいサポートをお探しの方は絶対絶対におすすめいたします。
総合評価
4.9
法人名割愛 様の口コミ
従業員のビザ更新を依頼しました。 在留期間中に申告漏れがあったという特殊なケースなので、口コミを見て在留資格に経験豊富そうな大野先生にお願いしました。 最初は更新できるか結構心配していましたが、大野先生の細かいご対応も、ご助言も色々あって安心でした。 そして、この度はおかげさまでビザがおりました! また次回も、ぜひ宜しくお願いいたします。
総合評価
4.8
リ 様の口コミ
日本人の配偶ビザ変更申請でお世話になりました。 迅速かつ丁寧な仕事で 些細な質問にも しっかりと受け答え下さり とても信頼に値する行政書士さんです。 丁寧に対応いただき感謝です。
ビザ申請代行・入管業務代行に強い行政書士を利用された方の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
5.0
ビザ申請代行・入管業務代行に強い行政書士
mds 様・(30代 女性)
22日前
申請の内容
永住許可申請
行政書士に依頼する際のお悩み
申請書類の提出前に抜け漏れがないか最終チェックをしたい
国際結婚で夫の永住申請における書類のチェックをお願いしました。 依頼前の電話相談時よりとても丁寧な対応で、書類チェックに対してもしっかりと丁寧にフィードバックをいただきました。 今回、自分達で必要書類は集めた上で提出前の最終確認のための依頼でしたが、事務所によっては書類を集まるところから依頼する場合と同一料金のところや時間制のところもあり、そういった意味でもとても良心的な金額であったと思います。 平日は夫婦ともに仕事のため、なかなか時間を設けることが難しかったのですが、週末にも対応をいただけたこと、待ち合わせ場所や時間についても、住んでいる場所やこちらの都合を考慮した上でご提案いただきとても助かりました。 配偶者ビザは全て自分達で申請したため、ミツモアも行政書士の先生に依頼するのも初めての経験でした。他の行政書士の方からも多数お話をいただき、山本様の事務所は口コミの件数が依頼時には0件だったこともあり、正直ちょっとだけ依頼をする際に大丈夫かなと悩みましたが、最終的に山本様にご依頼して良かったなと夫婦ともに話しております。 国際結婚で永住申請や配偶者ビザでのご依頼を考えている方、おすすめいたします! 永住申請の結果はこれからになりますが、昨今の状況により、おそらく長期間の返答待ちになると思うので気長に待ちたいと思います。 本当にありがとうございました。
依頼したプロ行政書士燈綜合事務所
問い合わせに対するレスポンスの良さ
とても早かったです。
相談のしやすさ
わからないことは気兼ねなく全て確認できました。正直なところ、ご提案をいただき、事前電話相談を行った行政書士の先生方の中で一番しっかり話を聞いていただき、健全なコミュニケーションが取れました。これもご依頼を決めた大きな理由の一つです。
説明の分かりやすさ
とても明確でわかりやすかったです。
費用に対する納得感
最初はフルサービスでの金額でのご提案をいただきましたが、すでに自分達で書類を集めていることなどをお伝えしたところ、該当業務のみの金額へと柔軟に提案および変更していただけました。
提案・提出資料への満足度
書類チェックのみでしたが、しっかりと簡潔にわかりやすく修正点やアドバイスをまとめていただきました。
プロからの返信
温かい口コミをありがとうございます。 今後とも精進してまいります。 また何かございましたらお気軽にご相談くださいませ。
4.0
ビザ申請代行・入管業務代行に強い行政書士
Cho 様・(30代 女性)
10日前
申請の内容
永住許可申請
行政書士に依頼する際のお悩み
転職も重なって、就労ビザから永住申請までの流れが煩雑で一人でできるかの不安があったので相談した次第です。
就労ビザの申請から永住申請まで、長期間にわたり大変お世話になりました。 その都度、状況に合わせて親身に相談に乗ってくださり、必要な書類や手続きについても分かりやすくご説明いただいたおかげで、安心して手続きを進めることができました。 おかげさまで就労ビザも無事取得でき、最終的には永住許可もおりました。丁寧かつ的確なサポートをしていただき、心から感謝しております。 ビザ申請でお悩みの方に、自信を持っておすすめできる先生です。本当にありがとうございました。
依頼したプロ朝夷国際行政書士事務所
問い合わせに対するレスポンスの良さ
相談のしやすさ
説明の分かりやすさ
費用に対する納得感
提案・提出資料への満足度
プロからの返信
Cho 様 この度は、就労の申請から永住許可申請にいたるまで、当所にてサポートを させていただきまして、誠にありがとうございます。 こちらへもお言葉をいただきまして、大変励みとなります。 Cho 様の今後の更なるご活躍を祈念しております。 ご縁に感謝です🍀 朝夷(asaina)
5.0
ビザ申請代行・入管業務代行に強い行政書士
株式会社ロイヤル 様・(50代 男性)
4日前
申請の内容
ビザ・在留許可申請
外国人雇用の申請は、会社側と本人側の両方で準備する書類が多く、何から始めればよいのか分かりませんでした。必要な書類を一覧にして、取得方法や記載する際の注意点まで分かりやすく案内していただきました。提出前の確認も丁寧で、不足書類や修正点を早めに教えてもらえたため、スムーズに申請できました。専門家にお願いしてよかったです。
依頼したプロビジネスアクセル行政書士事務所
問い合わせに対するレスポンスの良さ
相談のしやすさ
説明の分かりやすさ
費用に対する納得感
提案・提出資料への満足度
5.0
ビザ申請代行・入管業務代行に強い行政書士
山下 様・(50代 男性)
4日前
申請の内容
ビザ・在留許可申請
配偶者ビザの更新でお願いしました。 初めての更新だったのですが必要な書類等詳しい説明してもらい丁寧な対応だったので安心して任せられました。 また次の更新の時もお願いしようと思っています。
依頼したプロ行政書士オフィスかわしま
問い合わせに対するレスポンスの良さ
相談のしやすさ
説明の分かりやすさ
費用に対する納得感
提案・提出資料への満足度
プロからの返信
この度はありがとうございました。また、よろしくお願いします。
5.0
ビザ申請代行・入管業務代行に強い行政書士
アオキ 様
13時間前
申請の内容
ビザ・在留許可申請
配偶者ビザの件で大変お世話になりました。審査に約11ヶ月という長期間を要したのですが、先生の丁寧なサポートと迅速な進捗確認のおかげで、諦めずに安心して待つことができました。自分たちだけではこの長い期間を乗り越えられなかったと思います。親切に対応していただき、本当にありがとうございました。ビザ申請で悩んでいる方にぜひおすすめしたい事務所です。
依頼したプロいのうえ行政書士事務所
問い合わせに対するレスポンスの良さ
相談のしやすさ
説明の分かりやすさ
費用に対する納得感
提案・提出資料への満足度
一度、不許可になった場合、国が不許可を出した以上、不可能です。
在留資格申請の多くのケースに対応可能ですが、次のような場合は慎重な検討が必要になります。 ・過去にオーバーステイなど入管法違反がある場合 ・過去に不許可になった申請がある場合 ・現在の在留資格と実際の活動内容が一致していない場合 このようなケースでは追加説明や理由書の作成が重要になります。まず状況を確認したうえで、適切な申請方法をご案内いたします。
当事務所は在留資格変更・更新、認定証明書(COE)申請、企業内転勤・技術人文知識国際業務・特定技能など幅広く対応しております。一方で、難民申請や、過去に重大な在留状況の問題(オーバーステイ・退去強制歴等)がある案件など、事情が複雑で個別性の高いケースは、状況を詳しく伺ったうえで対応可否を判断させていただきます。まずはご相談いただければ、対応できるかどうかを含めて誠実にご案内します。
一度不交付になってしまい、かつ前回申請時の書類をお持ちでない場合は対応することが難しいです。入管への申請自体をすることは可能ですが、前回申請時の内容をきちんと分析できないため、再度不交付になる可能性が高いです。 *いずれにしても、お話を聞かないと分からないので一度お話きかせてください。
原則として、どのような在留資格(ビザ)や申請パターンでも対応可能です。 ただし、過去に「不許可」の履歴がある方、オーバーステイ(不法残留)の経験がある方、税金や年金に未納がある方、あるいは離婚後すぐに別の資格へ変更するケースなどは、通常よりも入念な立証と書類準備が必要になり、難易度が高くなります。 当事務所では、他事務所で断られたような難案件でも、入念なヒアリングのもと最適な解決策をご提案しますので、まずは諦めずにご相談ください。
当事務所では、就労ビザ、経営・管理ビザ、配偶者ビザ、永住申請などを中心に対応しています。 短期滞在ビザ、留学ビザ、難民認定申請、退去強制手続や在留特別許可などは、原則として取り扱っていません。 また、虚偽の内容を含む申請や、必要な資料をご用意いただけない場合はお受けできません。 まずは申請内容を確認し、対応の可否をご案内します。
丁寧な説明や補足説明(上申書・申述書等)が必要なパターンとしましては、どの申請におきましても、許可要件該当性につき、懸念点があるケースとなります。 多様な申請・ケースがございますため、詳細をご面談でお聞かせいただけますと幸いです。
在留資格申請で依頼者の方にご用意いただくものは、主にパスポート・在留カードのコピー、住民票、氏名や住所などの基本情報です。就労ビザの場合は、雇用契約書や会社情報、職務内容が分かる資料が必要になります。配偶者ビザなどでは、戸籍謄本や婚姻関係の資料をご準備ください。永住・帰化申請では、納税証明書や収入証明など生活状況を示す資料が求められます。状況に応じて必要書類は変わるため、まずは現在の在留状況をお知らせいただければ、必要なものを整理してご案内します。
案件ごとに異なりますので、ご相談予約の際にお伝えします。相談時に事前に役所などから取得する必要はありません。お手持ちの資料のみで結構です。
ビザの種類により異なりますが、共通してお伺いするのは、①申請人のパスポート・在留カード、②これまでの在留・出入国の経緯、③申請目的(就職・結婚・独立・永住等)です。就労ビザなら雇用契約書・会社の登記や決算書・学歴や職歴の資料、配偶者ビザなら戸籍・婚姻の経緯が分かる資料や写真、永住なら住民税・年金・健康保険の納付状況が分かる資料などが加わります。海外の書類は翻訳が必要な場合があります。何を揃えるべきかはヒアリングで一つずつご案内しますので、揃っていない段階でもご相談ください。
申請内容により国民健康保険の納付証明書や本国の戸籍謄本などの証明書をご用意頂く場合があります。
在留カードのコピー、パスポートのコピーはどの申請でも必ず必要になります。 その他、必要書類は在留資格の種類によって異なりますので、別途ご相談ください。
ご相談の際に、職業、年収、お住まい、ご家族、扶養関係の情報をお聞きします。 ご依頼者様に用意していただく書類は、 (1) 本国が発行する書類 (2) 所属機関が発行する書類 (3) 個人事業の証明に必要な書類 (4) 金融機関や不動産会社が発行する書類 などになります。 役所や税務所で取得する証明書類も、2026年6月以降は、ご本人がスマートフォンでPDFファイルをダウンロードできますので、取得代行を依頼するより短期間で資料が揃えられるかと思います。
必要書類は、申請の種類とご本人・勤務先・ご家族の状況で異なります。一般的には、パスポート、在留カード、住民票、証明写真、学歴・職歴を確認できる資料、雇用契約書や会社資料、課税・納税証明書などをご準備いただきます。ご家族関係を伴う申請では、婚姻証明書、出生証明書、送金記録等が必要になることがあります。初回相談後に個別のチェックリストをお渡しし、取得先や有効期限、翻訳の要否までご説明します。内容を確認しながら、無理のない順序で準備を進められるようサポートします。
ビザの種類により異なります。 受任後にご準備頂くリストを送付させて頂きます。
① 必要書類のご案内・収集 申請に必要な書類をご案内します。状況に応じて、追加資料や理由書なども作成し、許可の可能性を高められるよう準備を進めます。 ②申請書類の作成・確認 収集した資料をもとに申請書類を作成し、お客様と内容を確認したうえで申請します。 ③入国管理局へ申請 申請後、入国管理局で審査が行われます。審査期間は申請の種類や時期によって異なります。 ④審査結果の通知 審査結果が出ましたら、速やかにご連絡いたします。 許可となった場合は、必要な手続きをご案内いたします。
原則として即日、オンライン申請させていただこうかと思います。 就労VISAは9日間で許可になったこともあります 配偶者VISAは30日 永住権許可は5ヶ月で許可になったこともあります
依頼して結果を入管に報告します。その結果が入管から届きますがその内容をわかりやすく丁寧に説明します。
まずはご相談内容をお聞きし、現在の在留状況・申請の目的・期限などを確認します。その後、必要書類をご案内し、資料をご準備いただきます。書類がそろいましたら、申請書類の作成・内容確認を行い、出入国在留管理局へ申請します。申請後は審査結果を待ち、追加資料の求めがあった場合は対応をサポートいたします。
受任後、当所で書類を作成・チェックします。行政書士がオンラインまたは入管窓口で申請を代行するため、お客様が入管へ行く必要はありません。
初回ヒアリング後、申請方針とお見積りをご案内します。ご契約後、必要書類の収集、申請書類・理由書の作成、最終確認、入管への申請を行います。審査中に追加資料の指示があった場合は、対応方法をご案内します。
不許可となった場合も、理由の確認や再申請の可能性についてご相談いただけます。入管から示された内容や申請書類を確認し、改善できる点があるかを整理します。ただし、必ず再申請できる、または許可されることを保証するものではありません。状況に応じて、今後取り得る対応を分かりやすくご案内します。
入管の規定によりご本人様に入管で理由を確認していただきますが、事前に「確認のポイント」をアドバイスします。挽回可能であれば、追加料金なしで再申請を行います。
不許可となった場合は、不許可理由や提出資料の内容を確認し、再申請の可能性を検討いたします。資料の追加や説明内容の整理により再申請を検討できる場合があります。ただし、すべての案件で再申請や許可を保証するものではありません。
はい、あります。 ・不許可理由の分析 ・入管からの不許可理由確認 ・追加資料の整理 ・理由書の再作成 ・再申請書類作成 などを行います。 ただし、不許可理由によっては、 対応が難しいケースもあります。
申請が不許可になった場合、再申請や対応のサポートは無いです。再申請でも、毎回報酬を頂いてます。
万が一不許可となった場合でも、理由を確認したうえで再申請のサポートが可能です。入管から通知される不許可理由を分析し、書類の補足や説明資料(理由書)の作成などを行い、再申請に向けた対策をご提案します。状況によっては申請方法を変更する必要がある場合もあるため、まずは現在の状況を確認し、最適な対応をご案内いたします。
申請が受理された時点で、受付番号とあわせてご連絡します。審査は入国管理局側で行われるため、途中経過が逐次開示されるものではありませんが、審査状況に動きがあった場合や、入管から追加資料の求めがあった場合には、速やかにチャットでお知らせし対応します。結果が判明した際も、すぐにご連絡いたします。ご不明な点があれば、審査期間中でもお気軽にお問い合わせください。
・入管への書類提出後、入国管理局から電話があった場合はすぐに連絡いたします。 ・またお客様に入管から連絡があった場合も、ご連絡いただくようにしています。 ・結果がでましたら、分かり次第私の方からお客様に連絡させて頂いております。 *「いつ結果が出るか」はお客様が一番気にされている事かと思います。しかし入管は本件に答えてくれません。申し訳ありませんが、お客様には上記点事前にご了承いただいております。
審査中の進捗や入管からの連絡は、以下のようにタイムリーに共有いたします。 申請完了時: 申請受領書の控えを即時お送りします。 追加書類の要請(資料提出通知書)があった場合: 入管から連絡があった当日に内容を共有し、追加提出の対策を迅速にアドバイスします。 結果受領時: 許可・不許可の通知が届いたその日のうちに、チャットまたはお電話にてスピーディーにご連絡いたします。 審査を待つ間の不安を少しでも和らげられるよう、こまめな報連相を徹底しております。
申請が完了しましたら、申請日や受付状況をご連絡します。審査中に入管から追加資料の提出依頼や確認事項があった場合は、速やかに内容を共有し、必要な対応をご案内します。 入管から審査の途中経過が随時通知されるわけではありませんが、新しい連絡や審査結果があり次第、ご報告します。
ご依頼者様が不安になりませんよう 都度、チャット等メッセージにてご報告させていただきます。
申請受理後に受付票の写しを共有 入管から連絡があった場合、即時報告 追加資料の要請があればその都度連絡 許可・不許可の結果が出た時点で連絡 入管は審査状況を外部に公開しないため、 「現在どこまで進んでいるか」を正確に知ることはできません。 そのため、追加資料の有無や審査期間の長短から推測する形になります。
申請の前から、進捗を密にご連絡しています。申請時のご連絡、補正でさらにご協力が必要な場合のご連絡、許可が得られた際のご連絡(在留カードのお預かりをさせていただく旨など)、節目ごとに細やかにお伝えしています。お客様がご不安にならないよう、こまめな連絡を心がけております。
入管への電話による進捗確認はできなくなっております。入管からの連絡を待つほか打つ手がないのが実情です。