自己紹介(事業内容・提供するサービス)富森行政書士事務所代表の富森と申します。 行政書士業界で1年の経験があり、財務と法務の知識を活かしてお客様のお役に立てるよう努めております。大学卒業後、大手飲食会社から経営コンサルティング会社へ勤務し、中小企業の補助金申請のサポートを行ってきた実績があります。 現在は車庫証明、許認可関連業務に加えて、ビザ申請代行・入管業務代行サービスも提供しております。具体的には就労ビザの申請代行や永住許可申請の書類作成代行を承っており、また短期滞在ビザの申請代行にも対応可能です。 これまでの経験で培った財務と法務の知識を活かし、皆さまの問題解決に向けて全力で取り組んでまいります。どんなご相談でも、是非お気軽にお声がけください。信頼されるパートナーとして、最善のサポートをお約束いたします。これまでの実績大学卒業後、大手飲食会社から経営コンサル会社へ勤務。 中小企業の補助金申請のサポートを行なっていました。アピールポイント財務と法務の知識を活かしてお客様のお役に立てるよう努めてまいります。
Q対応が難しいビザの種類や申請パターンはありますか?Aはい、あります。 ・不許可歴がある申請 ・オーバーステイ歴があるケース ・虚偽申告や経歴不一致があるケース ・転職回数が極端に多いケース ・納税・年金未納がある永住申請 ・収入が不安定な経営管理ビザ ・実態説明が難しい配偶者ビザ ・技能実習・特定技能からの変更案件 ・帰化申請(書類量が非常に多い) ・高度専門職のポイント立証が複雑な案件 ・海外書類が大量に必要なケース ・会社側資料が揃わない就労ビザ ・既に入管から追加資料要求が多数出ている案件 ・難民認定申請 ・退去強制・収容関係案件Q依頼者側で用意が必要な書類・情報を教えてくださいA・パスポートコピー ・在留カードコピー ・顔写真 ・住民票 ・履歴書・職歴情報 ・最終学歴資料(卒業証明書・学位証明書等) ・雇用契約書 ・勤務先情報 ・給与情報 ・納税証明書・課税証明書 ・年金・保険関係資料 ・理由書・経緯説明書(必要な場合) ・配偶者関係資料(配偶者ビザの場合) ・戸籍謄本・結婚証明書 ・会社資料(就労ビザ・経営管理ビザ等) ・事務所写真・事業計画書(経営管理ビザ等) ・学校資料(留学ビザ等) ・委任状 など Q依頼してから結果が出るまでの流れを教えてくださいA① お問い合わせ・ご相談 ↓ ② ヒアリング(在留資格・経歴・目的確認) ↓ ③ 必要書類のご案内 ↓ ④ 依頼者様による書類準備 ↓ ⑤ 行政書士が申請書類・理由書作成 ↓ ⑥ 入管へ申請 ↓ ⑦ 入管審査 ↓ ⑧ 追加資料提出対応(必要な場合) ↓ ⑨ 結果通知 審査期間目安 ・在留期間更新:1か月程度 ・在留資格変更:3か月程度 ・永住申請:半年〜1年以上 ・帰化申請:半年〜1年半程度 Q申請が不許可になった場合、再申請や対応のサポートはありますか?Aはい、あります。 ・不許可理由の分析 ・入管からの不許可理由確認 ・追加資料の整理 ・理由書の再作成 ・再申請書類作成 などを行います。 ただし、不許可理由によっては、 対応が難しいケースもあります。 Q審査中の進捗はどのように共有してもらえますか?A・申請完了時 ・入管から追加資料要求が来た時 ・審査結果通知が来た時 などのタイミングでご希望の連絡手段により共有します。