自己紹介(事業内容・提供するサービス)富森行政書士事務所代表の富森と申します。 行政書士業界で1年の経験があり、大学卒業後は大手飲食会社から経営コンサルティング会社へ勤務し、中小企業の補助金申請のサポートを行ってきた実績があります。これまでに培った財務と法務の知識を活かし、内容証明や債権債務問題の解決に向けて取り組んでおります。 **主なサービス内容** ・契約書・誓約書・借用書の作成 ・費用請求に関する書面作成 ・催促請求書の作成 また、初回の電話相談は無料で承っており、さらに休日対応も可能となっております。お客様のご都合に合わせて柔軟に対応いたします。 債権回収や契約書類でお困りの際は、どんなご相談でもお気軽にお声がけください。信頼されるパートナーとして、皆さまの問題解決に向けて全力でサポートいたします。これまでの実績大学卒業後、大手飲食会社から経営コンサル会社へ勤務。 中小企業の補助金申請のサポートを行なっていました。アピールポイント財務と法務の知識を活かしてお客様のお役に立てるよう努めてまいります。
Q初回相談の際に準備するものはありますか?A内容証明の初回相談では、以下をご準備いただけるとスムーズです。 ・相手方の氏名・住所 ・経緯が分かる資料(LINE、メール、契約書、振込明細など) ・これまでのやり取り ・「何を請求したいか」の希望内容Q相談内容が、家族や勤務先にばれることはありますか?A通常、行政書士には守秘義務があるため、正当な理由なく相談内容を第三者へ漏らすことはありません。 そのため一般的には、 家族や勤務先へ無断で相談内容が伝わることはありません。 Q弁護士に依頼すべきなものの、よく相談されるケースがあれば教えてくださいA・相手と既に揉めている離婚案件 ・慰謝料請求で相手方と激しく対立しているケース ・相続人同士で争いになっている遺産分割 ・未払い金回収で訴訟前提になっている案件 ・オーバーステイ・退去強制など入管トラブル ・刑事事件化している案件 ・DV・ストーカー被害対応 ・会社との労働紛争 ・損害賠償請求で法的争いが強い案件 ・不動産明渡しトラブル ・名義貸し・詐欺等が絡む案件 ・交渉代理を求められるケース ・裁判所提出書類や訴訟対応が必要な案件Q内容証明を送っても相手に無視・拒否された場合、その後の対応も相談できますか?A内容証明送付後のご相談自体は可能ですが、相手方との交渉代理や訴訟対応など、法律事務に該当する行為については行政書士では対応できません。 そのため、内容証明送付後に相手方が無視・拒否した場合の対応については、必要に応じて弁護士へのご相談をご案内しております。 Q文面の原案確認・修正は何回まで対応していただけますか?A・誤字修正 ・表現調整 ・軽微な内容追加 などは基本対応内になることがあります。 一方で、 ・請求内容の大幅変更 ・新たな事実追加 ・全面的な構成変更 ・長期間にわたる修正対応 などは追加費用となる場合があります。 Q依頼から内容証明の発送・完了までの流れと日数を教えてくださいA1.お問い合わせ・初回相談 ↓ 2.事実関係・証拠資料の確認 ↓ 3.請求内容・希望条件の整理 ↓ 4.内容証明文案の作成 ↓ 5.依頼者様による原案確認・修正 ↓ 6.内容証明郵便の発送 ↓ 7.配達完了・控え保管 【期間目安】 ・1週間程度