自己紹介(事業内容・提供するサービス)富森行政書士事務所代表の富森と申します。 行政書士業界で1年の経験があり、許認可関連業務に特化したサービスを提供しております。大学卒業後、大手飲食会社から経営コンサルティング会社へ勤務し、中小企業の補助金申請のサポートを行ってきました。この経験で培った財務と法務の知識を活かし、お客様の問題解決に向けて取り組んでおります。 建設業許可に関しては、新規申請代行をはじめ、更新申請代行にも対応しており、さらに業種追加申請代行も承っております。建設業を営む事業者様にとって重要な許可申請手続きを、これまでの経験を基にサポートいたします。 どのようなご相談でも、お気軽にお声がけください。信頼されるパートナーとして、最善のサポートを心がけております。これまでの実績大学卒業後、大手飲食会社から経営コンサル会社へ勤務。 中小企業の補助金申請のサポートを行なっていました。アピールポイント財務と法務の知識を活かしてお客様のお役に立てるよう努めてまいります。
Q不許可になった場合、報酬額は返還してもらえますか?A当事務所では、申請書類の作成・収集支援等の業務に対して報酬をいただいておりますので、原則として申請後の返金は行っておりません。 ただし、不許可理由によっては再申請のサポートを行う場合があります。詳細は委任契約締結時にご説明いたします。 Q依頼しても、役所に行って自分でしなければならない手続きなどはありますか?A原則として、必要書類のご準備とご署名・ご捺印をお願いする以外は、当事務所が手続きを代行いたします。 ただし、申請内容によっては、ご本人様による役所での手続きや本人確認、面談等が必要となる場合があります。その際は事前にご案内いたしますのでご安心ください。 Q複数の建設業許可を一度に申請することはできますか?Aはい、可能です。 建設業許可は29業種に分類されており、要件を満たしていれば複数の業種について同時に申請することができます。 ただし、業種ごとに専任技術者の要件や実務経験の証明が必要となる場合がありますので、事前に詳しく確認させていただきます。 Q依頼者側で用意・準備が必要なものを教えてくださいA建設業許可申請にあたり、主に以下の資料等のご準備をお願いしております。 ・会社謄本(履歴事項全部証明書) ・定款(法人の場合) ・役員および技術者の本人確認書類 ・決算書または確定申告書 ・工事請負契約書、請求書等の実績資料 ・資格証明書(保有している場合) ・社会保険加入状況が確認できる資料 ・営業所の所在地が確認できる資料 なお、申請内容によって必要書類が異なりますので、詳細はヒアリング後に個別にご案内いたします。