久保 様
5.0
6年前

依頼者数
700万人以上
平均評価4.83
依頼総額
1150億円以上
東京都江戸川区の建設業許可の申請に強い行政書士探しはミツモアで。
建設業許可の申請・更新が必要になったら、建設業法に強い専門の行政書士に依頼しましょう。
建築業許可がない場合は、500万円未満の小さい工事しか請け負うことができません。
建設業許可の申請や更新は、特定建設業許可と一般建設業許可があり、そのほかの建設業許可の種類や業種、要件や変更届など、専門的な知識と複雑な手続きが必要です。
経験豊富な行政書士に相談すれば、ニーズにあった建設業許可の申請をしっかりサポートしてくれるので安心ですね。
かんたん・お得な見積もり体験を、ミツモアで。
4.8
(34件)
総合評価
4.8
株式会社HEART 様の口コミ
(50代 男性)
今回は中々ない、事案を進めて頂きありがとうございます。 また、今度ともよろしくお願い申し上げます。
Makiko.H 様の口コミ
(40代 女性)
両親の遺言書作成で依頼をしました。最初の問い合わせの時点から最後の最後まで常に迅速に対応していただき、安心してお任せすることができました。説明も端的で分かりやすく、書類一つでも郵送ではなく自宅まで持ってきてくれたり、お仕事はもちろん、人としての信頼も兼ね備えている方という印象です。無事に公正証書ができあがり、本当にこちらの事務所に依頼してよかったです。また何かあればよろしくお願いします。
4.9
(112件)
総合評価
4.9
小野 様の口コミ
建築業許可の取得でお世話になりました。自分たちだけでは難しい書類作成や要件の確認も、丁寧にサポートしていただき、不安が一つずつ解消されていきました。 当社の状況に合わせた最適な進め方を提案していただき、質問にもすぐに回答してくださり、終始安心して手続きを進められました。完成までスムーズで、依頼して本当に良かったです。建築業許可で迷っている方にはぜひおすすめしたい行政書士さんです。
東京都江戸川区で利用できる建設業許可の申請に強い行政書士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
東京都江戸川区
で利用できる建設業許可の申請に強い行政書士の口コミ
久保 様
5.0
6年前
最初は他の行政書士先生に相談していたのですがどこから手をつけていいのかわからなく全然話が進んでいなかった時に偶然ミツモアで上田先生に相談したのが始まりでした。 結局必要資料など一から全部揃える事になりましたが親切にアドバイスしていただきこちらの不手際で書類関係の取得に時間がかかってしまいましたがなんとか期限内に申請を完了していただきました。 一般的な場合はどうなのかわかりませんが今回の申請でほぼ僕の方でやった事は電話でできる資料請求ぐらいでしたのでその他の事は上田先生が動いていただきました。 今回上田先生に依頼してなければ申請できてなかったと思います。 本当にありがとうございました。 また法人化などの申請の際には是正上田先生に依頼したいと思います。
プロからの返信
このたびは高評価をいただき、ありがとうございます。 建設業許可の新規申請は、お客様のご協力がなければ、成功しない業務です。 さまざまな原因で動きがとれない場面もありましたが、久保様に積極的にご対応いただいたことで、困難を乗り越え、無事に申請書類が受理されました。 こちらこそ、感謝申し上げます。ありがとうございました。 また機会がございましたら、よろしくお願い申し上げます。 許可取得をチャンスに、久保様のさらなるご発展を祈念しております。
依頼したプロ行政書士上田事務所
有限会社勝栄機工 様
5.0
4年前
建設業許可申請では、通常よりも揃える書類が大変多くなってしまい、ご苦労をお掛けしてしまいましたが、とても親切にご対応して頂き、何とか無事に取得する事ができ、感謝しております。 今回、お願いして良かったと思います。
プロからの返信
ありがとうございます。 今後ともよろしくお願い致します。
依頼したプロ千葉リーガルサポートセンター
株式会社モンテック 様
5.0
3年前
今回、建設業許可の申請をして頂きました。 迅速で丁寧な対応でスムーズに許可が取れまして 大変、満足しております。 また機会がありましたらお願い致します。 ありがとうございました。
プロからの返信
株式会社モンテック 様 この度は、当事務所にご用命いただきありがとうございます。 許可申請に必要な書類を取り揃えていただいた際に、わかりやすく付箋等を付けていただいたり、追加書類のご手配に迅速にご対応いただいたりと、頭が下がる思いです。こちらこそありがとうございました。 また何かありましたら、いつでもご連絡ください。 ありがとうございました。
依頼したプロ行政書士大原法務事務所
インペリアル株式会社 様
5.0
3年前
建設業の都知事許可申請を、お願いしました。親切な説明で、大変分かりやすくて助かりました。
プロからの返信
インペリアル株式会社 様 この度は当事務所にご用命いただきありがとうございました。 お忙しい中、10年の実務経験を証明するための資料の収集作業等、業務終了後や休日の時間を割いてご対応いただき、頭が下がる思いです。こちらこそ、ありがとうございました。 引き続き、今後ともよろしくお願いいたします。
依頼したプロ行政書士大原法務事務所
合同会社建築・柿澤 様
5.0
2年前
建設業許可の申請を依頼しました。的確なアドバイスを頂き建設業許可を取得することが出来ました。今後も建設に関する許可申請などを依頼出来たらと思います。
プロからの返信
この度はご依頼ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。
依頼したプロワークスハブ行政書士事務所
当事務所では、申請前に許可要件を確認したうえで手続きを進めます。 万が一、当事務所の責任による申請不備が原因で許可に至らなかった場合は、再申請等を含め責任をもって対応いたします。 ただし、申請後に判明した許可要件の不足や、お客様からご申告いただいた内容・資料等に起因する場合については、報酬の返還対象とはなりません。 ご依頼前にできる限りリスクをご説明し、許可の見込みを確認してから受任いたします。
当事務所の有責事象による不許可であり、かつ、お客様が再申請を望まないのであれば、報酬は全額返還いたしますが、お客様起因による不許可の場合は、ご容赦願います。 また、基本的に不許可には理由が付されますので、その不許可理由を補正して許可取得を目指しますので、当事務所では、今のところ許可取得率は100%を誇っています。
弊所では全額返還いたします。 ただし、お客様が、次のことをなされた場合には、報酬を返還いたしません。 ①許可要件等につき、虚偽の説明をするなどして弊所を欺罔し、弊所に虚偽申請をなさしめた場合 ②犯罪行為や法律違反をしたことで、許可の欠格条項に該当した場合 ③行政処分を受けて、許可の欠格条項に該当した場合 ④自己都合で許可申請を取り下げた場合 ⑤弊所の許可申請手続きに協力しないことで不許可となった場合
着手金として1万円から2万円を頂きますが、それ以外は許可後に請求します。 報酬以外は資料収集の手数料と交通費の実費をお願いしています。 日当等は請求しておりません。
弊所による不手際に起因の不許可の場合は、申請手数料を含め報酬の全額をお返しいたします。 ただし、要件を満たしていなかった等、お客様側に起因する不許可に関しては返還不可とさせていただいておりますので、予めご了承ください。
ご相談いただいて、許可要件を満たさない場合はその旨お伝えするとともに、許可取得に向けたコンサルティング等も行っておりますので、不許可になることございませんが、万が一不許可となった場合は報酬額は返還いたします。
不許可になってしまった場合は、報酬は返還させていただきます。
資料の収集や、お客様ご自身でないと取得ができない書類の取得などをお願いすることがあります。 また申請内容によっては窓口への同行をお願いすることがあります。
許可申請や役所への提出手続きはすべて当事務所で代行いたしますので、お客様が役所に出向く必要はほとんどございません。必要な書類の一部については、役所で取得できるものもありますが、こちらで手配することもできますし、お客様ご自身でご用意いただくことも可能です。ご希望に合わせて柔軟に対応いたしますのでご安心ください。
委任状を頂いて、代理取得できる書類は弊所にて対応いたします。 代理取得できない銀行の残高証明書などが必要になる場合、依頼者様ご自身で取得いただく場合がございます。
原則として、必要書類のご準備とご署名・ご捺印をお願いする以外は、当事務所が手続きを代行いたします。 ただし、申請内容によっては、ご本人様による役所での手続きや本人確認、面談等が必要となる場合があります。その際は事前にご案内いたしますのでご安心ください。
多くの手続きは当事務所で対応可能です。 ただし、状況によってはご本人確認や書類取得などをお願いする場合があります。 できる限りお客様の負担が少なくなるようサポートいたします。
原則として、お客様ご本人に役所へ出向いていただく必要はありません。 申請書類の作成・提出、行政庁とのやり取りは当事務所で対応いたします。 住民票や納税証明書などの公的書類は、お客様ご自身で取得いただくか、ご希望に応じて当事務所で取得代行することも可能です(取得代行費用・実費は別途)。 なお、申請内容や行政庁からの求めにより、ご本人での対応が必要となる場合は事前にご案内いたします。
はい、可能です。 建設業許可は29業種に分類されており、要件を満たしていれば複数の業種について同時に申請することができます。 ただし、業種ごとに専任技術者の要件や実務経験の証明が必要となる場合がありますので、事前に詳しく確認させていただきます。
はい。要件を満たしている場合は複数業種を同時に申請することが可能です。 事業内容や技術者の資格・実務経験などを確認したうえで、最適な申請方法をご提案いたします。
私は水道工事を13年間経験しており、管工事をはじめ建設現場の実態を理解したうえでご相談に対応できます。 また、土木工事業や建築工事業など各種建設業許可にも対応しております。 現場経験28年を活かし、実務目線でサポートいたします。
建設業許可申請にあたり、主に以下の資料等のご準備をお願いしております。 ・会社謄本(履歴事項全部証明書) ・定款(法人の場合) ・役員および技術者の本人確認書類 ・決算書または確定申告書 ・工事請負契約書、請求書等の実績資料 ・資格証明書(保有している場合) ・社会保険加入状況が確認できる資料 ・営業所の所在地が確認できる資料 なお、申請内容によって必要書類が異なりますので、詳細はヒアリング後に個別にご案内いたします。
建設業許可の申請では、法人謄本や納税証明書、資格証明書、実務経験を確認できる資料などが必要になる場合があります。 必要書類は事業内容や申請区分によって異なります。 当事務所で必要書類をご案内いたしますので、すべてを事前に把握していただく必要はありません。 まずはお気軽にご相談ください。