山田 様
5.0
4年前

依頼者数
700万人以上
平均評価4.83
依頼総額
1150億円以上
めぐろ 様の口コミ
2025年11月から個人事業主に転身し、初の確定申告ということで 分からないことが多かったため専門家にお願いしました。 こちらの不明点は細かくご説明いただけましたし、 納税額も想定していたよりかなり抑えていただけました。 本当にお願いして良かったと思っています。 毎月の顧問契約を締結させていただきましたので、 またご相談させていただくことが出てくるかと思います。 そのときはよろしくお願いいたします。
SA 様の口コミ
見積も適切な金額で、適切にコミュニケーションを取りながら依頼を進めていただきました。 わからない部分は丁寧に説明してくださり、必要に応じて通話なども加えてお互いが納得いくまでお話してくださいました。 とても信頼のおける先生だと感じています。この度は依頼を受けていただき、本当にありがとうございました。
金子 様の口コミ
初めての確定申告だったので税理士の方にお願いしました。 迅速な対応と色々と丁寧に報告いただけたので安心してお任せする事が出来ました。 ありがとうございました。
高野 様の口コミ
初めてのインボイスでしたので、分からずにいくつか税理士さんを当たりました。牧野先生はお人柄で決めました。とても優しくて頼れる方だし、お仕事速いです!
大森 様の口コミ
初めての確定申告にて時間もない中、迅速な対応いただき、大変感謝しております。次回も何があればお願いしたいと思っております。
西谷 様の口コミ
個人事業主として初めての確定申告のため不安もありお願いしました。 記載の不足や不明確だった点も適格、丁寧にご指摘、ご対応頂き安心してお任せすることが出来ました。 またお世話になりたいと思っておりますので、その際はよろしくお願いいたします。
高橋 様の口コミ
取り引き開始は、これからですが、 丁寧な対応なので、安心してます。 申告等、時間のかかる作業が、上手くいけばいいなあと考えてます。 まだ、わからないので⭐︎4つにしました。
総合評価
5.0
本橋 様の口コミ
税務署から調査が入るため、一人では解決できないと思いこのサイトに登録しました。 税理士の方に依頼すのは初めてのことだったので、とても不安でもありましたが 細木先生にお会いして話をしたら、メンタル面でのケアも優れており、その不安はすぐに吹き飛びました。 まだ、必要な書類を集めている最中ではありますが、細木先生と一緒に解決できればうれしいです。 全て解決したらその詳細を含め記載してクチコミ登録したいと思います。 以上、よろしくお願いいたします。 -------------------------------- ※2019-01-12 追記※ 税務署調査が無事に終わりましたので、最終評価になります。 税務署には朝10時~16時30分までの長丁場でしたが 細木先生は嫌な顔せずに、親身に対応してくださいました。 私が分からないところはフォローしてくださり また税務署の担当者の方とも、事前に電話対応をしてもらい 必要最小限の調査で済みました。 税務署の方も「1日で終わることができ、ありがとうございます。」 と仰っていたので、細木先生が居なければ1日で終わりませんでしたし、もっと長く日数が続いていたと思います。 私自身もとても感謝しております。 ありがとうございました。 --------------------------------
宮城県角田市で利用できる確定申告に強い税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
宮城県角田市
で利用できる確定申告に強い税理士の口コミ
山田 様
5.0
4年前
確定申告の代行をして頂きました。 とてもお話しがしやすく、アドバイスなども頂きました。 本当に助かりました。 ありがとうございました!
依頼したプロEIGHTYFIRM会計事務所
モリ 様
5.0
4年前
締切前日にもかかわらず確定申告を手伝っていただきありがとうございました。 無事提出できて安心いたしました。
依頼したプロEIGHTYFIRM会計事務所
日下部 様
5.0
3年前
お電話にて確定申告のお願いをさせていただきました。すぐに店舗までご足労いただき、わかりやすく説明して頂けましたので、安心してお任せする事が出来ました。
依頼したプロ本田文利税理士事務所
佐藤 様
5.0
1年前
テキパキと進めていただき、安心できました。
依頼したプロ大川洋税理士事務所
阿部 様
5.0
1年前
日程が急かつ依頼者である私が不慣れな中親身にご対応頂けました。 ありがとうございます。
依頼したプロ宇賀治勇税理士事務所
| 業種 / 年間売上 | 0~300万円 | 300万~500万円 | 500万~1000万円 | 1000万~2000万円 | 2000万~3000万円 | 3000万~5000万円 | 5000万円以上 |
| 建設業・不動産 | 136,400円 | 140,160円 | 162,920円 | 214,570円 | 276,905円 | 313,260円 | 381,860円 |
| 飲食店・飲食業 | 125,100円 | 146,640円 | 147,900円 | 206,320円 | 253,470円 | 435,550円 | 454,613円 |
| サービス業 | 159,800円 | 139,860円 | 137,000円 | 198,700円 | 312,130円 | 307,200円 | 254,920円 |
| 小売・卸売業 | 133,340円 | 92,400円 | 145,650円 | 210,580円 | 173,960円 | 364,361円 | 420,760円 |
| 製造業 | 147,880円 | 138,140円 | 145,430円 | 296,670円 | 307,210円 | 464,400円 | 309,730円 |
| 医療・福祉 | 113,200円 | 106,070円 | 152,390円 | 212,705円 | 296,800円 | 387,224円 | 482,352円 |
| IT・インターネット | 80,720円 | 131,010円 | 143,780円 | 220,021円 | 404,220円 | 366,781円 | 408,507円 |
| コンサルティング・士業 | 93,630円 | 120,880円 | 188,620円 | 225,530円 | 235,574円 | 422,892円 | 670,975円 |
確定申告において、年金と株取引(申告分離)の申告をする必要があります。ただ、特定口座で源泉徴収あり口座であれば、申告をしないことを選択できます。
自宅における家事関連の費用と事業に関する費用を分けて申告する必要があります。分け方ですが、事業割合を求めてから家事に関する部分は経費とすることができませんが事業に関する部分を経費として申告できます。領収書は5年間の保存義務があります。
給与明細があれば税金の計算はできます。本来、源泉徴収票はもらえるものです。もらえない場合には税務署に職場から源泉徴収票が不交付になっているとお話すると、交付されると思います。
発行会社に連絡をして源泉徴収票の再発行を求める必要がございます。 会社と連絡がつかない場合は、給与明細書を集計するなどで対応できる場合もございます。
給与以外の収入は所得区分ごとに収入、支出を把握し、支払調書のある報酬は、取引先に確認していただくことになります。
申告は可能です。期限申告ですのて、本税に対して無申告加算税がかかります。また、申告期日の翌日から本税を納付するまでの日割り計算で、延滞税がかかってきます。
確定申告期限までに間に合わない場合でも、遅れて申告することをお勧めします。 還付申告の場合は、罰則がない場合もございます。 青色申告で申告で、期限後申告する場合は注意が必要です。
確定申告は3月15日までに行うことが原則です。遅れて申告はできますが無申告加算税や延滞税、或いは期限内申告を条件としている特例などの控除は受けることができません。ただ、病気、ケガによる原因がある場合、申請をすることで期限内の取扱いを受けることもできます。
修正申告をして税が発生すると本税に 加算税、延滞税がかかります。仮装隠蔽に該当しますと重加算税がかかってきます。
修正申告を税務署からも求められます。この場合、本税に加えて加算税や延滞税などの税金を追加で納付することになります。
税務相談は、色々とお伺いしないと的確なアドバイスは難しいのです。 過去の資料を確認させて頂いたり、確定申告書の内容を確認させて頂いたりと手間がかかりますが1時間あたり11,000円でございます。
当事務所の場合、まず、売上規模で分けます。創業の方は今後の売上見込みをヒアリングして一年間の売上を決めていきます。自分で入力、記帳丸投げで料金は差がつきます。但し、売上だけではなく従業員ね有無、領収書の量などを総合勘案して料金を提案します。
青色申告で申告する場合の手間は、簡易で計算する場合は大きな負担にはなりませんが、事業所得などで複数の取引がある場合は、手計算では難しくなる場合がありますので会計ソフトを利用する場合が多いです。会計ソフトを利用すれば、費用はかかりますが、手間は削減できる場合が多いです。
会計帳簿への記載が、複式簿記になりますので、慣れるまでは大変ではないでしょうか。
確定申告しないと、源泉所得税の精算(通常は年末調整で精算されます)が行われないため、還付金が発生していても、還付を受けることができません。
年の途中で会社を辞めた場合、年末調整を行っていないことから正しい税金の計算が出来ていません。
税額計算のミスや、すぐに対応してくれない、会計以外のアドバイスを受けられないなど不満があり、税理士を変更する場合が多いと感じられます。
信頼が壊れてしまった結果ではないでしょうか。あくまで税理士は商売ですから料金の支払が遅れてしまったり、あるいは資料の提出が遅れると予定外の手間がかかります。
マイナンバー管理されていますので、副業で得た収入は市町村で把握されます。 確定申告の際、住民税の徴収方法を「普通徴収」の選択していただくと気が付かれることが少なくなると思われます。
税務署は申告をすることによって問題は生じません。会社に副業のことを話すこともありません。ただ、会社が副業に対して何らかの情報を得たらご本人を追及すると思います。そのときに、会社が納得できる説明ができれば、問題はありません。
競馬のはずれ馬券は、経費になることは今後もないと思われます。
税務調査の対象は、国税OBであることから色々なことを経験していますが、守秘義務がありますので書けません。
家庭のスペースと事務所のスペースを完全に独立することです。 どこが家庭のスペースなのか、事務所なのかわからない場合は、認められない可能性があります。
税理士にはそれぞれ得意な業界や業種があるため、自身の業界や業種で実績のある税理士に依頼することが大切です。特定の業界や業種に対して精通している税理士であれば、経費の対象になる費用や、業界特有の税務事情を加味した節税対策についてアドバイスをもらうことができます。
ミツモアでも、各業界に強いおすすめの税理士を紹介しています。ぜひご参考にしてください。