智博 様
5.0
3年前

依頼者数
700万人以上
平均評価4.83
依頼総額
1150億円以上
SA 様の口コミ
見積も適切な金額で、適切にコミュニケーションを取りながら依頼を進めていただきました。 わからない部分は丁寧に説明してくださり、必要に応じて通話なども加えてお互いが納得いくまでお話してくださいました。 とても信頼のおける先生だと感じています。この度は依頼を受けていただき、本当にありがとうございました。
79,000円
4.9
(110件)
総合評価
4.9
岩本 様の口コミ
株などの知識が無かったので、確定申告をお願いしました。 とてもスピーディーで、分かりやすかったです。 無知だったのですが、いろいろと丁寧に教えて頂き、大変助かりました。 また何かあったらご相談したい方だと思いました。
高野 様の口コミ
初めてのインボイスでしたので、分からずにいくつか税理士さんを当たりました。牧野先生はお人柄で決めました。とても優しくて頼れる方だし、お仕事速いです!
総合評価
4.4
脇田 様の口コミ
個人事業主として初めての確定申告で自分でやろうと意気込んでやってみたが挫折。 時間もない中で迅速に対応いただき、とても感謝しています。 ご対応も丁寧で満足でした。
河合雅子 様の口コミ
確定申告どのように進めればいいのかもわからない状態でしたが、親切丁寧に作業を進めていただき感謝します。助言も大変助かりました。来年も是非お願いしたいです。お財布に優しい金額でとても頼りになりました。
西谷 様の口コミ
個人事業主として初めての確定申告のため不安もありお願いしました。 記載の不足や不明確だった点も適格、丁寧にご指摘、ご対応頂き安心してお任せすることが出来ました。 またお世話になりたいと思っておりますので、その際はよろしくお願いいたします。
総合評価
4.9
大澤 様の口コミ
ミツモアで税理士の先生をご紹介いただきましたが、本当に素晴らしいご縁でした。こちらの状況を丁寧に汲み取ってくださり、常に親切で迅速な対応をしていただけます。安心して相談できる存在です。 その信頼感から、今では私だけでなく両親の案件もお願いしています。家族ぐるみでお世話になっており、感謝の気持ちでいっぱいです。これからも末永いお付き合いをぜひお願いしたいと思っています。 評価がかなり遅くなってしまい、申し訳ありません。
宮城県岩沼市で利用できる確定申告に強い税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
宮城県岩沼市
で利用できる確定申告に強い税理士の口コミ
智博 様
5.0
3年前
事務所の場所が離れていたので心配でしたが、ラインやズームを使って丁寧にわかりやすく説明していただいたので、不便さは感じませんでした。料金面もリーズナブルでコロナ禍で大変なときに非常に助かりました。
依頼したプロ石川智己公認会計士・税理士事務所
佐々木 様
5.0
3年前
非常に分かりやすく対応して頂き、とても感謝しています。
依頼したプロスモールビズ税理士事務所
大戸 様
5.0
2年前
とても丁寧にわかりやすく作業していただきました。 またの機会がありましたらお願いしたいとおもいます。
プロからの返信
お役に立てたなら嬉しいです。お疲れ様でした。
依頼したプロ丸山昌仁税理士事務所
松本 様
5.0
1年前
今回初めてお願いしました。 細やかな対応頂き、無知なところを全て丁寧に教えて頂きました。とても助かりました。 大変信頼のおけます税理士様です。 大変な作業をありがとうございました。
依頼したプロ小松悟税理士事務所
佐藤 様
5.0
1年前
突然いままでの税理士さんから体調不良でやめますといわれ、高齢の先生だったのでしょうがないと思いつつどうしようと困りミツモアさんで頼んだところ天野先生との電話で誠実な方だと思い依頼しました。お会いした時もそのとうりの先生で本当に依頼して良かったです‼️もし地元の税理士さんが見つからなければこのまま天野先生にお願いしたいと思ったほどです。本当にありがとうございました。
依頼したプロ天野裕代税理士事務所
| 業種 / 年間売上 | 0~300万円 | 300万~500万円 | 500万~1000万円 | 1000万~2000万円 | 2000万~3000万円 | 3000万~5000万円 | 5000万円以上 |
| 建設業・不動産 | 125,160円 | 151,680円 | 158,590円 | 187,880円 | 276,905円 | 313,260円 | 381,860円 |
| 飲食店・飲食業 | 163,580円 | 146,640円 | 147,900円 | 206,320円 | 253,470円 | 435,550円 | 454,613円 |
| サービス業 | 106,190円 | 165,290円 | 132,350円 | 198,700円 | 312,130円 | 307,200円 | 254,920円 |
| 小売・卸売業 | 125,930円 | 129,220円 | 145,650円 | 210,580円 | 209,620円 | 364,361円 | 420,760円 |
| 製造業 | 82,300円 | 138,140円 | 145,430円 | 296,670円 | 307,210円 | 464,400円 | 309,730円 |
| 医療・福祉 | 113,200円 | 106,070円 | 152,390円 | 212,705円 | 296,800円 | 387,224円 | 482,352円 |
| IT・インターネット | 126,800円 | 131,010円 | 143,780円 | 220,021円 | 404,220円 | 366,781円 | 408,507円 |
| コンサルティング・士業 | 93,630円 | 120,880円 | 112,700円 | 225,530円 | 235,574円 | 422,892円 | 670,975円 |
確定申告において、年金と株取引(申告分離)の申告をする必要があります。ただ、特定口座で源泉徴収あり口座であれば、申告をしないことを選択できます。
自宅における家事関連の費用と事業に関する費用を分けて申告する必要があります。分け方ですが、事業割合を求めてから家事に関する部分は経費とすることができませんが事業に関する部分を経費として申告できます。領収書は5年間の保存義務があります。
給与明細があれば税金の計算はできます。本来、源泉徴収票はもらえるものです。もらえない場合には税務署に職場から源泉徴収票が不交付になっているとお話すると、交付されると思います。
発行会社に連絡をして源泉徴収票の再発行を求める必要がございます。 会社と連絡がつかない場合は、給与明細書を集計するなどで対応できる場合もございます。
給与以外の収入は所得区分ごとに収入、支出を把握し、支払調書のある報酬は、取引先に確認していただくことになります。
申告は可能です。期限申告ですのて、本税に対して無申告加算税がかかります。また、申告期日の翌日から本税を納付するまでの日割り計算で、延滞税がかかってきます。
確定申告期限までに間に合わない場合でも、遅れて申告することをお勧めします。 還付申告の場合は、罰則がない場合もございます。 青色申告で申告で、期限後申告する場合は注意が必要です。
確定申告は3月15日までに行うことが原則です。遅れて申告はできますが無申告加算税や延滞税、或いは期限内申告を条件としている特例などの控除は受けることができません。ただ、病気、ケガによる原因がある場合、申請をすることで期限内の取扱いを受けることもできます。
修正申告をして税が発生すると本税に 加算税、延滞税がかかります。仮装隠蔽に該当しますと重加算税がかかってきます。
修正申告を税務署からも求められます。この場合、本税に加えて加算税や延滞税などの税金を追加で納付することになります。
税務相談は、色々とお伺いしないと的確なアドバイスは難しいのです。 過去の資料を確認させて頂いたり、確定申告書の内容を確認させて頂いたりと手間がかかりますが1時間あたり11,000円でございます。
当事務所の場合、まず、売上規模で分けます。創業の方は今後の売上見込みをヒアリングして一年間の売上を決めていきます。自分で入力、記帳丸投げで料金は差がつきます。但し、売上だけではなく従業員ね有無、領収書の量などを総合勘案して料金を提案します。
青色申告で申告する場合の手間は、簡易で計算する場合は大きな負担にはなりませんが、事業所得などで複数の取引がある場合は、手計算では難しくなる場合がありますので会計ソフトを利用する場合が多いです。会計ソフトを利用すれば、費用はかかりますが、手間は削減できる場合が多いです。
会計帳簿への記載が、複式簿記になりますので、慣れるまでは大変ではないでしょうか。
確定申告しないと、源泉所得税の精算(通常は年末調整で精算されます)が行われないため、還付金が発生していても、還付を受けることができません。
年の途中で会社を辞めた場合、年末調整を行っていないことから正しい税金の計算が出来ていません。
税額計算のミスや、すぐに対応してくれない、会計以外のアドバイスを受けられないなど不満があり、税理士を変更する場合が多いと感じられます。
信頼が壊れてしまった結果ではないでしょうか。あくまで税理士は商売ですから料金の支払が遅れてしまったり、あるいは資料の提出が遅れると予定外の手間がかかります。
マイナンバー管理されていますので、副業で得た収入は市町村で把握されます。 確定申告の際、住民税の徴収方法を「普通徴収」の選択していただくと気が付かれることが少なくなると思われます。
税務署は申告をすることによって問題は生じません。会社に副業のことを話すこともありません。ただ、会社が副業に対して何らかの情報を得たらご本人を追及すると思います。そのときに、会社が納得できる説明ができれば、問題はありません。
競馬のはずれ馬券は、経費になることは今後もないと思われます。
税務調査の対象は、国税OBであることから色々なことを経験していますが、守秘義務がありますので書けません。
家庭のスペースと事務所のスペースを完全に独立することです。 どこが家庭のスペースなのか、事務所なのかわからない場合は、認められない可能性があります。
税理士にはそれぞれ得意な業界や業種があるため、自身の業界や業種で実績のある税理士に依頼することが大切です。特定の業界や業種に対して精通している税理士であれば、経費の対象になる費用や、業界特有の税務事情を加味した節税対策についてアドバイスをもらうことができます。
ミツモアでも、各業界に強いおすすめの税理士を紹介しています。ぜひご参考にしてください。