株式会社徹信工業 様
5.0
3年前

上大岡・戸塚の依頼数
3,500件以上
上大岡・戸塚の平均評価4.90
上大岡・戸塚の紹介できるプロ
592人
確定申告 様の口コミ
副業分の確定申告をお願いしました。 直前の打ち合わせが多くなってしまいましたが、話を簡潔にまとめてくださり効率よく進められました。 対応が非常に早くて助かりました。 今後は顧問としてお願いする予定です。
総合評価
5.0
藤井 様の口コミ
今回、初めて青色申告での確定申告となり、申告資料を作成いただいたのですが 申告する項目についての金額確認も併せて行いましたが、対応が早くストレスを 感じることなく終わりました。 税理士さんに依頼することへの不安が当初ありましたが、終わってみれば不安を 感じた時間が無駄でした。 また、何かあればお願いしたいと思っています。 ありがとうございました。
総合評価
4.9
ふじう よしひろ 様の口コミ
古い不動産の売却で、大変に最後まで親切に教えていただきありがとうございました。死んだ女房やらの相続の複雑さや、娘や息子の名義が入っていたり、でどうなることやらと心配していましたが、先生の的確なアドバイスで、ご指示通りの書類を提出し、あまりにも簡単にご処理いただき本当に感謝しております。今後ともよろしくお願いします。
エッセンス 大戸 様の口コミ
決算処理の対応で、スポットで依頼をさせていただきました。初回面談からご丁寧かつ迅速な対応をしていただき、大変助かりました。 また、上記に限らず銀行融資に関しましても親身になってご相談にも乗っていただきました。 依頼して良かったと心の底から納得できる方でした。 引き続きよろしくお願いいたします。
(株)INTENTION 様の口コミ
長く経営顧問、税務顧問としてお世話になっております。 当方サロン経営者でありますが、先生がフィットネス会社を経営する経営者でもあることから、税務に関する事だけでなく、経営に関するアドバイスを頂いております。 同じ経営者として親身になって相談に乗ってくれるので大変助かっています。
11,000円
4.9
(18件)
総合評価
4.9
酒井 様の口コミ
譲渡所得があり、確定申告に不安があったため依頼しました。 必要書類が足りない物もありましたが、代用できる書類等を教えていただき、申告していただけました。 対応もとてもよく、次回も機会がありましたらお願いしたいと感じました。
長谷部 様の口コミ
今回初めて確定申告を 依頼したのですが すごく丁寧に教えて いただき対応もしてくれて 今回ここの税理士さんを 頼めて良かったです。 また、これからも お願いしたいと思いますので よろしくお願い致します。
上大岡・戸塚で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
上大岡・戸塚
で利用できる顧問税理士の口コミ
株式会社徹信工業 様
5.0
3年前
ミツモアさんを利用するのは初めてで、5名の方の見積りが来た時点で、泉さんにお願いしようと思ってました 初めてお会いした印象は ミツモアさんのプロフィール以上に良かったので、令和4年5月から顧問税理士さんとしてお願いしたので、今後末永くお付き合い出来たらと思っております。
プロからの返信
この度はコメントを頂き、ありがとうございます。微力ながら貴社のご発展に尽力させて頂ければと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
依頼したプロ泉健太税理士事務所
渡邉 様
5.0
2年前
大変お世話になりました。
依頼したプロわだ会計事務所
冨田 様
5.0
2年前
仕事が早く、確定申告や色々な事を分かりやすく教えてくれて、丸投げにもかかわらずスピーディーにこなしてくれて、とても助かってます!
プロからの返信
この度は当事務所にご依頼頂きありがとうございます。 業務改善に努め更にお役に立てるよう尽力してまいります。 今後ともどうぞよろしくお願い致します。
依頼したプロ横浜トライ会計事務所
中嶋 様
5.0
2年前
最後までありがとうございました
プロからの返信
ご丁寧にありがとうございます。 大変嬉しく存じます。
依頼したプロ藤井督税理士事務所
百目鬼 様
5.0
1年前
法人成りして初めて税理士さんと契約する事になったのですが、わからない事や不安に思っている事も細かく親切に対応していただき、良い税理士さんに出会えたなと思いました。
プロからの返信
この度は口コミをご投稿いただき、誠にありがとうございます。 ご期待に沿えるよう、精一杯努めさせていただきます。
依頼したプロササキ税理士事務所
お使いの会計ソフトに、帳簿を出力(エクスポート)する機能があれば、 csvファイルなどで出力し、それをお渡しいただければ完了です! 紙の帳簿しかない・・・という場合でも、柔軟に対応いたします。
会計ソフトが同じであれば、前期・当期分会計データをCDもしくはメールで送る。 会計ソフトが違う場合は、期中データは再入力することになる。
【現在の顧問税理士との連携】 まず、現在の顧問税理士に対して、引き継ぎの意思を伝え、必要なデータの提供を依頼します。通常、税理士は引き継ぎに協力する義務があります。 【会計データの取得】 必要な会計データを取得します。具体的には以下のデータが含まれます: 会計ソフトのデータファイル(例えば、マネーフォワードや弥生会計など) 決算書類(貸借対照表、損益計算書など) 税務申告書類 その他関連書類(仕訳帳、総勘定元帳など)
▶最も望ましいのは、引継ぎ後も会計ソフトでデータを見れるような形です。 ▶次善の方法は、出力した紙データまたはPDFデータです。①総勘定元帳、②仕訳帳、③試算表、④固定資産台帳は、必ずお受け取り下さい。 ▶給与計算や年末調整を委託していた場合には、年末調整関係資料や賃金台帳も忘れませんようにご留意ください。
同じソフトを導入している税理士に依頼する。ソフトが違う場合CSV形式で出力ができ引き継げるか検討する。
弊事務所では、前任の税理士さんから元帳を受け取ります。また、期中での変更であれば、領収書などの原始記録を全て引継ぎこととしております。
以前の顧問税理士より過去の会計データを引き継ぐような場合には、csv形式でも入手されると他の会計ソフトで復元する際に汎用性がございます。
変更前の税理士が使用している会計ソフトの名前やバージョンを常日頃から確認しておくとよいです。また、顧問契約を締結する際には、会計データの引き継ぎ条件を契約内容に含めておくと、後々トラブル等にならずにスムーズに引継ぎを行うことができます。 中には、データの提出に応じない税理士も少なからずいると思います。したがって、もしもの時のために、毎月の総勘定元帳を税理士にプリントアウトしてもらい、自ら保管しておくことも有効です。
▶まず、税理士の仕事がどんな仕事であると思っているかをお聞きになることです。自分は税金計算の専門家だと思っている税理士は、顧問税理士としていい仕事はできません。 ▶大規模事務所になればなるほど、仕事の質は低くなりがちです。飲食店でいえばチェーン店よりオーナーシェフのレストランの方が美味しいのと同じですね。顧問業務は属人性が強いので、自分の担当者が誰なのか(経験の浅い税理士?、無資格者?)を確認しておくことは大事です。
1.人柄や相性・信頼関係・・・顧問契約は長期に渡る為、人間関係も大きく影響します。相性の良し悪しや相手の人柄で対応やサービスも大きく違ってきます。 2.顧問契約の範囲は会社の都合、予算や経理の状況によりいろいろです。御社に合ったサービスや報酬料金で対応してくれる税理士を選ぶべきです。
税理士と共に企業が発展できるように財務データで企業分析をしてくれる税理士が良いと思います。また、経営者にとって税務調査は気になるところですが、元税務署勤務の税理士にお願いすると調査も円滑に進むものとおみます。
実際対面されてお話する機会がありましたら、その印象で決めるのがベストです。もちろん、御社が何を重視する(価格、サービス、レスポンスなど)かにもよりますが、今後御社が一生付き合う相手として、相性を優先したほうが業務の円滑化につながります。安い顧問料の場合は、それなりの対応しかしてくれないと割り切って考えることも重要です。
ご自身の会社が特殊な業種である場合、その業界に精通した税理士を探すとよいでしょう。業界に精通しているということは、ビジネスにも詳しいということですので、普段の会計・税務上の対応はもちろんのこと、会社を運営していくうえで有用なアドバイスを受けることができる可能性が高まります。
ITリテラシーの高い税理士をお勧めします。税務や会計の知識は当然、日々記帳を行うに当たって、どう効率的に処理ができるかのアドバイスも頂けるかと思います。
まずは、その税理士と相性が合うかを見てください。特に開業当初は分からないことがたくさんあるかと思いますので、お気軽に相談できる税理士がいいですね。もちろん顧問料も気になるところですよね。開業当初は資金が不足しやすいものです。顧問料が低めでも自分に合っているサービスを提供している税理士を探してみてください。
1、こまめに連絡を取れるか 会社運営について質問をしやすいかは重要です 2、担当者はオーナー税理士か? 経営者の仕事に対する熱量は違います。同じ報酬料金であれば、オーナー税理士のほうがサービス力はあると思います 3、相性がいいか 税理士を雇う理由は節税が大半です。税理士であれば節税はできます。 会社と会計事務所が近いことや年齢が近ければコミュニケーションが円滑です。共通点があるとパートナーとして長いおつきあいができます 会計事務所にも得意分野があるので、会社の実情に合う税理士を探してください。
売上高・人件費(特に役員報酬や賞与)・源泉徴収・社会保険・地代家賃(特に更新の際の諸費用)・消費税の選択について
月次訪問を受けるためには、経営者も月次で資料を作成しなければなりません。月次の数字というよりも趨勢(対前月比、対前年比)を確認すれば経営方針が立てやすいのではないでしょうか。
御社が今何に向き合っているか、どこに問題意識があるかという点でその数字は変わると思われます。例えば、売上をとにかく伸ばしたいというのであれば、売上高、これにかかる原価、周知するための広告宣伝費など、売上を伸ばすために費やした費用と結果である売上に重きを置いて前月との比較をするとよいでしょう。
売上や利益を確認することで会社全体の業況を確認することはもちろん重要です。顧問税理士と面談する際には、会社の事業の状況、例えば新規ビジネスの開始や従業員の新規雇用など、会社の会計数値に大きく影響を及ぼす事実はあらかじめ整理しておくとよいでしょう。また、それに付随する会計・税務処理について疑問点がある場合には、あらかじめ質問事項として整理しておくとよいでしょう。
売上、月次の利益の項目はもちろんのこと、資金繰りの状況や、前月に比べて大きく変わった箇所などはチェックしておくと良いと思います。あとは会社のご状況によりますので、どこを重点的に見れば良いか、気をつければ良いかなどは税理士にご相談ください。
現預金残高、売上高・売掛金、仮払金・仮受金、借入金残高、未払法人税等・預り金、前払金・前受金
【売上高】 売上の推移を確認し、前月や前年同月と比較することで、業績の変動を把握します。売上の増減理由を分析し、今後の戦略を立てるための基礎情報となります。 【経費】 主な経費項目を確認し、無駄な支出がないか、コスト削減の余地がないかを検討します。経費の詳細な内訳を確認することで、経費管理の精度を高めることができます。 【利益】 売上総利益(粗利益)、営業利益、経常利益、純利益などの各利益項目を確認します。利益率や損益分岐点の分析も行い、収益性の改善策を検討します。
ご自身が税理士にどのようなサービスを希望するのかを明確にしたうえで、複数の税理士と面談をすることをおすすめします。税理士にも得意な分野と不得意な分野があるため、ご自身の希望するサービスに十分対応できるか否かを面談時に確認しましょう。
引き継ぎの際は、引き継ぎ前の税理士に必要な資料、情報をもらい、後任の税理士に受け渡すことが第一です。 また、後任の税理士には、ご自身の状況を事細かに伝えることが重要です。税務署に届出た書類や、前任の税理士との間で議論された税務上の問題などもお伝えいただくとスムーズです。
税務申告書その他の資料・会計データの引継ぎ。 報酬等の清算。 心理的なしこりを残さないようにすること。
【必要なデータの取得】 引き継ぎに必要な会計データや書類を全て取得しましょう。具体的には以下のデータが含まれます: 会計ソフトのデータファイル 決算書類(貸借対照表、損益計算書など) 税務申告書類 その他関連書類(仕訳帳、総勘定元帳など) 【契約の確認と整理】 現顧問税理士との契約内容を確認し、契約解除に伴う手続きを行います。また、新しい顧問税理士との契約内容も明確にしておきましょう。

最終更新日2026年01月09日
個人事業主の税務に強いおすすめ税理士12選!費用相場や税理士に依頼できる業務もおさらい!

最終更新日2026年01月05日
【2026年】税理士費用は経費にできる!勘定科目や仕訳処理の方法を解説

最終更新日2026年01月05日
税理士のセカンドオピニオンとは?メリットや相談内容、料金について徹底解説!

最終更新日2026年01月05日
税理士に無料でどこまで相談できる? 質問方法や注意点を解説

最終更新日2026年01月05日
年末調整を税理士に依頼する費用とメリットは?業務範囲や類似サービスとの違いも解説

最終更新日2026年01月05日
給与計算を依頼するなら税理士?社労士?それぞれの費用相場や選び方を解説