中嶋 様
5.0
3年前
選択肢をクリックするだけ!たった2分で気軽に相談できます。
最大5人のプロから、あなたのための提案と見積もりが届きます。
チャットをして依頼するプロを決めましょう。
総合評価
5.0
株式会社徹信工業 様の口コミ
ミツモアさんを利用するのは初めてで、5名の方の見積りが来た時点で、泉さんにお願いしようと思ってました 初めてお会いした印象は ミツモアさんのプロフィール以上に良かったので、令和4年5月から顧問税理士さんとしてお願いしたので、今後末永くお付き合い出来たらと思っております。
(株)INTENTION 様の口コミ
長く経営顧問、税務顧問としてお世話になっております。 当方サロン経営者でありますが、先生がフィットネス会社を経営する経営者でもあることから、税務に関する事だけでなく、経営に関するアドバイスを頂いております。 同じ経営者として親身になって相談に乗ってくれるので大変助かっています。
神奈川県川崎市麻生区で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
神奈川県川崎市麻生区
で利用できる顧問税理士の口コミ
中嶋 様
5.0
3年前
最後までありがとうございました
プロからの返信
ご丁寧にありがとうございます。 大変嬉しく存じます。
依頼したプロ藤井督税理士事務所
阿部 様
5.0
3年前
レスポンスも早く、 こちらの意図をすぐに汲み取ってくださり、柔らかな物腰で対応してくださるのでとても相談しやすいです。 知識も深くお持ちなので、とても勉強になります。 今後ともよろしくお願い致します。
プロからの返信
どうもありがとうございます。 気になるところがございましたらいつでもご連絡下さい。 微力ではございますが少しでもお役に立てればと思っております。 今後とも宜しくお願い致します。
依頼したプロ野口会計事務所
株式会社オプトヘルスコミュニケーションズ 千葉 様
5.0
3年前
やり取りもスムーズで、わからない事も丁寧に教えてくださるのでとても助かります。
プロからの返信
お困りごとやお悩みごと等あれば一緒に解決してともに成長できるよう応援させていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。
依頼したプロ竹内利明税理士事務所
株式会社ORGE 加川 様
5.0
2年前
親身に応対してくださり、これからの業務にお力添えを頂けると実感致しました。
プロからの返信
加川様、遠路から初回のご面談から、大変猛暑の中、当事務所での対面でのご面談ありがとうございました。顧問税理士としての職責を誠実に遂行させていただきたく存じます。これからもよろしくお願い申し上げます。 瀬戸裕司
依頼したプロ瀬戸公認会計士・税理士事務所
株式会社ファニヨン 鈴木 様
5.0
6か月前
迅速で丁寧な対応に、とても好感を持ちました。 フレンドリーな方でしたので、込み入った質問もしやすかったです。 こちらの意図をうまく汲み取って的確に答えていただけたため、納得して契約に進むことができました。
依頼したプロ白井 勝義
・お客様の事業の内容、課題やご要望をしっかり聞いてくれる税理士かどうか。 ・その上で、課題やご要望に対して、具体的にどのように対応していくかの提案があるかどうか。 ・相性もあると思います。 ・税理士によって考え方や価値観が違うので、何人かの税理士を比較される方が良いと思います。
持久力(疲労回復能力) 疲労が蓄積すると知らず知らずのうちに盲チェックに陥るから
顧問税理士を選ぶ際に重視したいのは、質問や相談に対するレスポンスの早さです。現在は多忙な税理士も多く、質問をしてもなかなか回答が来ない、あるいは回答まで数日かかるケースもあります。会社を始めたばかりの時期は、税務や会計について判断に迷う場面が多いため、必要なときにすぐ相談できることが重要です。問い合わせをした際に翌営業日中に返信があるか、面談時に「質問した場合、いつ頃までに回答してもらえるか」を確認しておくと安心です。料金や専門知識だけでなく、相談のしやすさと対応スピードも含めて選びましょう。
顧問税理士選びで一番大切なポイントは、「誠実な対応をしてくれるか」だと考えています。税理士の仕事は申告や決算といった専門業務ですが、その品質を経営者が事前に見極めるのは困難です。だからこそ、日々のやり取りに表れる誠実さが判断基準になります。具体的には、質問に対して分かりやすい言葉で丁寧に答えてくれるか、連絡への返事が極端に遅くないか、料金体系を曖昧にせず明確に説明してくれるか、といった点です。 こうした基本を大切にする税理士は、業務も丁寧である場合が多く、長く安心して付き合える相手といえます。
税理士と共に企業が発展できるように財務データで企業分析をしてくれる税理士が良いと思います。また、経営者にとって税務調査は気になるところですが、元税務署勤務の税理士にお願いすると調査も円滑に進むものとおみます。
実際対面されてお話する機会がありましたら、その印象で決めるのがベストです。もちろん、御社が何を重視する(価格、サービス、レスポンスなど)かにもよりますが、今後御社が一生付き合う相手として、相性を優先したほうが業務の円滑化につながります。安い顧問料の場合は、それなりの対応しかしてくれないと割り切って考えることも重要です。
ご自身の会社が特殊な業種である場合、その業界に精通した税理士を探すとよいでしょう。業界に精通しているということは、ビジネスにも詳しいということですので、普段の会計・税務上の対応はもちろんのこと、会社を運営していくうえで有用なアドバイスを受けることができる可能性が高まります。
まずは、その税理士と相性が合うかを見てください。特に開業当初は分からないことがたくさんあるかと思いますので、お気軽に相談できる税理士がいいですね。もちろん顧問料も気になるところですよね。開業当初は資金が不足しやすいものです。顧問料が低めでも自分に合っているサービスを提供している税理士を探してみてください。
顧問契約内のサービス:月次決算、決算、源泉所得税、年間調整、法定調書、給与支払報告、償却資産など税務関係の一連のものが含まれています。 記帳代行は別途お見積もりをさせていただいております。
ワンストップで全て対応可能です。 他の士業との業務提携も積極的に行っており、案件によっては他の士業のご紹介も可能です。
顧問契約には、定期的な帳簿内容の確認、税務・会計に関するご相談、経営・財務面のアドバイスのほか、決算書・法人税等の申告書の作成および提出代行が含まれます。訪問回数は、ご希望や事業規模に応じて選択できます。また、年末調整は5名まで、法定調書は支払調書5枚まで、償却資産税申告は1か所まで基本料金に含まれます。記帳代行は顧問契約とは別料金のため、日常取引の入力は原則としてお客様にお願いしていますが、入力作業まで任せたい場合は追加でご依頼いただけます。具体的な業務範囲は契約前にご説明します。
過去3年間の決算書・総勘定元帳・仕訳帳・税務申告書をご用意ください。
ご相談をスムーズに進めるため、直近の決算書・法人税申告書・消費税申告書、総勘定元帳や試算表、会社の登記事項証明書、定款をご用意ください。あわせて、売上や経費が分かる請求書・領収書、銀行口座やクレジットカードの明細、給与台帳、借入金の返済予定表、現在利用している会計ソフトのデータがあると、より具体的なご案内が可能です。設立直後で過去の申告書がない場合は、設立届出書や事業計画書、契約書などをご準備ください。すべて揃っていなくても相談できますので、まずは手元にある資料だけで問題ありません。
神奈川県(川崎市、横浜市)、東京都は対面可能です。 埼玉県や千葉県のお客様も対面でのご相談は可能ですが、毎月のミーティング(戦略会議)はオンラインが多いです。
神奈川県・東京都・静岡県・山梨県は対面相談が可能です。 事務所から50㎞以上離れての出張は交通費実費を申し受けます。
対面でのご相談は、基本的に新横浜にある当事務所へお越しいただく形で対応しています。横浜市内であれば、内容や日程によっては訪問でのご相談も可能ですので、まずはご希望の場所をお知らせください。遠方の方や、来所・訪問が難しい場合には、Zoomを利用したオンライン面談にも対応しています。オンラインでも資料を画面共有しながら、対面と同様にご相談いただけます。初回相談の方法については、ご都合に合わせて柔軟に調整しますので、希望日時とあわせてご相談ください。
売上や利益を確認することで会社全体の業況を確認することはもちろん重要です。顧問税理士と面談する際には、会社の事業の状況、例えば新規ビジネスの開始や従業員の新規雇用など、会社の会計数値に大きく影響を及ぼす事実はあらかじめ整理しておくとよいでしょう。また、それに付随する会計・税務処理について疑問点がある場合には、あらかじめ質問事項として整理しておくとよいでしょう。
売上、月次の利益の項目はもちろんのこと、資金繰りの状況や、前月に比べて大きく変わった箇所などはチェックしておくと良いと思います。あとは会社のご状況によりますので、どこを重点的に見れば良いか、気をつければ良いかなどは税理士にご相談ください。
現預金残高、売上高・売掛金、仮払金・仮受金、借入金残高、未払法人税等・預り金、前払金・前受金
月次面談はあります。(お客様のご希望に応じて) 弊社では過去会計だけでなく未来会計を行っているため、定期的な面談を大事にしています。 その際には、売上の数字だけ分かれば、着地予測や資金予測が出来ますので、今後の戦略会議の場として、定期的な面談をおすすめしています。
幣事務所では年一回の決算時のみの訪問(いわゆる年一)は請け負っていません。月次に訪問し月次決算を組むことから顧問契約が始まります。
月次面談は、ご契約いただくプランに応じて実施しています。面談では、売上高、売上総利益、粗利益率、固定費、営業利益、資金繰り、預金残高、売掛金・買掛金の状況などを確認します。特に、前年同月や事業計画と比べて売上や利益が増減している理由を整理しておくと、より具体的な助言が可能です。また、今後予定している大きな支出、採用、設備投資、融資、納税などがあれば、事前に共有してください。数字の確認だけでなく、経営上の課題や今後の方針についても一緒に検討します。
当事務所では、月次面談ではなく、3か月に一度のオンライン面談を予定しております。四半期ごとに数字を振り返ることで、経営の流れを把握しながら、次の打ち手を一緒に考えることができます。面談の前には、売上や利益が前年や計画と比べてどうか、現金・預金の残高がどう動いているか、大きな支出や借入の予定はあるか、といった点を確認しておいていただくと、お話がスムーズに進みます。とはいえ、難しく考える必要はございません。気になる数字や経営のお悩みをメモしておいていただくだけでも十分です。お気軽にご参加ください。
ご自身が税理士にどのようなサービスを希望するのかを明確にしたうえで、複数の税理士と面談をすることをおすすめします。税理士にも得意な分野と不得意な分野があるため、ご自身の希望するサービスに十分対応できるか否かを面談時に確認しましょう。
引き継ぎの際は、引き継ぎ前の税理士に必要な資料、情報をもらい、後任の税理士に受け渡すことが第一です。 また、後任の税理士には、ご自身の状況を事細かに伝えることが重要です。税務署に届出た書類や、前任の税理士との間で議論された税務上の問題などもお伝えいただくとスムーズです。
税務申告書その他の資料・会計データの引継ぎ。 報酬等の清算。 心理的なしこりを残さないようにすること。
弊社では引継ぎの際には、引き継ぎ書(リスト)を作成して、それを税理士さんにお渡ししていただくようにしておりますので、特に心配していただくことはございません。
スムーズな引き継ぎには最低でも3ヶ月できれば6ヶ月の猶予をいただきたいです。その間、税理士への顧問料が二重払いになりますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
顧問税理士を変更する際は、過去の申告書や決算書だけでなく、会計データ一式を確実に引き継ぐことが重要です。特に仕訳帳は、前任の税理士に依頼しないと渡されないケースもあるため、必ず入手してください。あわせて、総勘定元帳、固定資産台帳、申告書の控え、届出書、給与・年末調整関係の資料も確認しましょう。変更時期は、決算直前や申告期限直前を避けると引き継ぎがスムーズです。未処理の税務相談や税務署とのやり取りがある場合は、その内容も新しい税理士へ共有してください。
変更前の税理士が使用している会計ソフトの名前やバージョンを常日頃から確認しておくとよいです。また、顧問契約を締結する際には、会計データの引き継ぎ条件を契約内容に含めておくと、後々トラブル等にならずにスムーズに引継ぎを行うことができます。 中には、データの提出に応じない税理士も少なからずいると思います。したがって、もしもの時のために、毎月の総勘定元帳を税理士にプリントアウトしてもらい、自ら保管しておくことも有効です。
総勘定元帳をご提出頂ければ会計データを引継ぎ出来ます。 期中ご変更の場合は、以前の担当税理士からCSV形式でデータを頂けますと幸いです。 ご不明の場合でも、当事務所が責任をもってサポート致しますので、ご安心下さい。
お使いの会計ソフトに、帳簿を出力(エクスポート)する機能があれば、 csvファイルなどで出力し、それをお渡しいただければ完了です! 紙の帳簿しかない・・・という場合でも、柔軟に対応いたします。
会計ソフトが同じであれば、前期・当期分会計データをCDもしくはメールで送る。 会計ソフトが違う場合は、期中データは再入力することになる。
会計ソフトによって引き継ぎ方が違いますが、基本的には、総勘定元帳や補助元帳を紙またはデータでいただければ大丈夫です。 会計ソフトによってはcsvなどの仕訳をデータで引き継ぐことも可能です。
電子データでの保存がベストですが、未だ紙ベースでの税理士の先生方もいらっしゃるので、紙ベースでの引き継ぎで補強することになります。
会計データは、利用中の会計ソフトに応じた形式で引き継ぐのが基本です。freeeやマネーフォワードなどのクラウド会計は、新しい税理士へ閲覧・編集権限を付与します。弥生会計などは、バックアップデータや仕訳データをCSV形式で受け取るとスムーズです。あわせて、勘定科目、取引先、部門、期首残高などの登録情報も確認しましょう。データの欠落や文字化けに備え、引継ぎ前のバックアップを保存し、新しい税理士が正常に読み込めることまで確認しておくと安心です。

最終更新日2026年01月09日
個人事業主の税務に強いおすすめ税理士12選!費用相場や税理士に依頼できる業務もおさらい!

最終更新日2026年01月05日
【2026年】税理士費用は経費にできる!勘定科目や仕訳処理の方法を解説

最終更新日2026年01月05日
税理士のセカンドオピニオンとは?メリットや相談内容、料金について徹底解説!

最終更新日2026年01月05日
税理士に無料でどこまで相談できる? 質問方法や注意点を解説

最終更新日2026年01月05日
年末調整を税理士に依頼する費用とメリットは?業務範囲や類似サービスとの違いも解説

最終更新日2026年01月05日
給与計算を依頼するなら税理士?社労士?それぞれの費用相場や選び方を解説