冨田 様
5.0
2年前
田川 様の口コミ
父の相続で約1年間お世話になりました。 残された母と私を含む子3人の相続でした。 最後まで献身的に父に寄り添った母は喪失感に途方に暮れ、他2人の妹も母と同様喪失感で具体的に相続に関する行動を起こせないような状況でした。 私が長田様にご相談した際はおおまかな相続資産額の規模すらあやふやな状態でした。 依頼を受けていただいてからは、税務署から指摘されうる箇所を丁寧に潰していただき、資産評価の難しい不動産に関しても丁寧に検討を重ねていただき、結果的には期日内に無事、申告と納税を完了することができました。 相続発生後の孤立無援で、どのように差配すべきかすら迷っていた当時の私にとっては非常に頼もしいご相談相手でした。 マネジメント・ラボの相続に関する強みについてはまさしく看板通りでいらっしゃいますので説明を省きますが、個人的に素晴らしいと思ったことを箇条書きにします。 ・当方の状況を丁寧に聞いてくださる。 ・WebミーティングやEメール等で細かい質問等で丁寧かつ迅速にご回答いただける。 ・相続に関する経験が豊富でいらっしゃるので税務署に向けて何をきちんと報告しておくべきなのかをよく把握されている。 ・税務調査が入った場合まで想定した上での丁寧な準備と説明を行っていただける。 ・何よりもまず、依頼者である被相続人の意向を尊重して相談に乗ってくださり、実務を進めてくださる。 最後の1点は振り返ってみるとケースを重ねてこられたからこそ、生まれる余裕なのではないかと思います。 お話してみるとふんわりした方で、四角四面で難しい言葉を並べられるのではないかといった、税理士さんの印象とはまったく違う物腰のやわらかさもお持ちです。 ある程度の相続資産の規模が見込まれたり、評価に難しい資産を多数お持ちだったりする方には特におすすめの税理士事務所です。
有限会社 斉田製作所 様の口コミ
今までお願いしていた税理士さんが辞められた矢先の税務調査で、急遽お願いをして2日間の税務調査に立ち会って頂きました。 突然のお願いにも関わらず快く引き受けて下さり感謝しております。 税理士としてだけではなく元税務官の知見からもアドバイスをして頂き、税務調査では大変心強い味方となってもらいました。
総合評価
5.0
奥田 様の口コミ
伊佐様 色々と本当にありがとうございました。 今回、初めて相続税の手続きをお願いしたのですが、遺留分請求の対応など大変お世話になりました。 いつも親身に相談に応じて頂いて、的確なアドバイスを下さり、大変心強く思っておりました。 また、何かありましたら、宜しくお願い致します。
リリカ 様の口コミ
制作と重なり確定申告の時間が取れず、お願いをしました。 マネーフォワードで入力していたのですが、入力の間違いや考え方を教えて頂き確定申告をして頂きました。 令和4年分の修正申告もして頂き、スッキリした形で令和6年を迎えられました。 マネーフォワードで、帳簿を付けるのに、頼りになる方が見つかりました。 迅速に対応して頂き ありがとうございました。
総合評価
5.0
けんけん 様の口コミ
昨年転職して収入が増え、投資用不動産を購入し、ふるさと納税を他拠点に行ったということで、初めての確定申告なのにどこから手をつけていいかわからず、専門家にお願いすることにしました。 あらかじめいただいた必要資料リストに沿って領収書、書類をお送りしただけですべて仕分けしていただき、思った以上の還付金を受領することができました。 フォローアップも丁寧にしていただいたおかげで、安心してお任せすることができました。 昨今のコロナウイルスの状況から申告期限が延長されていたことも相まって、締め切りにも間に合わせることができ、お願いして本当に良かったと思っています。 来年以降もお世話になると思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
西村 様の口コミ
確定申告をお願いしました。はじめての税理士さんへの依頼で不安も多かったのですが、細かい質問にも丁寧にお答えくださり、親身に対応してくださいました。レスポンスも非常に早かったです。 また実際にお会いしたことはありませんが、パソコンの画面越しにも誠実で素敵なお人柄が伝わってきて、安心してお任せすることができました。 大変感謝しております。ぜひまたお願いしたいです。
HT 様の口コミ
確定申告書類の作成を今回初めて税理士の方にお願いしました。 これまでは自分で調べたり、人に相談したりしてなんとかやってきましたが、これでいいのかという不安がありました。 今回依頼させて頂き、やり取りの中で不明点を尋ねても丁寧に教えて下さいましたし、必要な書類や情報は的確にお知らせ頂き、本当に安心してお任せできました。 依頼して本当に良かったです。ありがとうございました!
ハラ 様の口コミ
ミツモアでいくつかの提案をいただきましたが、その中でも特にこちらの質問に丁寧に答えていただけた税理士様だったので今回確定申告を依頼しました。 こちらの都合でお待たせさせてしまうことも多かったのですが、丁寧かつ迅速にご対応いただけて大変スムーズに進めることができました。
神奈川県清川村で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
神奈川県清川村
で利用できる顧問税理士の口コミ
冨田 様
5.0
2年前
仕事が早く、確定申告や色々な事を分かりやすく教えてくれて、丸投げにもかかわらずスピーディーにこなしてくれて、とても助かってます!
プロからの返信
この度は当事務所にご依頼頂きありがとうございます。 業務改善に努め更にお役に立てるよう尽力してまいります。 今後ともどうぞよろしくお願い致します。
依頼したプロ横浜トライ会計事務所
中嶋 様
5.0
2年前
最後までありがとうございました
プロからの返信
ご丁寧にありがとうございます。 大変嬉しく存じます。
依頼したプロ藤井督税理士事務所
阿部 様
5.0
2年前
レスポンスも早く、 こちらの意図をすぐに汲み取ってくださり、柔らかな物腰で対応してくださるのでとても相談しやすいです。 知識も深くお持ちなので、とても勉強になります。 今後ともよろしくお願い致します。
プロからの返信
どうもありがとうございます。 気になるところがございましたらいつでもご連絡下さい。 微力ではございますが少しでもお役に立てればと思っております。 今後とも宜しくお願い致します。
依頼したプロ野口会計事務所
株式会社オプトヘルスコミュニケーションズ 千葉 様
5.0
2年前
やり取りもスムーズで、わからない事も丁寧に教えてくださるのでとても助かります。
プロからの返信
お困りごとやお悩みごと等あれば一緒に解決してともに成長できるよう応援させていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。
依頼したプロ竹内利明税理士事務所
株式会社ORGE 加川 様
5.0
2年前
親身に応対してくださり、これからの業務にお力添えを頂けると実感致しました。
プロからの返信
加川様、遠路から初回のご面談から、大変猛暑の中、当事務所での対面でのご面談ありがとうございました。顧問税理士としての職責を誠実に遂行させていただきたく存じます。これからもよろしくお願い申し上げます。 瀬戸裕司
依頼したプロ瀬戸公認会計士・税理士事務所
弊事務所では、前任の税理士さんから元帳を受け取ります。また、期中での変更であれば、領収書などの原始記録を全て引継ぎこととしております。
以前の顧問税理士より過去の会計データを引き継ぐような場合には、csv形式でも入手されると他の会計ソフトで復元する際に汎用性がございます。
変更前の税理士が使用している会計ソフトの名前やバージョンを常日頃から確認しておくとよいです。また、顧問契約を締結する際には、会計データの引き継ぎ条件を契約内容に含めておくと、後々トラブル等にならずにスムーズに引継ぎを行うことができます。 中には、データの提出に応じない税理士も少なからずいると思います。したがって、もしもの時のために、毎月の総勘定元帳を税理士にプリントアウトしてもらい、自ら保管しておくことも有効です。
総勘定元帳をご提出頂ければ会計データを引継ぎ出来ます。 期中ご変更の場合は、以前の担当税理士からCSV形式でデータを頂けますと幸いです。 ご不明の場合でも、当事務所が責任をもってサポート致しますので、ご安心下さい。
お使いの会計ソフトに、帳簿を出力(エクスポート)する機能があれば、 csvファイルなどで出力し、それをお渡しいただければ完了です! 紙の帳簿しかない・・・という場合でも、柔軟に対応いたします。
会計ソフトが同じであれば、前期・当期分会計データをCDもしくはメールで送る。 会計ソフトが違う場合は、期中データは再入力することになる。
【現在の顧問税理士との連携】 まず、現在の顧問税理士に対して、引き継ぎの意思を伝え、必要なデータの提供を依頼します。通常、税理士は引き継ぎに協力する義務があります。 【会計データの取得】 必要な会計データを取得します。具体的には以下のデータが含まれます: 会計ソフトのデータファイル(例えば、マネーフォワードや弥生会計など) 決算書類(貸借対照表、損益計算書など) 税務申告書類 その他関連書類(仕訳帳、総勘定元帳など)
▶最も望ましいのは、引継ぎ後も会計ソフトでデータを見れるような形です。 ▶次善の方法は、出力した紙データまたはPDFデータです。①総勘定元帳、②仕訳帳、③試算表、④固定資産台帳は、必ずお受け取り下さい。 ▶給与計算や年末調整を委託していた場合には、年末調整関係資料や賃金台帳も忘れませんようにご留意ください。
1.人柄や相性・信頼関係・・・顧問契約は長期に渡る為、人間関係も大きく影響します。相性の良し悪しや相手の人柄で対応やサービスも大きく違ってきます。 2.顧問契約の範囲は会社の都合、予算や経理の状況によりいろいろです。御社に合ったサービスや報酬料金で対応してくれる税理士を選ぶべきです。
税理士と共に企業が発展できるように財務データで企業分析をしてくれる税理士が良いと思います。また、経営者にとって税務調査は気になるところですが、元税務署勤務の税理士にお願いすると調査も円滑に進むものとおみます。
実際対面されてお話する機会がありましたら、その印象で決めるのがベストです。もちろん、御社が何を重視する(価格、サービス、レスポンスなど)かにもよりますが、今後御社が一生付き合う相手として、相性を優先したほうが業務の円滑化につながります。安い顧問料の場合は、それなりの対応しかしてくれないと割り切って考えることも重要です。
ご自身の会社が特殊な業種である場合、その業界に精通した税理士を探すとよいでしょう。業界に精通しているということは、ビジネスにも詳しいということですので、普段の会計・税務上の対応はもちろんのこと、会社を運営していくうえで有用なアドバイスを受けることができる可能性が高まります。
ITリテラシーの高い税理士をお勧めします。税務や会計の知識は当然、日々記帳を行うに当たって、どう効率的に処理ができるかのアドバイスも頂けるかと思います。
まずは、その税理士と相性が合うかを見てください。特に開業当初は分からないことがたくさんあるかと思いますので、お気軽に相談できる税理士がいいですね。もちろん顧問料も気になるところですよね。開業当初は資金が不足しやすいものです。顧問料が低めでも自分に合っているサービスを提供している税理士を探してみてください。
1、こまめに連絡を取れるか 会社運営について質問をしやすいかは重要です 2、担当者はオーナー税理士か? 経営者の仕事に対する熱量は違います。同じ報酬料金であれば、オーナー税理士のほうがサービス力はあると思います 3、相性がいいか 税理士を雇う理由は節税が大半です。税理士であれば節税はできます。 会社と会計事務所が近いことや年齢が近ければコミュニケーションが円滑です。共通点があるとパートナーとして長いおつきあいができます 会計事務所にも得意分野があるので、会社の実情に合う税理士を探してください。
売上高・人件費(特に役員報酬や賞与)・源泉徴収・社会保険・地代家賃(特に更新の際の諸費用)・消費税の選択について
月次訪問を受けるためには、経営者も月次で資料を作成しなければなりません。月次の数字というよりも趨勢(対前月比、対前年比)を確認すれば経営方針が立てやすいのではないでしょうか。
御社が今何に向き合っているか、どこに問題意識があるかという点でその数字は変わると思われます。例えば、売上をとにかく伸ばしたいというのであれば、売上高、これにかかる原価、周知するための広告宣伝費など、売上を伸ばすために費やした費用と結果である売上に重きを置いて前月との比較をするとよいでしょう。
売上や利益を確認することで会社全体の業況を確認することはもちろん重要です。顧問税理士と面談する際には、会社の事業の状況、例えば新規ビジネスの開始や従業員の新規雇用など、会社の会計数値に大きく影響を及ぼす事実はあらかじめ整理しておくとよいでしょう。また、それに付随する会計・税務処理について疑問点がある場合には、あらかじめ質問事項として整理しておくとよいでしょう。
売上、月次の利益の項目はもちろんのこと、資金繰りの状況や、前月に比べて大きく変わった箇所などはチェックしておくと良いと思います。あとは会社のご状況によりますので、どこを重点的に見れば良いか、気をつければ良いかなどは税理士にご相談ください。
現預金残高、売上高・売掛金、仮払金・仮受金、借入金残高、未払法人税等・預り金、前払金・前受金
【売上高】 売上の推移を確認し、前月や前年同月と比較することで、業績の変動を把握します。売上の増減理由を分析し、今後の戦略を立てるための基礎情報となります。 【経費】 主な経費項目を確認し、無駄な支出がないか、コスト削減の余地がないかを検討します。経費の詳細な内訳を確認することで、経費管理の精度を高めることができます。 【利益】 売上総利益(粗利益)、営業利益、経常利益、純利益などの各利益項目を確認します。利益率や損益分岐点の分析も行い、収益性の改善策を検討します。
ご自身が税理士にどのようなサービスを希望するのかを明確にしたうえで、複数の税理士と面談をすることをおすすめします。税理士にも得意な分野と不得意な分野があるため、ご自身の希望するサービスに十分対応できるか否かを面談時に確認しましょう。
引き継ぎの際は、引き継ぎ前の税理士に必要な資料、情報をもらい、後任の税理士に受け渡すことが第一です。 また、後任の税理士には、ご自身の状況を事細かに伝えることが重要です。税務署に届出た書類や、前任の税理士との間で議論された税務上の問題などもお伝えいただくとスムーズです。
税務申告書その他の資料・会計データの引継ぎ。 報酬等の清算。 心理的なしこりを残さないようにすること。
【必要なデータの取得】 引き継ぎに必要な会計データや書類を全て取得しましょう。具体的には以下のデータが含まれます: 会計ソフトのデータファイル 決算書類(貸借対照表、損益計算書など) 税務申告書類 その他関連書類(仕訳帳、総勘定元帳など) 【契約の確認と整理】 現顧問税理士との契約内容を確認し、契約解除に伴う手続きを行います。また、新しい顧問税理士との契約内容も明確にしておきましょう。

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