確定申告 様
5.0
2年前
総合評価
5.0
藤井 様の口コミ
今回、初めて青色申告での確定申告となり、申告資料を作成いただいたのですが 申告する項目についての金額確認も併せて行いましたが、対応が早くストレスを 感じることなく終わりました。 税理士さんに依頼することへの不安が当初ありましたが、終わってみれば不安を 感じた時間が無駄でした。 また、何かあればお願いしたいと思っています。 ありがとうございました。
総合評価
4.9
森木里美 様の口コミ
去年定年退職後、再雇用パートで勤務しております。年金をもらえる年なので、請求したところ、確定申告が必要な事が分かりました。しかも令和4年分と5年分。そして、昨年度医療費がかなりかかったので、それも含めての手続きが必要でした。 ネットなどで、手続きについて視聴しましたが、分かりづらく、2年分でもあるし、全て税理士さんにお任せしました。他と比較していないので、比べることはできませんが、zoomで話したり、更にわからないことなどは後日電話で確認できました。必要書類を送り、直ぐに手続きをして頂きました。自分でやっていたら、中々出来なくて、ストレスになっていたと思います。 本当に助かりました。
総合評価
4.9
ふじう よしひろ 様の口コミ
古い不動産の売却で、大変に最後まで親切に教えていただきありがとうございました。死んだ女房やらの相続の複雑さや、娘や息子の名義が入っていたり、でどうなることやらと心配していましたが、先生の的確なアドバイスで、ご指示通りの書類を提出し、あまりにも簡単にご処理いただき本当に感謝しております。今後ともよろしくお願いします。
中村 裕 様の口コミ
今回初めての個人事業の決算と共に確定申告となります。 独自で簿記の勉強したものの、やはり分からないことだらけで、今回は税理士にお願いすることにしました。特に青色申告で節税をしたかったこともあり、正確かつ漏れがないようにするためには、初めての自分ではどうにもならないと判断したからです。 依頼の決め手は、値段とご自身で受けて作業されるということ。 もちろん、個人情報を渡す関係上、最初に「個人情報保護の誓約書」をお願いしたところ、快く実施して頂けました。 実際にお会いした訳でもなく、すべてネット経由でやり取りをしたので、こちらの負担(費用以外は)はほぼありません。もちろん、私の方も準備は出来ていたので。 あと、確定申告を進めて行くにあたって、こんな点も節税できることを教えて頂けたこと、と同時に去年の申告についても追加還付ができることを教えて頂きとても助かりました(もちろん、追加料金は発生しましたが)。 電話口からも、とてもまじめに対応頂ける方と感じと、依頼者に対しても誠実に対応して頂ける方と感じでいます。
M A 様の口コミ
個人事業主なので確定申告の作業時間が取れず、 今回は税理士の方にお願いしました。 チャットでのやり取りだけでなく、電話やビデオ 通話などでスピーディーに対応していただき、 その都度進捗状況を詳しく丁寧に報告いただけた のでとても安心してお任せすることができまし た。 説明がわかりやすかったのでとても助かりまし た。 今回は確定申告をすべて丸投げする形でお願いし ましたが、他の方に頼むよりも費用は低く抑えら れました。 また節税対策など別のことでお願いするかもしれ ないので、その際はよろしくお願いします。
ワトソン 様の口コミ
素晴らしい先生に出会えてとても感謝しています。 本当に頼りになる先生です。 今後ともどうぞよろしくお願いします。
内村 様の口コミ
税金のことが無知で遡っての申告もしましたので書類が沢山あり終わるまで不安でしたが鈴木税理士先生は最初から最後までレスポンスが早く、こちらの都合で遅い時間帯の連絡にも迅速に暖かく対応していただきました わからないこともわかるように教えてもらいました こんなに仕事が早く丁寧な先生はなかなかいないと思います 料金も良心的でした 鈴木先生にとても感謝しています また次も依頼しますし友人家族にも自信もってお薦めします
J.W. 様の口コミ
忙しい中、適切にご対応いただけたと思います。値段はリーズナブルでしたがインボイスは非対応とのことです。
神奈川県綾瀬市で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
神奈川県綾瀬市
で利用できる顧問税理士の口コミ
確定申告 様
5.0
2年前
副業分の確定申告をお願いしました。 直前の打ち合わせが多くなってしまいましたが、話を簡潔にまとめてくださり効率よく進められました。 対応が非常に早くて助かりました。 今後は顧問としてお願いする予定です。
返事待ちで困ることはありませんでした
メールとzoomのみですが話しやすい間合いです
簡潔にこちらの意図を汲んでくれました
今期の売り上げに対しては妥当か
同じような業種のお客さんもいるようなので話は早いです
会計ソフトが同じものだったので情報共有しやすかったです
プロからの返信
この度は確定申告のご依頼ありがとうございました。 申告内容の精査につきましても、大変お忙しい中ご協力頂きまして 無事に期限内申告をすることが出来ました。 今後ともどうぞよろしくお願い致します。
依頼したプロ横浜トライ会計事務所
塚原 様
5.0
2年前
子育て→専業主婦期間を経て、本当に久しぶりに働くことになり、始めた仕事は業務委託契約という形でスタート。過去にそういった形態(個人事業主)で働いたことがなく、全てが手探りで不安いっぱいの中で始め、そういった私の心情に優しく寄り添っていただきました。最初の相談で、本当に親身になってお話を聞いてくださり、藤井さんに今後をお願いすることに何の迷いもありませんでした。 お金のことはちゃんとやっておきたいけれど、でも何から手を付けたらいいのか分からない…こんな小規模な事業でもお願いしてもいいの?…分かっていなさすぎて、呆れられたりしないかな?…そういう方はぜひ、一度藤井さんとお話することをお勧めします。
依頼したプロ藤井琢夫税理士事務所
寺田 様
5.0
2年前
個人事業主として今後の会計管理などを委託したく、依頼をいたしました。 費用もありがたく、オンラインでの打ち合わせで信頼できる方だと思いました。 これからよろしくお願いいたします。
プロからの返信
ありがとうございます。ご期待に添えるよう頑張ってまいります!
依頼したプロ高田裕久会計事務所
武井 様
5.0
1年前
事業の業種
宿泊・飲食サービス業
分かりやすく、丁寧な対応をしていただきました!
依頼したプロ山本宏樹税理士事務所
み 様
5.0
1年前
チャットのやり取りがスムーズで、好印象でした。 直接やりとりした際も、的確な返答でご対応いただけました。 今後も長くお付き合いできるような税理士さんを探していて、人柄もよく是非お願いしたいと感じました。
プロからの返信
この度は口コミをご投稿いただき、誠にありがとうございます。 ご期待に沿えるよう、精一杯努めさせていただきます。
依頼したプロササキ税理士事務所
弊事務所では、前任の税理士さんから元帳を受け取ります。また、期中での変更であれば、領収書などの原始記録を全て引継ぎこととしております。
以前の顧問税理士より過去の会計データを引き継ぐような場合には、csv形式でも入手されると他の会計ソフトで復元する際に汎用性がございます。
変更前の税理士が使用している会計ソフトの名前やバージョンを常日頃から確認しておくとよいです。また、顧問契約を締結する際には、会計データの引き継ぎ条件を契約内容に含めておくと、後々トラブル等にならずにスムーズに引継ぎを行うことができます。 中には、データの提出に応じない税理士も少なからずいると思います。したがって、もしもの時のために、毎月の総勘定元帳を税理士にプリントアウトしてもらい、自ら保管しておくことも有効です。
総勘定元帳をご提出頂ければ会計データを引継ぎ出来ます。 期中ご変更の場合は、以前の担当税理士からCSV形式でデータを頂けますと幸いです。 ご不明の場合でも、当事務所が責任をもってサポート致しますので、ご安心下さい。
お使いの会計ソフトに、帳簿を出力(エクスポート)する機能があれば、 csvファイルなどで出力し、それをお渡しいただければ完了です! 紙の帳簿しかない・・・という場合でも、柔軟に対応いたします。
会計ソフトが同じであれば、前期・当期分会計データをCDもしくはメールで送る。 会計ソフトが違う場合は、期中データは再入力することになる。
【現在の顧問税理士との連携】 まず、現在の顧問税理士に対して、引き継ぎの意思を伝え、必要なデータの提供を依頼します。通常、税理士は引き継ぎに協力する義務があります。 【会計データの取得】 必要な会計データを取得します。具体的には以下のデータが含まれます: 会計ソフトのデータファイル(例えば、マネーフォワードや弥生会計など) 決算書類(貸借対照表、損益計算書など) 税務申告書類 その他関連書類(仕訳帳、総勘定元帳など)
▶最も望ましいのは、引継ぎ後も会計ソフトでデータを見れるような形です。 ▶次善の方法は、出力した紙データまたはPDFデータです。①総勘定元帳、②仕訳帳、③試算表、④固定資産台帳は、必ずお受け取り下さい。 ▶給与計算や年末調整を委託していた場合には、年末調整関係資料や賃金台帳も忘れませんようにご留意ください。
ご自身の会社が特殊な業種である場合、その業界に精通した税理士を探すとよいでしょう。業界に精通しているということは、ビジネスにも詳しいということですので、普段の会計・税務上の対応はもちろんのこと、会社を運営していくうえで有用なアドバイスを受けることができる可能性が高まります。
ITリテラシーの高い税理士をお勧めします。税務や会計の知識は当然、日々記帳を行うに当たって、どう効率的に処理ができるかのアドバイスも頂けるかと思います。
まずは、その税理士と相性が合うかを見てください。特に開業当初は分からないことがたくさんあるかと思いますので、お気軽に相談できる税理士がいいですね。もちろん顧問料も気になるところですよね。開業当初は資金が不足しやすいものです。顧問料が低めでも自分に合っているサービスを提供している税理士を探してみてください。
1、こまめに連絡を取れるか 会社運営について質問をしやすいかは重要です 2、担当者はオーナー税理士か? 経営者の仕事に対する熱量は違います。同じ報酬料金であれば、オーナー税理士のほうがサービス力はあると思います 3、相性がいいか 税理士を雇う理由は節税が大半です。税理士であれば節税はできます。 会社と会計事務所が近いことや年齢が近ければコミュニケーションが円滑です。共通点があるとパートナーとして長いおつきあいができます 会計事務所にも得意分野があるので、会社の実情に合う税理士を探してください。
ルールを押し付ける税理士ではなく、経営者様ご自身のニーズや将来の展望を共有し、 それに沿った提案のできる税理士かどうか。これが大事だと思います。 節税がしたい、融資のために多少税金を払ってでも決算書の数字を良く見せたい、 そのほかにも、経営している以上様々な悩みが生まれます。 そういう時に、寄り添って一緒に解決策を考えてくれるような税理士が良いと思います。 あとはフィーリングですね!長いお付き合いになりますので、気が合うかどうかも大事です。
実務経験などの実績と人柄・相性。 報酬とレスポンスの良し悪し。
【コミュニケーション能力】 顧問税理士は、あなたのビジネスパートナーとなります。わかりやすく説明してくれるか、質問に対して丁寧に答えてくれるかなど、コミュニケーション能力も重要な判断基準です。定期的な報告やアドバイスを期待できる税理士を選びましょう。
▶まず、税理士の仕事がどんな仕事であると思っているかをお聞きになることです。自分は税金計算の専門家だと思っている税理士は、顧問税理士としていい仕事はできません。 ▶大規模事務所になればなるほど、仕事の質は低くなりがちです。飲食店でいえばチェーン店よりオーナーシェフのレストランの方が美味しいのと同じですね。顧問業務は属人性が強いので、自分の担当者が誰なのか(経験の浅い税理士?、無資格者?)を確認しておくことは大事です。
売上高・人件費(特に役員報酬や賞与)・源泉徴収・社会保険・地代家賃(特に更新の際の諸費用)・消費税の選択について
月次訪問を受けるためには、経営者も月次で資料を作成しなければなりません。月次の数字というよりも趨勢(対前月比、対前年比)を確認すれば経営方針が立てやすいのではないでしょうか。
御社が今何に向き合っているか、どこに問題意識があるかという点でその数字は変わると思われます。例えば、売上をとにかく伸ばしたいというのであれば、売上高、これにかかる原価、周知するための広告宣伝費など、売上を伸ばすために費やした費用と結果である売上に重きを置いて前月との比較をするとよいでしょう。
売上や利益を確認することで会社全体の業況を確認することはもちろん重要です。顧問税理士と面談する際には、会社の事業の状況、例えば新規ビジネスの開始や従業員の新規雇用など、会社の会計数値に大きく影響を及ぼす事実はあらかじめ整理しておくとよいでしょう。また、それに付随する会計・税務処理について疑問点がある場合には、あらかじめ質問事項として整理しておくとよいでしょう。
売上、月次の利益の項目はもちろんのこと、資金繰りの状況や、前月に比べて大きく変わった箇所などはチェックしておくと良いと思います。あとは会社のご状況によりますので、どこを重点的に見れば良いか、気をつければ良いかなどは税理士にご相談ください。
現預金残高、売上高・売掛金、仮払金・仮受金、借入金残高、未払法人税等・預り金、前払金・前受金
【売上高】 売上の推移を確認し、前月や前年同月と比較することで、業績の変動を把握します。売上の増減理由を分析し、今後の戦略を立てるための基礎情報となります。 【経費】 主な経費項目を確認し、無駄な支出がないか、コスト削減の余地がないかを検討します。経費の詳細な内訳を確認することで、経費管理の精度を高めることができます。 【利益】 売上総利益(粗利益)、営業利益、経常利益、純利益などの各利益項目を確認します。利益率や損益分岐点の分析も行い、収益性の改善策を検討します。
ご自身が税理士にどのようなサービスを希望するのかを明確にしたうえで、複数の税理士と面談をすることをおすすめします。税理士にも得意な分野と不得意な分野があるため、ご自身の希望するサービスに十分対応できるか否かを面談時に確認しましょう。
引き継ぎの際は、引き継ぎ前の税理士に必要な資料、情報をもらい、後任の税理士に受け渡すことが第一です。 また、後任の税理士には、ご自身の状況を事細かに伝えることが重要です。税務署に届出た書類や、前任の税理士との間で議論された税務上の問題などもお伝えいただくとスムーズです。
税務申告書その他の資料・会計データの引継ぎ。 報酬等の清算。 心理的なしこりを残さないようにすること。
【必要なデータの取得】 引き継ぎに必要な会計データや書類を全て取得しましょう。具体的には以下のデータが含まれます: 会計ソフトのデータファイル 決算書類(貸借対照表、損益計算書など) 税務申告書類 その他関連書類(仕訳帳、総勘定元帳など) 【契約の確認と整理】 現顧問税理士との契約内容を確認し、契約解除に伴う手続きを行います。また、新しい顧問税理士との契約内容も明確にしておきましょう。

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