株式会社徹信工業 様
5.0
4年前
安藤 様の口コミ
誠にありがとうございました。お話ししまして、とても信頼できる方であると強く感じました。今後とも、よろしくお願いいたします。
総合評価
5.0
株式会社徹信工業 様の口コミ
ミツモアさんを利用するのは初めてで、5名の方の見積りが来た時点で、泉さんにお願いしようと思ってました 初めてお会いした印象は ミツモアさんのプロフィール以上に良かったので、令和4年5月から顧問税理士さんとしてお願いしたので、今後末永くお付き合い出来たらと思っております。
諸岡 様の口コミ
個人事業主です。 毎年帳簿はつけおりましたが今回は確定申告の時間があまりとれず、今回は税理士の方にお願いすることにしました。 色々、相談をしたところ、説明が分りやすかったので助かりました。 今回は確定申告をすべて丸投げする形でお願いしましたが、他の方に頼むより費用は低く抑えられました。 又、節税対策など(インボイス制度、消費税)別のことで、お願いするかもしれないので、その際はよろしくお願いいたします。
y 様の口コミ
かなり口コミが遅れて、申し訳ございません。 親身で信頼できる税理士さんで、お仕事が早く、お人柄も素晴らしかったです。 またお願いしたいと思います。
三田村宗治 様の口コミ
法人を設立して初めての決算につき色々と丁寧にご指導いただきまして無事に申告が出来ました。 また個人事業主としても初めてマネーフォワードを利用しましたが、入力方式や前期からの繰越等不明なことを一緒に確認し、入力作業を助けていただきました。 今期は更に新しい取組みを検討していますが前向きに関わってくださり心強く思っています。
総合評価
4.8
一般社団法人レンタル収納スペース推進協議会 様の口コミ
以前の会計士が廃業したのでアスラン会計事務所にお願いしました。 決算処理業務を適切に対応していただき感謝してます。
海野奈々 様の口コミ
とても誠実な方で、安心して業務をお任せできます。 疑問に対してもきちんとお答えいただけますし、 レスポンスも早いです。 とても助かっております。
神奈川県川崎市中原区で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
神奈川県川崎市中原区
で利用できる顧問税理士の口コミ
株式会社徹信工業 様
5.0
4年前
ミツモアさんを利用するのは初めてで、5名の方の見積りが来た時点で、泉さんにお願いしようと思ってました 初めてお会いした印象は ミツモアさんのプロフィール以上に良かったので、令和4年5月から顧問税理士さんとしてお願いしたので、今後末永くお付き合い出来たらと思っております。
プロからの返信
この度はコメントを頂き、ありがとうございます。微力ながら貴社のご発展に尽力させて頂ければと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
依頼したプロ泉健太税理士事務所
冨田 様
5.0
3年前
仕事が早く、確定申告や色々な事を分かりやすく教えてくれて、丸投げにもかかわらずスピーディーにこなしてくれて、とても助かってます!
プロからの返信
この度は当事務所にご依頼頂きありがとうございます。 業務改善に努め更にお役に立てるよう尽力してまいります。 今後ともどうぞよろしくお願い致します。
依頼したプロ横浜トライ会計事務所
中嶋 様
5.0
3年前
最後までありがとうございました
プロからの返信
ご丁寧にありがとうございます。 大変嬉しく存じます。
依頼したプロ藤井督税理士事務所
株式会社オプトヘルスコミュニケーションズ 千葉 様
5.0
3年前
やり取りもスムーズで、わからない事も丁寧に教えてくださるのでとても助かります。
プロからの返信
お困りごとやお悩みごと等あれば一緒に解決してともに成長できるよう応援させていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。
依頼したプロ竹内利明税理士事務所
株式会社ORGE 加川 様
5.0
2年前
親身に応対してくださり、これからの業務にお力添えを頂けると実感致しました。
プロからの返信
加川様、遠路から初回のご面談から、大変猛暑の中、当事務所での対面でのご面談ありがとうございました。顧問税理士としての職責を誠実に遂行させていただきたく存じます。これからもよろしくお願い申し上げます。 瀬戸裕司
依頼したプロ瀬戸公認会計士・税理士事務所
1、こまめに連絡を取れるか 会社運営について質問をしやすいかは重要です 2、担当者はオーナー税理士か? 経営者の仕事に対する熱量は違います。同じ報酬料金であれば、オーナー税理士のほうがサービス力はあると思います 3、相性がいいか 税理士を雇う理由は節税が大半です。税理士であれば節税はできます。 会社と会計事務所が近いことや年齢が近ければコミュニケーションが円滑です。共通点があるとパートナーとして長いおつきあいができます 会計事務所にも得意分野があるので、会社の実情に合う税理士を探してください。
ルールを押し付ける税理士ではなく、経営者様ご自身のニーズや将来の展望を共有し、 それに沿った提案のできる税理士かどうか。これが大事だと思います。 節税がしたい、融資のために多少税金を払ってでも決算書の数字を良く見せたい、 そのほかにも、経営している以上様々な悩みが生まれます。 そういう時に、寄り添って一緒に解決策を考えてくれるような税理士が良いと思います。 あとはフィーリングですね!長いお付き合いになりますので、気が合うかどうかも大事です。
実務経験などの実績と人柄・相性。 報酬とレスポンスの良し悪し。
・お客様の事業の内容、課題やご要望をしっかり聞いてくれる税理士かどうか。 ・その上で、課題やご要望に対して、具体的にどのように対応していくかの提案があるかどうか。 ・相性もあると思います。 ・税理士によって考え方や価値観が違うので、何人かの税理士を比較される方が良いと思います。
持久力(疲労回復能力) 疲労が蓄積すると知らず知らずのうちに盲チェックに陥るから
税理士と共に企業が発展できるように財務データで企業分析をしてくれる税理士が良いと思います。また、経営者にとって税務調査は気になるところですが、元税務署勤務の税理士にお願いすると調査も円滑に進むものとおみます。
実際対面されてお話する機会がありましたら、その印象で決めるのがベストです。もちろん、御社が何を重視する(価格、サービス、レスポンスなど)かにもよりますが、今後御社が一生付き合う相手として、相性を優先したほうが業務の円滑化につながります。安い顧問料の場合は、それなりの対応しかしてくれないと割り切って考えることも重要です。
ご自身の会社が特殊な業種である場合、その業界に精通した税理士を探すとよいでしょう。業界に精通しているということは、ビジネスにも詳しいということですので、普段の会計・税務上の対応はもちろんのこと、会社を運営していくうえで有用なアドバイスを受けることができる可能性が高まります。
月次訪問を受けるためには、経営者も月次で資料を作成しなければなりません。月次の数字というよりも趨勢(対前月比、対前年比)を確認すれば経営方針が立てやすいのではないでしょうか。
御社が今何に向き合っているか、どこに問題意識があるかという点でその数字は変わると思われます。例えば、売上をとにかく伸ばしたいというのであれば、売上高、これにかかる原価、周知するための広告宣伝費など、売上を伸ばすために費やした費用と結果である売上に重きを置いて前月との比較をするとよいでしょう。
売上や利益を確認することで会社全体の業況を確認することはもちろん重要です。顧問税理士と面談する際には、会社の事業の状況、例えば新規ビジネスの開始や従業員の新規雇用など、会社の会計数値に大きく影響を及ぼす事実はあらかじめ整理しておくとよいでしょう。また、それに付随する会計・税務処理について疑問点がある場合には、あらかじめ質問事項として整理しておくとよいでしょう。
売上、月次の利益の項目はもちろんのこと、資金繰りの状況や、前月に比べて大きく変わった箇所などはチェックしておくと良いと思います。あとは会社のご状況によりますので、どこを重点的に見れば良いか、気をつければ良いかなどは税理士にご相談ください。
現預金残高、売上高・売掛金、仮払金・仮受金、借入金残高、未払法人税等・預り金、前払金・前受金
月次面談はあります。(お客様のご希望に応じて) 弊社では過去会計だけでなく未来会計を行っているため、定期的な面談を大事にしています。 その際には、売上の数字だけ分かれば、着地予測や資金予測が出来ますので、今後の戦略会議の場として、定期的な面談をおすすめしています。
幣事務所では年一回の決算時のみの訪問(いわゆる年一)は請け負っていません。月次に訪問し月次決算を組むことから顧問契約が始まります。
ご自身が税理士にどのようなサービスを希望するのかを明確にしたうえで、複数の税理士と面談をすることをおすすめします。税理士にも得意な分野と不得意な分野があるため、ご自身の希望するサービスに十分対応できるか否かを面談時に確認しましょう。
引き継ぎの際は、引き継ぎ前の税理士に必要な資料、情報をもらい、後任の税理士に受け渡すことが第一です。 また、後任の税理士には、ご自身の状況を事細かに伝えることが重要です。税務署に届出た書類や、前任の税理士との間で議論された税務上の問題などもお伝えいただくとスムーズです。
税務申告書その他の資料・会計データの引継ぎ。 報酬等の清算。 心理的なしこりを残さないようにすること。
弊社では引継ぎの際には、引き継ぎ書(リスト)を作成して、それを税理士さんにお渡ししていただくようにしておりますので、特に心配していただくことはございません。
スムーズな引き継ぎには最低でも3ヶ月できれば6ヶ月の猶予をいただきたいです。その間、税理士への顧問料が二重払いになりますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
以前の顧問税理士より過去の会計データを引き継ぐような場合には、csv形式でも入手されると他の会計ソフトで復元する際に汎用性がございます。
変更前の税理士が使用している会計ソフトの名前やバージョンを常日頃から確認しておくとよいです。また、顧問契約を締結する際には、会計データの引き継ぎ条件を契約内容に含めておくと、後々トラブル等にならずにスムーズに引継ぎを行うことができます。 中には、データの提出に応じない税理士も少なからずいると思います。したがって、もしもの時のために、毎月の総勘定元帳を税理士にプリントアウトしてもらい、自ら保管しておくことも有効です。
総勘定元帳をご提出頂ければ会計データを引継ぎ出来ます。 期中ご変更の場合は、以前の担当税理士からCSV形式でデータを頂けますと幸いです。 ご不明の場合でも、当事務所が責任をもってサポート致しますので、ご安心下さい。
お使いの会計ソフトに、帳簿を出力(エクスポート)する機能があれば、 csvファイルなどで出力し、それをお渡しいただければ完了です! 紙の帳簿しかない・・・という場合でも、柔軟に対応いたします。
会計ソフトが同じであれば、前期・当期分会計データをCDもしくはメールで送る。 会計ソフトが違う場合は、期中データは再入力することになる。
会計ソフトによって引き継ぎ方が違いますが、基本的には、総勘定元帳や補助元帳を紙またはデータでいただければ大丈夫です。 会計ソフトによってはcsvなどの仕訳をデータで引き継ぐことも可能です。
電子データでの保存がベストですが、未だ紙ベースでの税理士の先生方もいらっしゃるので、紙ベースでの引き継ぎで補強することになります。

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