合同会社 pirika.com 山本 様
5.0
3年前
総合評価
4.8
キクモト 様の口コミ
個人事業主の確定申告はもちろん、法人化の手続きや融資のための事業計画書の作成までやっていただきました。 迅速にご対応いただき、いつも助かっております。
酒井 様の口コミ
譲渡所得があり、確定申告に不安があったため依頼しました。 必要書類が足りない物もありましたが、代用できる書類等を教えていただき、申告していただけました。 対応もとてもよく、次回も機会がありましたらお願いしたいと感じました。
総合評価
5.0
藤井 様の口コミ
今回、初めて青色申告での確定申告となり、申告資料を作成いただいたのですが 申告する項目についての金額確認も併せて行いましたが、対応が早くストレスを 感じることなく終わりました。 税理士さんに依頼することへの不安が当初ありましたが、終わってみれば不安を 感じた時間が無駄でした。 また、何かあればお願いしたいと思っています。 ありがとうございました。
ハラ 様の口コミ
ミツモアでいくつかの提案をいただきましたが、その中でも特にこちらの質問に丁寧に答えていただけた税理士様だったので今回確定申告を依頼しました。 こちらの都合でお待たせさせてしまうことも多かったのですが、丁寧かつ迅速にご対応いただけて大変スムーズに進めることができました。
総合評価
5.0
山寺凌介 様の口コミ
植村さんには毎年私の確定申告を依頼させていただいます。いつも返信が早く、丁寧に教えて下さるため、非常に助かっております。 税理士という職業柄、どうしてもお堅いイメージを持ちがちですが、植村さんは温和でかつ、馴染みやすいのはもちろんの事、ITの知識もお持ちなので、良い意味で税理士という枠に収まりきらない方だと思います。また、リモートやオンラインでのコミュニケーションにもご対応くださり、感謝しております。 税務に関する相談だけでなく、中長期的な事業運営の相談に乗っていただくこともあります。先日も資金調達に関するご相談をさせていただきました。植村さんは1人のビジネスパーソンとして尊敬しております。これからも何卒、よろしくお願い申し上げます!
FKD 様の口コミ
確定申告+顧問契約をお願いしました。 3月に入ってからの相談でしたが、迅速にご対応いただき、1週間程度で確定申告を完了していただきました。 不明点があり質問した場合もスピーディにご回答いただけるので大変助かっています。 費用も良心的ですし大変満足しています。 引き続きよろしくお願いいたします。
佐久間 様の口コミ
五十嵐先生は、依頼者側の立場なっていろいろ考えてくださるので、安心して相続の相談ができました。また、相続税の申告もご経験が豊富なようで、こちらの質問にも丁寧に答えて対応してもらえたので納得できました。
確定申告 様の口コミ
副業分の確定申告をお願いしました。 直前の打ち合わせが多くなってしまいましたが、話を簡潔にまとめてくださり効率よく進められました。 対応が非常に早くて助かりました。 今後は顧問としてお願いする予定です。
5.0
(6件)
総合評価
5.0
トラベルプライド株式会社 木津 様の口コミ
(50代 男性)
大変お世話になりました。 短い時間にもかかわらず、迅速かつ誠実にご対応いただき、心より感謝しております。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
神奈川県横浜市磯子区で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
神奈川県横浜市磯子区
で利用できる顧問税理士の口コミ
合同会社 pirika.com 山本 様
5.0
3年前
一人親方で経理担当がいない小さな会社では、税務処理の合理化はとても重要なポイントになります。会計ソフト(マネーフォワード)を高度に使いこなし、必要な機器(スキャナー)を導入し、お互いの労力が最小になるように合理化を進める手腕はとても高いと思います。私のようなアカデミックな研究オタクでも理解できるように丁寧に教えてくださるし、判断がつきにくい内容に関しては複数の提案を示してくださるので、とても決断しやすいです。大学発のベンチャーなどに最適な事務所です。
コミュニケーションツールの使いこなしが優れているのでレスポンスが早い
コミュニケーションツールで取り敢えず俎上に上げておかれる
ZOOMを用いた説明で、時々速すぎてついて行かれなくなることもある。
合理化により生まれる時間は費用対効果が十分に高い
私の仕事自体が特殊すぎて自分でも説明が難しい
非常に高い能力をお持ちです。
プロからの返信
この度は弊事務所を選んで頂きまして、誠にありがとうございます。今後もマネーフォワードに特化した事務所として、合理的な業務オペレーション構築を推進してまいります。
依頼したプロたつみ会計事務所
辻 様
4.0
2年前
事業の業種
建設・工事業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
依頼時の困りごと
節税方法
経理をこなす時間が無く、知識も無い状態だったので、ミツモアを利用して藤井先生にご依頼しました。面会の時にお会いして、話しを聞きましたが、聞き取りやすいテンポの口調で丁寧に説明してくれました。 仕事の評価はまだ依頼して間もないので、わからないですが、きっとやってくれると思います。
依頼したプロ藤井琢夫税理士事務所
今村 様
5.0
2年前
事業の業種
小売・卸売業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計にかかる時間を削減したいため
インボイス制度になってから、税務仕事が追いついていない中、川端先生には大変お世話になりました。色々質問をしてしまったのですが、丁寧に教えて頂きありがとうございます。これからもお付き合いよろしくお願い致します。
依頼したプロ川端崇陽公認会計士・税理士事務所
Sakai 様
5.0
1年前
初めての申告で、届け出や申請関連まですべてやってとても助かりました。 問い合わせのメールにもすぐ返信いただき、場合によっては電話で話もでき 不安なところが一切ありませんでした。 初心者のわからない質問に関してもとても丁寧に答えていただきました。 また、不必要な費用にははっきり必要ないとおっしゃっていただけたのも 信頼できる所かと思いました。 今後も引き続き、担当いただきたいと思います。 よろしくお願いいたします。 本当にありがとうございました。
依頼したプロわだ会計事務所
中野 様
5.0
1年前
事業の業種
その他
顧問税理士を依頼された理由
その他の税についての相談
プロフェッショナルで期別事情にも丁寧に説明いただきました。
依頼したプロ香西税理士・行政書士事務所
実務経験などの実績と人柄・相性。 報酬とレスポンスの良し悪し。
・お客様の事業の内容、課題やご要望をしっかり聞いてくれる税理士かどうか。 ・その上で、課題やご要望に対して、具体的にどのように対応していくかの提案があるかどうか。 ・相性もあると思います。 ・税理士によって考え方や価値観が違うので、何人かの税理士を比較される方が良いと思います。
顧問税理士を選ぶ際に重視したいのは、質問や相談に対するレスポンスの早さです。現在は多忙な税理士も多く、質問をしてもなかなか回答が来ない、あるいは回答まで数日かかるケースもあります。会社を始めたばかりの時期は、税務や会計について判断に迷う場面が多いため、必要なときにすぐ相談できることが重要です。問い合わせをした際に翌営業日中に返信があるか、面談時に「質問した場合、いつ頃までに回答してもらえるか」を確認しておくと安心です。料金や専門知識だけでなく、相談のしやすさと対応スピードも含めて選びましょう。
顧問税理士選びで一番大切なポイントは、「誠実な対応をしてくれるか」だと考えています。税理士の仕事は申告や決算といった専門業務ですが、その品質を経営者が事前に見極めるのは困難です。だからこそ、日々のやり取りに表れる誠実さが判断基準になります。具体的には、質問に対して分かりやすい言葉で丁寧に答えてくれるか、連絡への返事が極端に遅くないか、料金体系を曖昧にせず明確に説明してくれるか、といった点です。 こうした基本を大切にする税理士は、業務も丁寧である場合が多く、長く安心して付き合える相手といえます。
税理士と共に企業が発展できるように財務データで企業分析をしてくれる税理士が良いと思います。また、経営者にとって税務調査は気になるところですが、元税務署勤務の税理士にお願いすると調査も円滑に進むものとおみます。
実際対面されてお話する機会がありましたら、その印象で決めるのがベストです。もちろん、御社が何を重視する(価格、サービス、レスポンスなど)かにもよりますが、今後御社が一生付き合う相手として、相性を優先したほうが業務の円滑化につながります。安い顧問料の場合は、それなりの対応しかしてくれないと割り切って考えることも重要です。
ご自身の会社が特殊な業種である場合、その業界に精通した税理士を探すとよいでしょう。業界に精通しているということは、ビジネスにも詳しいということですので、普段の会計・税務上の対応はもちろんのこと、会社を運営していくうえで有用なアドバイスを受けることができる可能性が高まります。
まずは、その税理士と相性が合うかを見てください。特に開業当初は分からないことがたくさんあるかと思いますので、お気軽に相談できる税理士がいいですね。もちろん顧問料も気になるところですよね。開業当初は資金が不足しやすいものです。顧問料が低めでも自分に合っているサービスを提供している税理士を探してみてください。
顧問契約内のサービス:月次決算、決算、源泉所得税、年間調整、法定調書、給与支払報告、償却資産など税務関係の一連のものが含まれています。 記帳代行は別途お見積もりをさせていただいております。
顧問契約には、定期的な帳簿内容の確認、税務・会計に関するご相談、経営・財務面のアドバイスのほか、決算書・法人税等の申告書の作成および提出代行が含まれます。訪問回数は、ご希望や事業規模に応じて選択できます。また、年末調整は5名まで、法定調書は支払調書5枚まで、償却資産税申告は1か所まで基本料金に含まれます。記帳代行は顧問契約とは別料金のため、日常取引の入力は原則としてお客様にお願いしていますが、入力作業まで任せたい場合は追加でご依頼いただけます。具体的な業務範囲は契約前にご説明します。
ご相談をスムーズに進めるため、直近の決算書・法人税申告書・消費税申告書、総勘定元帳や試算表、会社の登記事項証明書、定款をご用意ください。あわせて、売上や経費が分かる請求書・領収書、銀行口座やクレジットカードの明細、給与台帳、借入金の返済予定表、現在利用している会計ソフトのデータがあると、より具体的なご案内が可能です。設立直後で過去の申告書がない場合は、設立届出書や事業計画書、契約書などをご準備ください。すべて揃っていなくても相談できますので、まずは手元にある資料だけで問題ありません。
神奈川県(川崎市、横浜市)、東京都は対面可能です。 埼玉県や千葉県のお客様も対面でのご相談は可能ですが、毎月のミーティング(戦略会議)はオンラインが多いです。
対面でのご相談は、基本的に新横浜にある当事務所へお越しいただく形で対応しています。横浜市内であれば、内容や日程によっては訪問でのご相談も可能ですので、まずはご希望の場所をお知らせください。遠方の方や、来所・訪問が難しい場合には、Zoomを利用したオンライン面談にも対応しています。オンラインでも資料を画面共有しながら、対面と同様にご相談いただけます。初回相談の方法については、ご都合に合わせて柔軟に調整しますので、希望日時とあわせてご相談ください。
月次訪問を受けるためには、経営者も月次で資料を作成しなければなりません。月次の数字というよりも趨勢(対前月比、対前年比)を確認すれば経営方針が立てやすいのではないでしょうか。
御社が今何に向き合っているか、どこに問題意識があるかという点でその数字は変わると思われます。例えば、売上をとにかく伸ばしたいというのであれば、売上高、これにかかる原価、周知するための広告宣伝費など、売上を伸ばすために費やした費用と結果である売上に重きを置いて前月との比較をするとよいでしょう。
売上や利益を確認することで会社全体の業況を確認することはもちろん重要です。顧問税理士と面談する際には、会社の事業の状況、例えば新規ビジネスの開始や従業員の新規雇用など、会社の会計数値に大きく影響を及ぼす事実はあらかじめ整理しておくとよいでしょう。また、それに付随する会計・税務処理について疑問点がある場合には、あらかじめ質問事項として整理しておくとよいでしょう。
売上、月次の利益の項目はもちろんのこと、資金繰りの状況や、前月に比べて大きく変わった箇所などはチェックしておくと良いと思います。あとは会社のご状況によりますので、どこを重点的に見れば良いか、気をつければ良いかなどは税理士にご相談ください。
現預金残高、売上高・売掛金、仮払金・仮受金、借入金残高、未払法人税等・預り金、前払金・前受金
月次面談はあります。(お客様のご希望に応じて) 弊社では過去会計だけでなく未来会計を行っているため、定期的な面談を大事にしています。 その際には、売上の数字だけ分かれば、着地予測や資金予測が出来ますので、今後の戦略会議の場として、定期的な面談をおすすめしています。
月次面談は、ご契約いただくプランに応じて実施しています。面談では、売上高、売上総利益、粗利益率、固定費、営業利益、資金繰り、預金残高、売掛金・買掛金の状況などを確認します。特に、前年同月や事業計画と比べて売上や利益が増減している理由を整理しておくと、より具体的な助言が可能です。また、今後予定している大きな支出、採用、設備投資、融資、納税などがあれば、事前に共有してください。数字の確認だけでなく、経営上の課題や今後の方針についても一緒に検討します。
ご自身が税理士にどのようなサービスを希望するのかを明確にしたうえで、複数の税理士と面談をすることをおすすめします。税理士にも得意な分野と不得意な分野があるため、ご自身の希望するサービスに十分対応できるか否かを面談時に確認しましょう。
引き継ぎの際は、引き継ぎ前の税理士に必要な資料、情報をもらい、後任の税理士に受け渡すことが第一です。 また、後任の税理士には、ご自身の状況を事細かに伝えることが重要です。税務署に届出た書類や、前任の税理士との間で議論された税務上の問題などもお伝えいただくとスムーズです。
税務申告書その他の資料・会計データの引継ぎ。 報酬等の清算。 心理的なしこりを残さないようにすること。
弊社では引継ぎの際には、引き継ぎ書(リスト)を作成して、それを税理士さんにお渡ししていただくようにしておりますので、特に心配していただくことはございません。
顧問税理士を変更する際は、過去の申告書や決算書だけでなく、会計データ一式を確実に引き継ぐことが重要です。特に仕訳帳は、前任の税理士に依頼しないと渡されないケースもあるため、必ず入手してください。あわせて、総勘定元帳、固定資産台帳、申告書の控え、届出書、給与・年末調整関係の資料も確認しましょう。変更時期は、決算直前や申告期限直前を避けると引き継ぎがスムーズです。未処理の税務相談や税務署とのやり取りがある場合は、その内容も新しい税理士へ共有してください。
会計データは、利用中の会計ソフトに応じた形式で引き継ぐのが基本です。freeeやマネーフォワードなどのクラウド会計は、新しい税理士へ閲覧・編集権限を付与します。弥生会計などは、バックアップデータや仕訳データをCSV形式で受け取るとスムーズです。あわせて、勘定科目、取引先、部門、期首残高などの登録情報も確認しましょう。データの欠落や文字化けに備え、引継ぎ前のバックアップを保存し、新しい税理士が正常に読み込めることまで確認しておくと安心です。
会計データの引き継ぎは、お使いの会計ソフトによって方法が異なります。当事務所では弥生会計とマネーフォワードを利用しております。これらのソフトに引き継げる形でデータをご用意いただけると、引き継ぎがスムーズです。同じソフトの場合はデータファイルをそのまま、異なるソフトの場合は仕訳データをCSV形式などで出力していただく方法が一般的です。データの出力が難しい場合でも、過去の申告書や決算書、総勘定元帳があれば対応可能ですので、ご安心ください。まずはお気軽にご相談ください
以前の顧問税理士より過去の会計データを引き継ぐような場合には、csv形式でも入手されると他の会計ソフトで復元する際に汎用性がございます。
変更前の税理士が使用している会計ソフトの名前やバージョンを常日頃から確認しておくとよいです。また、顧問契約を締結する際には、会計データの引き継ぎ条件を契約内容に含めておくと、後々トラブル等にならずにスムーズに引継ぎを行うことができます。 中には、データの提出に応じない税理士も少なからずいると思います。したがって、もしもの時のために、毎月の総勘定元帳を税理士にプリントアウトしてもらい、自ら保管しておくことも有効です。
総勘定元帳をご提出頂ければ会計データを引継ぎ出来ます。 期中ご変更の場合は、以前の担当税理士からCSV形式でデータを頂けますと幸いです。 ご不明の場合でも、当事務所が責任をもってサポート致しますので、ご安心下さい。
お使いの会計ソフトに、帳簿を出力(エクスポート)する機能があれば、 csvファイルなどで出力し、それをお渡しいただければ完了です! 紙の帳簿しかない・・・という場合でも、柔軟に対応いたします。
会計ソフトが同じであれば、前期・当期分会計データをCDもしくはメールで送る。 会計ソフトが違う場合は、期中データは再入力することになる。

最終更新日2026年08月05日
KSK2で税務調査はどう変わる?中小企業・個人事業主が今できる対策

最終更新日2026年08月05日
【税理士監修】税務調査で誤りを指摘されたら「修正申告」と「更正」どっち?

最終更新日2026年01月09日
個人事業主の税務に強いおすすめ税理士12選!費用相場や税理士に依頼できる業務もおさらい!

最終更新日2026年01月05日
【2026年】税理士費用は経費にできる!勘定科目や仕訳処理の方法を解説

最終更新日2026年01月05日
税理士のセカンドオピニオンとは?メリットや相談内容、料金について徹底解説!

最終更新日2026年01月05日
税理士に無料でどこまで相談できる? 質問方法や注意点を解説