合同会社 pirika.com 山本 様
5.0
3年前
長谷部 様の口コミ
今回初めて確定申告を 依頼したのですが すごく丁寧に教えて いただき対応もしてくれて 今回ここの税理士さんを 頼めて良かったです。 また、これからも お願いしたいと思いますので よろしくお願い致します。
総合評価
4.9
ふじう よしひろ 様の口コミ
古い不動産の売却で、大変に最後まで親切に教えていただきありがとうございました。死んだ女房やらの相続の複雑さや、娘や息子の名義が入っていたり、でどうなることやらと心配していましたが、先生の的確なアドバイスで、ご指示通りの書類を提出し、あまりにも簡単にご処理いただき本当に感謝しております。今後ともよろしくお願いします。
笹原 様の口コミ
分からないことばかりでしたが、メールや電話等でスピーディーかつ丁寧に対応していただくことができ、安心しました。 法人だけでなく、相続税や所得税等個人の税金についても総合的に相談に乗っていただける頼もしい方です。
田井 様の口コミ
(60代 男性)
10年ほど前に確定申告を行った経験はありましたが、久々なのとe-Taxを使うことにしたので、今回先生にお願いしました。 入口から不明だったのでアドバイス頂いて迷いがなくなりました。 その後e-Taxの案内通りに入力して申告できたので、お手間はかけずに済んだと思います。その分費用は低く押さえられたと思います。 有難うございました。
三田村宗治 様の口コミ
法人を設立して初めての決算につき色々と丁寧にご指導いただきまして無事に申告が出来ました。 また個人事業主としても初めてマネーフォワードを利用しましたが、入力方式や前期からの繰越等不明なことを一緒に確認し、入力作業を助けていただきました。 今期は更に新しい取組みを検討していますが前向きに関わってくださり心強く思っています。
FUJI 様の口コミ
(50代 男性)
今回、不動産の売却があったため、はじめて税理士さんに確定申告を依頼しました。 何度も打合せしていただき、私が気になる点はもちろん、先生が気になる点についても私に丁寧に確認していただきました。 とても納得感ある申告書になりました。 AIでも申告書の計算だけならできると思いますが、やはり先生に依頼したことで、納得感は高かったです。 安心しておすすめできる先生です。
神奈川県小田原市で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
神奈川県小田原市
で利用できる顧問税理士の口コミ
合同会社 pirika.com 山本 様
5.0
3年前
一人親方で経理担当がいない小さな会社では、税務処理の合理化はとても重要なポイントになります。会計ソフト(マネーフォワード)を高度に使いこなし、必要な機器(スキャナー)を導入し、お互いの労力が最小になるように合理化を進める手腕はとても高いと思います。私のようなアカデミックな研究オタクでも理解できるように丁寧に教えてくださるし、判断がつきにくい内容に関しては複数の提案を示してくださるので、とても決断しやすいです。大学発のベンチャーなどに最適な事務所です。
コミュニケーションツールの使いこなしが優れているのでレスポンスが早い
コミュニケーションツールで取り敢えず俎上に上げておかれる
ZOOMを用いた説明で、時々速すぎてついて行かれなくなることもある。
合理化により生まれる時間は費用対効果が十分に高い
私の仕事自体が特殊すぎて自分でも説明が難しい
非常に高い能力をお持ちです。
プロからの返信
この度は弊事務所を選んで頂きまして、誠にありがとうございます。今後もマネーフォワードに特化した事務所として、合理的な業務オペレーション構築を推進してまいります。
依頼したプロたつみ会計事務所
辻 様
4.0
2年前
事業の業種
建設・工事業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
依頼時の困りごと
節税方法
経理をこなす時間が無く、知識も無い状態だったので、ミツモアを利用して藤井先生にご依頼しました。面会の時にお会いして、話しを聞きましたが、聞き取りやすいテンポの口調で丁寧に説明してくれました。 仕事の評価はまだ依頼して間もないので、わからないですが、きっとやってくれると思います。
依頼したプロ藤井琢夫税理士事務所
み 様
5.0
1年前
チャットのやり取りがスムーズで、好印象でした。 直接やりとりした際も、的確な返答でご対応いただけました。 今後も長くお付き合いできるような税理士さんを探していて、人柄もよく是非お願いしたいと感じました。
プロからの返信
この度は口コミをご投稿いただき、誠にありがとうございます。 ご期待に沿えるよう、精一杯努めさせていただきます。
依頼したプロササキ税理士事務所
高野正光 様(70代以上 男性)
5.0
4か月前
話し終わりました。。
依頼したプロ白井 勝義
吉田 様
5.0
4か月前
説明がわかりやすく、無駄がない。
依頼したプロエクセライク会計事務所
ご自身の会社が特殊な業種である場合、その業界に精通した税理士を探すとよいでしょう。業界に精通しているということは、ビジネスにも詳しいということですので、普段の会計・税務上の対応はもちろんのこと、会社を運営していくうえで有用なアドバイスを受けることができる可能性が高まります。
まずは、その税理士と相性が合うかを見てください。特に開業当初は分からないことがたくさんあるかと思いますので、お気軽に相談できる税理士がいいですね。もちろん顧問料も気になるところですよね。開業当初は資金が不足しやすいものです。顧問料が低めでも自分に合っているサービスを提供している税理士を探してみてください。
1、こまめに連絡を取れるか 会社運営について質問をしやすいかは重要です 2、担当者はオーナー税理士か? 経営者の仕事に対する熱量は違います。同じ報酬料金であれば、オーナー税理士のほうがサービス力はあると思います 3、相性がいいか 税理士を雇う理由は節税が大半です。税理士であれば節税はできます。 会社と会計事務所が近いことや年齢が近ければコミュニケーションが円滑です。共通点があるとパートナーとして長いおつきあいができます 会計事務所にも得意分野があるので、会社の実情に合う税理士を探してください。
ルールを押し付ける税理士ではなく、経営者様ご自身のニーズや将来の展望を共有し、 それに沿った提案のできる税理士かどうか。これが大事だと思います。 節税がしたい、融資のために多少税金を払ってでも決算書の数字を良く見せたい、 そのほかにも、経営している以上様々な悩みが生まれます。 そういう時に、寄り添って一緒に解決策を考えてくれるような税理士が良いと思います。 あとはフィーリングですね!長いお付き合いになりますので、気が合うかどうかも大事です。
実務経験などの実績と人柄・相性。 報酬とレスポンスの良し悪し。
・お客様の事業の内容、課題やご要望をしっかり聞いてくれる税理士かどうか。 ・その上で、課題やご要望に対して、具体的にどのように対応していくかの提案があるかどうか。 ・相性もあると思います。 ・税理士によって考え方や価値観が違うので、何人かの税理士を比較される方が良いと思います。
持久力(疲労回復能力) 疲労が蓄積すると知らず知らずのうちに盲チェックに陥るから
顧問契約内のサービス:月次決算、決算、源泉所得税、年間調整、法定調書、給与支払報告、償却資産など税務関係の一連のものが含まれています。 記帳代行は別途お見積もりをさせていただいております。
ワンストップで全て対応可能です。 他の士業との業務提携も積極的に行っており、案件によっては他の士業のご紹介も可能です。
顧問契約には、定期的な帳簿内容の確認、税務・会計に関するご相談、経営・財務面のアドバイスのほか、決算書・法人税等の申告書の作成および提出代行が含まれます。訪問回数は、ご希望や事業規模に応じて選択できます。また、年末調整は5名まで、法定調書は支払調書5枚まで、償却資産税申告は1か所まで基本料金に含まれます。記帳代行は顧問契約とは別料金のため、日常取引の入力は原則としてお客様にお願いしていますが、入力作業まで任せたい場合は追加でご依頼いただけます。具体的な業務範囲は契約前にご説明します。
過去3年間の決算書・総勘定元帳・仕訳帳・税務申告書をご用意ください。
ご相談をスムーズに進めるため、直近の決算書・法人税申告書・消費税申告書、総勘定元帳や試算表、会社の登記事項証明書、定款をご用意ください。あわせて、売上や経費が分かる請求書・領収書、銀行口座やクレジットカードの明細、給与台帳、借入金の返済予定表、現在利用している会計ソフトのデータがあると、より具体的なご案内が可能です。設立直後で過去の申告書がない場合は、設立届出書や事業計画書、契約書などをご準備ください。すべて揃っていなくても相談できますので、まずは手元にある資料だけで問題ありません。
神奈川県(川崎市、横浜市)、東京都は対面可能です。 埼玉県や千葉県のお客様も対面でのご相談は可能ですが、毎月のミーティング(戦略会議)はオンラインが多いです。
神奈川県・東京都・静岡県・山梨県は対面相談が可能です。 事務所から50㎞以上離れての出張は交通費実費を申し受けます。
対面でのご相談は、基本的に新横浜にある当事務所へお越しいただく形で対応しています。横浜市内であれば、内容や日程によっては訪問でのご相談も可能ですので、まずはご希望の場所をお知らせください。遠方の方や、来所・訪問が難しい場合には、Zoomを利用したオンライン面談にも対応しています。オンラインでも資料を画面共有しながら、対面と同様にご相談いただけます。初回相談の方法については、ご都合に合わせて柔軟に調整しますので、希望日時とあわせてご相談ください。
御社が今何に向き合っているか、どこに問題意識があるかという点でその数字は変わると思われます。例えば、売上をとにかく伸ばしたいというのであれば、売上高、これにかかる原価、周知するための広告宣伝費など、売上を伸ばすために費やした費用と結果である売上に重きを置いて前月との比較をするとよいでしょう。
売上や利益を確認することで会社全体の業況を確認することはもちろん重要です。顧問税理士と面談する際には、会社の事業の状況、例えば新規ビジネスの開始や従業員の新規雇用など、会社の会計数値に大きく影響を及ぼす事実はあらかじめ整理しておくとよいでしょう。また、それに付随する会計・税務処理について疑問点がある場合には、あらかじめ質問事項として整理しておくとよいでしょう。
売上、月次の利益の項目はもちろんのこと、資金繰りの状況や、前月に比べて大きく変わった箇所などはチェックしておくと良いと思います。あとは会社のご状況によりますので、どこを重点的に見れば良いか、気をつければ良いかなどは税理士にご相談ください。
現預金残高、売上高・売掛金、仮払金・仮受金、借入金残高、未払法人税等・預り金、前払金・前受金
月次面談はあります。(お客様のご希望に応じて) 弊社では過去会計だけでなく未来会計を行っているため、定期的な面談を大事にしています。 その際には、売上の数字だけ分かれば、着地予測や資金予測が出来ますので、今後の戦略会議の場として、定期的な面談をおすすめしています。
幣事務所では年一回の決算時のみの訪問(いわゆる年一)は請け負っていません。月次に訪問し月次決算を組むことから顧問契約が始まります。
月次面談は、ご契約いただくプランに応じて実施しています。面談では、売上高、売上総利益、粗利益率、固定費、営業利益、資金繰り、預金残高、売掛金・買掛金の状況などを確認します。特に、前年同月や事業計画と比べて売上や利益が増減している理由を整理しておくと、より具体的な助言が可能です。また、今後予定している大きな支出、採用、設備投資、融資、納税などがあれば、事前に共有してください。数字の確認だけでなく、経営上の課題や今後の方針についても一緒に検討します。
ご自身が税理士にどのようなサービスを希望するのかを明確にしたうえで、複数の税理士と面談をすることをおすすめします。税理士にも得意な分野と不得意な分野があるため、ご自身の希望するサービスに十分対応できるか否かを面談時に確認しましょう。
引き継ぎの際は、引き継ぎ前の税理士に必要な資料、情報をもらい、後任の税理士に受け渡すことが第一です。 また、後任の税理士には、ご自身の状況を事細かに伝えることが重要です。税務署に届出た書類や、前任の税理士との間で議論された税務上の問題などもお伝えいただくとスムーズです。
税務申告書その他の資料・会計データの引継ぎ。 報酬等の清算。 心理的なしこりを残さないようにすること。
弊社では引継ぎの際には、引き継ぎ書(リスト)を作成して、それを税理士さんにお渡ししていただくようにしておりますので、特に心配していただくことはございません。
スムーズな引き継ぎには最低でも3ヶ月できれば6ヶ月の猶予をいただきたいです。その間、税理士への顧問料が二重払いになりますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
顧問税理士を変更する際は、過去の申告書や決算書だけでなく、会計データ一式を確実に引き継ぐことが重要です。特に仕訳帳は、前任の税理士に依頼しないと渡されないケースもあるため、必ず入手してください。あわせて、総勘定元帳、固定資産台帳、申告書の控え、届出書、給与・年末調整関係の資料も確認しましょう。変更時期は、決算直前や申告期限直前を避けると引き継ぎがスムーズです。未処理の税務相談や税務署とのやり取りがある場合は、その内容も新しい税理士へ共有してください。
会計データの引き継ぎは、お使いの会計ソフトによって方法が異なります。当事務所では弥生会計とマネーフォワードを利用しております。これらのソフトに引き継げる形でデータをご用意いただけると、引き継ぎがスムーズです。同じソフトの場合はデータファイルをそのまま、異なるソフトの場合は仕訳データをCSV形式などで出力していただく方法が一般的です。データの出力が難しい場合でも、過去の申告書や決算書、総勘定元帳があれば対応可能ですので、ご安心ください。まずはお気軽にご相談ください
以前の顧問税理士より過去の会計データを引き継ぐような場合には、csv形式でも入手されると他の会計ソフトで復元する際に汎用性がございます。
変更前の税理士が使用している会計ソフトの名前やバージョンを常日頃から確認しておくとよいです。また、顧問契約を締結する際には、会計データの引き継ぎ条件を契約内容に含めておくと、後々トラブル等にならずにスムーズに引継ぎを行うことができます。 中には、データの提出に応じない税理士も少なからずいると思います。したがって、もしもの時のために、毎月の総勘定元帳を税理士にプリントアウトしてもらい、自ら保管しておくことも有効です。
総勘定元帳をご提出頂ければ会計データを引継ぎ出来ます。 期中ご変更の場合は、以前の担当税理士からCSV形式でデータを頂けますと幸いです。 ご不明の場合でも、当事務所が責任をもってサポート致しますので、ご安心下さい。
お使いの会計ソフトに、帳簿を出力(エクスポート)する機能があれば、 csvファイルなどで出力し、それをお渡しいただければ完了です! 紙の帳簿しかない・・・という場合でも、柔軟に対応いたします。
会計ソフトが同じであれば、前期・当期分会計データをCDもしくはメールで送る。 会計ソフトが違う場合は、期中データは再入力することになる。

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