木村 様
5.0
6年前

多摩区の依頼数
100件以上
多摩区の平均評価4.88
多摩区の紹介できるプロ
166人
(株)INTENTION 様の口コミ
長く経営顧問、税務顧問としてお世話になっております。 当方サロン経営者でありますが、先生がフィットネス会社を経営する経営者でもあることから、税務に関する事だけでなく、経営に関するアドバイスを頂いております。 同じ経営者として親身になって相談に乗ってくれるので大変助かっています。
寺田シール 様の口コミ
個人事業主で初めての申告。3月に入って何処も依頼を受けてくれない状況でお願いしました。特急料金はかかりましたが、それでも破格に安いと思います。 迅速な連絡、的確な対応、LINEでの連絡で夜遅くまで対応してくれます。若い精鋭が揃ってる印象でした。 本当に助かりました。ありがとうございます!
総合評価
5.0
s 様の口コミ
以前契約していた税理士事務所で 何度も担当を変えられてしまい、 正直信用できなかったところに こちらを拝見して、相談させていただき ました。私の悩みに寄り添っていただき ながら、話を聞いていただき 以前の税理士事務所の解約にも ちからを貸して頂きました。 本当に頼りになる、信頼できる 税理士さんです。 また、確定申告などお願いします!
酒井 様の口コミ
譲渡所得があり、確定申告に不安があったため依頼しました。 必要書類が足りない物もありましたが、代用できる書類等を教えていただき、申告していただけました。 対応もとてもよく、次回も機会がありましたらお願いしたいと感じました。
若林 様の口コミ
税金関係について全く分からない状態で開業し、友人に勧められ税理士さんを探しこちらにたどり着きました。 今回提案いただいたすべての方(5名)とお話しさせていただきましたが、その中で瀬戸さんには圧倒的な経験の違いを感じたため瀬戸さんにお願いすることにしました。 プラットフォーム(ミツモア)の仕組みや、税金に限らない広い分野のお話までお聞きすることができ、打ち合わせもお話しさせていただいた中で最も有意義でした。 現在のビジネスに限らず今後さらにビジネスを拡大していきたい、広い業界の知見が欲しい、と言った方であれば、瀬戸さんには金額以上の価値を提供していただけると思います。 この度は本当にありがとうございました。
神奈川県川崎市多摩区で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
神奈川県川崎市多摩区
で利用できる顧問税理士の口コミ
木村 様
5.0
6年前
とても親身になって相談に 乗っていただき 分からないことをわかるまで 一から説明してもらいました! 今の自分に必要な先生を 紹介してもらい とても満足しています。
依頼したプロアテンド会計事務所
KY 様
5.0
5年前
明るく気さくなお人柄で、 私の持っていた税理士さんへのイメージ が払拭されました。 また、親切丁寧に加え迅速なご対応に感謝しております。 今後とも宜しくお願い致します!
プロからの返信
こちらこそKYさまの控えめなお人柄に学ぶところがたくさんです!そして私こそ話しやすく、資料も早めに提出していただけるので助かっております。今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
依頼したプロ税理士法人バイオレット
個人事業主 様
5.0
4年前
確定申告をお願いいたしました。 こちらの質問に、丁寧に的確にわかりやすく答えてくださるので、とてもありがたいです。 メールで質問をお送りした際も、素早くご返信をいただけて助かりました。 今までなんとか自力で帳簿をつけていたのですが、無駄の多い方法で行っていたということも判明し、 やはりプロにお願いするのが一番良いと実感しました。 ぜひ今後もお願いしたいと思ってます。
依頼したプロ坂本総合会計事務所
ロックペーパー 桂 様
5.0
3年前
会計業務はこれからですが、契約までの流れに全く問題ありませんでした。 ITツールを活用した無駄の無い業務の遂行に大変共感致しました、これからよろしくお願いします。
依頼したプロエクセライク会計事務所
大原 様
5.0
2年前
個人事業主であり、仕事に専念したい私にとって確定申告等をおまかせ出来るのは非常にありがたいお話でした。 会話も丁寧で分かりやすく、スムーズにお話出来たのでとても良かったと思います。
プロからの返信
どうもありがとうございます。 お仕事に専念できるよう、税金面でしっかりとサポートさせていただきます。 今後とも宜しくお願い致します。
依頼したプロ野口会計事務所
変更前の税理士が使用している会計ソフトの名前やバージョンを常日頃から確認しておくとよいです。また、顧問契約を締結する際には、会計データの引き継ぎ条件を契約内容に含めておくと、後々トラブル等にならずにスムーズに引継ぎを行うことができます。 中には、データの提出に応じない税理士も少なからずいると思います。したがって、もしもの時のために、毎月の総勘定元帳を税理士にプリントアウトしてもらい、自ら保管しておくことも有効です。
総勘定元帳をご提出頂ければ会計データを引継ぎ出来ます。 期中ご変更の場合は、以前の担当税理士からCSV形式でデータを頂けますと幸いです。 ご不明の場合でも、当事務所が責任をもってサポート致しますので、ご安心下さい。
お使いの会計ソフトに、帳簿を出力(エクスポート)する機能があれば、 csvファイルなどで出力し、それをお渡しいただければ完了です! 紙の帳簿しかない・・・という場合でも、柔軟に対応いたします。
会計ソフトが同じであれば、前期・当期分会計データをCDもしくはメールで送る。 会計ソフトが違う場合は、期中データは再入力することになる。
【現在の顧問税理士との連携】 まず、現在の顧問税理士に対して、引き継ぎの意思を伝え、必要なデータの提供を依頼します。通常、税理士は引き継ぎに協力する義務があります。 【会計データの取得】 必要な会計データを取得します。具体的には以下のデータが含まれます: 会計ソフトのデータファイル(例えば、マネーフォワードや弥生会計など) 決算書類(貸借対照表、損益計算書など) 税務申告書類 その他関連書類(仕訳帳、総勘定元帳など)
▶最も望ましいのは、引継ぎ後も会計ソフトでデータを見れるような形です。 ▶次善の方法は、出力した紙データまたはPDFデータです。①総勘定元帳、②仕訳帳、③試算表、④固定資産台帳は、必ずお受け取り下さい。 ▶給与計算や年末調整を委託していた場合には、年末調整関係資料や賃金台帳も忘れませんようにご留意ください。
同じソフトを導入している税理士に依頼する。ソフトが違う場合CSV形式で出力ができ引き継げるか検討する。
弊事務所では、前任の税理士さんから元帳を受け取ります。また、期中での変更であれば、領収書などの原始記録を全て引継ぎこととしております。
1.人柄や相性・信頼関係・・・顧問契約は長期に渡る為、人間関係も大きく影響します。相性の良し悪しや相手の人柄で対応やサービスも大きく違ってきます。 2.顧問契約の範囲は会社の都合、予算や経理の状況によりいろいろです。御社に合ったサービスや報酬料金で対応してくれる税理士を選ぶべきです。
税理士と共に企業が発展できるように財務データで企業分析をしてくれる税理士が良いと思います。また、経営者にとって税務調査は気になるところですが、元税務署勤務の税理士にお願いすると調査も円滑に進むものとおみます。
実際対面されてお話する機会がありましたら、その印象で決めるのがベストです。もちろん、御社が何を重視する(価格、サービス、レスポンスなど)かにもよりますが、今後御社が一生付き合う相手として、相性を優先したほうが業務の円滑化につながります。安い顧問料の場合は、それなりの対応しかしてくれないと割り切って考えることも重要です。
ご自身の会社が特殊な業種である場合、その業界に精通した税理士を探すとよいでしょう。業界に精通しているということは、ビジネスにも詳しいということですので、普段の会計・税務上の対応はもちろんのこと、会社を運営していくうえで有用なアドバイスを受けることができる可能性が高まります。
ITリテラシーの高い税理士をお勧めします。税務や会計の知識は当然、日々記帳を行うに当たって、どう効率的に処理ができるかのアドバイスも頂けるかと思います。
まずは、その税理士と相性が合うかを見てください。特に開業当初は分からないことがたくさんあるかと思いますので、お気軽に相談できる税理士がいいですね。もちろん顧問料も気になるところですよね。開業当初は資金が不足しやすいものです。顧問料が低めでも自分に合っているサービスを提供している税理士を探してみてください。
1、こまめに連絡を取れるか 会社運営について質問をしやすいかは重要です 2、担当者はオーナー税理士か? 経営者の仕事に対する熱量は違います。同じ報酬料金であれば、オーナー税理士のほうがサービス力はあると思います 3、相性がいいか 税理士を雇う理由は節税が大半です。税理士であれば節税はできます。 会社と会計事務所が近いことや年齢が近ければコミュニケーションが円滑です。共通点があるとパートナーとして長いおつきあいができます 会計事務所にも得意分野があるので、会社の実情に合う税理士を探してください。
売上高・人件費(特に役員報酬や賞与)・源泉徴収・社会保険・地代家賃(特に更新の際の諸費用)・消費税の選択について
月次訪問を受けるためには、経営者も月次で資料を作成しなければなりません。月次の数字というよりも趨勢(対前月比、対前年比)を確認すれば経営方針が立てやすいのではないでしょうか。
御社が今何に向き合っているか、どこに問題意識があるかという点でその数字は変わると思われます。例えば、売上をとにかく伸ばしたいというのであれば、売上高、これにかかる原価、周知するための広告宣伝費など、売上を伸ばすために費やした費用と結果である売上に重きを置いて前月との比較をするとよいでしょう。
売上や利益を確認することで会社全体の業況を確認することはもちろん重要です。顧問税理士と面談する際には、会社の事業の状況、例えば新規ビジネスの開始や従業員の新規雇用など、会社の会計数値に大きく影響を及ぼす事実はあらかじめ整理しておくとよいでしょう。また、それに付随する会計・税務処理について疑問点がある場合には、あらかじめ質問事項として整理しておくとよいでしょう。
売上、月次の利益の項目はもちろんのこと、資金繰りの状況や、前月に比べて大きく変わった箇所などはチェックしておくと良いと思います。あとは会社のご状況によりますので、どこを重点的に見れば良いか、気をつければ良いかなどは税理士にご相談ください。
現預金残高、売上高・売掛金、仮払金・仮受金、借入金残高、未払法人税等・預り金、前払金・前受金
【売上高】 売上の推移を確認し、前月や前年同月と比較することで、業績の変動を把握します。売上の増減理由を分析し、今後の戦略を立てるための基礎情報となります。 【経費】 主な経費項目を確認し、無駄な支出がないか、コスト削減の余地がないかを検討します。経費の詳細な内訳を確認することで、経費管理の精度を高めることができます。 【利益】 売上総利益(粗利益)、営業利益、経常利益、純利益などの各利益項目を確認します。利益率や損益分岐点の分析も行い、収益性の改善策を検討します。
ご自身が税理士にどのようなサービスを希望するのかを明確にしたうえで、複数の税理士と面談をすることをおすすめします。税理士にも得意な分野と不得意な分野があるため、ご自身の希望するサービスに十分対応できるか否かを面談時に確認しましょう。
引き継ぎの際は、引き継ぎ前の税理士に必要な資料、情報をもらい、後任の税理士に受け渡すことが第一です。 また、後任の税理士には、ご自身の状況を事細かに伝えることが重要です。税務署に届出た書類や、前任の税理士との間で議論された税務上の問題などもお伝えいただくとスムーズです。
税務申告書その他の資料・会計データの引継ぎ。 報酬等の清算。 心理的なしこりを残さないようにすること。
【必要なデータの取得】 引き継ぎに必要な会計データや書類を全て取得しましょう。具体的には以下のデータが含まれます: 会計ソフトのデータファイル 決算書類(貸借対照表、損益計算書など) 税務申告書類 その他関連書類(仕訳帳、総勘定元帳など) 【契約の確認と整理】 現顧問税理士との契約内容を確認し、契約解除に伴う手続きを行います。また、新しい顧問税理士との契約内容も明確にしておきましょう。

最終更新日2026年01月09日
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