堀内 様
5.0
2024年7月下旬 / 平日

依頼者数
700万人以上
平均評価4.83
依頼総額
1150億円以上
ホームインスペクション(住宅診断)を頼める業者を探しましょう。
購入時には、その住宅に問題がないか、専門家のチェックが入るので安心して購入ならびに居住することができます。
安心して住み続ける為に、いつ、どこに、どんなメンテナンスをすれば良いかなど長く住む見通しを立てることが可能です。
さらにホームインスペクションの報告書は、家の診断書として残すことができるので、住宅の資産価値を保つことにもつながります。
購入時だけではなく、売却時においても第三者機関の公平な診断としての意味を持ち、その後のトラブルを回避するのにも有効なのです。
現在、家のことで少しでもお悩みがありましたら、まずは見積もりをとってみませんか?
東京都品川区で利用できるホームインスペクター(住宅診断士)の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
東京都品川区
で利用できるホームインスペクター(住宅診断士)の口コミ
堀内 様
5.0
2024年7月下旬 / 平日
スピーディーに検査をしていただきました。 受け答えもとても丁寧で、また機会があればご依頼したいです。
プロからの返信
この度は、スピーディーな検査対応と丁寧な受け答えについてお褒めの言葉をいただき、誠にありがとうございます。堀内様にご満足いただけたこと、大変嬉しく思っております。 今後とも、より良いサービスを提供できるよう努めてまいりますので、何かご要望やご質問がありましたら、どうぞお気軽にご連絡ください。
依頼したプロ山本設計事務所 一級建築士事務所
田中 様
5.0
2024年8月上旬 / 土日
暑い中、とても丁寧な作業をありがとうございました。
K.H 様
5.0
2024年9月下旬 / 平日
注文住宅の完成検査の同行をお願いしました。 依頼前の相談から真摯に対応していただいたことが契約のきっかけでした。 当日は私たちでは発見できなかった天井裏の瑕疵を発見していただいたほか、細かいキズ、汚れまでご指摘いただき、報告書も写真付きで丁寧に作成していただき非常に助かりました。 おかげさまで、スムーズに補修を依頼でき、ハウスメーカーから引き渡しまでに補修完了の確約も得られました。新居が待ち遠しいです!
プロからの返信
ご依頼前からの相談を通じて信頼をいただけたこと、大変嬉しく思います。引き渡しまでしっかりサポートさせていただきますので、何かご不明点がありましたらいつでもお知らせください。
依頼したプロ山本設計事務所 一級建築士事務所
工藤 様
5.0
2024年10月中旬 / 祝日
とても丁寧に調査していただきました。 特に屋根裏の指摘は自分達ではできなかったので、大変助かりました。 お願いして、よかったです! ありがとうございました。
202602 様(30代 男性)
5.0
2026年2月上旬 / 平日
新築のローコスト住宅で診断をお願いしました。専門的な知識がないと気が付かない部分もあり、どの程度の影響があるのか分かりませんが床下の断熱材が一部不足してたことなどが判明し、実施して良かったと思います。
プロからの返信
202602様 この度は数ある住宅診断会社から当社を選んでいただき誠にありがとうごさいます。 比較的指摘は少なかったですが、床下の断熱材が抜けていたことは大きかったと思います。 発見できて良かったです。 コメントしていただきありがとうごさいます。 また何かあらりましたらご相談いただけたらと思います。
依頼したプロ株式会社 グラッドスタジオ
100㎡程度の住宅であれば2時間45分程度です。120㎡を超える住宅は3時間以上掛かります。また、中古住宅においては、築年数が古いほど時間が掛かる場合もございます。140㎡程度の古い家ですと4~5時間掛かります。
検査対象となる建物の面積によって異なりますが、所要時間の目安は約2時間~2時間30分程度です。
現場の状況で違いは有りますがおおよそ3時間程度の検査時間が掛かります。
必ずしも立ち会ってくださいということではありませんが、当社は床下の映像をお見せしたり、外装の改修時期などを解説することがあるため、立ち会われた方が良いです。立ち合いが難しい場合は、物件の鍵の開閉管理をしていただける方がいれば大丈夫です。
仲介業者様のみのお立ち会いでの検査や、売主様のご了承のうえでキーボックスをご設置いただける場合は、立会者なしでの検査にも対応しております。
鍵空けの手配や現場調査の前段取りをして頂ければ立合う必要はございません。
基本的には床下と屋根裏を含めて目視確認です。屋根は最上階にバルコニーがあればそこから脚立を立てて目視できる範囲です。もし、高所カメラが有効であれば最上階の窓から3m程度の自撮り棒を使って屋根を確認します。
標準検査では、床下・屋根裏ともに点検口から目視できる範囲での調査を行います。一方、オプション検査では点検口から実際に進入して調査を実施するため、床下については通常、約8割程度の範囲を目視で確認しております。
床下は潜って行ける範囲は全て確認します、屋根裏は天井点検口から覗ける範囲は確認しますが、天井裏に登っての調査は致しません。
新築については施工不良を主に報告します。中古住宅の場合は劣化状況を報告する内容となります。
新築住宅の検査では、基準に基づく指摘事項に加え、弊社が気になった点や今後注意していただきたい箇所なども含めて、報告書へ記載しております。 一方、中古住宅の検査につきましては、国土交通省が定める「既存住宅状況調査方法基準」に準じた調査・報告内容となります。そのため、新築住宅の検査報告書とは記載内容や指摘の範囲が異なり、基準に基づいた内容を中心にご報告いたします。
新築住宅の場合は調査して異常な箇所を図面上に位置を示し説明付きの写真で報告書を作成致しますので、非常に分かりやすいと思います。 中古住宅の場合は国交省の告示に基づいた「既存住宅状況調査」の仕様で調査報告書を作成致します。
修繕の相談は可能ですが、当社で修繕見積もりをお出しするようなことはございません。 インスペクションという職業は第三者性を保つため、工事に直接関わらないようにしております。
検査で不具合や修繕が必要と思われる箇所が見つかった場合は、修繕の優先順位や考えられる補修方法、今すぐ対応した方がよいものと経過観察でよいものなどについて、できる限り分かりやすくご説明いたします。 なお、弊社では修繕工事は行っておりませんので、特定の工事会社を勧めることを前提としない中立的な立場でアドバイスさせていただきます。
アドバイスは出来ますが、修繕業者の斡旋や施工監理は行ておりません。
マンションの一住戸内は行なっています。大きなマンション全体については基本的におこなっておりません。一戸建ては対応しております。
マンションにつきましては、新築マンションの内覧会同行検査のみ対応しております。 誠に恐縮ではございますが、中古マンションの検査や引渡し後の点検につきましては、現在対応しておりません。