岡崎 様
5.0
2024年6月上旬 / 平日

依頼者数
700万人以上
平均評価4.83
依頼総額
1150億円以上
ホームインスペクション(住宅診断)を頼める業者を探しましょう。
購入時には、その住宅に問題がないか、専門家のチェックが入るので安心して購入ならびに居住することができます。
安心して住み続ける為に、いつ、どこに、どんなメンテナンスをすれば良いかなど長く住む見通しを立てることが可能です。
さらにホームインスペクションの報告書は、家の診断書として残すことができるので、住宅の資産価値を保つことにもつながります。
購入時だけではなく、売却時においても第三者機関の公平な診断としての意味を持ち、その後のトラブルを回避するのにも有効なのです。
現在、家のことで少しでもお悩みがありましたら、まずは見積もりをとってみませんか?
総合評価
4.8
S 様の口コミ
雨樋から水が溢れるようになったので、雨樋の清掃を依頼しました。雨樋にはゴミ等溜まっておらず、集水器にゴミが詰まっていたとのこと。短時間で作業は終わりました。作業後まだ雨が降っていないので、なんとも言えませんが、雨水がうまく流れることを期待しています。
東京都国立市で利用できるホームインスペクター(住宅診断士)の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
東京都国立市
で利用できるホームインスペクター(住宅診断士)の口コミ
岡崎 様
5.0
2024年6月上旬 / 平日
メールでの対応が丁寧で、ホームインスペクション当日も4時間かけてしっかりと調査して頂けました。素人では気づかない点を多々ご指摘頂き、報告書のボリュームも多かったです。値段も良心的でした。 住宅診断を検討されている方は稲本様にお任せすると良いかと思います。
藪内 様
5.0
2024年8月下旬 / 土日
猛暑の中、隅々まで丁寧に検査いただきました。また引き渡し間近ということで報告書も、こちらが頼まずとも最短最速で仕上げていただき感謝しております。ありがとうございました!
東京 様
5.0
2024年11月下旬 / 土日
新築建売住宅でホームインスペクションを依頼しました。屋根やベランダなどを調査し、写真付きの報告書を送っていただきました。料金は相場より安かったですが、丁寧に対応いただきました。ありがとうございました。
依頼したプロ日本住建株式会社
熊谷 様
5.0
2025年1月下旬 / 平日
この度はありがとうございました。 自分達では気づかないようなポイントもご指摘いただき、大変助かりました。 はじめはホームインスペクションを依頼するべきか迷っていましたが、結果依頼して本当によかったと思っています。 ありがとうございました。
プロからの返信
過分な口コミいただきまして有難うございました。 検査内容にご満足いただけたようで安心いたしました、建築に関することでお困りのことがございましたらお気軽にご連絡いただければと存じます。
依頼したプロ山本設計事務所 一級建築士事務所
TK 様
5.0
2025年6月中旬 / 平日
マンションの内覧会に立会をお願いし、自分では確認できないところまで丁寧に確認いただきました。 また、内覧会の後には報告書を提出いただき、確認結果を後からでも確認することができます。 自分だけの確認では不安になるところでしたので非常に助かりました。
100㎡程度の住宅であれば2時間45分程度です。120㎡を超える住宅は3時間以上掛かります。また、中古住宅においては、築年数が古いほど時間が掛かる場合もございます。140㎡程度の古い家ですと4~5時間掛かります。
検査対象となる建物の面積によって異なりますが、所要時間の目安は約2時間~2時間30分程度です。
現場の状況で違いは有りますがおおよそ3時間程度の検査時間が掛かります。
必ずしも立ち会ってくださいということではありませんが、当社は床下の映像をお見せしたり、外装の改修時期などを解説することがあるため、立ち会われた方が良いです。立ち合いが難しい場合は、物件の鍵の開閉管理をしていただける方がいれば大丈夫です。
仲介業者様のみのお立ち会いでの検査や、売主様のご了承のうえでキーボックスをご設置いただける場合は、立会者なしでの検査にも対応しております。
鍵空けの手配や現場調査の前段取りをして頂ければ立合う必要はございません。
基本的には床下と屋根裏を含めて目視確認です。屋根は最上階にバルコニーがあればそこから脚立を立てて目視できる範囲です。もし、高所カメラが有効であれば最上階の窓から3m程度の自撮り棒を使って屋根を確認します。
標準検査では、床下・屋根裏ともに点検口から目視できる範囲での調査を行います。一方、オプション検査では点検口から実際に進入して調査を実施するため、床下については通常、約8割程度の範囲を目視で確認しております。
床下は潜って行ける範囲は全て確認します、屋根裏は天井点検口から覗ける範囲は確認しますが、天井裏に登っての調査は致しません。
新築については施工不良を主に報告します。中古住宅の場合は劣化状況を報告する内容となります。
新築住宅の検査では、基準に基づく指摘事項に加え、弊社が気になった点や今後注意していただきたい箇所なども含めて、報告書へ記載しております。 一方、中古住宅の検査につきましては、国土交通省が定める「既存住宅状況調査方法基準」に準じた調査・報告内容となります。そのため、新築住宅の検査報告書とは記載内容や指摘の範囲が異なり、基準に基づいた内容を中心にご報告いたします。
新築住宅の場合は調査して異常な箇所を図面上に位置を示し説明付きの写真で報告書を作成致しますので、非常に分かりやすいと思います。 中古住宅の場合は国交省の告示に基づいた「既存住宅状況調査」の仕様で調査報告書を作成致します。
修繕の相談は可能ですが、当社で修繕見積もりをお出しするようなことはございません。 インスペクションという職業は第三者性を保つため、工事に直接関わらないようにしております。
検査で不具合や修繕が必要と思われる箇所が見つかった場合は、修繕の優先順位や考えられる補修方法、今すぐ対応した方がよいものと経過観察でよいものなどについて、できる限り分かりやすくご説明いたします。 なお、弊社では修繕工事は行っておりませんので、特定の工事会社を勧めることを前提としない中立的な立場でアドバイスさせていただきます。
アドバイスは出来ますが、修繕業者の斡旋や施工監理は行ておりません。
マンションの一住戸内は行なっています。大きなマンション全体については基本的におこなっておりません。一戸建ては対応しております。
マンションにつきましては、新築マンションの内覧会同行検査のみ対応しております。 誠に恐縮ではございますが、中古マンションの検査や引渡し後の点検につきましては、現在対応しておりません。