鈴木 様
5.0
4年前

中央区の依頼数
300件以上
中央区の平均評価4.92
中央区の紹介できるプロ
128人
総合評価
4.9
平木 様の口コミ
親切に対応してくださいました。 非常に頼もしく、親身なってくださるので感謝してます。
ランタン 様の口コミ
初めての会社経営で2年目です。 1期目は、決算書の作成と確定申告のみをしていただきました。 その際の丁寧で迅速な対応と、先生も気さくな方なので、以降顧問となっていただきました。 税理関係や、経営の相談を親身に聞いて的確なアドバイスもいただけ、順調に経営できております。 困ったことがあれは、迅速に相談でできますし、定期的に訪問面談やオンライン面談も対応していただけます。 とても信頼できる先生です。
20,000円
5.0
(16件)
総合評価
5.0
dohmar planning合同会社 様の口コミ
初めての決算申告で、しかも無謀な依頼にもかかわらず、大変細やかに親切に対応くださいました。 具体的に何をどこに書く、といった部分まで丁寧にご指導くださりとても助かりました。 無事に納税することができ、本当に良かったです。また是非お願いしたいと思う先生です。ありがとうございました。 依頼した背景は、規模も小さい法人なので、なんとか費用をかけずに決算申告できたらと思っておりましたが、個人でできることの限界を感じて税理士さんに依頼することに決めましたが、調べた相場はとてもお支払できず、こちらで依頼を出してみました。 選んだ決め手は、こちらの無謀な依頼にもかかわらず、快くお受けくださったこと、ちょうど会計に使用しているクラウドサービスの専門であったこと、同じ関西圏であったこと、レビューやクチコミ・開設されているブログを拝見してお人柄を知りことができたこと、です。
ネクストエンジン 様の口コミ
こちらの状況を丁寧に聴いて下さいました。その上で、期限に向けてのご提案を頂き、作業を進める事が出来ました。時間のひっ迫する中での依頼でしたので、素人相手に先生の方でも大変だったと思います。経験豊富な事がこちらでも感じ取れました。この度は本当に助けて頂けました。有難うございます。
はなっち 様の口コミ
主人が突然脳梗塞で倒れ長期入院中のため、代理で確定申告の相談をさせていただき、 一般預かり株式の売却と医療費控除やその他の控除、すべてお任せする事にしました。 対応も早かったですし、説明も分かりやすく、丁寧な受け答えで安心感がありました。 確定申告時期には介護でなかなか身動きがとれなくなるため、早めに相談出来て良かったです。
三日月 様の口コミ
税理士の先生を探していたところ、紹介していただき、アクセスしたところ、LINEでのやりとりもレスポンスが早く、親身に相談にのっていただきました。 実際にお会いした際、気さくで話しやすく、以前は専門用語での説明が多く、結局分からないということがあって、質問しにくいなと感じていたことも、こちらの税理士事務所ではホワイトボードを使って、できる限り簡単に分かりやすく説明してくださりました。その他、補足の資料などの用意もあり、決算対策や税金の予想などもしていただき、よいアドバイスを受けました。LINEでのやりとりから、最後まで丁寧に対応してくださり、よい印象を受けました。 安心してお任せできる先生だと思います
兵庫県神戸市中央区で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
兵庫県神戸市中央区
で利用できる顧問税理士の口コミ
鈴木 様
5.0
4年前
迅速かつ丁寧に対応していただき、安心してお任せすることができました。心より感謝しております。次回もぜひお願いしたいと思います。
プロからの返信
この度はご依頼いただきありがとうございます。こちらの質問にも迅速に回答していただき、スムーズに申告手続きを行うことが出来ました。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
依頼したプロ菅原慎也税理士事務所
鈴木 様
5.0
4年前
スピーディーで丁寧に対応して下さいました。
依頼したプロ山梨顕子税理士事務所
宇野 様
5.0
4年前
初めての税理士さん依頼でした。感じも良く話やすいお方でわからない事だらけでしたが丁寧に教えてくださり無事確定申告する事ができました。ありがとうございました。
依頼したプロ山梨顕子税理士事務所
京牟禮 様
4.0
3年前
ありがとうございました。 また何かありましたらよろしくお願いします。
依頼したプロ山梨顕子税理士事務所
西村 様
5.0
1年前
親身になって相談を聞いていただきました。
依頼したプロ兵庫太和税理士法人
会計ソフトに応じた引き継ぎ方法が御座いますので、会計ソフトを検討の上、適切な形式で以前の会計事務所からデータを受領するようにします。
各会計システムで引継ぎ方法が異なります。 弥生会計のような高シェアの製品からだと、だいたいどのソフトにも簡単に引き継ぐことが出来ます。 低シェアのソフトでも、Excel形式で試算表をダウンロードすることが出来れば、少しの加工で引継ぎ可能です。 新しい税理士に聞いてみてください。
もしTKCの税理士から引き継ぐのであればデータ移管の申請ができます。 他のシステムからは、残高を引き継ぐ事になります。
①会計ソフト・給与ソフトのバックアップデータ ②仕訳帳、総勘定元帳、試算表、固定資産台帳、給与台帳のcsv又はtextデータ この2種類の形式で旧税理士からデータの提供を受けるとよいと思います。 データの改変を嫌がる税理士さんもおられて、もしこれらのデータがもらえない場合は、最悪②の資料をPDFで受け取るべきです。
会計ソフトが同じなら、データそのものを頂けるとありがたいですが、拒否されることもあり、拒否されなくても有償と言われることが多いです。最低限、元帳の発行、試算表、補助・適用残高一覧表はお願いしてもらいたいです。
多くの会計ソフトでは会計データをCSV形式で出力することが出来ます。 印刷をした会計帳簿、若しくはPDF形式の会計帳簿と共にCSVデータを新しい税理士に引き継ぐことが出来れば、事務移管の手続きをスムーズに運ぶことができます。
やはり、税理士が直接見てくれる事務所がよいと思います。経験の浅いスタッフに丸投げする会計事務所もありますが、そういった事務所では満足のいくサポートを受けることは難しいでしょう。
その税理士の経歴を見ることでおおよその特徴をつかむことが出来ます。 あなたがどのポイントを重視するかで選択が変わってきます。 ①税務署OB税理士 → 実務に詳しい。ただ、ITに弱い傾向がある。 ②税理士試験合格税理士 → 合格した税目についての知識はめっぽう強いが、非受験税目については知識がない。 ③公認会計士資格を有する税理士 → ビジネスに関する知識が豊富。またITに強い方が多い。あとは単純に頭がいい人が多い(試験自体が超難関試験なので)。他方、税法については弱い分野もある。
経営計画の指導をしているかが重要でしょう。 単なる数字の遊びではなくアクションプランの相談にのってもらえるかも大切です。 税務に強いのは当たり前。経営相談の重みが増してきましたね。
長くお付き合いをいただくことになります。経営・税務に関する価値観の共有はもちろんのこと、人間としての相互の信頼性がポイントになります。初回の面談や、税務調査への対応を迅速にするため近隣に事務所があること、迅速な対応がかのうであることも重要です。
顧問税理士を選ぶポイントは、事務所の立地やお値段も一つの判断材料だとは思いますが、「税務」だけにとらわれない「会計」や「財務」「資金」の知見だと思います。 税務だけでなく事業計画の策定や金融機関からの融資等も対応しており、店舗の改修や新店舗の開店等を使用とした場合でもワンストップで対応してもらえる専門家が良いかと思います。 また、お客様の事業の発展に欠かせないビジネスパートナーとして、「先生業」ではなく「お客様に寄り添った丁寧な対応」をしてくれるかどうかが最も大切だと思います。
税理士事務所でも事務所の方針や得意分野が違います。 たとえば、記帳代行を積極的に受ける事務所と自計化を前提として巡回監査と経営アドバイスを中心業務とする事務所では事務所のスタンスが全く違います。 そのため、御自身のお願いしたい内容に合う税理士を選ぶことが一番です。 これがマッチしていないと、毎月の試算表から経営アドバイスが欲しいのに前者の事務所と契約しても、満足いくものは得られないでしょう。逆に仕訳から丸投げしたいのに、後者の事務所と契約しても自計化を勧められるだけです。
税理士に望むことは何でしょうか? とにかく帳面をつけて税金の計算をしてほしい、というのでしたらお値段勝負でよいと思います。 金融機関との取引のアドバイスや、経営拡大への指導などコンサル的なことを望まれるのであれば、 複数に会ってみて指向性が合うかどうかを確認されるべきと思います。
税理士をさがすときのポイントを2つご紹介します。 ①税理士報酬が安すぎないか?どんなときに追加料金になるのか? →料金一覧がない税理士事務所は、個別に追加報酬となるケースもありますので、「どのようなときに追加料金が発生するか」と聞いてみましょう。 ②税理士が直接担当してくれるか? →税理士ではなく、経験の浅い無資格者が担当となるケースもあるので、面談の時に、代表税理士や営業担当だけでなく、実際に担当してくれる方ともお話されるのが良いと思います。
試算表の数字は当然出してくると思いますのですが、「現在の所得はどれくらいですか?」ということを聞きましょう。所得の金額次第で、期末までに実施すべき節税策が異なってきますので、適切な節税策を提案してもらいましょう。
限界利益が固定費を上回っているかを常に注意してください。
当事務所では、月次訪問は原則実施しません。顧問料を安く双方の時間を節約するためです。訪問の際は、事前に訪問の目的と必要な資料を連絡したうえで参上します。
①売上、原価、売上総利益、営業利益、人件費、利益率、前年対比、前月対比 ②現預金残高、有利子負債残高、純資産、自己資本比率 ③資金繰りの状況と今後の対策 ④納税見込み額、納税対策 ⑤決算スケジュール などでしょうか。
社長のお考えと異なる結果が出ているときは、間違いや行き違いがあります。 最低、売上高、銀行の残高確認、粗利益率はモニターされ、異なる場合はすぐに伝えて訂正を促し そのうえで業績の報告を受けるべきと思います。
変更の際は揉めないことが重要です。 また、会計データ(①会計ソフト・給与ソフトのバックアップデータ②仕訳帳、総勘定元帳、試算表、固定資産台帳、給与台帳のcsv又はtextデータ)と申告書データ(申告書控え、勘定科目明細、電子申告の送信控え、その他申請書の控え)を入手しておくことをお勧めします。 また、電子申告をしている場合は、e-taxの利用者識別番号と暗証番号、e-Ltaxの利用者IDと暗証番号を返還してもらうこと、メールボックスのメールアドレスの解除と転送設定の解除をしてもらいましょう。
当事務所は税理士チェンジで来られたお客様が大半です。上記の引継ぎデータ以外に電子申告のパスワードも確認ください。 心優しい社長ほど、前任の税理士をお断りされるときは大きなストレスを感じられるようですが、 長くお世話になったという恩義と、これからの会社をどうするかということは別です。 社長が強く決断をされていれば、これまでに問題となったことはありません。

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