はしだ 様
5.0
2年前

依頼者数
700万人以上
平均評価4.83
依頼総額
1150億円以上
兵庫県神戸市長田区の遺言書作成代行の行政書士探しはミツモアで。
遺産相続のトラブルを避けるためには、きちんとした遺言書を作成しておくことが有効です。
遺言書の書き方に不備があると、法的に無効になってしまう場合もありますので、専門の知識を持った行政書士に遺言の作成代行を依頼するのが一番です。
自筆証書遺言と公正証書遺言の違いや、秘密証書遺言の使い方、遺言執行者の指定、遺留分の配慮など、適切なアドバイスを受けることができます。
遺言書作成の費用も見積もりを取ることで、安心しておまかせできます。
かんたん・お得な見積もり体験を、ミツモアで。
匿名希望 様の口コミ
遺言書作成についてお願いしました。 私が独り身で仕事に就いている為、お目にかかれる日の調整等、お手数をお掛けしましたが、親身に、そして迅速に対応いただきました。 公正証書遺言の作成にあたり、僅かな資産にも関わらず丁寧に説明もして下さり助かりました。 自筆証書遺言よりもしっかりした遺書を作っていただき、これからの人生に大きな不安が無くなり、安堵しています。穏やかな気持ちになれたのも先生のおかげです。ありがとうございました。
総合評価
5.0
立石 様の口コミ
(30代 男性)
とても丁寧な対応をして頂きありがとうございました。不明点なども詳しく教えて頂き安心感も高く書類も不備無くスムーズに提出ができ新大阪TKG行政書士さんに依頼してよかったと思いました。 また機会があればコクア行政書士さんに依頼したいと思います。
4.5
(4件)
総合評価
4.5
寺石典亮 様の口コミ
親身になって相談にのっていただきました。本当に良い先生です。
総合評価
5.0
吉原 茂雄 様の口コミ
少し早いかと思いましたがもしもの場合に備えて遺言書の作成を相談させていただきました。 とても丁寧にご対応いただき無事作成完了しました。 今後も何かと相談させていただけたら助かります。
石田 様の口コミ
(50代 女性)
平日に動けないためお願いしました。 対応がとても迅速なうえに親切で本当に助かりました!説明もきちんとしてくださったので、不安なくお願いできました!また別件で何かあればお願いしたいです。
兵庫県神戸市長田区で利用できる遺言書作成に強い行政書士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
兵庫県神戸市長田区
で利用できる遺言書作成に強い行政書士の口コミ
はしだ 様
5.0
2年前
遺言書の種類
公正証書遺言
財産調査の依頼について
財産残高の調査・財産目録作成を依頼した
依頼前の困りごと
特にありません
遺言書の手続きをお願いしました。 初めてお会いした時から親身に私の話を聴いて頂き、信頼出来る方だなと感じましたので即決で依頼しました。 緊張しやすい母にも優しく面談してくださり、母も安心して遺言書を作る事が出来ました。考えていた以上にスムーズに事が進み、年内に遺言書が完成して新たな気持ちで新年を迎える事が出来、母ともども喜んでおります。
プロからの返信
身に余るお言葉、恐縮すると共にとても嬉しく思います。 とても素敵なお母様と娘さん・・・お互いを思いやる姿に感動しました。 出会えて良かったです。 このご縁を大切に思っておりますので、また何かございましたらお気軽にご連絡くださいね(*^_^*)
依頼したプロにしのみや福祉こあみ行政書士事務所
みきママ 様
5.0
2年前
遺言書の種類
公正証書遺言
依頼前の困りごと
調停をしている段階で遺言書作成が可能かも分からなかった
この度は父と叔父のことで 遺言書の作成をありがとう ございました。 相続のことで、この数年 本当に大変なことが多く 走り回っていますが、今回 最初から最後まで本当に迅速な 対応と、素人にもわかりやすく 丁寧な説明と声掛け、気遣いを して頂き凄く心強かったです。 父も本当に速くて親切にして 貰ったと喜んでいました。また お世話になる時はお願いしたいと 言っていますのでよろしくお願い します。
プロからの返信
みきママ 様 この度は、当事務所をお選びいただきありがとうございました。 ありがたいお言葉をいただき、感謝しております。 お忙しい中、書類のご準備や文案のご確認など、ご協力をいただき、スムーズに公正証書遺言の作成サポートをさせていただきました。 また、ご不明なこと、ご不安なことがございましたら、いつでもご連絡ください。こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします。
依頼したプロにしのみや福祉はやて行政書士事務所
依頼者 様
5.0
2年前
遺言書の種類
公正証書遺言
財産調査の依頼について
財産残高の調査・財産目録作成を依頼しなかった
祖母の遺言書(公正証書)作成のご支援をいただきました。遺言者が高齢なこともあり、必要な情報の収集に手こずりましたが代替え案など丁寧に対応いただき相談から3週間程度で公正役場での作成完了まで至れました。メールや電話での相談もまめに対応してくださり有り難かったです。また執行の際に問題がありましたら相談させてください。
依頼したプロ佐々木法務事務所
長岡 様
4.0
1年前
遺言書の種類
公正証書遺言
財産調査の依頼について
財産残高の調査・財産目録作成を依頼した
依頼前の困りごと
私の家に勝手に入ってきて何でも承諾もなく持ち去っていく親族に このものだけには財産を残したくないと思いたのみました。
行政書士と いうとき難しくて硬いイメージがありますが 友達のようにおだやかに話をしてくれてリラックスして相談に乗ってくれてこの人なら任せられると思いました。 もちろん詰めるところは怠りなく真剣なのですが いつの間にか時間が過ぎていたという感じです。
プロからの返信
長岡様 この度はこのような機会をいただきありがとうございました。 面談の際は『ご趣味の話』など色々なお話を聞かせていただき、いつも楽しい時間を過ごすことができました。 お気に入りのデザートをご一緒にいただいたことも良い思い出です。 「ごちそうさまでした!すごくおいしかったです^^」 また、業務がスムーズに進捗するよう、書類の準備など積極的にご対応いただいたこと感謝いたします。 少しでも長岡様のお役に立てていれば幸いです。 また何かお困りごとがあれば些細なことでもご遠慮なくご相談ください。
依頼したプロ小南行政書士事務所
林 様
5.0
1年前
遺言書の種類
公正証書遺言
財産調査の依頼について
財産残高の調査・財産目録作成を依頼した
相続に関する相談をしましたが やり取りから依頼完了まで ご丁寧に説明していただき わからなかった問題が解決致しました。 引き続きまた御依頼 させていただきたいと思います。
プロからの返信
ご依頼いただきありがとうございました。 先方に動きがありましたら、引き続きよろしくお願いいたします。
依頼したプロ杉田行政書士事務所
遺言の有無にかかわらず、相続を巡って争いになる場合も多々経験して来ました。 しかしないよりはあった方が良いのは間違いありません。 ただ自筆証書遺言と公正証書遺言を比較すれば、ある意味法的実行力のある、公正証書遺言がベターでしょう。
遺言には公正証書遺言と自筆証書遺言、秘密証書遺言の3種類があります。 自筆証書遺言は好きなときに一人で書くことができる、秘密にできる、費用がかからないなどのメリットがありますが、検認手続きが必要となる、様式に不備があって無効となったり、書きかえられる心配があるなどのデメリットがあります。 おすすめは公正証書遺言です! 公証役場に出向くなど手続きが必要ですが、原本が公正役場に保管され、検認も不用なため、安全で確実な方法です。 遺言の作成を考えている方はぜひ、行政書士などの専門家にご相談ください。
自筆証書遺言は自筆・日付等要件を満たす必要があります。さらに、発見された時点で家庭裁判所の検認が必要です。 一方、公正証書遺言は2名の立ち合い者の下、聞き取りながら実際に作成する公証人とご本人を含めて、4名での手続きとなり、公正証書として法的に有効になります。 費用は公正証書遺言が高くなります。
手軽に作成できるので価格重視(実質0円)なら「自筆証書遺言」、遺言無効とならない安全性重視なら「公正証書遺言」がお勧めです。 ※但し、自筆証書遺言の保管制度を利用する場合は、1申請(遺言書1通)につき、申請料3,900円(令和6年10月8日現在)が必要です。
確実性と安全性を重視される方には「公正証書遺言」をおすすめしております。公証人が関与するため無効になるリスクがなく、原本が公証役場に保管されるため紛失・改ざんの心配もありません。 一方で、手軽さや費用を抑えることを優先される場合は「自筆証書遺言(保管制度の活用を含む)」も選択肢となります。ご状況やご希望に合わせて最適な方法をご提案いたしますので、まずはご相談ください。
もちろん、ご納得いただけるまでご相談をお受けいたします。 要件を充たさない不完全な遺言書では、将来の相続人の争いを招いてしまいます。 そこで、将来的な「争族」を見損に防止する(法律上問題のない)遺言書の書き方を、責任をもってアドバイスさせていただきます。
遺言書の添削とはどのような意味で言われているのでしょうか? 文言のチェックなのか、遺言書の内容のチェックなのか定かではありませんが、 勿論内容等について、遺言書作成に当たってのご支援・指導は可能です。
法定相続人・財産目録・日付等の形式的要件と遺留分等の内容を書面確認させていただくことができます。
自作の遺言書(原案を含む)の添削チェックは対応していますので、お気軽にご相談ください。 ※遺言には、法律上の効力がある「遺言法定事項」があり、それ以外は何を書いても法律上の効力(単なる希望となる)はありません。もちろん、遺言法定事項「以外」の内容を書いても、遺言自体が無効になるわけではありません。
はい、ご自身で作成された遺言書のリーガルチェック(添削・確認)も承っております。 法的な要件を満たしているか、ご希望の内容が正しく反映されているか、将来的な法的トラブルの原因になりそうな表現がないかなどを細かく確認し、アドバイス・修正サポートをいたします。
初回ご相談時には、特別な書類をご準備いただかなくても大丈夫です。概要をお伺いしながら必要なものを整理いたします。 なお、正式な作成にあたっては主に以下のようなものをご用意いただきます。 財産の一覧・メモ(不動産の固定資産税納税通知書、預貯金通帳など) 遺言者ご本人の身分証明書・印鑑証明書 推定相続人や財産を譲りたい方の戸籍謄本・住民票(当事務所での取得代行も可能です)
行政書士は名義変更(相続登記)の直接の申請代理を行えませんが、提携する司法書士と連携してワンストップでサポート対応可能です。当事務所窓口でご相談から登記完了までスムーズにお繋ぎいたしますので、安心しておまかせください。
はい、公証役場との事前打合せから当日の同行・立ち会いまで全般的にサポートいたします。 遺言書の原案作成はもちろん、必要書類の収集、公証人との文面調整、必要な証人2名の手配(当事務所での対応可)および当日の同行まで一括してお任せいただけます。
ご依頼から完成まで約2週間〜1ヶ月が目安です(お急ぎの場合は要相談)。 ①ヒアリング・要件確認 ご希望内容や財産状況を確認し、最適な作成方針を決めます。 ②書類収集・原案作成(約1〜2週間) 当事務所で必要書類を収集し、遺言書の原案を作成します。 ③公証人との調整(公正証書の場合・約1週間) 文面や作成日の調整を行います。 ④完成・署名捺印 公正証書の場合は公証役場(出張も可)にて作成・保管、自筆証書の場合は最終原案をもとに清書いただき完成です。
ご自宅、入所中の介護施設、病院等への出張訪問やオンライン(Zoom等)・電話相談に対応しております。 ご高齢で移動が難しい場合や遠方にお住まいの場合でも、面談や手続きを負担なく進められるよう柔軟にサポートいたします。また、公正証書遺言を作成する際も公証人に施設や病院まで出張してもらう手配が可能ですので、安心してご相談ください。