行政書士オフィス・プラスワン | 遺言書作成に強い行政書士

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公正証書遺言作成(原案作成+手続き補助)

47,500

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2026年9月

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ご本人から残されるご家族まで安心できる遺言書作成をお手伝いいたします

自己紹介(事業内容・提供するサービス)

神戸市で相続・遺言のご相談を承っております、「行政書士オフィス・プラスワン」代表の久保亮平です。 「人生100年時代」の今、相続はシニア世代だけの「終活」ではなく、現役世代からご自身の人生を豊かに生きるための「仕組みづくり」へと変化しています。 私は『40代・50代からの賢い相続: 人生100年時代の新常識 円満承継の仕組みづくり』の著者として、まだ元気なうちから「家族がもめない」ための対策(賢い相続)をお手伝いすることに力を入れています。 【私の3つの強み】 ・ご著書に基づいた「早期対策」のご提案 「うちは財産がないから大丈夫」「まだ早い」と思っている方こそ、ご相談ください。著書でも提唱している通り、40代・50代から「仕組み」を整えることが、円満承継の鍵となります。 ・「不動産」に強い相続鑑定士 不動産業界での4年の実務経験と相続鑑定士の資格を活かし、相続財産で最も問題になりやすい「不動産」の分割・活用・売却まで見据えた、ご家族の利益を最大化するご提案が可能です。 ・「わかりやすさ」を追求した説明 医療系講師として10年以上培った「難しいことを簡単に伝える技術」で、法律や税金の専門用語を一切使わず、お客様が心から納得できるまでご説明します。 遺言書の作成、遺産分割協議、相続手続きはもちろん、「まずは何から考えればいい?」という漠然としたご不安も大歓迎です。 初回のご相談は無料ですので、ぜひお気軽にお声がけください。

これまでの実績

年間相談50件超。相続本の著者が作る「家族がもめない遺言書」 神戸市で相続・遺言のご相談は「行政書士オフィス・プラスワン」にお任せください。 「うちは財産が多くないから大丈夫」 「まだ元気だから遺言は早い」 そう思っていませんか? 当事務所代表の久保は、年間50件以上の相続相談をお受けする中で、実際には「財産が少ない」ご家庭や「仲が良かったはずの」ご家族がトラブルになるケースを数多く目の当たりにしてきました。 その経験から、人生100年時代には「まだ元気なうちからの対策」が何よりも重要であると確信し、『40代・50代からの賢い相続: 人生100年時代の新常識 円満承継の仕組みづくり』を執筆いたしました。 私は、単なる手続きの代行屋ではありません。 豊富な相談実績と著書で体系化したノウハウに基づき、ご家族が「もめない」ための最適な仕組み=「法的に有効で、想いの伝わる遺言書」を作成する専門家です。 不動産業界経験と相続鑑定士の知見を活かし、最もトラブルになりやすい「不動産」の分け方まで考慮した、お客様にとって最善のご提案をいたします。 医療系講師の経験を活かした「日本一わかりやすい説明」を心がけております。初回のご相談は無料ですので、まずは皆様のお考えをお聞かせください。

アピールポイント

【アピールポイント】当事務所が選ばれる3つの理由 ① 「法務×不動産」のワンストップ対応 相続トラブルの最大の火種は「実家などの不動産」です。私は行政書士であると同時に、現役の不動産エージェントおよび相続鑑定士でもあります。遺言書の作成(法務)にとどまらず、不動産の適正な査定、将来の売却や空き家対策といった「出口戦略」まで見据えたご提案が可能です。複数の専門家を回るお客様の手間を省き、窓口一つで解決に導きます。 ② 著書のノウハウに基づく「もめない仕組みづくり」 『40代・50代からの賢い相続』の著者として、現場でのリアルな相談から得た知見を最大限に活かします。単に法律に沿った書類を作る「代書屋」ではなく、ご家族の関係性や隠れたリスクを深く紐解き、残された方の感情にも配慮した「争族」を未然に防ぐための確実な設計図(遺言書)をお作りします。 ③ 「教えるプロ」による専門用語を使わない対話 医療系インストラクターとして10年以上培った「伝える技術」が強みです。難解な法律や不動産の用語は一切使わず、どなたにでも分かりやすく噛み砕いてご説明します。威圧感のない親しみやすい対応を心がけておりますので、「こんな初歩的なこと聞いていいのかな?」という不安も気にせず、安心してお話しいただけます。

サービス内容・特徴

公正証書遺言の作成サポート
自筆証書遺言の作成サポート
公証役場での代理手続き

料金

遺言書作成サポート(原案作成のみ)料金
公正証書遺言28,500円
自筆証書遺言19,000円
公証役場での手続きサポート料金
手続き補助19,000円

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対応可能な支払い方法

銀行振込

行政書士オフィス・プラスワンの遺言書作成に強い行政書士のよくある質問への回答

Q

自筆証書遺言と公正証書遺言はどちらを選べば良いでしょうか?

A

結論から言えば、実務上は圧倒的に「公正証書遺言」をお勧めします。 自筆証書遺言は手軽な反面、書き方のミスで無効になるリスクや、死後に家庭裁判所での「検認」が必要となり、ご遺族に大きな負担を強いてしまいます。 一方、公正証書遺言は公証人が作成するため確実で、死後すぐに不動産や預金の手続きが可能です。特にご実家などの不動産がある場合、登記トラブルを防ぐためにも公正証書が安心です。当事務所では文案作成から証人手配までトータルでサポートいたします。

Q

遺言書を作成したのですが、添削等の相談はできるのでしょうか?

A

はい、ご自身で作成された遺言書の添削・内容確認も承っております。 「添削のみ」をご希望の場合、料金は内容や分量に応じて別途ご相談とさせていただきます。 一方で、当事務所へ「遺言書の作成サポート」を正式にご依頼いただく場合は、お客様が書かれた基本の案をもとに、法的要件や不動産の正確な表記などを【無料】で添削・修正いたします。 形式の不備による無効化や、死後のご家族間のトラブルを防ぐため、不動産・相続の実務家視点でしっかりとチェックいたします。まずはお気軽にお問い合わせください。

Q

遺言書作成を依頼する前に、依頼者側で用意しておくものは何ですか?

A

ご相談前の段階では、完璧な書類は不要です。まずは以下の2点をまとめた簡単なメモをご準備ください。 ①「誰に」「何を」残したいかのご希望 ② 大まかな財産内容(預貯金、不動産など) 特にご自宅などの不動産がある場合は、毎年春に届く「固定資産税の納税通知書」をお持ちいただくと、不動産実務の視点からより具体的なアドバイスが可能です。 戸籍謄本や不動産の登記簿といった複雑な書類の収集は、正式なご依頼後に当事務所でフルサポートいたします。まずはお気軽にご相談ください。

Q

遺産に不動産がある場合、登記手続きまで対応いただけますか?

A

はい、当事務所を窓口として最後までスムーズに対応いたします。 不動産の相続登記(名義変更)は司法書士の専門業務となりますが、当事務所の提携司法書士を手配・連携して手続きを完了させます。お客様ご自身で別の専門家を探す手間はかかりません。 さらに、私は現役不動産エージェントおよび相続鑑定士でもあります。単なる名義変更にとどまらず、適正な査定や売却、空き家対策など「不動産のその後」を見据えた実務的なサポートまでワンストップでお任せいただけるのが当事務所の強みです。

Q

公正証書遺言の場合、公証役場への同行・手続き対応もお願いできますか?

A

はい、もちろん対応可能です。 公証人との煩雑な事前の打ち合わせや書類の手配、作成当日の日程調整までは【最初のお見積り費用】にすべて含まれておりますのでご安心ください。 なお、公正証書遺言の作成には証人が2名必要です。作成当日に、当事務所が「証人」として公証役場へ同行・立ち会う場合につきましては、別途日当を頂戴しております。 お客様のご負担を最小限に抑え、確実な遺言書が完成するよう最後までトータルでサポートいたします。

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Q

依頼してから遺言書が完成するまでの流れと期間を教えてください

A

完成までの期間は、概ね「1ヶ月〜2ヶ月程度」が目安となります。基本的な流れは以下の通りです。 初回相談(想いや財産、不動産等のヒアリング) 必要書類の収集・遺言書原案の作成 公証人との事前打ち合わせ(公正証書の場合) 遺言書の完成(公証役場での作成手続き) 戸籍収集や不動産調査などは当事務所が迅速に代行・サポートいたします。進捗もこまめにご報告しますのでご安心ください。お急ぎの事情がある場合も可能な限り対応いたします。

Q

本人(遺言者)が高齢・遠方の場合、どのように対応いただけますか?

A

遠方の場合、事前の打ち合わせはオンラインや電話を活用し、ご負担を最小限に抑えます。また、公正証書遺言を作成する際は、公証人に自宅や施設まで出張してもらう制度(別途手数料要)も利用可能です。状況に合わせて最適な方法をご提案しますので、まずはお気軽にご相談ください。

基本情報

経験年数3

従業員1

営業時間

全日

10:00〜22:00

資格・免許

行政書士 24301239

対応サービス

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