自己紹介(事業内容・提供するサービス)
神戸市で相続・遺言のご相談を承っております、「行政書士オフィス・プラスワン」代表の久保亮平です。
「人生100年時代」の今、相続はシニア世代だけの「終活」ではなく、現役世代からご自身の人生を豊かに生きるための「仕組みづくり」へと変化しています。
私は『40代・50代からの賢い相続: 人生100年時代の新常識 円満承継の仕組みづくり』の著者として、まだ元気なうちから「家族がもめない」ための対策(賢い相続)をお手伝いすることに力を入れています。
【私の3つの強み】
・ご著書に基づいた「早期対策」のご提案 「うちは財産がないから大丈夫」「まだ早い」と思っている方こそ、ご相談ください。著書でも提唱している通り、40代・50代から「仕組み」を整えることが、円満承継の鍵となります。
・「不動産」に強い相続鑑定士 不動産業界での4年の実務経験と相続鑑定士の資格を活かし、相続財産で最も問題になりやすい「不動産」の分割・活用・売却まで見据えた、ご家族の利益を最大化するご提案が可能です。
・「わかりやすさ」を追求した説明 医療系講師として10年以上培った「難しいことを簡単に伝える技術」で、法律や税金の専門用語を一切使わず、お客様が心から納得できるまでご説明します。
遺言書の作成、遺産分割協議、相続手続きはもちろん、「まずは何から考えればいい?」という漠然としたご不安も大歓迎です。 初回のご相談は無料ですので、ぜひお気軽にお声がけください。
これまでの実績
年間相談50件超。相続本の著者が作る「家族がもめない遺言書」
神戸市で相続・遺言のご相談は「行政書士オフィス・プラスワン」にお任せください。
「うちは財産が多くないから大丈夫」 「まだ元気だから遺言は早い」 そう思っていませんか?
当事務所代表の久保は、年間50件以上の相続相談をお受けする中で、実際には「財産が少ない」ご家庭や「仲が良かったはずの」ご家族がトラブルになるケースを数多く目の当たりにしてきました。
その経験から、人生100年時代には「まだ元気なうちからの対策」が何よりも重要であると確信し、『40代・50代からの賢い相続: 人生100年時代の新常識 円満承継の仕組みづくり』を執筆いたしました。
私は、単なる手続きの代行屋ではありません。 豊富な相談実績と著書で体系化したノウハウに基づき、ご家族が「もめない」ための最適な仕組み=「法的に有効で、想いの伝わる遺言書」を作成する専門家です。
不動産業界経験と相続鑑定士の知見を活かし、最もトラブルになりやすい「不動産」の分け方まで考慮した、お客様にとって最善のご提案をいたします。
医療系講師の経験を活かした「日本一わかりやすい説明」を心がけております。初回のご相談は無料ですので、まずは皆様のお考えをお聞かせください。
アピールポイント
【アピールポイント】当事務所が選ばれる3つの理由
① 「法務×不動産」のワンストップ対応
相続トラブルの最大の火種は「実家などの不動産」です。私は行政書士であると同時に、現役の不動産エージェントおよび相続鑑定士でもあります。遺言書の作成(法務)にとどまらず、不動産の適正な査定、将来の売却や空き家対策といった「出口戦略」まで見据えたご提案が可能です。複数の専門家を回るお客様の手間を省き、窓口一つで解決に導きます。
② 著書のノウハウに基づく「もめない仕組みづくり」
『40代・50代からの賢い相続』の著者として、現場でのリアルな相談から得た知見を最大限に活かします。単に法律に沿った書類を作る「代書屋」ではなく、ご家族の関係性や隠れたリスクを深く紐解き、残された方の感情にも配慮した「争族」を未然に防ぐための確実な設計図(遺言書)をお作りします。
③ 「教えるプロ」による専門用語を使わない対話
医療系インストラクターとして10年以上培った「伝える技術」が強みです。難解な法律や不動産の用語は一切使わず、どなたにでも分かりやすく噛み砕いてご説明します。威圧感のない親しみやすい対応を心がけておりますので、「こんな初歩的なこと聞いていいのかな?」という不安も気にせず、安心してお話しいただけます。