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ワークフローとは

ワークフローとは「業務上の一連の流れ」のことであり、一般的に「申請、回覧、承認、決済、管理」というステップに沿って進みます。


経費精算や契約書の申請、支払いの稟議書などで聞き馴染みがあるかもしれません。ただし「10万円以上の申請は見積書を添付する」「社内会議は経路A、懇親会は経路Bで申請する」「基本的に課長印で問題ないが、特定のケースでは部長印が必要である」など、複雑な社内ルールが壁になって、ワークフローの運用に負担がかかっている企業も少なくありません。


また実務面では次のような課題を抱えている方も多いです。


定期的に発生する申請書を毎回作成することが手間...」

「早く契約を巻きたいけど、今誰のところで書類が止まっているかわからない」

「1つの誤字で差し戻しになってしまった」

「経費申請の記録が残っていない...


一般的に従業員が数十名規模になって、現場から「承認や稟議フローを改善したい声が上がっている」や「何の書類が誰の承認で止まっているかわからない」といった声が上がったり、管理コストがかさみ始めたりしたときがワークフローシステムの導入タイミングとされています。ぜひ検討してみてください。


関連記事:ワークフローとは?システムの効果や導入方法をわかりやすく解説|ミツモア

ワークフローシステムとは

ワークフローシステムとは申請から承認までの複雑な流れを効率化し、オンライン上で完結できるようにしたシステムです。申請稟議ごとに「どのように申請し、誰が回覧し、誰が承認するか」が定められており、承認フローの手間を大幅に減らせます


またワークフローシステムを「電子稟議システム」や「電子承認システム」と称している製品もありますが、基本的にはワークフローシステムと同じです。

一例として、ワークフローシステムの対象となる申請稟議は次の通りです。


購⼊・⽀払稟議書籍購入
業務委託稟議
各種利⽤許可ソフトウェア利用申請
ノートパソコンの持ち出し申請
経費精算交通費精算申請
出張費精算申請
勤怠・労務管理有給休暇取得申請
営業・マーケティング活動⾒積書の提出申請
契約書締結申請


ワークフローシステムを導入する企業は劇的に増加しています。新型コロナウイルスによるテレワークの普及で出社回数が削減しペーパーレス化が進みました。働き方改革の推進、ガバナンスやコンプライアンスの強化に伴い、各部門の業務効率化も急務です。


一方で導入に際して、次のような悩みを抱えている担当者の方も多くいるかと思います。


「全社的に導入の機運が高まっているが、どう進めれば...」

「自社の今までの運用をなるべく引き継いだ形にしたい」

「社員はITに強くないけど大丈夫だろうか...


そこで今回は最新のワークフローシステムの状況、比較ポイントや選び方について、最新の人気ランキングやミツモア編集部のおすすめシステムの紹介も交えて解説していきます。

人気ランキング!ワークフローシステム【2022年最新】

ミツモアの「ソフトウェア診断」において、最もリクエスト数が多かったワークフローシステムをランキングにしました。ランキング結果は2021年7月~2022年6月の期間を対象にしています。



第1位は株式会社エイトレッドが提供する「AgileWorks」です。ワークフローのみならずバックオフィス全体の業務効率化を進められることが特徴の製品です。中堅企業や大企業、グローバル企業を想定して開発しているので、企業独自のワークフローにも対応できるでしょう。 第2位は株式会社LayerXが提供する「バクラク申請」です。稟議から会計処理までをシームレスに繋ぐことができ、会計処理までの業務の効率化を図ることができる製品です。チャットアプリ連携することでチャット上で承認作業が完結しますので、従業員の業務も効率化してくれるでしょう。 第3位はSBIビジネス・ソリューションズ株式会社が提供する「承認Time」です。最短1週間で利用開始できるシンプルな設計が特徴です。多言語対応したり、稟議や出張申請など社内文書を作成、Web上で承認・申請できます。 つづいてAmazonビジネスなどと連携が可能な「ジョブカンワークフロー」、Google Workspace連携が特徴の「rakumoワークフロー」と続きました。各社特徴は異なりますので自社の予算や課題に合わせた製品を選定しましょう。

まずは「一般的に人気の製品から検討を進めたい」という方は今回のランキングもぜひ参考にしてみてください。

ワークフローシステムを導入する3つのメリット

ワークフローシステムを用いて申請稟議業務を行うことで、担当者の業務負担や運用コストの削減など複数の効果が期待できます。また社内全体で見ても業務スピードが格段に早くなることで、あらゆるメンバーの意思決定が迅速になるでしょう。ワークフローシステムを導入する具体的なメリットは次の3点です。


①申請から承認までの負担が減る


ワークフローシステムを導入することで申請者、承認者、管理者の業務負担をそれぞれ削減することが期待できます。申請業務に携わる現場部門の方々は、以下のような問題に直面したことがあるのではないでしょうか。


  • 毎月同じ内容の書類を作成していて、非効率すぎる...
  • 申請フォーマットが正しいかわからない
  • 申請書を印刷して提出するまでに移動時間がかかる

  • 些細なミスで差し戻しになり、1から作り直し


ワークフローシステムでは申請書稟議書を選択し、入力するのみで書類が作成できます。一連の手続きをオンライン上で完結するため、簡易なミスによる差し戻しも対応しやすいです。


申請後はオンライン上で次の担当者に承認権限を渡すため、承認ルートの提出先で迷うこともありません。自分が提出した申請がどこで止まっているかを確認できて、必要に応じて催促もできます。このように申請者の業務負担を大幅に削減できるでしょう。


また承認をする部課長やマネージャーの立場からすると、次の問題を解消できます。


「外出先から戻ったら書類が山積みになっていた」

「部下からの承認依頼の通知が多すぎる」

「自分が書類を止めてしまい機会損失が発生した」


そこでスマホ対応しているワークフローシステムならいつでも承認できるため便利です。


さらに経理などの管理部門にとっても、申請書をシステム上で検索し、欲しい書類をすぐに見つかるため、各種手続きの進捗も一覧で把握できるなど、業務負担が削減できます。以下は業務負担の工数削減のイメージです。




②コストが削減できる


紙代やインク代といった書類の印刷にかかるコストがゼロになることに加えて、郵送費やFAX代といった書類の送付にかかるコストも大幅にカットできます。ペーパーレス化によって書類を管理せず、保管スペースなども不要です。


また電子稟議となるため、印鑑も要らず、リモートワークを推進したい企業にとっては強い後押しになることは間違いありません。


③内部統制やコンプライアンス対策を実施できる


申請書のフォーマットや承認ルートを管理することで、情報の伝達がスムーズになり、プロセスの可視化が進みます。申請に必要な証憑類も現物ではなくデータであるために、紛失が起こりません。


これらの情報を一元で管理することで「時間がないから勝手に印鑑を使って押印してしまう」などといった従業員による改竄や不正、証跡が不明な状態を防げます。リスク管理の観点からもメリットがあるでしょう。


関連記事:証憑書類とは?保存期間のルールや電子化するメリットも併せて解説|ミツモア

ワークフローシステム主要製品比較

ワークフローシステムはバックオフィスなどの従業員が使いこなせるだけでは意味がなく、全社員にしっかりと定着させ、運用し続けることが肝です。そのため選び方の軸である企業規模や対象業務といった属性的な観点に加えて、以下の運用面にも配慮しましょう。


  • 開発者の工数削減(技術的な導入は容易か)
  • 申請者の工数削減(申請・稟議書の作成を自由にできるか)
  • 承認者の工数削減(承認ルートは複雑な条件設定ができるか)


次の表に「主要製品の選び方の軸、開発者、申請者、承認者の工数削減、価格」をまとめました。また「いきなりの本格導入はちょっと...」という方は無料トライアルから始めてみましょう。


製品名
選び方の軸
開発者の
工数削減
申請者の
工数削減
承認者の
工数削減
初期費用
価格
無料
トライアル
バクラク申請中小企業

無料
要問合せ
X-point Cloud中小企業
無料550円/人
ジョブカンワークフロー中小企業
無料330円/人
Smart DB大企業
要問い合わせ
要問合せ
楽々workflow II大企業55,000円~11,000円+ 550円/人要問合せ
承認Time大企業無料3300円 〜
Create!Webフロー既存システム連携
無料550円/人
rakumoワークフロー既存システム連携
無料330円/人
サイボウズOffice多機能
無料550円/人あり
Garoon多機能無料930円/人あり
Agile Works多機能264万円〜
要問合せ
要問合せ


※ミツモア調べ(2022年6月時点)


例えば、開発者の工数削減という観点では、最近のワークフローシステムは「ノーコード・ローコード開発」など、複雑な開発なしで導入できる製品が大半です。一方で申請者の工数削減の観点でいうと慣れ親しんだ自社のフォーマットを利用できるか、承認者の工数削減では複数の承認者を設定できるかなどを確認します。


このあとは各製品ごとに企業属性やニーズなども鑑みながら、もう少し細かくみていきましょう。

企業規模や課題別のワークフローシステムの選び方

企業規模や既存システムとの連携可否、どの程度まで業務を効率化していきたいかにより、導入すべき製品も異なります。例えば大企業では「多数の部署にまたがる複雑な承認ルートとパターンを設定する」ように、企業規模や課題別自社のニーズにあった製品を選びましょう。



シンプルな機能から始めたい(中小企業)


「従業員数は多くなく、簡単でシンプルに使える製品がいい」や「本当に使いこなせるか不安なために高額をかけたくない...」といった方はこちらの製品がおすすめです。


ジョブカンワークフロー」では初期費用が無料であり、費用も1ユーザー330円といった業界最安水準の価格です。登録は最短5分で完了できて、最低利用期間はありません。


また同社が提供しているジョブカンシリーズと連携し、経費データと申請・稟議データを突合できるため、経理業務の自動化も推し進められることがメリットです。


バクラク申請」は申請フォームは10パターン以上が用意されており、承認経路も複雑な条件分岐を設定できます。50名までは月額11,000円というリーズナブルな価格で中小規模の企業にも向いている製品です。


例えば全社で関係者が多くて、別部門のデータが分離されている企業では、稟議から請求書処理までシームレスにつなげられます手動で突合するアナログな作業の常態化を改善し、申請者、承認者、経理部門の三方の業務を一気に効率化させることが可能です。


関連記事:中小企業におすすめのワークフローシステムは?選ぶ際のポイントも|ミツモア


複雑な設計をしたい(大企業)


「部門間の複雑な承認フローにも対応したい」や「拠点が多岐にわたっているため、柔軟な運用や条件分岐を設定したい」といった大規模に導入フローの最適化を進めたい方はこちらの製品がおすすめです。


楽々WorkflowⅡ稟議などの個別のワークフローはもちろんのこと、人事や総務、経費生産などの全社に関係する業務フローまで、既存システムと連携しながら統一基盤を構築できる「システム統合型ワークフローシステム」です。


親会社・子会社などマルチカンパニーの複雑な承認フローの閲覧権限の設定にも対応しています。グローバル展開に強く、英語と中国語に加え、ドイツ語、フランス語、ポルトガル語、ベトナム語、タイ語にも対応、複数言語に跨ったワークフローの実現できることが強みです。


SmartDB」は従業員1,000名以上の大企業をメインユーザーとし、50万名以上のユーザーの利用実績を誇る業務全般をデジタル化するクラウドシステムです。一般的な申請系のワークフローのみならず、宣伝、広報、営業といったフロントオフィス業務から、生産、製造、研究開発といったミドルオフィス業務まで、あらゆる業務を連携して自動化できることが魅力でしょう。


20種類を超えるフォーマットのパターンに加え、部門や役職で仔細なアクセス権を設定できます。複数部門による並列承認や条件分岐などの複雑な稟議決済にも対応も可能です。また数十種のシステム連携や他言語対応など、多数の関係者を巻き込みながらしっかりと導入を進める必要がある大企業に最適でしょう。


関連記事:大企業におすすめのワークフローシステム!選ぶポイントを解説|ミツモア


既存のシステムや運用と連携したい


「すでにある紙やエクセルの運用を大きく変えずに、効率化を進めたい」「現在利用しているシステムと相性のを重視したい」といった既存の運用ベースで検討したい方はこちらの製品がおすすめです。


rakumoワークフロー」は、Google Workspaceを利用している方におすすめです。シンプルで使いやすいUIに定評があります。GmailやGoogle driveといった通常機能を補完する形でrakumoワークフロー、勤怠管理(rakumoキンタイ)、経費精算(rakumoケイヒ)、カレンダー(rakumoカレンダー)、コミュニケーションボード(rakumoボード)といった業務ツールと連携できます。


すべての製品がrakumo内でシームレスにつながるため、例えば「rakumoキンタイで申請した有給をrakumoワークフローで一元管理し、承認され次第自動でrakumoカレンダーに連携する」といったことも可能です。ユーザー管理や認証は既存IDと連携できるため、異なるツールでも一括管理できます。


また情報セキュリティの観点では、すでに利用している経費精算システムや勤怠管理システムがある場合、同一提供会社のシステムを導入した方が情報連携がスムーズであったり、利用者のIDも統一できたりといったメリットがあります


全体業務の効率化を図りたい


「ワークフローのみならず全体業務を効率化させていきたい」「チャットやメールと組み合わせて運用したい」など、多機能を備えた汎用的なシステムを検討したい方はこちらの製品がおすすめです。


Garoon」はワークフロー機能を有したグループウェアです。1度導入すると、申請や稟議のみならず、経理や給与関連、スケジュール管理、会議室予約など、通常の業務も併せて1つのシステムでの管理できます。ワークフローを導入する機会に全社的な効率化も併せて検討したいという方におすすめです。


AgileWorks」は人事管理システム、会計システム、グループウェアなどとのシームレスな連携を可能にした従業員数1,000名以上の大規模組織向けの製品です、Agileworks特有のフロー制御機能(並列回付・条件分岐)や、組織情報のインポート、人事システムとの連携により、人事異動や組織再編といった社内のイベントにも複雑な運用なく対応できます。

ワークフローシステム導入で検討すべき機能比較

一概にワークフローシステムといっても、製品ごとに細かい仕様は異なります。ここでは特に差異が出やすい機能についてまとめました。まずは自社の状況や必須の機能など当てはまるものから製品を選択してみましょう。


ワークフローシステムの機能比較表

製品名
ロゴ
申請書の取込
フォーマット
帳票の出力
申請内容の
出力・集計
チャット
ツール連携
スマホ
対応
システム連携
バクラク申請
Slack
承認
X-point Cloud
PDF
CSV
CSV
Slack
Chatwork
申請・承認
API連携Google WSサイボウズkintone
ジョブカンワークフローCSV
CSV
CSV
SlackChatwork申請・承認API連携Google WS
CloudSign
SmartFlowPDFCSVPDF
CSV
Slack
LINEWORKS
申請・承認API連携
Microsoft
MAJOR FLOW Z cloudPDF
Excel
申請・承認CloudSign
SmartDBExcel
Excel
CSV
Teams
申請・承認API連携Microsoft
kickflowExcel
PDF
Excel
CSV
SlackChatwork
Teams
申請・承認API連携Google WS
CloudSign
楽々WorkflowⅡExcel
CSV
申請・承認
承認Timeなし
Create!WebフローExcel
Word
PDF
PDFCSVPDFCSVなし
API連携サイボウズ
StyleflowExcel
Word
Excel
CSV
SlackChatwork
Teams
申請・承認API連携Google WS
Microsoft
ActionPassport申請・承認
WorkflowEX申請・承認
rakumoワークフロースプレッド
シート
Slack
申請・承認API連携Google WS
Gluegent Flowスプレッド
シート
SlackChatwork
LINEWORKS
申請・承認API連携Google WS
Microsoft
CloudSign
GMOサイン
サイボウズ Office
Garoon
AgileWorksExcelCSV承認
人事・会計など
基幹システム


※ 「ー」は公式サイトに記載なし

 ミツモア調べ(2022年6月時点)


  • 申請書の取込フォーマット

電子化しても従来の申請書をそのままの形式で使いたい場合に必須の機能です。指定のフォーマットに変換することで書類の取り込みができます。


  • 帳票の出力機能

申請された帳票をPDFやExcelなどの形式で出力、もしくは紙に印刷して利用したいといった場合に必須の機能です。


  • 申請内容の出力・集計

ワークフローだけでなく、その後の管理、振り返り、システム連携まで行いたい場合に必須の機能です。申請内容や集計データを出力できます。


  • チャットツール連携

利用中のチャットシステムと連携し、通知や承認作業などをしたい場合に必須の機能です。スマホの利用と組み合わせれば外出中も迅速に申請と承認を進めることができます。


  • スマホ対応

外出時や出張時に申請と承認を進める機会が多い人に必須の機能です。製品によって承認のみスマホでできる製品もあります。


  • システム連携

ワークフローシステムと連携してデータの反映と入力を自動で行ったり、アカウント管理やログインを一元化する機能です。すでに自社で利用しているグループウェアやシステムなどがある場合は、それを基点に選ぶ方法もあります。

無料で利用できるワークフローシステム

無料で利用ができるワークフローシステムがあります。有料プランと無料プランでは大きな機能制限があります。各種条件を考慮した上で検討していきましょう。


製品名
SmartFlowジョブカンワークフロー
機能制限
・ユーザー数は20名まで
・申請書テンプレート数は5件まで
・申請件数は月間30件まで
・登録できるフォームは3件まで・データ保持期間は30日間・ファイル添付機能が利用不可・乗換案内機能が利用不可・チャットサポート利用不可・API連携不可
サポート体制
チャット
なし


※ミツモア調べ(2022年7月時点)


お試し期間(無料トライアル)があるワークフローシステム

「無料トライアル」として各社お試しでシステム利用ができる製品があります。実際に利用してみて、必要な機能が備わっているか、利用イメージをつけていきましょう。(表は横にスクロールします)


製品名バクラク申請
X-pointCloud
ジョブカンワークフロー
Smart DB
承認TimeCreate!Webフロー
rakumoワークフロー
サイボウズOfficeGaroon
AgileWorks
MAJOR FLOW Z cloud
kickflow
無料トライアル期間
30日間
30日間30日間30日間30日間30日間30日間30日間

1カ月間以上
機能制限

制限なし
制限なし
制限あり
制限なし
制限なし
制限あり


サポート体制
メール・電話
メール・電話・チャット

メール・電話・対面(オンライン)メール・電話
メール・電話・チャット


※ミツモア調べ(2022年7月時点)

※「-」は公式サイトに記載なし

中小企業向けワークフローシステム5選

  • AIが請求書をデータ化しすぐに申請
  • 汎用フォーム作成では10種類以上の項目を自由に設定
  • チャットから承認や却下ができる

バクラク申請は請求書処理、および費用の稟議に強みのあるワークフローシステムです。バクラク申請で承認された稟議データを同シリーズのバクラク請求書で処理することで、支払い申請から実際の請求書との突合せ、振り込みまで自動化することが可能です。申請者のダブルチェックや、経理担当の差し戻しといった負担を削減します。

別途汎用フォーム作成のプランが用意されており、稟議以外のワークフローを作成できて便利です。分岐を自由に設定できるので、部署や役職者が多い大企業にも役立つでしょう。例えば「新規取引の企業に関する申請は法務部門に必ずチェックしてもらう、それ以外は部署内の上司のみ」というような設定も簡単です。

支払いまわりの稟議はシステムに請求書をアップロードするだけで行えます。Slackと連携することで、チャットを通じて承認者に通知。承認者は稟議システムにログインしなくとも承認や却下、コメントできます。素早いやり取りが実現するでしょう。

導入実績
ヘイ株式会社など
更新日:2022-05-13
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
スタンダードコースユーザ / 月 550円~
プレミアムコースユーザ / 月 880円~
サイボウズ株式会社
サイボウズ Office
スタンダードコースユーザ / 月 550円~
プレミアムコースユーザ / 月 880円~

  • 申請の進捗状況をステータスで可視化する
  • 申請フォームの追加・編集が簡単
  • 外出中にもスマホで申請・承認できる


サイボウズ Officeのワークフロー機能は、申請ごとに進捗ステータスの可視化を行います。未処理の申請がひと目で分かるため、対応漏れや業務の停滞を防げるでしょう。また申請フォームの作成・編集がプルダウンの選択形式で簡単にできます。作成したフォームごとに申請経路の設定を付与できる点で使い勝手がよいです。モバイル端末に対応したシステムなので、外出中でも申請業務を進められます。

更新日:2022-09-15
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
利用したお客様の口コミ
  • ワークフロー市場でベンダー別売上No.1(※1)
  • 書面と変わらない入力フォーム
  • 承認がワンクリックで完了
  • いつでもどこでも申請や承認ができる
  • クラウド型だから設備投資が無料

「申請業務を効率化したいけど、導入コストはあまりかけたくない」と考えている企業におすすめの製品です。クラウド型なため、自社専用サーバーを用意せず低コストで運用が始められます。また簡単な操作性で、運用開始までに時間がかかりません。


ワークフローシステムを導入する際、紙の帳票からWebフォームへの移行に不安を感じる人もいるでしょう。その点x-point cloud(エックスポイント クラウド)は、書面と変わらないレイアウトの入力フォームを利用できて安心です。導入にあたって特別な教育が必要なく、スムーズに社内で定着します。

申請、承認作業がPCやスマホから簡単に行えて便利です。出張や営業活動の合間に承認書類の処理ができるため、業務効率のアップが見込めます。初期費用が無料であることに加えて利便性に優れており、高いコストパフォーマンスを期待できる点が魅力的です。

導入事例

新和建設、エービーシー・マート、流通経済大学など


※1 ITR「ITR Market View:RPA/OCR/BPM市場2021」(弊社製品:X-point、X-point Cloud、AgileWorksの総売上金額)
更新日:2022-06-23
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。

  • 12万社以上に導入されたジョブカンシリーズの製品(※1)
  • スマホでの申請、承認が意思決定決定を迅速にする
  • 初期費用やサポート費用が無料


累計12万社以上の導入実績があるジョブカンシリーズの製品です。初期設定が最短5分で完了する(※2)など、使いやすい設計で多くの企業に利用されています。PCだけでなくスマホからも申請や承認が行える点は特に便利です。外出先にいても申請、承認ができるため、意思決定の効率化に役立ちます。


※1 株式会社DONUTS調べ(2021年11月現在)

※2 株式会社DONUTS調べ(2021年11月現在)


導入実績

テレビ朝日ホールディングス、SBI証券、GMOリサーチなど

更新日:2022-06-23
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
Free月 0円~
Professionalユーザ / 月 330円~
VeBuIn株式会社
SmartFlow
Free月 0円~
Professionalユーザ / 月 330円~
  • 豊富なテンプレートで申請作業を簡略化
  • スマホアプリ対応で出先でも使える
  • ユーザーあたり303円~/月と高コスパで始められる


申請から承認までの流れをスムーズにし、業務を短縮できるワークフローシステムです。申請が送られると承認者には自動で通知が届き、迅速に対応できます。


あらかじめ約80種類の申請フォームテンプレートが用意されているため、1から申請書を作成する必要はありません。テンプレートを元に自社に合わせてカスタマイズも可能です。


PCからもスマホからも便利に使える設計で、営業中の隙間時間や出張先からも承認フローを進行できます。スマホアプリはICカード読み取りや、レシートのAI-OCR機能を備え、経費申請にも役立つでしょう。


初期費用0円、1ユーザーあたり月額303円~で始められます。申請件数に制限はなく、API連携と経費精算以外の全ての機能が使えるため、コストパフォーマンスを重視する企業に最適です。


導入実績

株式会社ライトオン、タキヒヨー株式会社、株式会社ホンダカーズ三河など

更新日:2022-07-07
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。

大企業向けワークフローシステム7選

楽々WorkflowII
住友電工情報システム株式会社
基本プラン要お問い合わせ
住友電工情報システム株式会社
楽々WorkflowII
基本プラン要お問い合わせ

  • すぐに運用を開始できる簡単な設計
  • 大規模・長期運用の利用を見込んだ製品
  • 稟議や経費精算といったワークフロー業務を統一化
  • スマホやタブレットに対応している


プログラミングの知識なしで申請フォームの作成や承認ルートの設定ができます。直感的な操作で使えるため、導入後すぐに運用を開始して問題はありません。申請フォームのレイアウト配置及び経路設定が、ドラッグ、ドロップといった簡単なマウス操作により行える点は特に便利です。


大規模企業での利用を想定し、複雑な承認ルートに対応しています。例えば多数決により可否を決めたり、扱う金額によって分岐したりと柔軟な設定が可能です。承認ルートが複数の部門をまたぐ際など、人為的なミスや業務の無駄を削減します。


自社で運用している既存のシステムに、API連携やCSV連携によって簡単に組み込めます。稟議、人事、経費精算といったシステムごとにワークフロー業務が点在し、管理に負担がかかっている企業におすすめです。稟議申請や経費申請など、様々な承認業務の方法を共通化し、内部統制につながります


導入実績

オムロン、横浜銀行、東京工業大学など

※製造、金融、文教系

更新日:2022-07-04
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
基本プラン要お問い合わせ
株式会社Knowlbo(ナルボ)
WorkflowEX(ワークフローEX)
基本プラン要お問い合わせ

  • 申請書をExcelシートのまま利用できる
  • 承認業務がいつでもどこでもできる
  • 暗号化によって情報を保護する


「申請書のペーパレス化をしたいけど、慣れ親しんだ書式は変えたくない」という企業はワークフローEX(ワークフローEX)を利用すると良いでしょう。書類をExcelファイル形式で運用するため、Excel上にある自社の申請書データをそのまま使えます。他にも申請書の編集、また電子捺印による承認がExcelシート上で完結して便利です。


メール連携オプションを利用すると、いつでもどこにいても申請、承認ができます。外出先で承認業務が滞るという課題を解決し、素早い意思決定を可能にしてくれて優秀です。


社員のPCにダウンロードされたExcelファイルは、すべて暗号化して改ざんを防ぎます。また申請書は回覧するたびに履歴が残り、いつ誰が変更を加えたかが分かるため安心です。


導入事例

東洋証券、積水メディカル、静岡県庁など

更新日:2022-06-23
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
AgileWorks Standard要お問い合わせ
AgileWorks Enterprise要お問い合わせ
株式会社 エイトレッド
AgileWorks(アジャイルワークス)
AgileWorks Standard要お問い合わせ
AgileWorks Enterprise要お問い合わせ
  • 拡張性に優れた大規模組織向けワークフローシステム
  • 運用コストを抑えて業務を効率化する
  • 細かな管理機能がついている

ワークフロー市場においてベンダー別売上No.1の実績を持つ(※1)ATLEDの製品です。同社のX-point Cloudと比較すると、AgileWorks(アジャイルワークス)は細かな管理が得意な大企業向けワークフローシステムだと言えるでしょう。複雑な承認ルートの設定がしたい、部門ごとに異なる管理者を置きたいなど、管理機能の柔軟さを求める場合はAgileWorksがおすすめです。

※1 ITR「ITR Market View:RPA/OCR/BPM市場2021」(弊社製品:X-point、X-point Cloud、AgileWorksの総売上金額)

導入実績

大和総研、清水建設、全日本空輸など

更新日:2022-06-23
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
Styleflow(スタイルフロー)
TDCソフト株式会社 TDC SOFT Inc.
基本プランユーザ / 月 330円~
TDCソフト株式会社 TDC SOFT Inc.
Styleflow(スタイルフロー)
基本プランユーザ / 月 330円~
  • スマホでの利用に適したシンプルなデザイン
  • 初期費用が無料、1人当たり月300円と安心の料金設定
  • スモールスタートで導入失敗のリスクを削減する

モバイル端末での扱いやすさが特徴の製品です。承認者のもとに承認依頼が届くと、Chatworkなどのコミュニケーションツールに通知します。外出先でもすぐに確認ができ、承認漏れを防ぐのに効果的です。クラウド型かつ初期費用が無料なため、まずはスモールスタートで自社の課題を明確にすると良いでしょう。本格的な運用が成功しやすくおすすめです。


導入実績

東京ガス、松竹、店舗流通ネットなど

更新日:2022-06-23
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
基本プラン要お問い合わせ
株式会社ドリーム・アーツ
SmartDB(スマートデービー)
基本プラン要お問い合わせ
  • SaaS型ワークフロー大企業シェア「No.1」(※1)
  • 複雑な申請ルート・高度なワークフローにも対応
  • 柔軟性と堅牢性を両立するWebデータベース

「SmartDB」は、非IT部門が主体となり現場個別の業務から全社横断業務までデジタル化できるローコード・ノーコード開発基盤です。ワークフロー機能は、分岐・合議・別フロー連携といった高度な機能で、複雑な稟議などの承認ルートを実現できます。


入力フォーム機能は、多様な入力形式や必須項目などを指定でき、フォームに入力された情報は自動的にWebデータベースとして格納されます。きめ細やかな権限設定や、高度なセキュリティ要件にも対応。まさに業務デジタル化に課題をもつ大企業の特効薬といえるでしょう。


導入実績

三菱UFJ銀行、大和ハウス、リクルート、横浜ゴム、セブン&アイHD、立命館大学など

※1 出典:テクノ・システム・リサーチ

更新日:2022-09-14
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
クラウド版要お問い合わせ
サイボウズ株式会社
Garoon(ガルーン)
クラウド版要お問い合わせ
  • 簡潔な申請機能で意思決定をスムーズにする
  • 申請フォームや申請経路をマウス操作で作成できる
  • すぐに使える60種類以上のサンプルフォームを搭載


迷わず使える申請フォームでワークフローを円滑に進められるシステムです。シンプルな入力画面ながら、路線検索による入力補助や、スケジュールへの自動反映を行ってくれます。上長の設定を始めとした申請経路の設計をマウス操作でできるので、管理者への負担も少ないでしょう。60種類以上のサンプルフォームが標準搭載されており、手軽に運用を開始したい企業におすすめです。

更新日:2022-09-15
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
基本プラン月 33000円~
パナソニック ネットソリューションズ株式会社
MAJOR FLOW Z CLOUD(メジャー フロー Z クラウド)ワークフロー
基本プラン月 33000円~
  • 申請書作成ツール「FormDesiner」搭載、シンプルな操作のみで完結
  • 最大5ヵ国語に対応、グローバル化を推進したい方にもおすすめ
  • 質問に答えるだけで必要な申請書がわかる「イベントナビ機能」が便利

パナソニック インフォーメーションシステムズ株式会社が運営する「MAJOR FLOW Z CLOUD」は、従業員数が500名以上の、中小企業や大企業に適した製品です。具体的には、複数の企業で同じシステムを使用できたり、組織体制の変更にも柔軟に対応できる機能が充実しています。加えて、対応言語は最大5ヵ国語と充実しており、今後グローバル化を推進したい企業にももってこいの製品でしょう。


また、同製品は申請書作成ツールである「FormDesiner」を搭載しています。使用したいアイテムを、パズル形式で選択するだけの簡単操作で申請書の作成が可能。初めて申請書を作成する方や外国人従業員でも、気軽に操作できるのは嬉しいポイントでしょう。やり方を都度教える手間も省けるので、その分業務の効率化も期待できますよ。


さらに特徴的な機能として「イベントナビ機能」が挙げられます。イベントナビ機能とは、システムが出す質問に答えるだけで、その条件に合った申請書フォームを提示してくれる機能です。これを利用することで、状況や場面に応じて必要となる申請書の種類を簡単に探すことができます。マニュアルやネットでいちいち調べる必要もないので、時間の節約にも繋がりますね。


初期費用55,000円~
月額料金33,000円~
無料トライアル
対応言語最大5言語対応
Excel対応
Word/PDF対応
スマホ対応
グループウェア連携サイボウズ Garoon、サイボウズ Office
導入支援/サポート体制
導入事例カルビー、三井住友銀行
更新日:2022-09-14
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。

外部連携して利用するワークフローシステム3選

rakumo ワークフローユーザ / 月 330円~
rakumo Basicパックユーザ / 月 429円~
rakumo Suiteパックユーザ / 月 858円~
rakumo ワークフローユーザ / 月 330円~
rakumo Basicパックユーザ / 月 429円~
rakumo Suiteパックユーザ / 月 858円~
  • シンプルで使いやすい画面設計
  • 承認業務の進行をステータス表示で手助け
  • Google Workspace との連携で広がる機能

申請書の回覧がどこまで進んでいるのか分からない、といった悩みを解決してくれる製品です。シンプルで扱いやすいUIに加え、承認業務の進み具合を簡易的な図で表示します。またGoogle Workspace と連携して、機能を拡張すると便利です。Google ドライブに入った書類を稟議書などに添付して、スムーズに申請を行えます。


導入実績

ソフトバンク、オープンハウス、損害保険ジャパンなど

更新日:2022-09-13
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
クラウド版ユーザ / 月 550円~
パッケージ版初期費用 660000円~
クラウド版ユーザ / 月 550円~
パッケージ版初期費用 660000円~

  • 直感的に記入できる紙のような入力フォーム
  • 複雑なフローにおける滞りない承認を実現
  • 承認や決裁の証跡が残るためペーパーレスでも安心
  • クラウド版、パッケージ版から選択可能
  • 1か月間全ての機能を無料で試せる


申請書の形式が変わり社員の申請業務が滞ってしまうと、ワークフローシステムを導入した効果が見込めません。その点Creat!Webフロー(クリエイト ウェブフロー)は、書面と同じレイアウトの入力フォームを使用でき便利です。ExcelやWordから申請書を取り込むだけで、Web上にフォームを作成します。申請者に新しい知識が不要なため、円滑でストレスのない運用が可能です。


複雑な承認フローに対応しており、漏れや滞りをなくすことで申請業務の効率化を図ります。承認や決済が終わると、申請書のPDFファイルが保管されて安心です。過去の申請はキーワード検索によって、いつでもすぐに確認することができます。


利用環境を2種類から選択可能です。簡単かつ低コストで始められるクラウド版、または基幹システムとの連携ができるパッケージ版から、自社の目的に合わせて選びましょう。クラウド版には1か月間の無料トライアルがあるため、ワークフローシステムを初めて導入する企業におすすめです。


導入事例

アサヒ飲料、AOSデータ、NST三鋼販など

更新日:2022-06-23
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
Gluegent Flowユーザ / 月 330円~
Gluegent Flow Plusユーザ / 月 440円~
サイオステクノロジー株式会社
Gluegent Flow(グルージェント フロー)
Gluegent Flowユーザ / 月 330円~
Gluegent Flow Plusユーザ / 月 440円~

  • シンプルな操作性で使いやすい
  • モバイルアプリから申請や決裁決済などの業務処理ができる
  • 電子契約サービスとの連携で契約書の作成や成約、保管まで電子化


GluegentFlowはシンプルな操作性で、誰にでも使いやすいワークフローシステムです。クラウド型のため、契約書のモデルフォームや経路の作成、申請・承認までブラウザ上で完結します。シンプルな画面設計で使い方が簡単なので、導入後すぐに定着するでしょう。


モバイルアプリがあり、社員のスマホからいつでもどこでも申請、承認ができます。モバイルアプリでの通知に加えて、ボットやメールでも通知できるので、急ぎの申請も確実に伝えられるでしょう。


電子契約サービスや電子印鑑と連携が可能で、契約書の申請、承認から押印、保管までまとめて電子化できます。契約業務が1つのシステムで完結するので、連携の手間を省き業務を効率化してくれるでしょう。


導入実績

サンゲツ、熊谷組、エーアイティ、セントラルソフト、アイペット損害保険、東京国際空港ターミナルなど

更新日:2022-09-30
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。

注目のワークフローシステム7選

MeetsOne
株式会社ミツモア
基本プラン要お問い合わせ
株式会社ミツモア
MeetsOne
基本プラン要お問い合わせ
  • 空調設置・電設系工事・造園業などの短期工事の事業者様に特化したサービス
  • 案件の振り分けやスケジューリング、作業報告などをわかりやすい画面でかんたんに実施可能
  • 会計や請求システムとも連動可能

業界特化のシステムだからこそ、事業者様の業務を完全カバーしているので、今の業務をそのまま変えずにシステムの利用が可能です。

スケジュール機能で複数の案件をうまく分担できます。


現場への到着、次の現場への出発などもかんたんに共有できるので急な変更にもチームの他のメンバーが対応可能です。

案件情報はそのまま会計システムと連携可能なので、ワークフローと請求・会計が一気通貫で繋がります。


更新日:2022-06-22
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
ライトコースユーザ / 月 858円~
スタンダードコースユーザ / 月 1650円~
サイボウズ株式会社
kintone(キントーン)
ライトコースユーザ / 月 858円~
スタンダードコースユーザ / 月 1650円~
更新日:2022-09-26
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
クラウド版ユーザ / 月 550円~
パッケージ版初期費用 660000円~
クラウド版ユーザ / 月 550円~
パッケージ版初期費用 660000円~

  • 直感的に記入できる紙のような入力フォーム
  • 複雑なフローにおける滞りない承認を実現
  • 承認や決裁の証跡が残るためペーパーレスでも安心
  • クラウド版、パッケージ版から選択可能
  • 1か月間全ての機能を無料で試せる


申請書の形式が変わり社員の申請業務が滞ってしまうと、ワークフローシステムを導入した効果が見込めません。その点Creat!Webフロー(クリエイト ウェブフロー)は、書面と同じレイアウトの入力フォームを使用でき便利です。ExcelやWordから申請書を取り込むだけで、Web上にフォームを作成します。申請者に新しい知識が不要なため、円滑でストレスのない運用が可能です。


複雑な承認フローに対応しており、漏れや滞りをなくすことで申請業務の効率化を図ります。承認や決済が終わると、申請書のPDFファイルが保管されて安心です。過去の申請はキーワード検索によって、いつでもすぐに確認することができます。


利用環境を2種類から選択可能です。簡単かつ低コストで始められるクラウド版、または基幹システムとの連携ができるパッケージ版から、自社の目的に合わせて選びましょう。クラウド版には1か月間の無料トライアルがあるため、ワークフローシステムを初めて導入する企業におすすめです。


導入事例

アサヒ飲料、AOSデータ、NST三鋼販など

更新日:2022-06-23
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
承認Time
SBIビジネス・ソリューションズ株式会社
基本プランユーザ / 月 330円~
SBIビジネス・ソリューションズ株式会社
承認Time
基本プランユーザ / 月 330円~
  • 最短1週間で導入できるワークフローシステム
  • 豊富な文書フォームを易しい操作で作成
  • マルチデバイスに対応し、外出先での申請や承認を可能に

申請書フォームの作成が簡単にできます。必要な技術はドラッグ、ドロップといった簡単なマウス操作のみ。初めて申請書を作成する人でも扱いやすいでしょう。また申請書以外の文書の作成も可能です。議事録や営業報告書などを作りワークフローを設定すると、業務の効率化につながります。自社専用サーバーの用意やシステムの開発が不要なため、最短1週間で導入できる点もこの製品の魅力です。

導入実績

ウォーブン テクノロジーズ、ディスカヴァー・トゥエンティワン、プラネット・テーブルなど

更新日:2022-06-23
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
Ci*X Workflow
株式会社電通国際情報サービス
基本プラン要お問い合わせ
株式会社電通国際情報サービス
Ci*X Workflow
基本プラン要お問い合わせ
  • マニュアル無しで申請・承認できる画面設計
  • 複雑な承認ルートを直感的に作成
  • 電子帳簿保存法対応によるペーパレス化【JIIMA認証取得済】

住所変更といった人事関連や、名刺・PC発注申請といった総務関連の申請、各種稟議や届出業務などに利用できる汎用ワークフローシステムです。誰でも使いやすい設計のため、マニュアル不要で申請ができます。

申請書の作成はドラッグ&ドロップで作れて便利です。複雑な承認ルートも「ルートデザイナー」で簡単に設定できます。各種マスタデータは事前にメンテナンスできるため、組織変更時の承認ルート見直しがスムーズです。
更新日:2022-06-20
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
ActionPassport
株式会社イーネットソリューションズ
基本料金月 550円~
株式会社イーネットソリューションズ
ActionPassport
基本料金月 550円~
  • 申請書や承認フォームは自由自在にレイアウトを変えられる
  • スマホアプリで外出先でも手続き可能
  • 英語表記にも対応

申請書や承認フォームは自社でレイアウトをカスタマイズできるため、既存の書類のデザインをそのまま活かせます。紙から電子の形態に移行しても、書類自体の書式が変わらないため、混乱することはないでしょう。

スマホアプリを利用すれば外出先での承認、決裁ができるため、スピーディーなフローを実現できます。アプリは誰でも簡単に使える設計になっており、24時間の監視体制でセキュリティ対策も万全です。

英語表記にも対応しているため、グローバルな企業にもおすすめな製品といえます。

導入実績

楽天生命保険、学校法人京都外国語大学、ソニービズネットワークスなど

更新日:2022-07-20
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。
スモール要お問い合わせ
スタンダード要お問い合わせ
エンタープライズ要お問い合わせ
株式会社kickflow
kickflow
スモール要お問い合わせ
スタンダード要お問い合わせ
エンタープライズ要お問い合わせ
  • 検索機能で書類の多い大企業でもあとから確認しやすい
  • クラウドとオンプレミスの融合で柔軟性が高い
  • 外部サービスとの連携が豊富

各種申請書や稟議書の数が多い大企業でも、検索機能があるため、あとから特定の書類を見つけやすいです。いくつかの部署をまたいでの申請や承認にも対応しているため、部署の多い企業におすすめの製品といえます。

運用がしやすいクラウド型製品だと、汎用性が低くなりがちです。しかしkickflowはクラウド上でも自社要件を満たせるように設定してくれます。複雑な機能を必要としている大企業でも運用が比較的簡単です。

SlackやChatwork、クラウドサインといったビジネスツールとの連携が豊富なため、スピーディーな承認作業を実現できます。

導入実績
グリー、QualiArts、SmartHRなど
更新日:2022-07-20
※本ページは、公表されている情報を元にミツモアが作成したものです。

平均2分!ミツモアでワークフローシステムを相見積もり


近年リモート作業が増えているため、承認を伴ったワークフローが滞る企業が増えています。紙やメールを社内申請に利用している企業は、申請書を直接提出したり、承認状況を確認したり、書類を改修して保管したりと大変です。そこでワークフローシステムを導入し、承認作業にかかる手間を削減しましょう。


しかし全てのワークフローシステムが、自社に合うとは限りません。既存の申請フォーマットやワークフローを利用できるか、承認内容によって承認フローが分岐できるか、スマホ対応しているか、などさまざまな比較ポイントがあります。そのため自社にはどのような機能が必要なのか、どの程度の料金が良いのかなどしっかり検討しなくてはなりません。


そこで最適なワークフローシステムを選ぶためにも、平均2分でできる無料の相見積もりを試してみましょう。企業規模、既存システムの有無、既存ワークフローの有無、対応デバイスなどの質問に回答すると、自社に合ったワークフローシステムが見つかります。

ワークフローシステムについて

ワークフローシステムとは何ですか?

社内の申請や稟議の一連の流れをペーパーレスで完結できるシステムです。自社の申請フローに合わせて、承認ルートや承認者権限などを設定して運用します。スマホ対応している製品であれば、外出先でも申請・承認作業が実現できるでしょう。

無料で使えるワークフローシステムはありますか?

「SmartFlow(スマートフロー)」や「ジョブカンワークフロー」に無料プランがあります。ただしユーザー数や申請件数、データの保存期間などに制限があるため条件の確認しましょう。

SaaS・ソフトウェア事業者さま向け
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ミツモアは依頼者さまと事業者さまをつなぐマッチングサイトです。貴社製品を登録することで、リードの獲得及び製品の認知度向上が見込めます。 さらに他社の掲載サイトとは違い、弊社独自の見積システムにより厳選されたリード顧客へのアプローチが可能です。 もちろん登録は無料。 ぜひミツモアに製品をご登録ください。