Uchi 様
5.0
3年前
まぐまぐ 様の口コミ
Freeeの設定から親切に教えてくれてありがとうございます。 今後とも宜しくお願いします。
総合評価
5.0
酒井 様の口コミ
(40代)
ホームページに料金表がしっかり記載されていたのが決め手でした。顧問料以外に「決算料」や「オプション費用」が後から追加されることもなく、明朗会計で信頼できます。コスパを重視しつつ、質も落としたくない方には最適だと思います。
柳澤 様の口コミ
(50代 女性)
急なお願いでしたが、迅速に対応していただき、とても助かりました。 対応もとても丁寧でした。 またなにかありましたら、よろしくお願いいたします。
家永 様の口コミ
(40代 男性)
初めての確定申告で不安だらけでしたが、連絡もこまめにいただき凄く安心しました。 信頼できる先生です。またお世話になる際はよろしくお願いします。
原 様の口コミ
親切丁寧に何事にも対応して頂きました。とても助かりました。困った時はまた依頼をしたいと思います。
総合評価
4.8
伊藤俊 様の口コミ
初めての申告で分からないことばかりでしたが、ほとんどお任せでスムーズに対応していただけました。 やり取りもLINEで気軽にできたので、とても話しやすく安心感がありました。 レスポンスも早く、最後まで安心してお願いできた点も良かったです!
総合評価
5.0
藤光 様の口コミ
法人を設立したばかりで会計や決算について全く知識がなく、多忙で準備も不十分なままスタートしましたが、各関係機関への届出もスピーディに対応していただき、さらに費用面についても大変良心的で満足しております。 これからも末永くお願いしたいと考えております。
総合評価
5.0
林田 様の口コミ
副業やFXの確定申告を依頼しました。必要な資料をあらかじめ準備していたこともあり、手続きはスムーズに進めることができました。一般的な白色申告に関する疑問点や帳簿の付け方についても親切にアドバイスをいただき、非常に参考になりました。安心してお任せできます。
福岡県大任町で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
福岡県大任町
で利用できる顧問税理士の口コミ
Uchi 様
5.0
3年前
非常に頼りになる先生です。 初回のチャットでのアプローチやWeb面談で誠実さと信頼性を感じ、初めての顧問契約でも不安は全くありませんでした。 実際に確定申告まで、一気通貫でサポートして頂いて助かっており、契約には一切の不満も問題もありません。 当方の事業規模は決して大きくはありませんが、同じ目線でアドバイスも頂けるので、引き続きお世話になる所存です。
プロからの返信
質問に対してもスピーディーに御対応いただきましたので、こちらも段取りよく対応することができました。 今後ともよろしくお願いいたします。
依頼したプロよしの総合会計事務所
手紙-ふみcoffee 様
4.0
2年前
事業の業種
小売・卸売業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
今年から個人お店を始めるのでお願いしました。 税金の事など何も分からない初心者ですが、分かりやすくお話しして下さるのでとても助かっています。
プロからの返信
ありがとうございます。これからどうかよろしくお願い致します。
依頼したプロなかしま税理士事務所
藤光 様
5.0
10か月前
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
法人を設立したばかりで会計や決算について全く知識がなく、多忙で準備も不十分なままスタートしましたが、各関係機関への届出もスピーディに対応していただき、さらに費用面についても大変良心的で満足しております。 これからも末永くお願いしたいと考えております。
プロからの返信
口コミありがとうございました。 これからも藤光様のお力になれるよう努めていきますので、よろしくお願いいたします。
依頼したプロ吉家稔税理士事務所
宮﨑 様
5.0
9か月前
事業の業種
建設・工事業
顧問税理士を依頼された理由
決算や会計の手続きに不安があったため
個人事業主で、確定申告に不安があり 相談させていただきました。 とても丁寧に説明していただき、これからもお願いしたいと思いお手続きさせていただきました!
プロからの返信
この度はありがとうございました。 まずは次回の確定申告でお力になれる様に頑張ります。 これからどうぞよろしくお願い致します。
依頼したプロ山本紀也税理士事務所
WISS株式会社 貞方 様
5.0
1か月前
弊社の動き出しが遅くギリギリの時間の中で丁寧に対応していただけました。
プロからの返信
本業がお忙しい中、追加資料の依頼にご対応くださいまして誠にありがとうございまいた。おかげさまでスムーズに申告をさせていただくことができました。 ありがとうございました。
依頼したプロ村上康太税理士・社会保険労務士事務所
税理士に何を求めるかによります。 確定申告などやるべきことはやってもらい、なるべく安く済ませたいのであれば、クラウド会計を積極的に使って料金を抑えている事務所が良いかと思います。または開業される業種に詳しい税理士事務所も説明の手間や、業種に慣れてないことから生じる間違いも少なく、おススメです。 反対に、創業期から売上や販路開拓等しっかり話をしながら二人三脚でやっていきたいとお考えであれば、多少料金はかかりますがコンサルに明るい税理士さんを勧めます。利益で考えれば結果的にこちらが得かもしれません。
一番は、フィーリングが自分と合うかどうかだと思います。 税理士と一括に言っても、それぞれ得意分野が違います。また、年齢や性格もバラバラです。税理士のHPを確認して、自分の依頼内容とその税理士の得意分野がある程度合っていれば、面談を申込みして、自分のフィーリングと合っているかを確認することをお勧めします。 料金が安いことも重要ですが、合わない税理士にお願いするとこで、却って無駄出費が増えたり、ストレスを抱えてしまったケースがよくあります。
相性だと思います。 ご予算もあると思いますので値段を重視するお気持ちもわかりますが、やはり格安には格安なりの理由がございます。 仕事が雑であったり、提案が疎かになりがちです。
税理士は一定の税金に対する知識はそれぞれ有していますが、一方で以下の点では各税理士により異なるかと思います。 ①金融機関の新規融資や返済の緩和に対する豊富な知識 ②会社の問題点を把握する高い分析力 ③ただ申告を行うだけでなく、将来の予測値を算出する力 ④基本的なコミュニケーション能力(なんでも相談できる相手か) 上記①~④のうち、実際に皆さんの担当者が3つ以上を有していることは相当なレアケースかと思います。 参考になれば幸いです。
税理士自身が担当してくれるのか、事務所の職員が担当することになるのかは顧問税理士を探すにあたって重要なポイントとなります。
会社を始めてわからないことが多いと思いますので会社に寄り添って頂けるかどうかになると思います。
一番見るべきポイントは、自社の経営課題を理解し、数字をもとに具体的な助言をしてくれるかです。 税理士を選ぶ際は、 自社の業種や規模に関する経験があるか 資金繰り、融資、節税、経営計画まで相談できるか 面談頻度や連絡手段が自社に合っているか 質問への回答が早く、説明が分かりやすいか 顧問料に含まれる業務範囲が明確か 経営者との相性がよく、相談しやすいか を確認するといいかと思います。 料金の安さだけで選ぶのではなく、困ったときに最初に相談できる相手かを面談で見極めることが重要です。
基本的には税務相談を含めた税務申告関係になります。記帳代行などは別途相談になります。
当事務所の顧問契約には、日常的な税務相談、会計内容の確認、決算予測、節税や資金繰りに関するご相談、決算・法人税等の申告業務を含みます。 記帳代行については、お客様の経理体制や取引量によって業務量が異なるため、原則として顧問料とは分けてご案内しています。給与計算、年末調整、償却資産税申告、税務調査対応なども、内容に応じて別途お見積りとなる場合があります。 契約前に業務範囲と料金を明確にし、必要のないサービスまで一律に料金へ含めることはありません。
特に事前に準備しておく書類はありませんが、実際の業務に使用しているデータや資料は必要に応じて後日閲覧させてもらいます。
ご相談の際は、会社概要、定款、登記簿謄本、直近の試算表・決算書・申告書、通帳や借入金の資料、現在使用している会計ソフトの情報などをご準備いただくとスムーズです。 設立直後で資料がそろっていない場合は、事業内容、売上見込み、今後の資金計画が分かるメモだけでも問題ありません。当事務所では、現在の状況を確認したうえで、必要な資料を個別にご案内しますので、まずはお手元にある資料をご持参ください。
基本的に福岡市近郊、北九州市近郊及び大分市近郊であれば可能です。
対面でのご相談は、九州を中心に対応しています。 内容や日程によっては、周辺エリアへの訪問も可能です。 遠方の場合も、状況によってはご訪問することも可能です。 またオンラインでのご相談にも対応していますので、まずはご希望の場所をお知らせください。
会社の目指すビジョンや計画の中で、その時期で重要な事項があると思います。 その重要事項が数値に現れるポイントがあると思います。 その点を視える化して、PDCAをまわしていきます。
利益や売上高も大事ですが、事業を継続する最も大事なポイントである資金繰りを確認すべきです。事業展開によってその後の資金需要などを事業計画を作って、早めに準備しておくべきでしょう。
事業を継続させるために最重要視すべきなのは「お金」です。月初と月末を比較してお金が増えているのか減っているのかを確認し、その原因を把握しておくことが重要です。
前年同月と比べてみて、変動の大きい項目が貴社の事業内容と照らして、事業実態に合った変動を示しているかを検討します。逆に変動のない項目についても変動がないことが、貴社の事業実態と整合しているか確認します。
利益&資金繰り→売上→経費の順番で確認しておいた方がよいでしょう。 一番大事なことは事業を営み続けることです。 原価率や費用割合の高い低いは商品やサービスごとに違いがありますが、結果としてその商品やサービスから利益が出ているのであれば全く問題ありませんし、仮に赤字でも減価償却費や資金の量によってまだまだ継続可能です。利益や資金繰りを確認して、まずはこの点を見定めることが大事だと思います。 その後で、赤字から脱却し黒字にしていくために、売上を伸ばす、または経費を低減する方策が無いか考えることです。
既に税務署等へ提出している届出書で永遠に有効なもの(例えば消費税の簡易課税の選択など)や電子申告を開始した場合のパスワード管理を前税理士に任せていた場合等につきましては引継ぎが必要です。
税理士も医師と同様に、人によって考え方や判断が異なることが少なくありません。実際に税理士とやりとりを行って、ご自身のご意向に合うか判断された方がいいと思います。 税理士事務所によっては、有資格者(税理士)が対応しない場合がありますので、税理士自身の関与具合も考慮に入れた方がいいと思います。
なぜ顧問税理士を変えたいのか問題を明確にしておくとよいでしょう。本当に今の税理士では、その問題を解消できないのか。新しい税理士になれば、その問題が解消するのかを考えてみましょう。 よく分からない場合には、それぞれの税理士に相談してみてください。 新しい税理士も貴方が何を問題視しているか分かれば、それに応じた対応をしてくれるますよ。
預けている資料、電子申告関係の利用者識別番号、過去及び当期の会計データ、過去に税務署等に提出している届出関係等があればスムーズに変更できるかと思います。新規の顧問税理士を探している最中から意識しておくとより良いと思います。
変更の際には、以前の顧問税理士様との契約の中で、 「解除は申告の〇ヵ月前に行わない限り自動更新とする」 の箇所がないかしっかりとご確認ください。 上記を見ずに中途解約を行うと、トラブルの原因となります。 参考になれば幸いです。
基本的に決算終了後に引き継ぐ方法が良いので経理方法や消費税の取り扱いなどに気を付ける必要があります。
仕訳データをCSVデータ又はExcelデータで受け取って頂くことで、スムーズな引継ぎが可能です。
対応できる会計ソフトのデータであればデータをそのまま引き継ぎしますが、非対応であれば紙等に表示されたもので引き継ぐ方法がいいと思います。
会計データは、使用中の会計ソフトのバックアップデータに加え、総勘定元帳、仕訳帳、残高試算表をCSVやPDFで受け取ると安心です。 あわせて、過去の申告書・決算書、固定資産台帳、届出書控え、借入金明細なども必要になります。 当事務所では、現在の会計ソフトや資料の保管状況を確認し、必要なデータを整理したうえで引き継ぎをご案内します。 データ形式が異なる場合も対応方法を検討しますので、まずはお手元の資料をご確認ください。
会計ソフトのデータや総勘定元帳、試算表、決算書などを引き継ぐのが一般的です。クラウド会計をご利用の場合は、アカウントの引き継ぎができるケースもありますので、状況に応じてご案内いたします。
仕訳データがあると良いでしょう。 現在の会計ソフトは、データ連携機能が充実していますので、csv形式の仕訳データがあれば効率的な引き継ぎが可能です。
現在の会計事務所より会計データを受け取れることがベストです。 ただし、会計データでの受取りが難しい場合もございますので、その際には対応策をご提案致します。
決算書、総勘定元帳につきましては、直近の会計期間以前の5期分(5年分) 各種届出書の控すべてと、法人の場合は定款及び謄本 上記の資料は紙ベースでの引継ぎが好ましいと考えます。
現在お使いの会計システムによっては、CSVファイルなどのデータで切り出して簡単に移行することができます。

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