カネミツ 様
5.0
6年前
総合評価
5.0
小堺 様の口コミ
初めて相談した時から、「話しやすさ」と「細やかな配慮」に感動しています。 堅苦しいイメージがある税理士さんの印象がガラリと変わりました。いつもクイックに動いてくださるスピード感はもちろん、こちらの意図を先回りして汲み取ってくれる姿勢に何度も救われています。ちょっとした困りごとでも笑顔で耳を傾けてくださる先生のお人柄も含め、末永くお付き合いしていきたいと心から思える素晴らしい事務所です。
総合評価
5.0
藤光 様の口コミ
法人を設立したばかりで会計や決算について全く知識がなく、多忙で準備も不十分なままスタートしましたが、各関係機関への届出もスピーディに対応していただき、さらに費用面についても大変良心的で満足しております。 これからも末永くお願いしたいと考えております。
永井 様の口コミ
前任の年寄り税理士が長期間仕事をせずに、急に辞められて困ってた処、こちらで峯先生と出会い大変助かりました、引継ぎも大変だったと思いますがお手数お掛けしました。これからもずっとよろしくお願いします。
18,000円
5.0
(4件)
総合評価
5.0
日髙 様の口コミ
初めての確定申告で分からないことだらけだったのですが、全て佐伯先生にお任せすることで無事申請出来ました。住宅ローン控除も無事適用出来そうです。ありがとうございました。
a shop 有浦 様の口コミ
初めての確定申告ですので知らない事ばっかりで不安でした。 白川様のお陰でやっと確定申告終わりました。 外国人の私にとって丁寧なアドバイス、わかりやすい説明して頂きました。 また次のもお願いしたいなぁと思います。 今回はありがとうございました。
総合評価
5.0
Y.M 様の口コミ
会社の経理全般を見ていただいています。 コロナ関連の助成金申請の際にも支給対象となるものを提案・申請サポートしてくださいました。 連絡もつながりやすく、困ったときすぐに相談できて安心です。
5.0
(2件)
総合評価
5.0
青山 様の口コミ
不動産売買で確定申告をしなくてはいけなくなり 初めての確定申告で不安があったのと 仕事が多忙の為今回依頼させて頂きました。 仕事の都合で土日か平日の夜間で打ち合わせを希望していたので、申し訳ない気持ちでしたが 快く引き受けてくださいました。 さらに、こちらが事務所の方に足を運ぶつもりでしたが 私の自宅の近くまで雨の中来てくださいました。 電話でもそうでしたが、お会いするとかなり感じが良く、話しやすい先生でとても安心しました。 打ち合わせ前の電話のやり取りがスムーズだったり 必要書類のメッセージも大変分かりやすく 手際がいい印象でした。 依頼する前は1人で調べて分からないことだらけで困っていたのに 依頼してほんの数日で終わってよかったです。
福岡県添田町で利用できる顧問税理士の口コミの平均点と累計数を表示しています。
総合評価平均
福岡県添田町
で利用できる顧問税理士の口コミ
カネミツ 様
5.0
6年前
ありがとうございました。
依頼したプロ宮川公認会計士事務所
株式会社 ビルドシステム 様
5.0
5年前
丁寧にクラウド会計のセットアップを行ってくれました。
依頼したプロのびしろ会計事務所
ともこ 様
5.0
3年前
丁寧親切に対応していただきました!! ありがとうございました
依頼したプロ大谷公認会計士税理士事務所
プレイスメント株式会社 様
5.0
2年前
迅速かつ丁寧でした。
依頼したプロ永田強士税理士事務所
大隈 様
5.0
2年前
契約後にある理由から解約することになりましたが、解約後も引き継ぎ等の対応、感謝いたします。 ありがとうございました。
依頼したプロ波多江会計事務所
現在の会計事務所より会計データを受け取れることがベストです。 ただし、会計データでの受取りが難しい場合もございますので、その際には対応策をご提案致します。
決算書、総勘定元帳につきましては、直近の会計期間以前の5期分(5年分) 各種届出書の控すべてと、法人の場合は定款及び謄本 上記の資料は紙ベースでの引継ぎが好ましいと考えます。
現在お使いの会計システムによっては、CSVファイルなどのデータで切り出して簡単に移行することができます。
決算のタイミングで引き継ぐとスムーズに移行できます。 期中変更でも会計システムによっては入力済みデータを取り込むことが可能です。
引き継ぎ先の顧問税理士が利用してる会計ソフトと従前利用していた会計ソフトに互換性があれば、CSVデータなどの電子データを従前の会計ソフトから抽出するれば取り込み可能となります。
変更先の税理士次第ですが、一般的にはcsv形式で引き継ぐと汎用性が高いです。変更前後の税理士が同じシステムを利用している場合には、ちょっとした設定だけで、引き継ぎが可能な場合もありますので、その税理士に確認することをお勧めします。
一番はCSV等で過去のデータまで出力した上で新規の顧問税理士の会計ソフトに取り込むことが望ましいです。 前期1年分の会計データがあるだけでも、次の顧問税理士は業務をスムーズに行いやすくなります。
税理士の提供するサービスや価格がご自分の望んでいるものと一致しているかが 判断基準となると考えます。 その他に税理士は今後経営を続けていく上で、長く付き合いを続けていくことになる人物です、 税理士の人柄や対応態度そして経営理念が自分の納得いくものであるかも重要です。
①税理士が提供するサービスが経営者様の求めるものであるかどうか ②価格 の優先順位が望ましいと思われます。
会社が活動している以上は、日常的に様々な課題や悩みに直面します。 その際にすぐに相談できる税理士がいれば、それは良好な関係が構築出来ていると言えます。 経営相談においても、はっきりと指摘でき、相性の合う顧問税理士を選ぶべきだと思います。
税理士も医師と同様に、人によって考え方や判断が異なることが少なくありません。実際にやりとりをしてご自身のご意向に合う税理士さんを選ばれた方がいいと思います。
税理士に何を求めるかによります。 確定申告などやるべきことはやってもらい、なるべく安く済ませたいのであれば、クラウド会計を積極的に使って料金を抑えている事務所が良いかと思います。または開業される業種に詳しい税理士事務所も説明の手間や、業種に慣れてないことから生じる間違いも少なく、おススメです。 反対に、創業期から売上や販路開拓等しっかり話をしながら二人三脚でやっていきたいとお考えであれば、多少料金はかかりますがコンサルに明るい税理士さんを勧めます。利益で考えれば結果的にこちらが得かもしれません。
一番は、フィーリングが自分と合うかどうかだと思います。 税理士と一括に言っても、それぞれ得意分野が違います。また、年齢や性格もバラバラです。税理士のHPを確認して、自分の依頼内容とその税理士の得意分野がある程度合っていれば、面談を申込みして、自分のフィーリングと合っているかを確認することをお勧めします。 料金が安いことも重要ですが、合わない税理士にお願いするとこで、却って無駄出費が増えたり、ストレスを抱えてしまったケースがよくあります。
相性だと思います。 ご予算もあると思いますので値段を重視するお気持ちもわかりますが、やはり格安には格安なりの理由がございます。 仕事が雑であったり、提案が疎かになりがちです。
税理士は一定の税金に対する知識はそれぞれ有していますが、一方で以下の点では各税理士により異なるかと思います。 ①金融機関の新規融資や返済の緩和に対する豊富な知識 ②会社の問題点を把握する高い分析力 ③ただ申告を行うだけでなく、将来の予測値を算出する力 ④基本的なコミュニケーション能力(なんでも相談できる相手か) 上記①~④のうち、実際に皆さんの担当者が3つ以上を有していることは相当なレアケースかと思います。 参考になれば幸いです。
会社の目指すビジョンや計画の中で、その時期で重要な事項があると思います。 その重要事項が数値に現れるポイントがあると思います。 その点を視える化して、PDCAをまわしていきます。
利益や売上高も大事ですが、事業を継続する最も大事なポイントである資金繰りを確認すべきです。事業展開によってその後の資金需要などを事業計画を作って、早めに準備しておくべきでしょう。
事業の業種や業態、個別の事情によって異なる部分もありますが、まずは売上高から売上原価を引いた粗利益が重要だと考えています。 粗利益の金額がその他の経費や給与さらに借入返済額を加えた額を上回っていれば、今後も資金繰りに滞ることも少なく、下回っていればいずれ資金繰りが滞ることが予想されますので、収益の増加、経費削減、新たな借入などの対策を考慮する必要があります。
事業を継続させるために最重要視すべきなのは「お金」です。月初と月末を比較してお金が増えているのか減っているのかを確認し、その原因を把握しておくことが重要です。
前年同月と比べてみて、変動の大きい項目が貴社の事業内容と照らして、事業実態に合った変動を示しているかを検討します。逆に変動のない項目についても変動がないことが、貴社の事業実態と整合しているか確認します。
利益&資金繰り→売上→経費の順番で確認しておいた方がよいでしょう。 一番大事なことは事業を営み続けることです。 原価率や費用割合の高い低いは商品やサービスごとに違いがありますが、結果としてその商品やサービスから利益が出ているのであれば全く問題ありませんし、仮に赤字でも減価償却費や資金の量によってまだまだ継続可能です。利益や資金繰りを確認して、まずはこの点を見定めることが大事だと思います。 その後で、赤字から脱却し黒字にしていくために、売上を伸ばす、または経費を低減する方策が無いか考えることです。
中小零細企業および個人事業主は特に資金繰りに注目する必要がございます。
既に税務署等へ提出している届出書で永遠に有効なもの(例えば消費税の簡易課税の選択など)や電子申告を開始した場合のパスワード管理を前税理士に任せていた場合等につきましては引継ぎが必要です。
税理士も医師と同様に、人によって考え方や判断が異なることが少なくありません。実際に税理士とやりとりを行って、ご自身のご意向に合うか判断された方がいいと思います。 税理士事務所によっては、有資格者(税理士)が対応しない場合がありますので、税理士自身の関与具合も考慮に入れた方がいいと思います。
なぜ顧問税理士を変えたいのか問題を明確にしておくとよいでしょう。本当に今の税理士では、その問題を解消できないのか。新しい税理士になれば、その問題が解消するのかを考えてみましょう。 よく分からない場合には、それぞれの税理士に相談してみてください。 新しい税理士も貴方が何を問題視しているか分かれば、それに応じた対応をしてくれるますよ。
預けている資料、電子申告関係の利用者識別番号、過去及び当期の会計データ、過去に税務署等に提出している届出関係等があればスムーズに変更できるかと思います。新規の顧問税理士を探している最中から意識しておくとより良いと思います。
変更の際には、以前の顧問税理士様との契約の中で、 「解除は申告の〇ヵ月前に行わない限り自動更新とする」 の箇所がないかしっかりとご確認ください。 上記を見ずに中途解約を行うと、トラブルの原因となります。 参考になれば幸いです。
過去の決算・申告データの引き継ぎが上手くいけば大丈夫です。後は過去の申告分に対する調査対応の如何について確認する事も必要です。

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